金髪碧眼のイケメン義父が平凡黒髪婿に甘えて救われて共依存濃厚初夜を迎える話

Nes(ネス)

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甘えん坊な君♡

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最初こそ啄むようなキスだったのに、いつの間にか舌や唾液をお互いに貪り合うように変わる...♡

ただでさえかっこいいのに、白いタキシードの姿がまるで王子様のようでドキドキが止まらない...♡

ぬちゅっ...♡ぷちゅっ...♡

「かなめっ...♡かなめっ...♡」
艶っぽい声で僕を求めて、胸もお腹もキュンキュンとしてしまう...♡

「涼二さん、もっともっと甘えて...♡」
ビクッと涼二さんの身体が跳ねる...。

「いい、の?」
不安そうな顔の涼二さん。

「うん。僕、もっともっと今まで以上に涼二さんに甘えられたい...♡いつもかっこいいけど、可愛い涼二さんは僕だけのものだもん...♡」
「じ、じゃあさ...。ずっと、ずっと思ってたんだけど...。2人の時だけでも良いから、『涼ちゃん』って呼んでくれないかな...?」

なにそれ...。
可愛すぎる...♡♡♡

「涼ちゃん...♡♡♡もう、可愛い♡大好き...♡早く言ってくれても良かったのに...♡♡♡」
「だって、こんな歳の男が...。それも子持ちの男がさ...。」
「でも、涼ちゃんはその前に僕の恋人でしょ?♡」
ぎゅー...♡♡♡

「かなめっ...♡♡♡」
胸に擦り寄ってくる涼二さん、いや涼ちゃん...♡
綺麗な金髪にちゅっちゅっとキスをする♡

「かなめ...♡かなめの可愛い乳首吸いたい...♡」
「勿論いいよ...♡全部、涼ちゃんのだからね...♡」

がばっ...♡♡♡
嬉しそうに僕を押し倒すと、厚い舌で絡み取りながら嬉しそうに僕の左乳首に貪りついてきた...♡♡♡

「んっ、ふぅっ...♡♡」
「はぁっ...♡♡♡スリットから出てるのえろすぎ...♡♡」
じゅるるるっ...♡♡
左手ではもみもみとおしりを揉まれ、とろとろと先っぽから先走りが漏れてしまう...♡♡♡

「涼ちゃんっ...♡僕の涼ちゃん...♡♡♡もっともっと甘えて...♡♡♡」
ずりずりとはしたなくベビードール越しに涼ちゃんの逞しい太ももに、僕はとろとろちんぽを擦り付けてしまう...♡

「かなめっ...♡♡♡こっちのミルクも飲ませて...♡」
ベビードールの裾を捲り上げて、僕のとろとろちんぽに吸い付いてくる涼ちゃん...♡

ぢゅるるるっ...♡♡♡
ぢゅぱっ...♡♡れろっ...♡♡♡

「り、りょうちゃんっ...♡つよ、いぃっ...♡♡♡」
まるで早くミルクが飲みたい子供のようにブラの着けた膨らみも、もみもみと刺激されて...♡
つい涼ちゃんの頭を離そうと、手を伸ばす。

「やだっ...♡かなめの飲みたいっ...♡かなめの新婚新妻ミルクっ...♡♡♡俺の栄養にしたいっ...♡♡♡」
ぢゅむっ...♡ぢゅるるっ...♡♡

涼ちゃんの栄養っ...♡♡
涼ちゃんの新妻っ...♡♡♡
「イ、ぐぅっっっっ...♡♡♡」
びゅくっ...♡♡びゅるるるっ...♡♡♡

ゴクッ、ゴクッ...♡
ぷはっ...♡
美味しそうに飲む涼ちゃんに、むくむくと独占欲が湧き上がる...♡

「涼ちゃん...、ありがとう♡♡♡
僕のが涼ちゃんの栄養になるの嬉しい...♡♡涼ちゃんは僕のだからね♡誰にも甘えたり、可愛い顔見せちゃダメなんだからね...♡♡♡」
「かなめっ...♡勿論だよ...♡かなめにそういうの言われるのすごい嬉しい♡」

きゅゅゅゅんっっ♡♡♡

「涼ちゃん...♡♡♡もう、ここでも抱きしめてあげるよ...♡」
僕は雄まんこをくぱぁっと広げて、とろとろの中を見せる♡

「これ...?」
「涼ちゃんの精液、全部流しちゃうの勿体なくて...♡♡♡ここほぐしながら、できるだけ入れたの...♡だから、すぐ入れるよ...♡♡」

ビキッ...♡♡
白いタキシードのスラックスがもう弾けそうなくらいパンパンになっている...♡

「でも、タキシード僕が脱がしたいかも...♡♡♡」
わざと焦らすように涼ちゃんを押し倒し、腰にのり上半身からゆっくり脱がせていく...♡
その間、焦らすように腰をパンパンに張った下半身に擦り付ける...♡♡♡

膨らみについたブラの布の感触がたまらなくて...♡♡
スラックスは僕のとろとろ雄まんこから出たもので、じっとりと濡れ始める...♡

「はぁっ...♡かなめっ、焦らさないで...♡」
僕は涼ちゃんのジャケットとベストを剥ぎ取り、シャツのボタンを外してネクタイを外す...♡

「涼ちゃんは僕のものなんだから、全部僕に任せて...♡♡♡」
優しくベッドヘッドにネクタイで両手を括り付ける...♡

「かなめにっ、拘束されてるっ...♡♡♡」
ビクビクッ...♡♡♡
腰の下の涼ちゃんつよつよちんぽが、元気よく跳ねる...♡♡♡

「僕に拘束されるの好きなの...?♡♡♡」
「うんっ...♡興奮しすぎて鼻血出そう...♡♡♡」

ピトッ...。
確かに顔がかなり熱い...♡
「あらあらっ...♡お水あーんしようね...♡」
僕はサイドテーブルにあるペットボトルの水を口に運び、その前口移しで涼ちゃんへ与える...♡

ゴクッ、ゴクッ...♡
「かなめ、美味しいっ...♡」
碧眼でうっとりと見つめられて、より庇護欲を掻き立てられる...♡♡♡

「涼ちゃん...♡可愛すぎる...♡ここも焦らしちゃってごめんね...♡」
じっとりと濡れたスラックスに手をかける...♡

「早く脱がせて...♡♡」
我慢できないとでも言うような切羽詰まった顔で懇願される...♡

ベルトはどうにか取れるも
ジッパーを外すのに手間取り、涼ちゃんが身悶える...♡

ズルっとスラックスと下着を下ろすと...♡♡
ぼるんっ♡♡♡ぼるるんっ♡♡

いつもよりも大きくて、どろっどろの先走りで濡れまくっている凶悪涼ちゃんつよつよちんぽが登場した...♡

「すごっ...♡♡♡」
「かなめっ、早く入れてっ...♡もう我慢できないっ...♡」
腰を揺らす涼ちゃんがたまらなくて、雄まんこの入口とくちゅっとキスをさせる...♡♡♡

「かなめっ、すごいっ...♡♡入口ちゅぱちゅぱ吸い付いてくるっ...♡もっと、もっと入れてよ...♡♡」
「す、ごいっ...♡ゆっくり、じゃないとっ...♡♡」
圧迫感がすごくて、徐々にじゃないと...♡

「無理っ...。」
ブチッ!!
何が引きちぎられる音...?
「えっ!?」

ごちゅっっっっん!!!!♡♡♡
ぐぼっっっ!!

「お゙ごぉぉぉぉぉぉっっっっ!!♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ...♡♡♡
ごちゅんっ...♡♡ぐぽっ、ぐぼっ...♡♡

「な、にぃっ?♡♡♡ぎもぢいっ...♡♡♡」
「こんなとろとろ雄まんこにキスされて我慢できるかよ...♡♡♡あー...♡♡かなめのとろとろ新妻雄まんこっ...♡♡♡たまんないっ...♡♡」
ごちゅっっっん!!♡♡
ぷしゃぁぁぁ...♡♡♡

「イっ、でるぅっ...♡ごちゅ、ごちゅだめっ...♡♡♡」
「ダメなわけないでしょ...♡♡かなめの雄まんこ、もっともっとって締め付けてきて...♡♡♡俺の旦那精液欲しがってるよ...♡♡♡」
ごちゅっ♡ぐぼっ♡
どちゅっ♡♡ぐぽっ♡♡

「ひぎゅっ...♡♡♡ぜんりちゅせんも、子宮口もゴリゴリっダメっ...♡♡またイぐぅっっっ...♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ...♡♡♡

下から突き上げられてイキ潮を吹きまくり、涼ちゃんを濡らしまくり...♡♡♡

「涼ちゃんっ...♡涼ちゃんっ...♡汚しちゃってごめんね...♡♡♡」
ビキッ...♡
「ひぅっ...♡」
「俺、かなめにマーキングされてるみたいで嬉しい...♡俺ばっかりかなめを欲しがってるからさ...♡」

ぎゅっ...♡
「それは違うよ...♡僕はこんなに素敵な涼ちゃんを独り占めしたいっていっつも思ってる。聡美さんにも、玲美にだって嫉妬してる。首輪つけて閉じ込めて、衣食住全て世話してあげたい...♡ずっと僕の中に入れて、抱きしめてあげたいって思ってるんだよ...♡こんなに独占欲強いの...♡」
寝てる涼ちゃんに身体を預け、抱きしめながら耳元で内に秘めた独占欲を吐露する。

何も言わない涼ちゃん...。
「こんな僕嫌い?」

グイッ...。
視線がふと変わり、涼ちゃんと繋がったまま向き合う...。

「かなめっ...♡ひっくっ...♡俺、嬉しい...♡」
僕の胸元で可愛く泣く涼ちゃん...♡

「僕も受け入れてもらえて嬉しい...♡」
「...っ♡♡♡かなめっ、嬉しいのは分かるけど...♡締め付け、たまんないっ...♡」
「涼ちゃんの好きなだけ、注ぎ込んで...♡♡」
ガシッ...!♡♡♡
腰を強く掴まれて...♡♡
どちゅっ...!!♡♡どちゅっ...!!♡♡

「おぐっ...♡しゅ、ごっ...♡♡涼ちゃんっ...♡またイぐぅっっっ...♡♡」
「俺もっ...♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ...♡
ぶしゅううう...♡どぷっ...♡♡ごぽっ...♡♡

「まだ全然足りないっ...♡初夜なんだから、たっぷり楽しもうね...♡」
ぐるんと体勢を変えられて、後ろからパンッパンッと軽く突かれて...♡

「ぉ゙、ごぉっ...♡♡」
「イキすぎて痙攣しながら、締め付けくるのもたまんないっ...♡♡」
ごちゅっ...♡♡♡
どちゅっ、どちゅっ...♡♡♡

1回1回が重く突き上げられ、中の精液が揺れる度に甘イキしてしまうほど気持ちよくて...♡♡

「もっどぉ...♡涼ちゃんの旦那さん濃厚初夜ザーメンぢょうだいっ...♡♡♡」
「淫語のかなめもたまんねぇっ...♡♡もっともっと、かなめの中に注ぎ込むからなっ...♡甘えていいんだもんなぁ...♡」
「うんっ、ゔんっ...♡♡♡涼ちゃんの特農孕ませザーメン、ちょうだい...♡♡涼ちゃんのでお腹満たされるの、大好きなのっ...♡♡」
ふりふりとお尻で誘惑をする...♡

「えろ、すぎ...っ♡♡♡」
ぶしゅうううううう...♡♡♡
「おっ、ごぉっ...♡♡♡しゅごいっ、おぐっ、めしゅすいっち...♡♡ザーメンでっ...♡♡」
ぷしゃぁぁぁ...♡♡♡
ぷしゃぁぁぁ...♡♡♡

「お腹すごいパンパン...♡」
さすさすとお腹を触られると、それだけでもイきっぱなしの身体はビクッビクッと甘イキしてしまうほど敏感になっていて...♡♡♡

「かなめっ...♡おもちゃでも、遊ぼ...♡」
僕は涼ちゃんから『おもちゃ遊び』を可愛く提案されて、考えもなしにうなづいてしまった...♡
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