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念願の…♡《里見目線》
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はぁぁぁぁ…♡♡とおるくんが、可愛いっっっっ!!
今までの俺のキャラもあるし、とおるくんの前じゃにやけちゃうから、
そうしないように引き締めてるけども…。
全部世話してあげたいほどの庇護欲を刺激され、すべすべの肌と大きなお尻に性欲を刺激され、性格も一生懸命でうるうるお目目も可愛くてっっ!!♡♡
入社式で一目惚れし、手を回して教育係になりようやくここまで…♡♡
俺のベッドで、すやすや眠るとおるくん…♡
このまま寝かせてあげたいけど、とおるくんのちんぽ蜜飲んでから勃起が治まらない…!♡♡
起こさないようになら…♡
「んっ…。」
ゴロンととおるくんが寝返りをすると、胸元と足元がはだける…♡
乳首っ…♡ムチムチ太ももっ…♡
俺は我慢できず、ゆっくりと足元を広げる。
ゴクッ…♡
「とおるくんの初心者蜜壷…♡♡」
むっちりとした尻肉を割広げると、慎ましやかに閉じている蜜壷が…♡
「いただきます…♡」
じゅるるるっ…♡レロレロっ…♡♡
「んっ、ふぅっ…♡」
寝ているのに、甘い声を出して身悶え逃げるように腰を引く。
離さないよ…♡
俺は太ももに両手にがっちり絡め、ムチムチ尻肉に顔を埋める…♡
はふっ…♡はふっ…♡
じゅるるっ…♡ぷちゅっ…♡
なんて官能的な味っ…♡
こんなの興奮するに決まってるっ…♡
もっともっと堪能したい!
俺は舌を中までゆっくりと差し込む。
きゅんっ、きゅんっ…♡
舌への締め付けだけで、暴発しそう…♡
じゅるるっ…♡じゅぽっ…♡♡
レロレロレロっ…♡♡♡
「んっ、ふぅっ…♡えっ…?先輩…?ひぃ、あんっ…♡」
「おひひやった?(起きちゃった?)」
「なっ、何してっ…?えっ…?」
じゅるるっ…♡
「やらっ、なにっ…♡変な感じ、だからっ…♡」
「とろとろにふるための、準備だよ♡(トロトロにするための準備だよ♡)」
困惑してるとおるくんも可愛いっ…♡
じゅるる♡
「舐めるの、やだぁっ…♡♡」
「とってもおいしひいよ♡(とっても美味しいよ♡)」
唾液を絡ませた舌で、じゅるじゅると舐め回すと可愛い声で身悶えるとおるくん♡
「んっ、ひうっ…♡はずか、しいっ…♡」
「恥ずかしいかぁ…♡」
(恥ずかしがるとおるくんも可愛いけど、今日は甘やかしてハマらせないと…♡)
なでなで…♡
「起こしちゃってごめんね…♡大好きな頭なでなでしてあげる…♡」
「…っ♡♡」
ふにゃふにゃの顔で喜んで…♡
まだまだ酔いも覚めて無さそうだし、事を進めるか…♡
「ちゃんと待っててね…♡」
今までの俺のキャラもあるし、とおるくんの前じゃにやけちゃうから、
そうしないように引き締めてるけども…。
全部世話してあげたいほどの庇護欲を刺激され、すべすべの肌と大きなお尻に性欲を刺激され、性格も一生懸命でうるうるお目目も可愛くてっっ!!♡♡
入社式で一目惚れし、手を回して教育係になりようやくここまで…♡♡
俺のベッドで、すやすや眠るとおるくん…♡
このまま寝かせてあげたいけど、とおるくんのちんぽ蜜飲んでから勃起が治まらない…!♡♡
起こさないようになら…♡
「んっ…。」
ゴロンととおるくんが寝返りをすると、胸元と足元がはだける…♡
乳首っ…♡ムチムチ太ももっ…♡
俺は我慢できず、ゆっくりと足元を広げる。
ゴクッ…♡
「とおるくんの初心者蜜壷…♡♡」
むっちりとした尻肉を割広げると、慎ましやかに閉じている蜜壷が…♡
「いただきます…♡」
じゅるるるっ…♡レロレロっ…♡♡
「んっ、ふぅっ…♡」
寝ているのに、甘い声を出して身悶え逃げるように腰を引く。
離さないよ…♡
俺は太ももに両手にがっちり絡め、ムチムチ尻肉に顔を埋める…♡
はふっ…♡はふっ…♡
じゅるるっ…♡ぷちゅっ…♡
なんて官能的な味っ…♡
こんなの興奮するに決まってるっ…♡
もっともっと堪能したい!
俺は舌を中までゆっくりと差し込む。
きゅんっ、きゅんっ…♡
舌への締め付けだけで、暴発しそう…♡
じゅるるっ…♡じゅぽっ…♡♡
レロレロレロっ…♡♡♡
「んっ、ふぅっ…♡えっ…?先輩…?ひぃ、あんっ…♡」
「おひひやった?(起きちゃった?)」
「なっ、何してっ…?えっ…?」
じゅるるっ…♡
「やらっ、なにっ…♡変な感じ、だからっ…♡」
「とろとろにふるための、準備だよ♡(トロトロにするための準備だよ♡)」
困惑してるとおるくんも可愛いっ…♡
じゅるる♡
「舐めるの、やだぁっ…♡♡」
「とってもおいしひいよ♡(とっても美味しいよ♡)」
唾液を絡ませた舌で、じゅるじゅると舐め回すと可愛い声で身悶えるとおるくん♡
「んっ、ひうっ…♡はずか、しいっ…♡」
「恥ずかしいかぁ…♡」
(恥ずかしがるとおるくんも可愛いけど、今日は甘やかしてハマらせないと…♡)
なでなで…♡
「起こしちゃってごめんね…♡大好きな頭なでなでしてあげる…♡」
「…っ♡♡」
ふにゃふにゃの顔で喜んで…♡
まだまだ酔いも覚めて無さそうだし、事を進めるか…♡
「ちゃんと待っててね…♡」
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