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記憶を無くした青年
6話 医療行為?(グレイ視点)***
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ゆっくりと下腹部を撫でるとビクリと反応があった。目が覚めていないにも関わらずこの反応はどうにも期待してしまう。
あまり体に負担をかけないためにも、ちゃんと慣らしておいたほうがいいだろう。
レイを軽く起こし、自分に寄りかかるような体制にする。
後ろから手を伸ばして左手で胸の突起に触れ、右手で陰茎をこする。
「んっ…、」
ビクリと反応し、こちらに顔を擦り寄せる。
急な刺激に困ったような顔をしていた。
(これはやばいな…あんまり優しくしてやれないかもしれない。)
「ん…んぅ…、…ふっ……んあぁ…、」
指の腹で胸の突起を弄ると既に立ち上がった下の陰茎から、ぽたぽたと先走りが漏れ出す。合わせて陰茎の裏筋をなぞり、亀頭を手のひらで優しく擦ると強烈な刺激に腰が反り返った。
「…あっ、ん……あっあぁ!」
既に自分の陰茎も服の中で脈打っているのを感じた。
(早く終わらせないと自分がやばいな…。)
レイの陰茎を触っていた手を、さらに奥へと進める。小さくヒクヒクと震えていた蕾に触れ、周囲をなぞった後、ゆっくりとその中に指を進める。レイの先走りで滑りの良くなった指をレイは何の抵抗もなく受け入れた。
「あぅ……うぅ、」
急な異物感に眉を寄せた。
胸の突起をいじっていた手でレイの頭を撫でる。
「いい子だから、もう少し頑張れよ。」
指を蕾のさらに奥へと進め、初めはゆっくりと、次第に激しく動かしていった。
慣れてくると指の数を増やし、この小さな蕾に傷をつけないよう、丁寧にほぐしていく。くちゅくちゅといやらしい音を立て指を飲み込んでいた。
同時にレイの陰茎にも触れると、前と後ろからの強烈な刺激に腰をくねらせる。
「あっ、……んあ…、ふう…ぅ。」
指が3本に増え、蕾が次第に柔らかくなっていく。
「そろそろいいだろ…。」
随分と柔らかくなった中から指を抜き、レイをゆっくりと倒してうつ伏せの状態にする。ズボンの中に押し込められギンギンにそそり立つ自分の陰茎を取り出し、目の前の双臀を腰に腕を回して優しく持ち上げた。
「うっ……あっ、あぁっ…!」
小さな蕾に陰茎を当てゆっくりと押し進めていく。
「くっ……、」
中はキツイが熱くうねっていた。絡み付いて離さず、思わず持っていかれそうになる。まだ先の方しか入っていないのにここで出すわけにはいけない。しっかりと中の最奥で出さなければ効果が薄まる可能性がある。
「ふぅ……。」
一呼吸置いてから一気に最奥を貫く。レイの陰茎からだらだらと先走りが垂れ流しになっていた。パンッパンッと音を立てながら激しく腰を打ちつけると、レイの体がびくびくと痙攣する。
「んあっ!…あっ、…ああっ!!!」
「ははっ!……ふぅ、、さてレイの良いところはどこかな?」
激しく打ち付けながらも角度を変えてレイの良いところを探していく、そしてそれはすぐに見つかった。中にあるシコリのようなものをぐりぐり自分の陰茎で押し当て擦ると、ビクリと背をのけ反らせる。
「ひっ!……んあっ、あぁ!」
「ここか…。」
ニヤリと微笑み、執拗にそこを攻める。
意識のないレイの陰茎は先走りを垂れ流しながらビクビクと脈打っていた。
「っ、……名残惜しいが、そろそろ終わらせてやらないとな。」
レイの腰を掴み、その小さな双臀に突き上げるように腰を打ち付けていく。
ばちゅんっばちゅんっといやらしい音が静かな森に響き渡る。
「あぁっ!……あっ、、ひっ、…うあぁっ!」
「っ、……レイッ、、」
ばちゅばちゅと音を立てて激しく反復を繰り返し、その最奥にドクドクと熱い白濁を解き放つ。
「あっ!……あぁ…、」
ビクビクと体を震わせながらグレイの熱い粘液を最後まで受け入れる。
「っ、………はぁ、はぁ。」
上体を起こし、一息つく。
「ふぅ…、とりあえずこれで朝まで様子見だな。」
レイを優しく抱え仰向けにすると、その顔面は涙と涎でぐしょぐしょになっていた。
白い腹の上と下に敷いていた布には白濁が広がっており、びくっびくっと未だに収まることのない強すぎる快感に体が反応していた。
「っ、……。」
あまりにも艶めかしく妖艶なレイの様子に、一度ではおさまらず、起立していた陰茎がさらにギンギンにそそり立つ。
病人相手にこれ以上好き勝手するわけにもいかず、レイの体を綺麗にした後、穏やかに眠るレイを起こさないよう、離れたところで1人処理する羽目になったのだった。
あまり体に負担をかけないためにも、ちゃんと慣らしておいたほうがいいだろう。
レイを軽く起こし、自分に寄りかかるような体制にする。
後ろから手を伸ばして左手で胸の突起に触れ、右手で陰茎をこする。
「んっ…、」
ビクリと反応し、こちらに顔を擦り寄せる。
急な刺激に困ったような顔をしていた。
(これはやばいな…あんまり優しくしてやれないかもしれない。)
「ん…んぅ…、…ふっ……んあぁ…、」
指の腹で胸の突起を弄ると既に立ち上がった下の陰茎から、ぽたぽたと先走りが漏れ出す。合わせて陰茎の裏筋をなぞり、亀頭を手のひらで優しく擦ると強烈な刺激に腰が反り返った。
「…あっ、ん……あっあぁ!」
既に自分の陰茎も服の中で脈打っているのを感じた。
(早く終わらせないと自分がやばいな…。)
レイの陰茎を触っていた手を、さらに奥へと進める。小さくヒクヒクと震えていた蕾に触れ、周囲をなぞった後、ゆっくりとその中に指を進める。レイの先走りで滑りの良くなった指をレイは何の抵抗もなく受け入れた。
「あぅ……うぅ、」
急な異物感に眉を寄せた。
胸の突起をいじっていた手でレイの頭を撫でる。
「いい子だから、もう少し頑張れよ。」
指を蕾のさらに奥へと進め、初めはゆっくりと、次第に激しく動かしていった。
慣れてくると指の数を増やし、この小さな蕾に傷をつけないよう、丁寧にほぐしていく。くちゅくちゅといやらしい音を立て指を飲み込んでいた。
同時にレイの陰茎にも触れると、前と後ろからの強烈な刺激に腰をくねらせる。
「あっ、……んあ…、ふう…ぅ。」
指が3本に増え、蕾が次第に柔らかくなっていく。
「そろそろいいだろ…。」
随分と柔らかくなった中から指を抜き、レイをゆっくりと倒してうつ伏せの状態にする。ズボンの中に押し込められギンギンにそそり立つ自分の陰茎を取り出し、目の前の双臀を腰に腕を回して優しく持ち上げた。
「うっ……あっ、あぁっ…!」
小さな蕾に陰茎を当てゆっくりと押し進めていく。
「くっ……、」
中はキツイが熱くうねっていた。絡み付いて離さず、思わず持っていかれそうになる。まだ先の方しか入っていないのにここで出すわけにはいけない。しっかりと中の最奥で出さなければ効果が薄まる可能性がある。
「ふぅ……。」
一呼吸置いてから一気に最奥を貫く。レイの陰茎からだらだらと先走りが垂れ流しになっていた。パンッパンッと音を立てながら激しく腰を打ちつけると、レイの体がびくびくと痙攣する。
「んあっ!…あっ、…ああっ!!!」
「ははっ!……ふぅ、、さてレイの良いところはどこかな?」
激しく打ち付けながらも角度を変えてレイの良いところを探していく、そしてそれはすぐに見つかった。中にあるシコリのようなものをぐりぐり自分の陰茎で押し当て擦ると、ビクリと背をのけ反らせる。
「ひっ!……んあっ、あぁ!」
「ここか…。」
ニヤリと微笑み、執拗にそこを攻める。
意識のないレイの陰茎は先走りを垂れ流しながらビクビクと脈打っていた。
「っ、……名残惜しいが、そろそろ終わらせてやらないとな。」
レイの腰を掴み、その小さな双臀に突き上げるように腰を打ち付けていく。
ばちゅんっばちゅんっといやらしい音が静かな森に響き渡る。
「あぁっ!……あっ、、ひっ、…うあぁっ!」
「っ、……レイッ、、」
ばちゅばちゅと音を立てて激しく反復を繰り返し、その最奥にドクドクと熱い白濁を解き放つ。
「あっ!……あぁ…、」
ビクビクと体を震わせながらグレイの熱い粘液を最後まで受け入れる。
「っ、………はぁ、はぁ。」
上体を起こし、一息つく。
「ふぅ…、とりあえずこれで朝まで様子見だな。」
レイを優しく抱え仰向けにすると、その顔面は涙と涎でぐしょぐしょになっていた。
白い腹の上と下に敷いていた布には白濁が広がっており、びくっびくっと未だに収まることのない強すぎる快感に体が反応していた。
「っ、……。」
あまりにも艶めかしく妖艶なレイの様子に、一度ではおさまらず、起立していた陰茎がさらにギンギンにそそり立つ。
病人相手にこれ以上好き勝手するわけにもいかず、レイの体を綺麗にした後、穏やかに眠るレイを起こさないよう、離れたところで1人処理する羽目になったのだった。
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