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第九部 花嫁蹂躙
第六十一章 上と下の口で
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「さぁ、春香・・・楽しもうぜ・・・」
ウィンクした悟がシャツを脱ぎ棄てる。
「さ、悟様・・・」
花嫁の震える声がスィートルームに小さく響いていった。
※※※※※※※※※※※※※※※
「ああぁ・・・」
あばかれる下半身の涼しさに花嫁は声を漏らした。
四つ足の姿勢のまま悟の手でパンティが下ろされる。
ヴァギナから溢れ出た愛液が糸を引いていく。
「おほぉ・・良い匂いだぜぇ・・・」
悟は顔を近づけると、胸いっぱいにメス犬の匂いを吸い込んでいる。
「あぁー・・い、いやぁっ・・・」
恥ずかしさで真っ赤になりながら悲鳴を漏らす。
片方の足だけパンティを脱がすと、男はスベスベの肌を楽しむように両手でヒップを撫であげていく。
「あああぁ・・・」
ビリビリとした電流が走り、背中をのけ反らせた。
「ふふふ・・・こんなに、濡らして・・・」
嬉しそうに伸ばした舌がヴァギナをなぞる。
「あんっ・・・い、いやっ・・ああっ・・・」
動きのままに悲鳴が上がる。
「んむぅ・・・美味い・・最高だぁ・・・」
両手でヒップを抱え貪るように味わっていく。
ピチャピチャと曇った音が響いている。
溢れる愛液を飲み干す喉が何度も上下する。
「あっ・・あひっ・・ひっ・・うぅっ・・・」
駆け上る快感に痙攣し、ビクンビクンと反応する。
「ふふふ・・・」
幸造の皺がれた手が崩れ落ちそうになる花嫁の顔を支え、淫乱な姿を楽しんでいる。
四つ足の姿勢でウェディングドレスのスカートがまくられ、丸いヒップが丸見えになっている。
その下で息子の悟が顔を埋め、激しいクンニを続けている光景に興奮が沸き上がる。
花嫁の前にあるコックは充血したまま反り返っている。
切なく悶える春香の美しい顔とあまりにも対照的で、男の狩猟本能をくすぐるのだ。
「あんっ・・あっあっあっ・・・」
堪え切れない快感に悲鳴が間断なく漏れていく。
「春香・・・」
幸造の声に涙で濡れた瞳を向ける。
「あああぁ・・・」
汗で光るスキンヘッドの老人を見つけると、タメ息を漏らした。
御主人様の顔であった。
支配されている。
むず痒い官能に包まれる。
従順な仕草に男の口元が歪む。
花嫁を蹂躙する興奮が楽しい。
「口が・・お留守やでぇ・・・」
ワザと下品な口調で呟く。
「ああぁ・・・」
これがメス犬にとって極上の言葉と理解している。
「はい・・御主人様・・・あぅっ・・・」
ヴァギナから伝わる快感に耐えながら指を絡ませる。
カリ首まで走った血管が脈打っている。
春香の唇がそれを飲み込んでいく。
「ん・・・ふぅ・・・」
太いコックをなぞる唇が歪に広がる。
「んんっ・・んぐぅ・・・んんん・・・」
喉の奥まで飲み込むと、熱い感触を確かめるように動きをとめている。
「んんんっー・・・」
だが、悟の舌がそのままではいさせてくれなかった。
「んはぁっー・・・」
強烈な快感にペニスを噛みそうで、吐き出してしまった。
「ああっー・・・いやっ・・ああぁっ・・」
両手をついて踏ん張る花嫁の泣きそうな表情がペニス越しに見える。
「ご、ごめんなさいっ・・・で、でもぉ・・・」
切ない懇願をする春香がいじらしい。
「ふぐぅっ・・・」
だが、幸造は容赦なくペニスを唇に押し込んでいく。
「んふっ・・んぐぅ・・・んんん・・・」
終わることの無い悟のクンニの刺激を受けながら、花嫁は懸命にペニスを飲み込んでいった。
「おおぉ・・・えぇ・・ええでぇ・・・」
ベールで包まれた頭を鷲づかみして声を出している。
花嫁を犯す興奮に叫び出したいほどだった。
神に誓ったばかりの天使を息子と共に蹂躙している。
結婚式当日。
嫁いだばかりの春香は、新婚初夜を待たずに御主人様達に奉仕を続けていく。
ホテルのスィートルームにセットされたビデオカメラの液晶画面に三人の姿が写っている。
淫靡な狂宴が記録されていくのであった。
ウィンクした悟がシャツを脱ぎ棄てる。
「さ、悟様・・・」
花嫁の震える声がスィートルームに小さく響いていった。
※※※※※※※※※※※※※※※
「ああぁ・・・」
あばかれる下半身の涼しさに花嫁は声を漏らした。
四つ足の姿勢のまま悟の手でパンティが下ろされる。
ヴァギナから溢れ出た愛液が糸を引いていく。
「おほぉ・・良い匂いだぜぇ・・・」
悟は顔を近づけると、胸いっぱいにメス犬の匂いを吸い込んでいる。
「あぁー・・い、いやぁっ・・・」
恥ずかしさで真っ赤になりながら悲鳴を漏らす。
片方の足だけパンティを脱がすと、男はスベスベの肌を楽しむように両手でヒップを撫であげていく。
「あああぁ・・・」
ビリビリとした電流が走り、背中をのけ反らせた。
「ふふふ・・・こんなに、濡らして・・・」
嬉しそうに伸ばした舌がヴァギナをなぞる。
「あんっ・・・い、いやっ・・ああっ・・・」
動きのままに悲鳴が上がる。
「んむぅ・・・美味い・・最高だぁ・・・」
両手でヒップを抱え貪るように味わっていく。
ピチャピチャと曇った音が響いている。
溢れる愛液を飲み干す喉が何度も上下する。
「あっ・・あひっ・・ひっ・・うぅっ・・・」
駆け上る快感に痙攣し、ビクンビクンと反応する。
「ふふふ・・・」
幸造の皺がれた手が崩れ落ちそうになる花嫁の顔を支え、淫乱な姿を楽しんでいる。
四つ足の姿勢でウェディングドレスのスカートがまくられ、丸いヒップが丸見えになっている。
その下で息子の悟が顔を埋め、激しいクンニを続けている光景に興奮が沸き上がる。
花嫁の前にあるコックは充血したまま反り返っている。
切なく悶える春香の美しい顔とあまりにも対照的で、男の狩猟本能をくすぐるのだ。
「あんっ・・あっあっあっ・・・」
堪え切れない快感に悲鳴が間断なく漏れていく。
「春香・・・」
幸造の声に涙で濡れた瞳を向ける。
「あああぁ・・・」
汗で光るスキンヘッドの老人を見つけると、タメ息を漏らした。
御主人様の顔であった。
支配されている。
むず痒い官能に包まれる。
従順な仕草に男の口元が歪む。
花嫁を蹂躙する興奮が楽しい。
「口が・・お留守やでぇ・・・」
ワザと下品な口調で呟く。
「ああぁ・・・」
これがメス犬にとって極上の言葉と理解している。
「はい・・御主人様・・・あぅっ・・・」
ヴァギナから伝わる快感に耐えながら指を絡ませる。
カリ首まで走った血管が脈打っている。
春香の唇がそれを飲み込んでいく。
「ん・・・ふぅ・・・」
太いコックをなぞる唇が歪に広がる。
「んんっ・・んぐぅ・・・んんん・・・」
喉の奥まで飲み込むと、熱い感触を確かめるように動きをとめている。
「んんんっー・・・」
だが、悟の舌がそのままではいさせてくれなかった。
「んはぁっー・・・」
強烈な快感にペニスを噛みそうで、吐き出してしまった。
「ああっー・・・いやっ・・ああぁっ・・」
両手をついて踏ん張る花嫁の泣きそうな表情がペニス越しに見える。
「ご、ごめんなさいっ・・・で、でもぉ・・・」
切ない懇願をする春香がいじらしい。
「ふぐぅっ・・・」
だが、幸造は容赦なくペニスを唇に押し込んでいく。
「んふっ・・んぐぅ・・・んんん・・・」
終わることの無い悟のクンニの刺激を受けながら、花嫁は懸命にペニスを飲み込んでいった。
「おおぉ・・・えぇ・・ええでぇ・・・」
ベールで包まれた頭を鷲づかみして声を出している。
花嫁を犯す興奮に叫び出したいほどだった。
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淫靡な狂宴が記録されていくのであった。
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