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第十部 帰ってきたメス奴隷
第七十五章 二人の秘書
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結婚三ヶ月目「秘書室」
20●2年12月10日 PM 4:00
「うぅー・・疲れたのぉー・・・」
ドヤドヤとした足取りで幸造と悟が戻ってくると、秘書室の席から二人の美しい秘書が静々と頭を下げて挨拶をした。
【お帰りなさいませ・・社長、専務・・・】
真新しい冬用の秘書の制服はグレーのスーツで夏用の物よりは露出度は少なかったが、二人の豊満なボディと均整の取れたプロポーションは男達の欲情をかき立てるには十分であった。
遂先日、男達に買って貰ったばかりの二人お揃いの新しいアクセサリーが、さり気なく輝いていた。
悟は父と共に社長室に入る前に、片目を閉じて言った。
「コーヒーを頼むよ、熱くしてね・・・」
さわやかな悟の声に、微笑みを浮かべた天使達は声を合わせて聞くのだった。
【かしこまりました・・・。
どちらがお持ちいたしましょうか?】
その透通る声に思わず振向いた幸造も、悟と声を合わせるのであった。
【両方っ・・・!】
春香と裕子は顔を見合すと同時に吹き出してしまった。
笑い声が響く秘書室の扉の外に、いそいそと裕子が大きな札をかけるのであった。
※※※※※※※※※※※※※※※
結婚三ヶ月目「社長室で」
20●2年12月10日PM 4:30
その部屋には大ぶりの社長机と、ゆったりとした応接セットのソファが配置されている。
テーブルの上に飲みかけのコーヒーがまだ湯気を立てていて、男達のせっかちな気分を表していた。
この頃の忙しさから、久しぶりに味わうメス犬達の身体を楽しそうに蹂躙していた。
二つのコーヒーカップが、カチャカチャと音を立てて震えている。
「んは、うふぅ・・あはんっ、ああぁー・・・
おじ様ぁ・・御主人様ぁ・・・」
「あんっあんっあんっ・・・
んん・・はぅ・・・悟様ぁ・・・
あぅ・・んん、いくぅ・・・」
春香は幸造の膝の上で後ろから抱かれていた。
裕子は絨毯の上で、四つ足になって悟に貫かれている。
二人共グレーのスーツを乱して、スカートやブラウスから白い裸体を淫靡に晒していた。
その衣服を順々に剥ぎ取りながら、幸造は汗で光るスキンヘッドを春香のうなじに這わせている。
「おおおおー・・ええぞぉ、春香ぁ・・・
どや、ダンナよりええかぁ・・・?」
「あぁん・・い、いやぁ・・・」
首筋まで赤くして悶えながらも、その言葉を待っていた春香は激しく腰を使って答えるのであった。
「あううぅー・・んんふぅ・・・ああぁっ。
も、勿論・・おじ様・・御主人様のぉ・・・。
ああうううぅー・・いいっいいっー・・・
このふ、太い・・ペニスがいいのぉ・・・」
そしてスカートを脱いだ春香は、姿勢を変えて大好きな四つ足でオネダリするのであった。
「ああああっー・・早くっ、早くぅー。
お、おじ様ぁ・・御主人様ぁ・・・」
隣では裕子も悟からバックから犯されていた。
やはりメス犬達には四つ足が似合う。
「あああ、あんんっ・・んんんっ・・・
いやっいやっ、もっと、もっとぉ・・・
悟様ぁ・・もっとぉ・・・」
裕子が吠える。
「んんんんっー、くぅっ・・はあぁ・・・
あんっあんっあんっ・・あっあんっ・・・
いいっいいっ・・春香、狂っちゃう・・・
おじ様ぁ・・御主人様ぁ・・・」
いきなりの襲撃であった。
気が付くと激しく犯されていた。
裕子と二人でコーヒーを運んだばかりなのに。
まさに狂ったように腰を使う春香は、その瞬間を思い出すのであった。
20●2年12月10日 PM 4:00
「うぅー・・疲れたのぉー・・・」
ドヤドヤとした足取りで幸造と悟が戻ってくると、秘書室の席から二人の美しい秘書が静々と頭を下げて挨拶をした。
【お帰りなさいませ・・社長、専務・・・】
真新しい冬用の秘書の制服はグレーのスーツで夏用の物よりは露出度は少なかったが、二人の豊満なボディと均整の取れたプロポーションは男達の欲情をかき立てるには十分であった。
遂先日、男達に買って貰ったばかりの二人お揃いの新しいアクセサリーが、さり気なく輝いていた。
悟は父と共に社長室に入る前に、片目を閉じて言った。
「コーヒーを頼むよ、熱くしてね・・・」
さわやかな悟の声に、微笑みを浮かべた天使達は声を合わせて聞くのだった。
【かしこまりました・・・。
どちらがお持ちいたしましょうか?】
その透通る声に思わず振向いた幸造も、悟と声を合わせるのであった。
【両方っ・・・!】
春香と裕子は顔を見合すと同時に吹き出してしまった。
笑い声が響く秘書室の扉の外に、いそいそと裕子が大きな札をかけるのであった。
※※※※※※※※※※※※※※※
結婚三ヶ月目「社長室で」
20●2年12月10日PM 4:30
その部屋には大ぶりの社長机と、ゆったりとした応接セットのソファが配置されている。
テーブルの上に飲みかけのコーヒーがまだ湯気を立てていて、男達のせっかちな気分を表していた。
この頃の忙しさから、久しぶりに味わうメス犬達の身体を楽しそうに蹂躙していた。
二つのコーヒーカップが、カチャカチャと音を立てて震えている。
「んは、うふぅ・・あはんっ、ああぁー・・・
おじ様ぁ・・御主人様ぁ・・・」
「あんっあんっあんっ・・・
んん・・はぅ・・・悟様ぁ・・・
あぅ・・んん、いくぅ・・・」
春香は幸造の膝の上で後ろから抱かれていた。
裕子は絨毯の上で、四つ足になって悟に貫かれている。
二人共グレーのスーツを乱して、スカートやブラウスから白い裸体を淫靡に晒していた。
その衣服を順々に剥ぎ取りながら、幸造は汗で光るスキンヘッドを春香のうなじに這わせている。
「おおおおー・・ええぞぉ、春香ぁ・・・
どや、ダンナよりええかぁ・・・?」
「あぁん・・い、いやぁ・・・」
首筋まで赤くして悶えながらも、その言葉を待っていた春香は激しく腰を使って答えるのであった。
「あううぅー・・んんふぅ・・・ああぁっ。
も、勿論・・おじ様・・御主人様のぉ・・・。
ああうううぅー・・いいっいいっー・・・
このふ、太い・・ペニスがいいのぉ・・・」
そしてスカートを脱いだ春香は、姿勢を変えて大好きな四つ足でオネダリするのであった。
「ああああっー・・早くっ、早くぅー。
お、おじ様ぁ・・御主人様ぁ・・・」
隣では裕子も悟からバックから犯されていた。
やはりメス犬達には四つ足が似合う。
「あああ、あんんっ・・んんんっ・・・
いやっいやっ、もっと、もっとぉ・・・
悟様ぁ・・もっとぉ・・・」
裕子が吠える。
「んんんんっー、くぅっ・・はあぁ・・・
あんっあんっあんっ・・あっあんっ・・・
いいっいいっ・・春香、狂っちゃう・・・
おじ様ぁ・・御主人様ぁ・・・」
いきなりの襲撃であった。
気が付くと激しく犯されていた。
裕子と二人でコーヒーを運んだばかりなのに。
まさに狂ったように腰を使う春香は、その瞬間を思い出すのであった。
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