エリート妻色情飼育―性奴隷は人妻にかぎる―

山田さとし

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第十部 帰ってきたメス奴隷

第七十六章 勤務時間外

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やはりメス犬達には四つ足が似合う。

「あああ、あんんっ・・んんんっ・・・
いやっいやっ、もっと、もっとぉ・・・
悟様ぁ・・もっとぉ・・・」

裕子が吠える。

「んんんんっー、くぅっ・・はあぁ・・・。
あんっあんっあんっ・・あんっあんっ・・・

いいっいいっ・・春香、狂っちゃう・・・
おじ様ぁ・・御主人様ぁ・・・」

いきなりの襲撃であった。
気が付くと激しく犯されていた。

裕子と二人でコーヒーを運んだばかりなのに。
まさに狂ったように腰を使う春香は、その瞬間を思い出すのであった。

※※※※※※※※※※※※※※※

春香が裕子と共に何時もの挨拶をしようと膝まずくと、直ぐに幸造の皺混じりの手に引き寄せられてしまった。
軽々と春香の身体を抱き上げた幸造は、コーヒーにも手をつけずに唇を重ねてきた。

「あんっ・・だ、だめぇ、社長ぉ・・・。
んんっ・・・んぐん・・んふぅ・・・」

抵抗したのはその一瞬だけで、春香の細い腕は直ぐに幸造の汗が光り出したスキンヘッドに巻きついていくのであった。

「んふっ・・んんんっ、あぁ・・社長ぉ・・・」

ウットリとした表情で舌を絡めていく。
ひとしきり天使の唇を味わって人心地ついた幸造は、満足気に声を出した。

「ええ子やでぇ・・春香ぁ、可愛いでぇ・・・
そやけどなぁ、社長はアカンでぇ・・・」

そして、春香の豊満なGカップをスーツの上から揉み解しながらコーヒーを一口、美味そうに啜った。

「ああんっ・・いやんっ・・・」

心を込めていれたコーヒーをやっと飲んで貰えて嬉しかったが、胸に伝わる快感が違う声を出させた。
そんな春香の反応に、嬉しそうな笑みを浮かべて幸造は言った。

「もう、仕事は終わっとるんやでぇ・・・
これから、ゆっくりと抱いたるがな。
楽しもうな、春香ぁ・・・」

コーヒーをもう一口啜り終わると、春香の白いうなじに舌を這わせ、本格的に天使を味わい始めるのであった。

「あふぅん・・・は、はい・・・
かしこまり・・まし・・たぁ・・・
おじ・・様ぁ、御主人様ぁ・・・」

秘書の清楚な服装が一気に乱れていく。
若く美しい天使に剥げ頭の老人の舌が這う。

ソファーの向いではのんびりコーヒーを味わう暇も無く、悟は春香と幸造の痴態に興奮した裕子によって下着毎ズボンを脱がされて、たぎるコックを咥えられていた。

「んんっ・・んふぅっ、美味しい・・・
専務の凄く、大きい・・んんんんっ・・・」

激しく顔を上下させる裕子の愛撫に、その艶のある長い髪を撫でながら悟は言った。

「お、おおおぉ・・いいぞ、裕子ぉ・・・
で、でも・・オヤジも言ったろ・・・?
もう、仕事は終わりさ・・・」

そして父と目を合わせて微笑むのであった。
裕子も顔を上げて笑みを浮かべると、嬉しそうな声と共に味わっていくのだった。

「は、はい・・悟様、御主人様ぁ・・・
んんんっ・・んん、ふぅ・・んんんん・・・」
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