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糸
拘束 *
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*亮視点
「おい庵!!暴れんなって言ってんだろ!」
組長達が出ていって今や俺は庵と二人っきり。だから俺はとんでもねぇほど喜んでいる。この可愛い庵を俺が独占できるんだからな。なのに庵はずっと暴れる。俺から逃げようとしてな。まぁ逃がさねぇけど。
「やだっ、りゅうが行っちゃうから…っ!」
「はぁ?なんだよそれ。」
組長がそんなに恋しいのかよ。今お前と居んのは俺だろうが。くそ…俺を妬かせることばっかり言いやがって。なんなんだよこいつ。つかとっくに組長は外に出たっつーの。
「このっ、離せよ…っ!」
「離さねぇよ馬鹿。」
「やだって言ってんじゃんか…っ!」
「俺も嫌だわ。」
「俺の方が嫌だっ!」
すげぇ嫌がるじゃねぇかこいつ。まぁそりゃそうか。俺がこれからお前に何をするのか…。きっとお前はそれを察してるだろうからな。だったら尚更逃がさねぇし離さねぇよ。
「たく、お前は…耳元で喚くな。うるせぇ。」
「じゃあ離してよ…っ!」
はは…そんな目をして睨んでも何にも怖くねぇぞ庵。つーか逆に興奮すんなぁ。お前の泣き顔は…。なんべんも言わすんじゃねぇよ。俺はお前を愛してんだぞ。だったらどうしたらお前は泣かずに済むのかいい加減覚えろ。まぁそこも可愛いんだけどな。
「んー?離さねぇよ?」
「…っ、なんでっ、このっ、離せってば…っ!」
どれだけもがこうが足掻こうが庵は逃げることが出来ない。だから庵は悔しそうにそう言った。はは、満たされるなぁ。俺には勝つことが出来ない。俺の思うがままにこいつを閉じ込められる。それが俺の心を満たした。けどやりすぎは駄目だ。今はこいつを監禁してるわけでも折檻してるわけでもねぇからな。
「なぁ庵。」
俺は暴れまくっている庵の名を呼んだ。まぁ暴れまくってるっていっても俺が抑えてるから実際は身動き一つ取れてねぇけどな。
「…………っ。」
ほぅ…。無視しやがったなこいつ。いつもそうなんだよな。庵は怒ると俺の事を無視する。組長のことは絶対無視しないくせに俺の事は無視しやがるんだよな。
「おら。無視してんじゃねぇ。」
「…なに。」
はは、そう来たか。つか何じゃねぇよ全く。それにその目はなんだ?俺の事睨んでんのか?たく…お前この状況分かってねぇのか?
「睨んでんじゃねぇよ。」
「…っ、ぁ、やだっ!」
庵があまりにも反抗的なので俺はこいつの上着の中に手を入れた。それだけなのに庵は随分大人しくなった。俺が触るだけでこんなに大人しくなる…。そんな反応されちゃ…俺も抑えられなくなっちまうよな。
「いい加減にしねぇと俺も怒るぞ。」
俺は悪ノリしてそう言った。すると庵はゆっくりとではあったが身を捩り出しやがった。あ?何してんだこいつ。
「いやっ、ぅ、触るな…っ!」
「お前が逃げようとするからだろ。」
俺は逃げようとした庵の乳首を直に触り出した。さっきまで大人しくしてたから優しく可愛がるつもりだったのにお前のせいだぞ庵。
「腰揺らしてんじゃねぇよ。」
「ちがっ、ちがぅ、ぃ、や!」
「嫌?それは可笑しい。お前のここは触ってほしそうにビンビンになってんぞ。」
「………っ!」
言葉で責めるのも俺は好きなんだ。お仕置きの時以外はあんまり使わねぇようにしてるがな。こいつただでさえ感じやすいからよ。なのに庵が逃げようとするから火ががついちまったじゃねぇか。いや…もしかしたらこいつは逃げるためにさっきわざと大人しくしたのかもな。俺は庵が多少大人しくなれば少し拘束をいつも緩めている。それを庵は嫌ってほど知ってるからそうしたのかもな。はは、こいつも賢くなったもんだな。
「…、ふっ、ぅ、ぁ、いやっ、ふっ、ぅ、さわる、なっ…!!」
力の差がありすぎて俺からは逃げられないと悟ったんだろうな。庵の乳首を触りまくる俺の事を睨んで庵がそう訴えてきた。けどそれで俺がやめたことあるか?過去に一度でもあったか?いやねぇよな。だったら今回もそうだぞ。
「そう言われると逆に触りたくなっちまうな。例えば…この勃起したちんことかな。」
「いやっ、そこはいやっ、ぁ、やめっ!」
嫌々言ってる割には期待してそうに腰を揺らしてやがる。正直じゃねぇやつだな庵は。ここで俺が触らなかったらそれはそれで嫌だろ?こんなにギンギンに勃ち上がってんだから。
「さわんないっ、ぁ、やだっ、ぅ、あっ、さわるなっ!」
「おら。口の利き方がなってねぇぞ庵。」
「あぁっ、ぃ、あっ、だめっ!!」
拒否もする。逃げたがる。挙句の果てに口の利き方もなってねぇ。だから俺はそんな庵の亀頭を指先で刺激した。そうするだけでこいつは気持ちよくなるからな。ちょっと刺激は強いかもしれねぇけどそれはお仕置きだ。
「あぁっ、ぁ、うっ、ぁ、いやっ、ぁ、いやだっ、ぁ!」
「気持ちよさそうに喘いでるやつが嫌々言っても説得力ねぇんだよ。」
「だめっ、なのっ、ぁ、あぁっ、いっ、ちゃ、ぁ、いっ、ちゃうっ、だめっ!」
馬鹿かよ…。んな可愛い事言われて止めれるわけねぇだろうが。
「あぁっ、ぅ、んぁっ、ぁ、だめっ、ぁ、あぁっ、いっ、ぁ、やめっ!」
「おら。暴れても無駄だぞ庵。あーそうそう。お前イった直後に続けて攻められんの嫌いだったよなぁ。だったらそのまま連続でイカせるのもありだな。俺の事嫌いとか言うやつにはお仕置きだ。」
「いやっ、ぁ、いやだっ、ごめんっ、ぁ、ごめっ、んなっ、さぃっ!」
「今更謝っても遅い。腰が抜けるまで可愛がってやるよ。」
「おい庵!!暴れんなって言ってんだろ!」
組長達が出ていって今や俺は庵と二人っきり。だから俺はとんでもねぇほど喜んでいる。この可愛い庵を俺が独占できるんだからな。なのに庵はずっと暴れる。俺から逃げようとしてな。まぁ逃がさねぇけど。
「やだっ、りゅうが行っちゃうから…っ!」
「はぁ?なんだよそれ。」
組長がそんなに恋しいのかよ。今お前と居んのは俺だろうが。くそ…俺を妬かせることばっかり言いやがって。なんなんだよこいつ。つかとっくに組長は外に出たっつーの。
「このっ、離せよ…っ!」
「離さねぇよ馬鹿。」
「やだって言ってんじゃんか…っ!」
「俺も嫌だわ。」
「俺の方が嫌だっ!」
すげぇ嫌がるじゃねぇかこいつ。まぁそりゃそうか。俺がこれからお前に何をするのか…。きっとお前はそれを察してるだろうからな。だったら尚更逃がさねぇし離さねぇよ。
「たく、お前は…耳元で喚くな。うるせぇ。」
「じゃあ離してよ…っ!」
はは…そんな目をして睨んでも何にも怖くねぇぞ庵。つーか逆に興奮すんなぁ。お前の泣き顔は…。なんべんも言わすんじゃねぇよ。俺はお前を愛してんだぞ。だったらどうしたらお前は泣かずに済むのかいい加減覚えろ。まぁそこも可愛いんだけどな。
「んー?離さねぇよ?」
「…っ、なんでっ、このっ、離せってば…っ!」
どれだけもがこうが足掻こうが庵は逃げることが出来ない。だから庵は悔しそうにそう言った。はは、満たされるなぁ。俺には勝つことが出来ない。俺の思うがままにこいつを閉じ込められる。それが俺の心を満たした。けどやりすぎは駄目だ。今はこいつを監禁してるわけでも折檻してるわけでもねぇからな。
「なぁ庵。」
俺は暴れまくっている庵の名を呼んだ。まぁ暴れまくってるっていっても俺が抑えてるから実際は身動き一つ取れてねぇけどな。
「…………っ。」
ほぅ…。無視しやがったなこいつ。いつもそうなんだよな。庵は怒ると俺の事を無視する。組長のことは絶対無視しないくせに俺の事は無視しやがるんだよな。
「おら。無視してんじゃねぇ。」
「…なに。」
はは、そう来たか。つか何じゃねぇよ全く。それにその目はなんだ?俺の事睨んでんのか?たく…お前この状況分かってねぇのか?
「睨んでんじゃねぇよ。」
「…っ、ぁ、やだっ!」
庵があまりにも反抗的なので俺はこいつの上着の中に手を入れた。それだけなのに庵は随分大人しくなった。俺が触るだけでこんなに大人しくなる…。そんな反応されちゃ…俺も抑えられなくなっちまうよな。
「いい加減にしねぇと俺も怒るぞ。」
俺は悪ノリしてそう言った。すると庵はゆっくりとではあったが身を捩り出しやがった。あ?何してんだこいつ。
「いやっ、ぅ、触るな…っ!」
「お前が逃げようとするからだろ。」
俺は逃げようとした庵の乳首を直に触り出した。さっきまで大人しくしてたから優しく可愛がるつもりだったのにお前のせいだぞ庵。
「腰揺らしてんじゃねぇよ。」
「ちがっ、ちがぅ、ぃ、や!」
「嫌?それは可笑しい。お前のここは触ってほしそうにビンビンになってんぞ。」
「………っ!」
言葉で責めるのも俺は好きなんだ。お仕置きの時以外はあんまり使わねぇようにしてるがな。こいつただでさえ感じやすいからよ。なのに庵が逃げようとするから火ががついちまったじゃねぇか。いや…もしかしたらこいつは逃げるためにさっきわざと大人しくしたのかもな。俺は庵が多少大人しくなれば少し拘束をいつも緩めている。それを庵は嫌ってほど知ってるからそうしたのかもな。はは、こいつも賢くなったもんだな。
「…、ふっ、ぅ、ぁ、いやっ、ふっ、ぅ、さわる、なっ…!!」
力の差がありすぎて俺からは逃げられないと悟ったんだろうな。庵の乳首を触りまくる俺の事を睨んで庵がそう訴えてきた。けどそれで俺がやめたことあるか?過去に一度でもあったか?いやねぇよな。だったら今回もそうだぞ。
「そう言われると逆に触りたくなっちまうな。例えば…この勃起したちんことかな。」
「いやっ、そこはいやっ、ぁ、やめっ!」
嫌々言ってる割には期待してそうに腰を揺らしてやがる。正直じゃねぇやつだな庵は。ここで俺が触らなかったらそれはそれで嫌だろ?こんなにギンギンに勃ち上がってんだから。
「さわんないっ、ぁ、やだっ、ぅ、あっ、さわるなっ!」
「おら。口の利き方がなってねぇぞ庵。」
「あぁっ、ぃ、あっ、だめっ!!」
拒否もする。逃げたがる。挙句の果てに口の利き方もなってねぇ。だから俺はそんな庵の亀頭を指先で刺激した。そうするだけでこいつは気持ちよくなるからな。ちょっと刺激は強いかもしれねぇけどそれはお仕置きだ。
「あぁっ、ぁ、うっ、ぁ、いやっ、ぁ、いやだっ、ぁ!」
「気持ちよさそうに喘いでるやつが嫌々言っても説得力ねぇんだよ。」
「だめっ、なのっ、ぁ、あぁっ、いっ、ちゃ、ぁ、いっ、ちゃうっ、だめっ!」
馬鹿かよ…。んな可愛い事言われて止めれるわけねぇだろうが。
「あぁっ、ぅ、んぁっ、ぁ、だめっ、ぁ、あぁっ、いっ、ぁ、やめっ!」
「おら。暴れても無駄だぞ庵。あーそうそう。お前イった直後に続けて攻められんの嫌いだったよなぁ。だったらそのまま連続でイカせるのもありだな。俺の事嫌いとか言うやつにはお仕置きだ。」
「いやっ、ぁ、いやだっ、ごめんっ、ぁ、ごめっ、んなっ、さぃっ!」
「今更謝っても遅い。腰が抜けるまで可愛がってやるよ。」
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