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華流が精を放つ
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そして華流が馨のいる自室に入り 馨を抱き上げ 華流の自室に向かった。
そして華流の自室に入りベッドに下ろされた
馨 俺の息子を孕んでください。このピキピキにはち切れんばかりのイチモツで・・・!
馨は華流からの話しに目を真ん丸にしながら答えた
そろそろだろうと思いました。華流様、先に中をきれいにして下さいますか?
・・・ふっ。いいでしょう!先に浣腸をして中をきれいにしてから・・・イチモツをアナルにぶちこんで子種を放って差し上げます。
そう言い華流は直ぐスーツを脱ぎ、見えたのは牡丹だった。
華流は馨を見て話した
お揃いの牡丹ですね。
ん。蓮、牡丹・・・お揃いのがあると安心するんだよね。
ククッ さぁ、馨 風呂場に行きましょう?
ん。
風呂場に入り、華流は馨のアナルに浣腸をして中をきれいにし、檜風呂に入り、馨はアナルに華流のイチモツを挿入し 座った。
馨 俺のイチモツが中に入ってて やっと ここ・・・結腸奥に子種を放つ日が来て嬉しいです。
華流様 俺はね?息子を産むために 主の子をこのお腹の中で育てるのが楽しみなんです。
・・・・だから、華流様に似た子の息子を孕ませてください。
・・・・ええ。アナルにイチモツが入ったまま出ますよ。風邪をひかないようにタオルで軽く拭いてから・・・ね?
ん。
華流はアナルにイチモツが入ったまま 立ち上がり 檜風呂から出て タオルでお互いを拭いてから ベッドにあがった。
馨を布団に横わたらせ、キスをして舌を絡ませながら軽く律動を始めた
ん・・・ふ・・・
そして 華流は馨の両足を掴み 腰を突き上げた
ああーっ!
華流は 1回目の子種を放つべく 強く打ち付けていった。
馨の中でイチモツが膨らんだのを馨は感じた瞬間 子種が放った
んはぁあああーっ!
華流は 軽く薄笑いしながら アナルからイチモツを抜かずに再度 出し入れを始めた
そして華流の自室に入りベッドに下ろされた
馨 俺の息子を孕んでください。このピキピキにはち切れんばかりのイチモツで・・・!
馨は華流からの話しに目を真ん丸にしながら答えた
そろそろだろうと思いました。華流様、先に中をきれいにして下さいますか?
・・・ふっ。いいでしょう!先に浣腸をして中をきれいにしてから・・・イチモツをアナルにぶちこんで子種を放って差し上げます。
そう言い華流は直ぐスーツを脱ぎ、見えたのは牡丹だった。
華流は馨を見て話した
お揃いの牡丹ですね。
ん。蓮、牡丹・・・お揃いのがあると安心するんだよね。
ククッ さぁ、馨 風呂場に行きましょう?
ん。
風呂場に入り、華流は馨のアナルに浣腸をして中をきれいにし、檜風呂に入り、馨はアナルに華流のイチモツを挿入し 座った。
馨 俺のイチモツが中に入ってて やっと ここ・・・結腸奥に子種を放つ日が来て嬉しいです。
華流様 俺はね?息子を産むために 主の子をこのお腹の中で育てるのが楽しみなんです。
・・・・だから、華流様に似た子の息子を孕ませてください。
・・・・ええ。アナルにイチモツが入ったまま出ますよ。風邪をひかないようにタオルで軽く拭いてから・・・ね?
ん。
華流はアナルにイチモツが入ったまま 立ち上がり 檜風呂から出て タオルでお互いを拭いてから ベッドにあがった。
馨を布団に横わたらせ、キスをして舌を絡ませながら軽く律動を始めた
ん・・・ふ・・・
そして 華流は馨の両足を掴み 腰を突き上げた
ああーっ!
華流は 1回目の子種を放つべく 強く打ち付けていった。
馨の中でイチモツが膨らんだのを馨は感じた瞬間 子種が放った
んはぁあああーっ!
華流は 軽く薄笑いしながら アナルからイチモツを抜かずに再度 出し入れを始めた
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