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悪阻が落ち着いたある日
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悪阻地獄から解放された馨は床に座って 本を読んでいた。
すると スパーンッと音がして馨は後ろに振り向くと そこには 秋良だった
っぁああ!ストレス堪る!
馨は首を傾げながら話した
冬磨様の事ですか?
秋良は眉間にシワを寄せながら話した
ああ。そうだよ・・・
輝夜様と夏輝様、って言うか、輝羅が輝夜にバラしてから 夏輝様は輝夜様に思いを伝えたら 人格が落ち着いたみたいですよ。
・・・・は?マジか?
輝夜様に聞いてみた方が早いですよ。ってか・・後ろに冬磨様がいますよ。
は?ああ!?何で こっちくるんだよ!
秋良は直ぐ輝夜に電話した
輝夜!お前の補佐 夏輝 人格落ち着いたのか!?
ああ。俺に思いを聞いたからな。それから人格は落ち着いた。馨の声 1つで直ぐ出てくる・・・俺には嫌嫌ながら出てくるしな。
マジか。って事は・・・冬夜は何か抱えてるってのか。
当たり前だ
その声を出したのは 冬磨だった。
秋良は携帯を耳に当てながら振り向いた
冬磨は秋良のアナルに指で触りながらニヤニヤしていた。
おま・・・・なに・・・・
おーい 聞こえるか?ま、冬磨に聞くんだな。
・・・・くっそ わかった。
秋良は携帯を切り 睨んだ
んー?
冬磨はニヤニヤしながら 秋良のズボンを下ろし、冬磨自身のイチモツが 秋良のアナルにあてがわれたとたん 一気に貫通した
うぁあー!
クックック
まぁ、冬夜から俺に変わる理由あるんだぜ?
なんだとぉ!?
聞きたい?
聞かせろ!
えー。
馨が冬磨に話した
話してあげて?話し終わるまで風呂に入ってきますから。
馨がそう言うなら話すか。
馨が風呂場へ行ったのをみはらかったかのように 話し始めた
中にいる冬夜はな?俺と言う人格が出来たのは小学生位なんだぜ?
何せ 冬夜の父から言われたのが 秋良の補佐になる為に 秋良の為に何か出来ることを考えろって言われたんだよ。
だがな?
冬夜は別の思いがあったんだよ。
はぁ?!思いぃ!?
そそ。ククッ 冬夜はな?秋良の処女を奪いたかったんだってよ?現に俺が奪った形だけどな?
はぁあああー!?
だけどなー 秋良が冬夜のアナル処女を奪ったから 俺が奪う形になっちまったよ?
まっ、後は冬夜に聞くんだな?
冬磨はそう言い、出し入れを強め、秋良の中に放ってから イチモツを抜き、冬夜と変わった
秋良は溜め息を吐きながら 冬夜に座れ!と言った
冬夜は直ぐ 正座になった
秋良は冬夜に向けて叫んだ
冬夜!この際だから 俺に思いを言えや!
冬夜は秋良に話した
~~~っ!秋良!俺は 秋良に対して別の思いがありましたっ!
ほぅ?その思いは!?
―っ!秋良の中に精を放ちたいっ!秋良の処女を奪いたかったっ!
はぁーっ!最初からそう言えや!このバカがっ!
秋良は冬夜に拳骨をして 話した
おい 冬夜!
はいっ・・・
今さらだがな!お前の中にいた冬磨が俺の処女を奪ったが 今の冬夜からするのは初めてだからな!
・・・・えっ。
こい
秋良は両足を拡げ、アナルをさらした
冬夜は涙目になりながら 秋良のアナルにイチモツをあてがうと 挿入した
ッッ・・・俺のイチモツが秋良の中に入ったっ・・・
冬夜は歓喜しながら 出し入れをし始めた
そしてやっと 冬夜は秋良に思いを告げ、秋良と繋がった・・・・
すると スパーンッと音がして馨は後ろに振り向くと そこには 秋良だった
っぁああ!ストレス堪る!
馨は首を傾げながら話した
冬磨様の事ですか?
秋良は眉間にシワを寄せながら話した
ああ。そうだよ・・・
輝夜様と夏輝様、って言うか、輝羅が輝夜にバラしてから 夏輝様は輝夜様に思いを伝えたら 人格が落ち着いたみたいですよ。
・・・・は?マジか?
輝夜様に聞いてみた方が早いですよ。ってか・・後ろに冬磨様がいますよ。
は?ああ!?何で こっちくるんだよ!
秋良は直ぐ輝夜に電話した
輝夜!お前の補佐 夏輝 人格落ち着いたのか!?
ああ。俺に思いを聞いたからな。それから人格は落ち着いた。馨の声 1つで直ぐ出てくる・・・俺には嫌嫌ながら出てくるしな。
マジか。って事は・・・冬夜は何か抱えてるってのか。
当たり前だ
その声を出したのは 冬磨だった。
秋良は携帯を耳に当てながら振り向いた
冬磨は秋良のアナルに指で触りながらニヤニヤしていた。
おま・・・・なに・・・・
おーい 聞こえるか?ま、冬磨に聞くんだな。
・・・・くっそ わかった。
秋良は携帯を切り 睨んだ
んー?
冬磨はニヤニヤしながら 秋良のズボンを下ろし、冬磨自身のイチモツが 秋良のアナルにあてがわれたとたん 一気に貫通した
うぁあー!
クックック
まぁ、冬夜から俺に変わる理由あるんだぜ?
なんだとぉ!?
聞きたい?
聞かせろ!
えー。
馨が冬磨に話した
話してあげて?話し終わるまで風呂に入ってきますから。
馨がそう言うなら話すか。
馨が風呂場へ行ったのをみはらかったかのように 話し始めた
中にいる冬夜はな?俺と言う人格が出来たのは小学生位なんだぜ?
何せ 冬夜の父から言われたのが 秋良の補佐になる為に 秋良の為に何か出来ることを考えろって言われたんだよ。
だがな?
冬夜は別の思いがあったんだよ。
はぁ?!思いぃ!?
そそ。ククッ 冬夜はな?秋良の処女を奪いたかったんだってよ?現に俺が奪った形だけどな?
はぁあああー!?
だけどなー 秋良が冬夜のアナル処女を奪ったから 俺が奪う形になっちまったよ?
まっ、後は冬夜に聞くんだな?
冬磨はそう言い、出し入れを強め、秋良の中に放ってから イチモツを抜き、冬夜と変わった
秋良は溜め息を吐きながら 冬夜に座れ!と言った
冬夜は直ぐ 正座になった
秋良は冬夜に向けて叫んだ
冬夜!この際だから 俺に思いを言えや!
冬夜は秋良に話した
~~~っ!秋良!俺は 秋良に対して別の思いがありましたっ!
ほぅ?その思いは!?
―っ!秋良の中に精を放ちたいっ!秋良の処女を奪いたかったっ!
はぁーっ!最初からそう言えや!このバカがっ!
秋良は冬夜に拳骨をして 話した
おい 冬夜!
はいっ・・・
今さらだがな!お前の中にいた冬磨が俺の処女を奪ったが 今の冬夜からするのは初めてだからな!
・・・・えっ。
こい
秋良は両足を拡げ、アナルをさらした
冬夜は涙目になりながら 秋良のアナルにイチモツをあてがうと 挿入した
ッッ・・・俺のイチモツが秋良の中に入ったっ・・・
冬夜は歓喜しながら 出し入れをし始めた
そしてやっと 冬夜は秋良に思いを告げ、秋良と繋がった・・・・
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