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裏SM店の地下では?
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馨は主達と歩きながら地下に降りると 昴といさりとかがりが待っていた
・・・お。来た来た。
待たせたか?
いーんや。まだアレはまだ寝てるみたいだよ?
まだ寝てんのか?
いさりがモニターをつけた。
・・・ほんとだ。睡眠薬多すぎたか?
いやいや。おデブだからじゃね!?
馨は座って話を聞いていた。
・・・ん?あ。起きたみたいだね。
じゃ、よろしく。
全員で、処刑部屋に入ると 脂ぎったおデブが叫んでいた
おい!開けろ!
虎龍が話した
んー。回りの壁、気がつかないかなー?
その言葉におデブは回りの壁を見て青ざめた
・・・・!なんだ!この部屋は!
処刑部屋だけど?ま、お前が指示した首謀者は調教部屋にいるけどな。あ。秘書もか。
!!秘書!雨宮はワシのモンだっ!
・・・へーぇ。雨宮は初めてじゃない・・・か。昴。
昴は壁に背中をくっつけながら答えた
初めてじゃないなら、二段上げるコースだなー。陸良兄さん?
ああ。二段上げるか。
何をする気だっ!雨宮を!
・・・んー。アナルフィストかダブルフィストかなー。さらに体を作り替えるかな。
虎龍達は笑っていた
虎龍は腕時計を見て、話した
おっと話しすぎたかな。いさり、かがりー?
はいはーいっ!
いさりとかがりは馨を見て話した
終わったらたっぷり出したげるからね?
うん。
いさりとかがりはリミッターを外し、手慣れた道具を持ち 檻の鍵を外した
いつも通り処理を済ませた。
・・・お。来た来た。
待たせたか?
いーんや。まだアレはまだ寝てるみたいだよ?
まだ寝てんのか?
いさりがモニターをつけた。
・・・ほんとだ。睡眠薬多すぎたか?
いやいや。おデブだからじゃね!?
馨は座って話を聞いていた。
・・・ん?あ。起きたみたいだね。
じゃ、よろしく。
全員で、処刑部屋に入ると 脂ぎったおデブが叫んでいた
おい!開けろ!
虎龍が話した
んー。回りの壁、気がつかないかなー?
その言葉におデブは回りの壁を見て青ざめた
・・・・!なんだ!この部屋は!
処刑部屋だけど?ま、お前が指示した首謀者は調教部屋にいるけどな。あ。秘書もか。
!!秘書!雨宮はワシのモンだっ!
・・・へーぇ。雨宮は初めてじゃない・・・か。昴。
昴は壁に背中をくっつけながら答えた
初めてじゃないなら、二段上げるコースだなー。陸良兄さん?
ああ。二段上げるか。
何をする気だっ!雨宮を!
・・・んー。アナルフィストかダブルフィストかなー。さらに体を作り替えるかな。
虎龍達は笑っていた
虎龍は腕時計を見て、話した
おっと話しすぎたかな。いさり、かがりー?
はいはーいっ!
いさりとかがりは馨を見て話した
終わったらたっぷり出したげるからね?
うん。
いさりとかがりはリミッターを外し、手慣れた道具を持ち 檻の鍵を外した
いつも通り処理を済ませた。
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