馨の愛しい主の二人

Emiry

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皆で入ろ?

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遠弥、咲哉、暁、朧、吉良が自室に入ると ちょうど馨はのんびりしていた。


ん?終わったの?


ああ。


お疲れ様





あ、吉良様!


馨 書類を訳し終えたのかい?


うん!訳すのって夢中になっちゃうんだね。


ククッ そうだな。馨 手間賃代わりなんだが


吉良様も一緒に風呂入りませんか?


風呂場でアナルにイチモツ下さい。


いいのかい?


はい。


馨は四つん這いになり、腰を上げて見せつけた


吉良様 アナルがイチモツ欲しさにひくひくしてるんです。


そうかい。じゃあ 皆で入ろうか。


うん。


遠弥、咲哉、暁、朧、吉良はスーツを脱ぎ、馨と一緒に風呂に入った。


馨 お腹大きくなったな。


うん。後2ヶ月で臨月だしね。


馨は咲哉に聞いた。


咲哉様 彩月はどうです?


ククッ 瑛によって調教されてアナルにアナル栓を嵌めたまま仕事してるよ。


へぇ。もう彩月はマゾになっちゃったね。


ああ。


すると朧、暁が 櫂、瑛に変わっていた。


瑛ぁ 彩月を完膚なきに調教したのかよー。


まぁねー 彩月の中は気持ちいいしな。


ククッ


吉良が馨に命令した


馨 イチモツを嘗めなさい


はい 吉良様 イチモツを嘗めさせていただきます。


馨は吉良のイチモツを舌で嘗め始めた


瑛ぁ 俺のマゾの根津さぁ、アナルに浣腸して放置して馨にイチモツを嘗めて貰ったら 泣き叫んだぜ?


マジか。


ククッ なぁ?遠弥


あー。まぁな。その後 中を出した後 馨のイチモツで根津の尿道に挿入してから 櫂は根津のアナル、俺は馨のアナルにイチモツを出し入れしたらさ?根津が蕩けてたぜ。


うわ。すげぇ


吉良は馨の髪の毛を指で漉きながら話した


っつーか、マジで第2補佐を調教するとは。


瑛も話した


吉良 彩月さぁ、初めてのアナル処女を俺のイチモツで散らしたら初めは痛がってたけどイチモツに慣れてきたら顔が雌みたいになってたんだぜ。


うわ。マジか。


馨は、主達の話しには参加せず イラマチオをし始めた


するとバタバタする音がして ドアをバンッと開けたのは根津だった。


ッッ!櫂ッ!ダメでしょ!


あぁん!?躾足りなかったか!?


ッッ だってっ!櫂のイチモツは俺だけでしょ!


っはぁーあ 躾足りなかったな。瑛 手貸せ 


んー?櫂 何するんだ?


二輪挿し


いいぜ?


遠弥 俺と瑛はコイツを躾直すからごゆっくり。


おーぅ そっちもな。


櫂は根津を引き摺って行った。


咲哉は遠弥に聞いた。


おい 遠弥 根津ってまだ二輪挿し未経験?


ああ。今日 二輪挿しするのは初だな。


吉良は馨に話した


出すよ。


そう言い、馨の頭を掴み 腰を軽く突き上げ 喉奥に出した。


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