馨の愛しい主の二人

Emiry

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ドナルドを調教する

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華里はドナルドのアナルに浣腸をしてアナル栓を押し込んだ。


馨はドアのとこに体育座りしながら通訳した


ドナルド 跪いて イチモツを嘗めろって言ってる。


ドナルドは苦しみに耐えきれず懇願した


出させてっ!


華里 ドナルドが中を出させてって言ってるけど。


駄目だ 30分は出させない。出ないと中がきれいにならない。


・・・・だって。


さっさとしろ!鞭を振るっていいのかっ!


馨はドナルドに話した。


早くイチモツを嘗めないと華里から鞭が飛ぶよ?それに、そのアナル栓 勝手に出せないように太めのサイズだから。


ドナルドは涙目になりながら口を開き イチモツを嘗め始めた


・・・馨 ドナルドより馨の舌遣いがいい


ふふ。駄目でしょ?ドナルドのアナル処女を奪わないとね?


華里はドナルドの頭を掴み、腰を突き上げた


喉奥までイチモツが入った瞬間 ドナルドのイチモツからとろとろと出ていた。


んー?華里 ドナルドのイチモツから透明なのが出てるよ?


ん?あ。ほんとだ。


三十分後 華里はドナルドのアナルに入ってるアナル栓を掴み、一気に抜いた瞬間 決壊した


あはぁあああーっ!


うーん。固形物だらけだね。


あー。だね。


華里はドナルドのアナルにホースを突っ込み中を何回かきれいにした。


さてと アナル処女喪失させてやらぁ!


風呂場から出てベッドにドナルドを放り投げ、華里は勃起したイチモツをドナルドのアナルにめり込ませた


いっあっ!


雁がアナルに収まると華里は一気に貫通した


ひぃあああああー!


おー。結腸抜きしちゃった。


馨は苦笑いしながら話した。


ドナルド アナル処女喪失おめでとう?


ドナルドは涙目で話した


っでっでかいっ!


だろうねー。ま、もう一つの処女もあるし。


華里が話した。


馨 ドナルドのイチモツにぶちこめ。


はいはい


ごめんね?ドナルド 激痛だけどさ?俺は華里に逆らえないんだ。


馨は苦笑いしながら ドナルドのイチモツを掴み、馨自身のイチモツをドナルドのイチモツの鈴口に宛がうと 雁を沈めていった。


うぅっ いたっいたいっ!


馨はドナルドに話した。


ま、頑張って耐えて?


そう言い、一気に貫通した


ぎぃやぁあああああー!


おー絞まった絞まった


馨は出し入れをし始めた。


するとドナルドは痛みが薄れ、喘ぎ声を出し始めた


あっあああっあっああーっ!いいっ!気持ちいいっ!


そして華里と馨はアナル、尿道に中出しをした。


馨は尿道からイチモツを抜いた。


華里が話した。


馨 四つん這いになれ。


はいはい


ドナルド 馨のアナルにイチモツを挿入しろ


馨が通訳した。


ドナルドは馨のアナルにイチモツを宛がうと雁が入ると腰を突き上げた


ああーっ!でかぁいっ!


華里はドナルドのアナルにイチモツを一気に貫通し、出し入れをし始めた。


ドナルドが話した


馨の中、気持ちいいのに・・華里のイチモツもきもちいい・・・もう、俺は華里に従いたい。


馨が華里に話した。


へぇ。堕ちるの早かったな。


そして中に出し終えると ドナルドは華里のイチモツを嘗めた


うーん。あっさり堕ちるとは。


ククッ 
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