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手間賃で調教!
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鞭責めされて 力が抜けていた馨に話した。
さぁ アナルフィストしてやるよ。
昴はそう言い、右手にローションをかけてから 馨のアナルにめり込ませた
結腸抜きしてディルドを掴んで抜いてやるからなー?
昴の右手が結腸入り口に当たり、昴は目をスッと冷たい目付きになり 右手に力を入れ 結腸入り口をこじ開けた
ぎぃあぁあああー!
・・・お。これか。
昴の右手で双頭ディルドを掴み、引きずり卸した。
馨 力を抜かないと脱肛しちゃうぞ
馨は目をチカチカしながら力を抜こうとしていた。
仕方ないなぁ 陸良兄さん アレ射って。
全く。
陸良が立ち上がり、棚から注射器と筋弛緩剤のビンと消毒液とガーゼを取り出し、テーブルに置き 準備した。
陸良は筋弛緩剤のビンのゴム部分を消毒液で浸したガーゼで拭いてから注射器を取り出し、注射針を刺し、吸いとった。
吉良
あいよ。
陸良から受け取った注射器を右手に持ち、馨に話した。
今からこれをアナルに射つ。少しガバガバになるが、時間が立てば元に戻る。
いいな?
馨は涙目でうなずいた
吉良は睾丸とアナルの間にガーゼで拭いてから針を刺した
そして筋弛緩剤を射った。
そして3分後 馨のアナルがガバガバになり、昴はディルドを掴んだ手を抜いた。
ズルルルルンッ
あっあ・・・
抜いた双頭ディルドを馨の目の前にぶら下げた
これが入っていたなんて、いやらしいなぁ 馨?
あっああ・・・っ いやらしい馨に・・・っ筋弛緩剤でガバガバになったアナルの中を見てっ下さいぃいー!
ふふ。いいこだ。皆、見て上げなさい
馨のアナルの中を見られ、馨は目を蕩けさせていた。
陸良は時計を見て話した。
次は何する?
そうだな。
すると龍聖が覗いてるのを見た吉良が叫んだ
龍聖!勉強はどうしたっ!
うわ!ごめんなさーい!
バタバタ・・・
まったく。隙あらば覗くし。
はぁーっ 龍聖は好奇心が高いんだろう。メスを宛がうか。
だよね。
陸良はスタッフに連絡していた。
・・・あ スタッフ メス 5歳辺りのを1匹 首輪と紐付きで連れてきて。
それだけ言い、切った。
千尋 龍聖に言ってきて。今からメス1匹やるから処女を散らせってな。
はーい。
千尋は階段を降りて行った。
しばらくして スタッフが連れてきた。
あ、陸良さん メスで女王気取りな性質を連れてきました。
ああ。5時間待てる?
ああ。はい。待ちますよ。
そこのバーの椅子に座っていいよ。
はい。失礼します。
陸良は紐を引っ張り 下に降りて行った。
陸良は龍聖に話した。
コイツのオマンコ、アナル、尿道の処女を散らせ。そして気が済むまでやりな。
わかった。
龍聖はメスの首を掴み、両手を掴んで紐で縛り上げ、イチモツを出した。
龍聖 タイムリミットは5時間。いいね?
わかった。
千尋と陸良は龍聖とメスを残して上にあがった。
すると 泣き叫ぶ声がした。
くっくく・・・
千尋は冷たい目付きで下を見て話した。
龍聖、オマンコにイチモツを貫通させてる。
だろうな。
俺は馨だけだし!
ククッそうだな。
吉良が陸良に話した。
馨のアナル、元に戻る時間だ。
陸良は時計を見て、馨のアナルに指を入れると収縮しているのを確認できた。
よし。今日はこんなもんでいいだろう。昴 さっき決めた双頭ディルドのサイズのやつを馨のアナルに押し込め。
ああ。わかった。
吉良は階段を降りずに見ていた。
・・・おー。アナル処女を散らしてる。
ククッ 龍聖、嬉々としてるだろうな。
さぁ アナルフィストしてやるよ。
昴はそう言い、右手にローションをかけてから 馨のアナルにめり込ませた
結腸抜きしてディルドを掴んで抜いてやるからなー?
昴の右手が結腸入り口に当たり、昴は目をスッと冷たい目付きになり 右手に力を入れ 結腸入り口をこじ開けた
ぎぃあぁあああー!
・・・お。これか。
昴の右手で双頭ディルドを掴み、引きずり卸した。
馨 力を抜かないと脱肛しちゃうぞ
馨は目をチカチカしながら力を抜こうとしていた。
仕方ないなぁ 陸良兄さん アレ射って。
全く。
陸良が立ち上がり、棚から注射器と筋弛緩剤のビンと消毒液とガーゼを取り出し、テーブルに置き 準備した。
陸良は筋弛緩剤のビンのゴム部分を消毒液で浸したガーゼで拭いてから注射器を取り出し、注射針を刺し、吸いとった。
吉良
あいよ。
陸良から受け取った注射器を右手に持ち、馨に話した。
今からこれをアナルに射つ。少しガバガバになるが、時間が立てば元に戻る。
いいな?
馨は涙目でうなずいた
吉良は睾丸とアナルの間にガーゼで拭いてから針を刺した
そして筋弛緩剤を射った。
そして3分後 馨のアナルがガバガバになり、昴はディルドを掴んだ手を抜いた。
ズルルルルンッ
あっあ・・・
抜いた双頭ディルドを馨の目の前にぶら下げた
これが入っていたなんて、いやらしいなぁ 馨?
あっああ・・・っ いやらしい馨に・・・っ筋弛緩剤でガバガバになったアナルの中を見てっ下さいぃいー!
ふふ。いいこだ。皆、見て上げなさい
馨のアナルの中を見られ、馨は目を蕩けさせていた。
陸良は時計を見て話した。
次は何する?
そうだな。
すると龍聖が覗いてるのを見た吉良が叫んだ
龍聖!勉強はどうしたっ!
うわ!ごめんなさーい!
バタバタ・・・
まったく。隙あらば覗くし。
はぁーっ 龍聖は好奇心が高いんだろう。メスを宛がうか。
だよね。
陸良はスタッフに連絡していた。
・・・あ スタッフ メス 5歳辺りのを1匹 首輪と紐付きで連れてきて。
それだけ言い、切った。
千尋 龍聖に言ってきて。今からメス1匹やるから処女を散らせってな。
はーい。
千尋は階段を降りて行った。
しばらくして スタッフが連れてきた。
あ、陸良さん メスで女王気取りな性質を連れてきました。
ああ。5時間待てる?
ああ。はい。待ちますよ。
そこのバーの椅子に座っていいよ。
はい。失礼します。
陸良は紐を引っ張り 下に降りて行った。
陸良は龍聖に話した。
コイツのオマンコ、アナル、尿道の処女を散らせ。そして気が済むまでやりな。
わかった。
龍聖はメスの首を掴み、両手を掴んで紐で縛り上げ、イチモツを出した。
龍聖 タイムリミットは5時間。いいね?
わかった。
千尋と陸良は龍聖とメスを残して上にあがった。
すると 泣き叫ぶ声がした。
くっくく・・・
千尋は冷たい目付きで下を見て話した。
龍聖、オマンコにイチモツを貫通させてる。
だろうな。
俺は馨だけだし!
ククッそうだな。
吉良が陸良に話した。
馨のアナル、元に戻る時間だ。
陸良は時計を見て、馨のアナルに指を入れると収縮しているのを確認できた。
よし。今日はこんなもんでいいだろう。昴 さっき決めた双頭ディルドのサイズのやつを馨のアナルに押し込め。
ああ。わかった。
吉良は階段を降りずに見ていた。
・・・おー。アナル処女を散らしてる。
ククッ 龍聖、嬉々としてるだろうな。
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