馨の愛しい主の二人

Emiry

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沖縄から戻る日の朝

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馨は陸良と吉良の間で裸姿のまま寝ていた


・・・んー 朝か。陸良様と吉良様のイチモツ、朝立ちしてるなぁ。


馨は起き上がって 陸良のイチモツを咥え 嘗め始めた


・・・・いい気持ちだと思ったら馨 嘗めてたのかい?


はい。おはようございます 陸良様


ん。


吉良も起きて話した


馨 尻をこっちに向けなさい


はい。


いれるからね?


吉良は馨のアナルにイチモツを挿入し出し入れをし始めた


馨は恍惚しながら陸良のイチモツをイラマチオして出し入れをし始めた


ククッ 沖縄でセックスは 醍醐味だな。


だね。


陸良は馨の喉奥に精を放った


気持ち良かったよ 馨


吉良も馨の中に出し終え、抜いた。


さ、中をきれいにしようか。


はい。いやらしいアナルに浣腸をお願いします


ん。いいこ 風呂場にいこうか。


陸良と吉良と馨は風呂場に入ると既に 虎龍、咲哉、竜哉、輝夜が入っていた。


起きてたのか。


ククッ 頭はスッキリだよ。馨の中をきれいにするんだろ?


ああ。シャワー浣腸だけどな。


ククッ


馨は四つん這いになると吉良は温度調整した シャワーのヘッドを外し、ホースをアナルに突っ込み 浣腸した。


良し、アナル栓はないから許可を出すまで我慢な。


はい。


咲哉 結月は?


ああ。吾妻と松川と一緒に一階下で寝てる。組員見習いだしな。


すると 柊と彩月が入ってきた


ククッ 中にたっぷり出したのか?


ったりめーだ 彩月の中は最高だしな。


虎龍が話した


朝御飯を食べた後、蘇我組に行って話し合いする。馨は吾妻、松川と一緒に おやっさんに挨拶しとけ。3年は里帰り禁止だしな。


うん。


帰る時に迎えに行くから。


わかった。


陸良が時計を見て話した





あ、はい。皆様 出す姿を見てくださいっ!


馨はそう言い、四つん這いで出した


よし、固形物はないね。体を流してからおいで


虎龍は話を続けた


沖縄から戻った後、馨は手間賃で2週間
。陸良の所な。で、手間賃が終わった次の日からは俺達の手間賃だ。ま、3週間は鳴かせてやる。


うん。


咲哉も話した


結月は裏SM店専用空港に着いたら俺の組員頭が迎えにきて連れていかせるから。


うん。


ま、2時間飛行機の中では陸良と吉良に従え。


はい。


よし、体も温まったし、出て服を着て朝御飯食べるか。


だな!


全員で風呂場から出て 服を着て朝御飯を食べに行った。


朝御飯を食べ終えると蘇我一真が来ていた。


あ。迎えに来ました。


ああ。悪いな?


いえ。先に 馨さんを送りますか?


ああ。


車に乗り込み、先に馨と松川と吾妻を実家に送ってから 蘇我組に向かった。
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