馨の愛しい主の二人

Emiry

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休養終了一週間前

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・・・ねぇ?


んぁ?


咲哉は馨のアナルにイチモツを出し入れしていた。


休養終了って、そろそろじゃなかった?


・・・ああーそう言えばそうだったな。


早いね。


ああ。


咲哉は腰を強く打ち付け、中に放ち イチモツを抜いて馨の口に差し出した


馨はきれいに嘗めとった。


・・・・何するかな。


花火はあったかな?


聞いてみるか?


うん。


馨は咲哉に抱き付き イチモツに腰を下ろし、風呂場に向かった。


風呂場に入ると 咲哉は馨を壁に手をつかせ、腰をがっちり掴み 出し入れをし始めた


ぁああー!



咲哉は三回中に放ってからイチモツを抜いた


馨 どうだ?


ん。良かった。


ククッ 


咲哉はホースを馨のアナルに突っ込み きれいにした。


ねぇ?


ん?


俺さ?


ああ 


休養がてら 皆に抱かれるのも好きだし、たまに調教もされたい。


・・・そうか。


柊と彩月が入ってきた


・・・彩月のアナルから精が凄いな。


ククッ お腹たぷたぷになるまで抜かずに出しまくったからな。


絶倫かよ!


彩月、3時間前に意識飛ばしたがお構い無しだ。


わお


柊が命令した


馨 イチモツ嘗めろ


はい


馨は跪き、イチモツを嘗め始めた


っつーか、聞こえたぜ。


悪趣味か?


いやいや!最終日の2日前に馨を皆で調教しようぜ?


名案だな。それでいいか?馨


馨は頷いた


皆に話そう。


だな。


馨はきれいに嘗め終え、風呂に入ると 柊は彩月のアナルにホースを突っ込み きれいにしてから抱っこして風呂に浸かった。


そして昼食になり、皆でご飯食べてる時に咲哉が話した


皆 休養終了一週間前になったし、最終日の2日前に馨を皆で調教して中出しをしよう。


賛成!


で、スタッフ 花火あるか?


あ、陸良さん、吉良さんから花火沢山頂きましたよ。


気が利くな。陸良、吉良は。


じゃ、それは最終日の夜にやろう。


賛成


馨 いいな?


うん。皆で沢山俺を調教して?


その言葉に馨以外の皆の目がギラついた。


馨はアナルがひくひくしていた。
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