馨の愛しい主の二人

Emiry

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手間賃払いの馨

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モルジブから帰って来て 飛行機から降りると 陸良と吉良が迎えに来ていたのを見て 抱きついた。


お帰り 馨


ただいまっ!陸良様 吉良様!


兄さん ただいまー


由樹斗、由羽斗 楽しめた?


馨の中に出しまくり。


ククッ 楽しめたか。


陸良は吉良に馨を任せ、機内に入って話した。


おつかれ 今日、明日は機内の中をきれいにして 使った数とかをまとめて書類にしといて。


はい!


手間賃使えたか?


はい 最高でしたよ!調教とかもしたりして。


ククッ 楽しめたな。来年もあるから、それまでは・・・な?


ええ。性欲溜めときます。


ククッ 何かあったら電話な。


はい。


陸良は飛行機からおり、車に乗り込み マンションに向かった。


馨は既に 吉良のイチモツを嘗めていた。


陸良は馨のアナルに指を入れ、話した。


・・・柔らかいな。


あー、着く前の2時間前まで中に出し入れしてた。


・・・由羽斗、由樹斗もか?


うん。


全く。まぁ、やりやすいしいいか。


マンションの地下に着き、陸良は馨のアナルにイチモツを挿入し、両足に手を入れて 車から降りて歩いた。


馨は喘ぎ声を我慢しながら歯を喰い縛った。


ククッ 


エレベーターに入り、吉良が鍵を回し 上昇した。


吉良は馨のイチモツに二本指を入れ、広げた


んぅう・・・っ!


最上階に着くと陸良は話した。


馨 思い切り喘げ


ぁああー いいっ!陸良様のイチモツ気持ちいい~!


ククッ 


中に入ると話した。


お前ら 馨に沢山中に出してやれ


いさりとかがりが話した。


馨 お帰り。待ちくたびれたよ。


そう言い、陸良から代わり イチモツが一気に入ってきた


んぁああああっ!かっちかちぃー!


ククッ 


陸良、吉良は服を脱ぎ、話した。


由樹斗、由羽斗 時差ボケは?


ん?直ってる。馨が起こしに来るまで寝てたからな。


馨 ずーっと起きてたのか?


っあっ おっこしにいっく前のっ にっじかっん前までっ 寝てったぁっ!


ってぇ事は 2時間前に起きて 景色を眺めてたのか。


うっんっ!


そうか。楽しかったか?


うんっ 中にっ沢山中出っしっしてくれたぁっ!


ククッ 由羽斗、由樹斗は龍聖の勉強を2日間見てやれ。2日後からこっちにこい。


あーい!


由樹斗、由羽斗は階段を降りていった。


さて、始めようか。ま、既にイチモツ入ってるけどな。


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