馨の愛しい主の二人

Emiry

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1日中!?

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榛原が馨の乳首からイチモツを抜くと 間髪入れずに羽生が馨の乳首にイチモツを貫通させていた。


・・・確かに ハマるわ


せやろー?


竜哉は笑っていた


羽生 渥美はどないすんねん?


・・・あ。渥美来い


渥美は羽生の側に立つと羽生が命令した


渥美 ぶちこめ


そう言いながら右手指で馨の乳首を拡げた


う、うん。


渥美は恐る恐るとイチモツを馨の乳首に宛がうと羽生は渥美の尻を叩いた 


パァンっ!


渥美は尻を叩かれた瞬間 馨の乳首にイチモツが入った


ッッ!気持ちいいっ!


羽生は竜哉に話した


竜哉ー?頼みあるんだわ。


ん?


渥美のアナルにぶちこんでやって?


ええのか?


ああ。渥美の中、まだ味わってないだろ?


そーゆー事なら遠慮せぇへんで?


竜哉は渥美のアナルにイチモツをあてがい一気に貫通した


ッッあー!


渥美はアナルにイチモツが入ってきたのがわかり、叫んだ


ッッ 組長!?


せやで?


竜哉は笑いながら出し入れを強めた


羽っ羽生ぃ!?


ククッ 竜哉のイチモツ 硬いだろ?


渥美は竜哉のイチモツに感じ始め、馨の乳首を出し入れしながら酔いしれていた


ククッ 竜哉 渥美の顔 とろけてやがる


ほぅ 中に出してもええやろ?羽生?


ああ。中に出してやってくれ。


竜哉は渥美の腰をがっちり掴み 強く打ち付けていると 渥美の中でイチモツが膨らんだ


ッ 中にッ!?


渥美も馨の乳首の中でイチモツが膨らんだ瞬間


竜哉と同時に中に放った


ッぁあああー!組長のがッ!


羽生は瀬世笑いしながら馨の乳首の中に放った


羽生、渥美は馨の乳首からイチモツを抜き、竜哉は渥美のアナルからイチモツを抜いた。








馨は竜哉のイチモツを嘗め始めた


いさりはん、千尋と深尋の好きにしてもええで。


いさりが話した


深尋


ああ。千尋 どっちに入れたい?


そりゃー、馨のアナルでしょ!深尋は?


ククッ そりゃー、2輪挿しして中に放ってからニプルファックしよう。


そうしよう。いさり兄さん、先に乳首使って良いよ。


ああ。


馨は竜哉のイチモツをきれいに嘗めとり、口から離した


深尋が命令した


馨 オレのイチモツに腰をおろせ


はい


馨は深尋のイチモツに腰を下ろし、アナルに深尋のイチモツが入ると 馨の背中側に千尋が立ち、馨のアナルにイチモツをめり込ませた


ああっ!千尋のイチモツが入ってくるぅ・・・


千尋は馨のアナルに雁が納まると一気にぶち抜いた。


んぁああああっ!千尋と深尋のイチモツ気持ちいいっ!


いさりは馨の顔を見下ろしながら話した


馨 入れるぞ


いさりはそう言い、馨の乳首にイチモツをめり込ませ、一気に貫通した


ぁああっ!入ってきたぁー!


馨 嬉しいかい?千尋、深尋、オレのイチモツが入ってるなんていやらしい子だ。


ああん・・・いやらしい黒猫ですぅ・・・


イイコ 


いさりは出し入れをしながら話した


榛原さん 馨の口にイラマチオしてやってください


大丈夫なのか?


大丈夫。馨はいやらしい子だからな。


そうゆうなら。


榛原は馨の口にイチモツを入れ、喉奥まで入れた


馨は体をピクピクしながら目を蕩けさせた


スタッフはいやらしい馨の姿にたまらずイチモツをしこりながら写メを撮っていた
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