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玟が来た
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陸良は離れを出て 執務室に入った
虎龍ー
馨の提案ってなんだったの?
あー、それな!馨を孕むっての、楊、玟パパで孕む、蛇、凛で孕む
わかる?
・・・はぁん なるほど 能力が有る息子が産まれるわけね。
そそ。で、明日 玟パパがここに来るよ。
ほーん。なるほど
柚羽音が話した
え!?玟パパが来るの!?久し振りだよねー。
ククッ だよなぁ。と言うわけでよろしく
わかった。
陸良は帰っていった。
そして次の日 裏SM店専用空港に一機のジェット機が降り立った
パパー
陸良 車は?
そこにいるよ。
ありがとう 馨に俺のイチモツ入るかね?
あ、心配要らない。
ん?
全て調教済み。
・・・ダブルフィストもか?
そそ
へぇ
陸良と玟は車に乗り、瑞峰組に向かった
つか、楊と二輪挿しで孕ますとは・・・・
馨の提案だからねー。だって能力のある息子いないじゃんよー。
・・・だよなぁ。馨 能力あるのか?
あ。知らなかったっけ?
馨、先を読むんだよ・・・勘も鋭いし。
ほぅー。
すると瑞峰組に着き、車から降りて 執務室に向かった
虎龍 入るよー
お。来たか。
柚羽音と琉生が叫んだ
パパ!お帰りー
ああ ただいま
虎龍が話した
ククッ 粗方 聞いたよ。
虎龍は電話をかけた
・・・あ 蓮見 楊、蛇、凛をこっちに来るよう言え
了解 行かせます
電話を切り、話した
玟 蛇、能力発動したぞ。
・・・は?マジで?
すると 楊、蛇、凛が入ってきた
よう 玟
蛇、能力発動したのか?
楊も話した
蛇の能力、お前と同じ
・・・マジか。
ああ。チェーンあるだろ
うわ。同じかー
ところで 聞いた?
ああ。楊、俺→蛇、凛か。
そうそう
馨と話せる?
どうかな?
虎龍は内線を繋いだ
あ、須崎 馨は?
馨なら本を読んでますよ。
起きてるわ。
じゃ、離れ行くわ。
ごゆっくり
陸良、楊、玟、蛇、凛は離れに向かった
離れに入り、声をかけた
馨
ん?あ 陸良様
すみっこくらしは?
今日は比較的楽だよ。
そろそろかい?
うん。
あ、話がしたいんだって。
ん?あ、4人揃ったねー。
玟が話した
馨 俺のイチモツデカいが大丈夫か?
ん?陸良様から粗方聞いたけど大丈夫。
ふむ。
玟はイチモツを出して見せた
・・・・うっっわ!陸良様!試したい!
・・・ほらな?玟パパ
・・・なるほど 楊 二輪挿しで孕まそう
ああ。孕ますか。
決まり
馨がうずうずしていたのを気がついた陸良が話した
玟パパ 馨に嘗めさせたら?
玟は馨のキラキラした眼を見て笑った
ククッ 馨 嘗めていいぞ
馨は嬉しそうに咥え、嘗め始めた
・・・莉翠より馨に惚れそうだ 舌づかいいい・・・
やっぱり・・・
すると馨はイラマチオをした
ぉおぅ 出すぞ
馨は喉を鳴らして飲んでいるのを見た玟はゴクリと唾を飲んだ
そして馨はイチモツから口を離した
・・・・くっそかわいい あー入れたい
陸良が話した
パパ 尿道に入れたら?
あっちか。大丈夫か?
調教済み。
なるほど
玟は馨のイチモツを掴み、玟自身のイチモツの雁をめり込ませた
あっん・・・入ってくるぅ・・・
ズドンッ
ッぁアーッ!入ってきたぁ!
玟は馨のイヤらしさに堪らなく、キスをしながら腰を突き上げた
出すぞ・・・
馨は恍惚しながらイッていた
ふぁああーー・・・
玟は中に放ち終え、イチモツを抜いて話した
イヤらしい子だ
ああん・・・イヤらしいです
玟はイチモツをしまい、話した
馨 くっそかわいい・・・・
だろ?かわいい黒猫だろ。
あー 早く孕ませたくなったわ
玟は腕を組ながらぼやいた
虎龍ー
馨の提案ってなんだったの?
あー、それな!馨を孕むっての、楊、玟パパで孕む、蛇、凛で孕む
わかる?
・・・はぁん なるほど 能力が有る息子が産まれるわけね。
そそ。で、明日 玟パパがここに来るよ。
ほーん。なるほど
柚羽音が話した
え!?玟パパが来るの!?久し振りだよねー。
ククッ だよなぁ。と言うわけでよろしく
わかった。
陸良は帰っていった。
そして次の日 裏SM店専用空港に一機のジェット機が降り立った
パパー
陸良 車は?
そこにいるよ。
ありがとう 馨に俺のイチモツ入るかね?
あ、心配要らない。
ん?
全て調教済み。
・・・ダブルフィストもか?
そそ
へぇ
陸良と玟は車に乗り、瑞峰組に向かった
つか、楊と二輪挿しで孕ますとは・・・・
馨の提案だからねー。だって能力のある息子いないじゃんよー。
・・・だよなぁ。馨 能力あるのか?
あ。知らなかったっけ?
馨、先を読むんだよ・・・勘も鋭いし。
ほぅー。
すると瑞峰組に着き、車から降りて 執務室に向かった
虎龍 入るよー
お。来たか。
柚羽音と琉生が叫んだ
パパ!お帰りー
ああ ただいま
虎龍が話した
ククッ 粗方 聞いたよ。
虎龍は電話をかけた
・・・あ 蓮見 楊、蛇、凛をこっちに来るよう言え
了解 行かせます
電話を切り、話した
玟 蛇、能力発動したぞ。
・・・は?マジで?
すると 楊、蛇、凛が入ってきた
よう 玟
蛇、能力発動したのか?
楊も話した
蛇の能力、お前と同じ
・・・マジか。
ああ。チェーンあるだろ
うわ。同じかー
ところで 聞いた?
ああ。楊、俺→蛇、凛か。
そうそう
馨と話せる?
どうかな?
虎龍は内線を繋いだ
あ、須崎 馨は?
馨なら本を読んでますよ。
起きてるわ。
じゃ、離れ行くわ。
ごゆっくり
陸良、楊、玟、蛇、凛は離れに向かった
離れに入り、声をかけた
馨
ん?あ 陸良様
すみっこくらしは?
今日は比較的楽だよ。
そろそろかい?
うん。
あ、話がしたいんだって。
ん?あ、4人揃ったねー。
玟が話した
馨 俺のイチモツデカいが大丈夫か?
ん?陸良様から粗方聞いたけど大丈夫。
ふむ。
玟はイチモツを出して見せた
・・・・うっっわ!陸良様!試したい!
・・・ほらな?玟パパ
・・・なるほど 楊 二輪挿しで孕まそう
ああ。孕ますか。
決まり
馨がうずうずしていたのを気がついた陸良が話した
玟パパ 馨に嘗めさせたら?
玟は馨のキラキラした眼を見て笑った
ククッ 馨 嘗めていいぞ
馨は嬉しそうに咥え、嘗め始めた
・・・莉翠より馨に惚れそうだ 舌づかいいい・・・
やっぱり・・・
すると馨はイラマチオをした
ぉおぅ 出すぞ
馨は喉を鳴らして飲んでいるのを見た玟はゴクリと唾を飲んだ
そして馨はイチモツから口を離した
・・・・くっそかわいい あー入れたい
陸良が話した
パパ 尿道に入れたら?
あっちか。大丈夫か?
調教済み。
なるほど
玟は馨のイチモツを掴み、玟自身のイチモツの雁をめり込ませた
あっん・・・入ってくるぅ・・・
ズドンッ
ッぁアーッ!入ってきたぁ!
玟は馨のイヤらしさに堪らなく、キスをしながら腰を突き上げた
出すぞ・・・
馨は恍惚しながらイッていた
ふぁああーー・・・
玟は中に放ち終え、イチモツを抜いて話した
イヤらしい子だ
ああん・・・イヤらしいです
玟はイチモツをしまい、話した
馨 くっそかわいい・・・・
だろ?かわいい黒猫だろ。
あー 早く孕ませたくなったわ
玟は腕を組ながらぼやいた
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