978 / 1,284
涼音が戻ってきた
しおりを挟む
蓮見達が馨を鳴かせている間、チヌーク1機で涼音が戻ってきた
・・・あ 店長見っけ
早いな
ククッ 躯、放り投げて水洗いしてから戻ってきた。
馨を鳴かせたかったからか。
そそ。あ、俺の部下達、どうする?
ああ、スタッフ専用部屋あるから使っていいよ。広いし。
あーい
涼音が指示していた
ところで馨は?
まだ上で鳴かせてる。
あれ?まだなんだ?
ああ。お腹空いたなら、スタッフに言えば作ってくれるから。
あ、大丈夫。追加で持ってきた
・・・・天音から?
うん
オーナーが1泊するなら、追加で持ってけと。バーベキュー用に肉も。
涼音が指を差した先には 部下がクーラーボックスを運んできた
おー 気が利くな 天音は。スタッフに渡しといて
はーい
すると蓮見が降りてきた
スタッフー シーツ替えといてー
はーい 今行きまーす。
ん?蓮見 馨は?
ああ、床に転がしといた シーツ替えるだろうし。
ああ。涼音 行っていいよ。
涼音はうきうきしながら上がっていった。
スタッフがシーツを替えてるのを見て、話した
馨、連れてくね。中きれいにしてぶちこみたいし。
どうぞー
涼音は馨を抱き上げ、降りてきた
店長ー 風呂場使うよー
使え
涼音は脱衣場に入り、馨を床に置き、スーツを脱ぎ 裸になり、マスクを取った
風呂場に入り、馨のアナルにホースを突っ込み、中を洗い流した
よしっと・・・・
涼音は長い舌を出してアナルに舌を入れ動かした
う・・・んん 中 うご・・・ん?あれ 涼音
涼音はアナルから舌を抜き、話した
馨 起きちゃった?
中 動いてたから 相変わらず長い舌だね。
涼音は馨の唇を奪い 舌を入れ、馨の舌を絡ませた
そして長い舌が喉奥にまで犯されていた
馨は涼音のすることにイチモツを勃起していた
・・・ん?馨 イチモツ勃起するなんていけない子だ。
涼音は馨のイチモツを掴み尿道に舌が入ってきた
あぁー・・・涼音の舌がきもちいいー
涼音は舌を引っ込め、話した
もうたまらない 馨 いいよね?
ん。来て 涼音・・・
涼音は馨のアナルにイチモツをあてがった
ず・・・ぶぶ
あ・・・あん 入ってくるぅ デカマラが。
雁が中に入ると 涼音は一気に貫通した
んぁあああーっ!一気に入ってきたぁ!
涼音は出し入れをしながら乳首ピアスを引っ張りながら突き上げた
あっあっああー 涼音ぇ
馨 1回中に出すぞ
きてぇ!涼音!
涼音は強く打ち付けた瞬間 中に放った
ぁあああー 中でびゅくびゅく出てるぅ
馨 このまま 二階に行くぞ?
ん。
アナルにイチモツが入ったまま 風呂場から出て歩いて二階に上がり、ベッドに押し倒し 出し入れをし始めた
その頃 下では・・・
咲哉が陸良に聞いた
涼音、マスク外さないのな?
あー、あれ?涼音 舌長いんだよ。
え?マジで?
うん。馨にしか見せないんだよ。涼音は。
うわぁ・・・
・・・あ 店長見っけ
早いな
ククッ 躯、放り投げて水洗いしてから戻ってきた。
馨を鳴かせたかったからか。
そそ。あ、俺の部下達、どうする?
ああ、スタッフ専用部屋あるから使っていいよ。広いし。
あーい
涼音が指示していた
ところで馨は?
まだ上で鳴かせてる。
あれ?まだなんだ?
ああ。お腹空いたなら、スタッフに言えば作ってくれるから。
あ、大丈夫。追加で持ってきた
・・・・天音から?
うん
オーナーが1泊するなら、追加で持ってけと。バーベキュー用に肉も。
涼音が指を差した先には 部下がクーラーボックスを運んできた
おー 気が利くな 天音は。スタッフに渡しといて
はーい
すると蓮見が降りてきた
スタッフー シーツ替えといてー
はーい 今行きまーす。
ん?蓮見 馨は?
ああ、床に転がしといた シーツ替えるだろうし。
ああ。涼音 行っていいよ。
涼音はうきうきしながら上がっていった。
スタッフがシーツを替えてるのを見て、話した
馨、連れてくね。中きれいにしてぶちこみたいし。
どうぞー
涼音は馨を抱き上げ、降りてきた
店長ー 風呂場使うよー
使え
涼音は脱衣場に入り、馨を床に置き、スーツを脱ぎ 裸になり、マスクを取った
風呂場に入り、馨のアナルにホースを突っ込み、中を洗い流した
よしっと・・・・
涼音は長い舌を出してアナルに舌を入れ動かした
う・・・んん 中 うご・・・ん?あれ 涼音
涼音はアナルから舌を抜き、話した
馨 起きちゃった?
中 動いてたから 相変わらず長い舌だね。
涼音は馨の唇を奪い 舌を入れ、馨の舌を絡ませた
そして長い舌が喉奥にまで犯されていた
馨は涼音のすることにイチモツを勃起していた
・・・ん?馨 イチモツ勃起するなんていけない子だ。
涼音は馨のイチモツを掴み尿道に舌が入ってきた
あぁー・・・涼音の舌がきもちいいー
涼音は舌を引っ込め、話した
もうたまらない 馨 いいよね?
ん。来て 涼音・・・
涼音は馨のアナルにイチモツをあてがった
ず・・・ぶぶ
あ・・・あん 入ってくるぅ デカマラが。
雁が中に入ると 涼音は一気に貫通した
んぁあああーっ!一気に入ってきたぁ!
涼音は出し入れをしながら乳首ピアスを引っ張りながら突き上げた
あっあっああー 涼音ぇ
馨 1回中に出すぞ
きてぇ!涼音!
涼音は強く打ち付けた瞬間 中に放った
ぁあああー 中でびゅくびゅく出てるぅ
馨 このまま 二階に行くぞ?
ん。
アナルにイチモツが入ったまま 風呂場から出て歩いて二階に上がり、ベッドに押し倒し 出し入れをし始めた
その頃 下では・・・
咲哉が陸良に聞いた
涼音、マスク外さないのな?
あー、あれ?涼音 舌長いんだよ。
え?マジで?
うん。馨にしか見せないんだよ。涼音は。
うわぁ・・・
4
あなたにおすすめの小説
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる