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卒業式の4日前 ※ 3
和羽 大丈夫?
羽澄は和羽に声をかけた。
ん。大丈夫。初めてのアナルフィスト貫通した感想は?
羽澄が和羽に話した。
和羽のアナルの中、温かいな?それに俺が和羽の中を征服した気分だ。
そう言い、和羽にさらに話した。
なぁ?正面でアナルフィストしたいから結腸入り口の穴を1回抜くから体を反転して。
羽澄の手が結腸入り口の穴から抜くと和羽は四つん這いから反転してくれ、和羽の顔が羽澄を見つめていた。
羽澄は再度 結腸入り口の穴を抉じ開け直腸にフィストし、話した。
・・・ほら。ここまで入ってる。いやらしいな?和羽。
羽澄の手がグニグニ動いてるのを見て和羽は堪らなく感じて樹にお願いした。
樹 いやらしい俺に・・樹のチンポでイラマチオして??
樹は和羽からの願いに 勃起チンポを差し出し、和羽の口に入れ、イラマチオをし始めた。
樹が羽澄に出し入れをしてみろと指示した。
するとアナルの中で出し入れをされ、樹のチンポが喉奥で出し入れをされていた。
和羽は体をピクッピクッと震わせながら 目がとろんとし始めた。
そして和羽の喉奥で樹自身のチンポが膨らみ始めたのと同時にアナルフィストも最高潮に達すると和羽のチンポがビクッとしていた。
そして喉奥で精を放った瞬間 アナルフィストで和羽は達した。
ビュクッビュクッ!
羽澄は和羽のチンポから精を出したのを見て 羽澄自身のチンポがフル勃起した。
樹は喉奥の締め付けが無くなったのと同時に喉奥からチンポを抜いた。
羽澄もアナルから手を抜いて 和羽にキスをして舌を絡ませ 話した。
和羽?気持ち良かった?
和羽は恍惚した顔で答えた。
気持ち・・・良かった。羽澄・・樹と一緒に二輪挿しして?
俺をさらに雌に落として?
羽澄と樹は和羽からのおねだりに欲情し、フル勃起し アナルが収縮してく前に 羽澄自身のチンポが和羽のアナルに一気に挿入し、樹も続いてぶちこまれた。
んあああっ!
羽澄と樹は和羽を夜通し抱き続けた。
和羽の口に羽澄からの唾液も飲ませたりしながら乳首ピアスも引っ張ったり、噛んだりしたりしていった。
樹自身も 和羽の鎖骨に噛み跡を付けたりしていた。
―そして2日間の羽澄の特権の調教が終わりを迎えた。
和羽の直腸の中には樹、羽澄の精だらけになり、和羽は意識を飛ばしていた。
するとインターホンが鳴った。
樹と羽澄は和羽のアナルからチンポを抜かずに歩き、ドアを開けた。
・・・よう。満足したか?羽澄。
紫龍からの問いに羽澄は答えた。
ん。俺の大学合格祝いに和羽を2日間も使わせてくれてありがと。
ククッ。いよいよ卒業式を間近に控えたな。ま、卒業式の夜は全員で調教だしな。
樹も話した。
あ。紫龍 羽澄が初めてアナルフィスト貫通したよ。
・・・そうか。どうだった?
和羽の中、温かかった。
ククッ そうか。ま、筋弛緩剤入りのローション使ったんだろ?
ああ。抜かり無くな。アナルが切れたら困るしな?
樹と羽澄は最後の精を放ち、和羽のアナルからチンポを抜き 皐月が毛布で和羽を包み抱っこした。
紫龍は樹と羽澄に話した。
じゃ、次は卒業式にな?
そう言い、帰っていった。
羽澄は和羽に声をかけた。
ん。大丈夫。初めてのアナルフィスト貫通した感想は?
羽澄が和羽に話した。
和羽のアナルの中、温かいな?それに俺が和羽の中を征服した気分だ。
そう言い、和羽にさらに話した。
なぁ?正面でアナルフィストしたいから結腸入り口の穴を1回抜くから体を反転して。
羽澄の手が結腸入り口の穴から抜くと和羽は四つん這いから反転してくれ、和羽の顔が羽澄を見つめていた。
羽澄は再度 結腸入り口の穴を抉じ開け直腸にフィストし、話した。
・・・ほら。ここまで入ってる。いやらしいな?和羽。
羽澄の手がグニグニ動いてるのを見て和羽は堪らなく感じて樹にお願いした。
樹 いやらしい俺に・・樹のチンポでイラマチオして??
樹は和羽からの願いに 勃起チンポを差し出し、和羽の口に入れ、イラマチオをし始めた。
樹が羽澄に出し入れをしてみろと指示した。
するとアナルの中で出し入れをされ、樹のチンポが喉奥で出し入れをされていた。
和羽は体をピクッピクッと震わせながら 目がとろんとし始めた。
そして和羽の喉奥で樹自身のチンポが膨らみ始めたのと同時にアナルフィストも最高潮に達すると和羽のチンポがビクッとしていた。
そして喉奥で精を放った瞬間 アナルフィストで和羽は達した。
ビュクッビュクッ!
羽澄は和羽のチンポから精を出したのを見て 羽澄自身のチンポがフル勃起した。
樹は喉奥の締め付けが無くなったのと同時に喉奥からチンポを抜いた。
羽澄もアナルから手を抜いて 和羽にキスをして舌を絡ませ 話した。
和羽?気持ち良かった?
和羽は恍惚した顔で答えた。
気持ち・・・良かった。羽澄・・樹と一緒に二輪挿しして?
俺をさらに雌に落として?
羽澄と樹は和羽からのおねだりに欲情し、フル勃起し アナルが収縮してく前に 羽澄自身のチンポが和羽のアナルに一気に挿入し、樹も続いてぶちこまれた。
んあああっ!
羽澄と樹は和羽を夜通し抱き続けた。
和羽の口に羽澄からの唾液も飲ませたりしながら乳首ピアスも引っ張ったり、噛んだりしたりしていった。
樹自身も 和羽の鎖骨に噛み跡を付けたりしていた。
―そして2日間の羽澄の特権の調教が終わりを迎えた。
和羽の直腸の中には樹、羽澄の精だらけになり、和羽は意識を飛ばしていた。
するとインターホンが鳴った。
樹と羽澄は和羽のアナルからチンポを抜かずに歩き、ドアを開けた。
・・・よう。満足したか?羽澄。
紫龍からの問いに羽澄は答えた。
ん。俺の大学合格祝いに和羽を2日間も使わせてくれてありがと。
ククッ。いよいよ卒業式を間近に控えたな。ま、卒業式の夜は全員で調教だしな。
樹も話した。
あ。紫龍 羽澄が初めてアナルフィスト貫通したよ。
・・・そうか。どうだった?
和羽の中、温かかった。
ククッ そうか。ま、筋弛緩剤入りのローション使ったんだろ?
ああ。抜かり無くな。アナルが切れたら困るしな?
樹と羽澄は最後の精を放ち、和羽のアナルからチンポを抜き 皐月が毛布で和羽を包み抱っこした。
紫龍は樹と羽澄に話した。
じゃ、次は卒業式にな?
そう言い、帰っていった。
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