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第2話 ロリコンの性生活
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俺は自宅で株のネットトレーダーをやっている。投資歴15年で、今ではそこそこ稼いで、そこそこの生活をしている。平日の朝9時から午後3時までは株の取引き。もちろんそれ以外の時間も株に割いているが、基本的に時間は自由になるほうだと思う。
現在タダでセックスを出来る少女は1人。中2の山本沙希。一応恋愛関係にあるのだろうか。沙希からは頻繁に愛を語るラインが来る。セックスの相性は良く、顔もまあまあ俺好みで、毎回生中出しをさせてもらっている。という訳で沙希は俺にとって貴重な存在である。
そしてもう一人交際している女性がいる。親戚のおばさんの紹介で見合いで知り合った二階堂由紀 32才。これはおばさんの顔を立てる意味合いもあって、なんとなく交際を続けている。デートはもちろんセックスもする関係だが、この女性との退屈なセックスには嫌気がさしてくる。透明感の減ってきた肌。大きな茶色い乳輪。そして陰部にはどす黒く大きなビラビラが備わっている。
32才という年齢から今まで何人もの男達にハメられてきたのだろうと言うことが察せられる。
そして一番我慢ならないのが、大人の女性の喘ぎ声だ。あの少女達のフレッシュで子犬か子猫のような可愛い喘ぎ声とは対照的な、なんとも言えない悍ましい喘ぎ声が俺の性欲を半減させる。
これが俺の現在のセックスライフだ。それなりに充実しているのだろうか。中2の沙希との関係は、世のロリコン達から見れば羨ましく思えるかもしれない。
今日は土曜日。由紀は週末は友人と旅行に出かけると言い、中2の沙希は、こちらも友達と遊びに出かけるそうだ。
さて、今日は何をしよう。愛車のマツダRX-7でぶらぶらと出かけてこようかな。そう思った俺は、着替えを済ませ愛車に乗り込んだ。
午前10時半。天気は良く、7月の空には青空が広がっている。梅雨はまだあけていないが、今日は気温がそこそこあってカラッとした空気だ。
俺は愛車をゆっくりと流し、何の気なく恋崎駅前に出る。午前11時半。週末の恋崎駅前は活気に溢れていた。少女もちらほらと見受けられる。私服の少女、制服を着た少女と様々な花々達が歩いている。俺は一服しようと、ロータリー横の駐車スペースに車を止めた。
窓を開けタバコをふかしていると、目の前に俺好みの、制服を着た少女が立っていた。友達でも待っているのだろうか。タバコを吸いながら少女を観察していると、顔は福田萌を幼くした様な顔立ちで、身長は150㎝くらいだろうか。あれは恋崎南高校の制服だな。制服にリュックを背負い、人待ち顔だ。もしかしたら家族の迎えを待っているのかも知れない。
俺は車の窓を閉めスマホを取り出し、周りに気づかれないように気をつけながら、少女を何枚か盗撮した。あんな可愛い子とセックスできたら・・・。
そんな事をしていると、突然車の窓をコンコンと叩かれた。びっくりしていると、窓の外にはなんと、彼女の、中2の山本沙希が立っていた。
「拓也!こんなところで何してんのよ!」
「沙希こそ、何してんだ?」
「あー、友達と待ち合わせしてたけど、ドタキャンされちゃって。て言うか拓也、いま目の前の子、撮ってたでしょ?」
バレていた。
「いや、これは違うんだよ。偶然写っちゃったんだよ。」
「嘘ばっか!いいからはやく助手席のドア開けてよ。」
俺が助手席のドアを開けると沙希が乗り込んできた。
「あー暑かった。て言うか拓也何やってんのよ!もう信じられないんだけど!」
「ごめんよ。ちょっと魔が差して。」
「拓也はあんな子が好みなんだ?確かに可愛いけどさ、ウチって言う彼女いること忘れてない?」
「ほんとごめんよ。」
「許さない。ウチ傷ついたよ!」
そう言うと同時に、沙希は俺の短パンをずり下げようとした。
「何やってんだよ!」
「じっとしてて」
目の前の女子高生を見て妄想を膨らましていた俺の肉棒は、ガチガチに硬直していた。
沙希は短パンをずり下げ、膨らんだトランクスを見て大声を出した。
「何よ!大きくなってるじゃない!」
そう言いながら今度はトランクスをずり下げた。勃起した肉棒が露わになる。
「ほら!他の子でこんなになって、許さない!」
怒ったような表情を浮かべた沙希は、おもむろに俺の陰部に顔を埋めた。
「チュッ、パクッ」
いきなり肉棒を咥えられた俺は、沙希の口内の温かさと心地良さに思わず「あぁ」と声を漏らしてしまった。
「ちょ沙希まずいよ。人に見られたらどうするんだよ!」そう言いながら俺は周りを見回した。
俺のRX-7の両隣にはアルファードとヴェルファイアが止まっているが、どうやら人は乗っていないようだ。先程の女子高生はまだ前方に立っている。
沙希はその女子高生に対抗するかの如く、ねちっこく、いやらしく俺の肉棒を弄ぶ。
「あの子にもこんなこと、されたいの?」
「そんなことないよ、沙希だけだよ、めっちゃ気持ち良いよ。」
それを聞いて沙希はニッコリと微笑み、俺の肉棒の裏側を、根元からカリ首までチュウチュウと吸いながら舌を這わせる。そして沙希の唇がカリ裏まで達すると、そこを集中的に攻めてくる。
「拓也はここがいいんだよね、えへ」
「ああぁ、はぁはぁ」
沙希のフェラはまだまだ稚拙でぎこちないが、それがまたいい。背伸びした一生懸命さが伝わってくる。
「ジュルジュル、チュッ、チュパッ。」
「はぁはぁ。沙希、もう我慢できない。」
「さあて、おっしまい!」
「えっ?」
「こんなところ、人に見られたらヤバイじゃん!」
沙希の顔は俺の陰部から離れ、よだれの付いた口元をティッシュで拭きながら悪戯っぽく笑う。
確かにこんなところではまずいけど、俺の高ぶった欲棒はどうしたらいいんだ?
そんな俺の気持ちを知ってか知らずか、余韻を感じる間も無く沙希が急かす。
「拓也、もう早く行こ!」
「行くってどこに?」
「そうだな・・・拓也のマンション笑」
そう言って、沙希は俺の陰部に手を乗せて撫でてきた。
「でも沙希、お昼はどうする?」
「めんどいからコンビニでなんか買っていこ」
「わかった。」
俺も正直さっきの沙希のフェラチオで早くマンションに帰りたかった。欲棒がどうにも治まらなくなっていたのだ。
途中コンビニでおにぎりやらサンドウィッチ、ドリンクなどを買い込んで、俺達はマンションに帰ってきた。
「おじゃましまーす!」
今日の沙希のスタイルは、ピンクのシャツにミニスカという夏らしい恰好だ。ミニスカから覗く太ももが、たまらなくエロい。
とりあえず俺は帰ってきて一番にエアコンをつけた。
「あー涼しい」沙希が気持ち良さそうに言う。
そして二人でコンビニの昼食を済ませ、くつろいでいた。
「ね、拓也。さっきなんで盗撮なんかしてたの?別の子と仲良くなりたいの?」
「そんなことないよ!今の俺には沙希しかいないよ!沙希だけ」
「じゃあ証明してみせてよ。どんなにウチのこと好きか。」
悪戯っぽい笑顔で沙希が言う。
「ちょっとシャワー貸して。」
俺はバスルームに行こうとする沙希の手を掴んで引き戻した。
「シャワーなんていいから。」
「え?だって少し汗かいたし。」
「それがいいんだろ!いつも言ってるじゃない。沙希の汚れた体を舐めるのが大好きなんだって。」
「拓也ってほんと変態だよね。」
「いいから、おいで。」
俺達はソファに座り、そして俺は沙希をそっと抱き寄せて優しくキスをした。そして徐々に舌を絡めていく。沙希のキスは、さっき飲んだアップルジュースの味がした。
「んんっ」
「グチュグチュッ」
沙希の、中2の少女の唾液はまさに甘露の蜜だ。これ以上美味しい液体がこの世にあるのだろうか。
そして俺は舌先をすぼめて、沙希の華(鼻)の穴に差し込む。沙希の小さな華の穴を舌先でチロチロして味わう。
「くすぐったい」
沙希は身をよじる。華の穴を堪能した後、またディープキスをする。二人の舌が絡み合い、クチュクチュと言ういやらしい音を立てる。
「はぁはぁ」
沙希の息が荒くなってきた。
「沙希、動画を撮らせてくれない?」
「動画?嫌だよ」
「絶対誰にも見せないから、俺だけ。沙希に会えなくて寂しい時に見るだけだから。」
「絶対だよ?」
「うん、安心して。」
俺は沙希をなんとか納得させることに成功した。
「ちょっと待っててね。」
俺は既に購入し用意していた機材を手早く設置する。ビデオカメラ2台。そのうち1台をベッドが写るように固定し、モニターに繋ぐ。そしてもう1台でハメ撮りをする手はずだ。
「沙希、おいで。」
俺は沙希をベッドルームに呼んだ。
「沙希の今の綺麗な身体を残しておこう。そして将来結婚した時に、二人で見ようね。」
「ウチと結婚してくれるの?」
「うん、君が大学を卒業したら結婚しよう。」
「拓也、ウチ嬉しい」
沙希が頬を赤らめながら近づいてきて、俺に抱きついてきた。そしてまたディープキス。沙希の唾液がねっとりと変化してきた。美味しい。俺は夢中で沙希の唾液を飲み込む。ああ、美味しい。
俺はカメラを回した。ちょっと関西●交風にやってみるか。沙希をベッドに座らせ、撮影を始めた。
「名前は?」
「沙希です。」
「年齢は?」
「14才の中2。」
「初体験は?」
「三カ月前。」
「相手は?」
「拓也。」
そう、俺。俺が沙希の初体験の相手だ。俺は初めて沙希の処女を奪った時の喜びと興奮を思い出していた。
現在タダでセックスを出来る少女は1人。中2の山本沙希。一応恋愛関係にあるのだろうか。沙希からは頻繁に愛を語るラインが来る。セックスの相性は良く、顔もまあまあ俺好みで、毎回生中出しをさせてもらっている。という訳で沙希は俺にとって貴重な存在である。
そしてもう一人交際している女性がいる。親戚のおばさんの紹介で見合いで知り合った二階堂由紀 32才。これはおばさんの顔を立てる意味合いもあって、なんとなく交際を続けている。デートはもちろんセックスもする関係だが、この女性との退屈なセックスには嫌気がさしてくる。透明感の減ってきた肌。大きな茶色い乳輪。そして陰部にはどす黒く大きなビラビラが備わっている。
32才という年齢から今まで何人もの男達にハメられてきたのだろうと言うことが察せられる。
そして一番我慢ならないのが、大人の女性の喘ぎ声だ。あの少女達のフレッシュで子犬か子猫のような可愛い喘ぎ声とは対照的な、なんとも言えない悍ましい喘ぎ声が俺の性欲を半減させる。
これが俺の現在のセックスライフだ。それなりに充実しているのだろうか。中2の沙希との関係は、世のロリコン達から見れば羨ましく思えるかもしれない。
今日は土曜日。由紀は週末は友人と旅行に出かけると言い、中2の沙希は、こちらも友達と遊びに出かけるそうだ。
さて、今日は何をしよう。愛車のマツダRX-7でぶらぶらと出かけてこようかな。そう思った俺は、着替えを済ませ愛車に乗り込んだ。
午前10時半。天気は良く、7月の空には青空が広がっている。梅雨はまだあけていないが、今日は気温がそこそこあってカラッとした空気だ。
俺は愛車をゆっくりと流し、何の気なく恋崎駅前に出る。午前11時半。週末の恋崎駅前は活気に溢れていた。少女もちらほらと見受けられる。私服の少女、制服を着た少女と様々な花々達が歩いている。俺は一服しようと、ロータリー横の駐車スペースに車を止めた。
窓を開けタバコをふかしていると、目の前に俺好みの、制服を着た少女が立っていた。友達でも待っているのだろうか。タバコを吸いながら少女を観察していると、顔は福田萌を幼くした様な顔立ちで、身長は150㎝くらいだろうか。あれは恋崎南高校の制服だな。制服にリュックを背負い、人待ち顔だ。もしかしたら家族の迎えを待っているのかも知れない。
俺は車の窓を閉めスマホを取り出し、周りに気づかれないように気をつけながら、少女を何枚か盗撮した。あんな可愛い子とセックスできたら・・・。
そんな事をしていると、突然車の窓をコンコンと叩かれた。びっくりしていると、窓の外にはなんと、彼女の、中2の山本沙希が立っていた。
「拓也!こんなところで何してんのよ!」
「沙希こそ、何してんだ?」
「あー、友達と待ち合わせしてたけど、ドタキャンされちゃって。て言うか拓也、いま目の前の子、撮ってたでしょ?」
バレていた。
「いや、これは違うんだよ。偶然写っちゃったんだよ。」
「嘘ばっか!いいからはやく助手席のドア開けてよ。」
俺が助手席のドアを開けると沙希が乗り込んできた。
「あー暑かった。て言うか拓也何やってんのよ!もう信じられないんだけど!」
「ごめんよ。ちょっと魔が差して。」
「拓也はあんな子が好みなんだ?確かに可愛いけどさ、ウチって言う彼女いること忘れてない?」
「ほんとごめんよ。」
「許さない。ウチ傷ついたよ!」
そう言うと同時に、沙希は俺の短パンをずり下げようとした。
「何やってんだよ!」
「じっとしてて」
目の前の女子高生を見て妄想を膨らましていた俺の肉棒は、ガチガチに硬直していた。
沙希は短パンをずり下げ、膨らんだトランクスを見て大声を出した。
「何よ!大きくなってるじゃない!」
そう言いながら今度はトランクスをずり下げた。勃起した肉棒が露わになる。
「ほら!他の子でこんなになって、許さない!」
怒ったような表情を浮かべた沙希は、おもむろに俺の陰部に顔を埋めた。
「チュッ、パクッ」
いきなり肉棒を咥えられた俺は、沙希の口内の温かさと心地良さに思わず「あぁ」と声を漏らしてしまった。
「ちょ沙希まずいよ。人に見られたらどうするんだよ!」そう言いながら俺は周りを見回した。
俺のRX-7の両隣にはアルファードとヴェルファイアが止まっているが、どうやら人は乗っていないようだ。先程の女子高生はまだ前方に立っている。
沙希はその女子高生に対抗するかの如く、ねちっこく、いやらしく俺の肉棒を弄ぶ。
「あの子にもこんなこと、されたいの?」
「そんなことないよ、沙希だけだよ、めっちゃ気持ち良いよ。」
それを聞いて沙希はニッコリと微笑み、俺の肉棒の裏側を、根元からカリ首までチュウチュウと吸いながら舌を這わせる。そして沙希の唇がカリ裏まで達すると、そこを集中的に攻めてくる。
「拓也はここがいいんだよね、えへ」
「ああぁ、はぁはぁ」
沙希のフェラはまだまだ稚拙でぎこちないが、それがまたいい。背伸びした一生懸命さが伝わってくる。
「ジュルジュル、チュッ、チュパッ。」
「はぁはぁ。沙希、もう我慢できない。」
「さあて、おっしまい!」
「えっ?」
「こんなところ、人に見られたらヤバイじゃん!」
沙希の顔は俺の陰部から離れ、よだれの付いた口元をティッシュで拭きながら悪戯っぽく笑う。
確かにこんなところではまずいけど、俺の高ぶった欲棒はどうしたらいいんだ?
そんな俺の気持ちを知ってか知らずか、余韻を感じる間も無く沙希が急かす。
「拓也、もう早く行こ!」
「行くってどこに?」
「そうだな・・・拓也のマンション笑」
そう言って、沙希は俺の陰部に手を乗せて撫でてきた。
「でも沙希、お昼はどうする?」
「めんどいからコンビニでなんか買っていこ」
「わかった。」
俺も正直さっきの沙希のフェラチオで早くマンションに帰りたかった。欲棒がどうにも治まらなくなっていたのだ。
途中コンビニでおにぎりやらサンドウィッチ、ドリンクなどを買い込んで、俺達はマンションに帰ってきた。
「おじゃましまーす!」
今日の沙希のスタイルは、ピンクのシャツにミニスカという夏らしい恰好だ。ミニスカから覗く太ももが、たまらなくエロい。
とりあえず俺は帰ってきて一番にエアコンをつけた。
「あー涼しい」沙希が気持ち良さそうに言う。
そして二人でコンビニの昼食を済ませ、くつろいでいた。
「ね、拓也。さっきなんで盗撮なんかしてたの?別の子と仲良くなりたいの?」
「そんなことないよ!今の俺には沙希しかいないよ!沙希だけ」
「じゃあ証明してみせてよ。どんなにウチのこと好きか。」
悪戯っぽい笑顔で沙希が言う。
「ちょっとシャワー貸して。」
俺はバスルームに行こうとする沙希の手を掴んで引き戻した。
「シャワーなんていいから。」
「え?だって少し汗かいたし。」
「それがいいんだろ!いつも言ってるじゃない。沙希の汚れた体を舐めるのが大好きなんだって。」
「拓也ってほんと変態だよね。」
「いいから、おいで。」
俺達はソファに座り、そして俺は沙希をそっと抱き寄せて優しくキスをした。そして徐々に舌を絡めていく。沙希のキスは、さっき飲んだアップルジュースの味がした。
「んんっ」
「グチュグチュッ」
沙希の、中2の少女の唾液はまさに甘露の蜜だ。これ以上美味しい液体がこの世にあるのだろうか。
そして俺は舌先をすぼめて、沙希の華(鼻)の穴に差し込む。沙希の小さな華の穴を舌先でチロチロして味わう。
「くすぐったい」
沙希は身をよじる。華の穴を堪能した後、またディープキスをする。二人の舌が絡み合い、クチュクチュと言ういやらしい音を立てる。
「はぁはぁ」
沙希の息が荒くなってきた。
「沙希、動画を撮らせてくれない?」
「動画?嫌だよ」
「絶対誰にも見せないから、俺だけ。沙希に会えなくて寂しい時に見るだけだから。」
「絶対だよ?」
「うん、安心して。」
俺は沙希をなんとか納得させることに成功した。
「ちょっと待っててね。」
俺は既に購入し用意していた機材を手早く設置する。ビデオカメラ2台。そのうち1台をベッドが写るように固定し、モニターに繋ぐ。そしてもう1台でハメ撮りをする手はずだ。
「沙希、おいで。」
俺は沙希をベッドルームに呼んだ。
「沙希の今の綺麗な身体を残しておこう。そして将来結婚した時に、二人で見ようね。」
「ウチと結婚してくれるの?」
「うん、君が大学を卒業したら結婚しよう。」
「拓也、ウチ嬉しい」
沙希が頬を赤らめながら近づいてきて、俺に抱きついてきた。そしてまたディープキス。沙希の唾液がねっとりと変化してきた。美味しい。俺は夢中で沙希の唾液を飲み込む。ああ、美味しい。
俺はカメラを回した。ちょっと関西●交風にやってみるか。沙希をベッドに座らせ、撮影を始めた。
「名前は?」
「沙希です。」
「年齢は?」
「14才の中2。」
「初体験は?」
「三カ月前。」
「相手は?」
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そう、俺。俺が沙希の初体験の相手だ。俺は初めて沙希の処女を奪った時の喜びと興奮を思い出していた。
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