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第4話 続、中2少女沙希との性交(回想)
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「沙希のオマ●コ、舐めるよ。」
「チュッ、ジュルジュル。」
俺は沙希の愛液を飲みながら秘部を舐める。小陰唇を開き、蜜つぼ、尿道、クリトリスと舌を這わせる。
「ジュルジュル、チュパッ。ペロペロ。」
蜜つぼからは愛液が流れ出し、愛液と俺の唾液が尻の穴までつたって行く。
俺は仰向けになっている沙希の腰にクッションを当て、下半身を持ち上げる。そして両足を広げさせると、秘部から尻の穴までが露わになる。尻の穴に顔を近づけると、少し便の匂いがした。
「沙希、今日、うんちした?」
「・・・うん。」
それを聞いた俺は、沙希の下半身を更に抱え上げるよにして、尻の穴に顔を近づけた。便の匂いが鼻腔から入り込んでくる。
「お尻の穴、キレイにしてあげる。」
「いやっ!汚いよ。」
俺はかまわずに尻の穴に舌を這わせる。微かな苦みが拭ききれていない便の証だ。俺は沙希の尻の穴を拭き取るように、中2女子の汚れた尻の穴を丹念に舐め上げる。
「んん・・・」
そして次に、舌先をすぼめて、沙希の尻の穴に舌をねじ込む。尻穴内部にも便が付着しているようで、更に苦みが増すが、それが俺の興奮を更に深める。
「チロチロ。チュッ。」
美味しい、沙希の、中2女子の汚れた尻の穴は最高の御馳走だ。俺は我を忘れて尻穴に舌を這わせ、舐めつくす。
「んん、もう許して。」
「尻の穴、気持ち良くない?」
「んんっ、恥ずかしい。」
沙希の尻穴をキレイに舐め上げ、少女の尻の穴を堪能した俺は、今度は秘部に舌を這わせる。
「沙希はやっぱり、こっちがいいんだね。
俺はまたクリトリスに舌を這わせる。指で皮を剥き、舌を這わせ吸い付く。
「チュパッ、チュウ、ペロペロ。」
「あぁ、あん・・・。」
「沙希、マ●コ舐められるの、好きになったね。」
「うん・・・あん。」
俺はクリトリスを舐めながら、蜜つぼに中指を入れていく。第一関節、第二間接まで入った。
そしてゆっくりと指を動かし、膣壁を刺激しする。
「今、俺の指が沙希の膣の中に入ってるよ。痛くない?」
「うん・・・大丈夫。」
「ここに俺のおちんちん、入るかなあ?」
「わかんないよ・・・あん。」
俺は蜜つぼから指を引き抜き、沙希の横に移動した。
「おちんちん、握って。」
そう言うと俺は、既にギンギンに硬直した、沙希の唾液と精液で濡れた肉棒を握らせた。
「ほら、また硬くなったよ。舐めて。」
肉棒を沙希の顔に近づけると、沙希は自分から肉棒を咥えた。
俺はクリトリスを弄りながら、沙希のフェラを愉しんだ。沙希は必死に肉棒を咥え、舌を這わせる。
「チュパッ、チュパッ。あん。」
大分慣れてきたようだ。そろそろ処女喪失といこうじゃないか。
俺は沙希の口から肉棒を抜き、沙希の上に覆いかぶさった。
「沙希、おちんちん、挿れるよ。」
「・・・うん。」
「生でいい?」
「・・・うん。」
沙希の抵抗は全くない。もはや自制心は崩壊し、快楽に身を任せているように思える。
俺はギンギンに硬直した肉棒にローションを塗りたくり、肉棒を沙希の蜜つぼにあてがう。
そして蜜つぼの入り口付近を肉棒で撫でる。
「沙希、挿れるよ。」
そう言いながら、肉棒を蜜つぼに少しずつ差し込む。入口付近に弾力があり、肉棒が押し戻される。処女膜が最後の抵抗をしているのだろうか。俺は少し強めに肉棒を差し込む。すると、「にゅるっ」とカリ首付近までが飲み込まれた。
「きゃん!」
沙希が子犬の様な声をあげた。
「大丈夫?痛かった?」
「ううん・・・大丈夫。拓也、ウチのこと、好き?」
「うん、大好きだよ、愛してる。」
そう囁きながら俺は、肉棒の快楽に集中する。処女膜を貫通した俺の肉棒は、先へ先へと行こうとする。だが、焦りは禁物だ。
「沙希、今ね、おちんちん、先っちょだけ入ってるよ。痛かったら、言ってね。」
「うん・・・」
俺は沙希の太ももを撫でながら、肉棒を更に奥へと突いて行く。
「にゅるっ。」
「痛い。」
肉棒が半分まで入ったところで、沙希が小さな声で言った。
「大丈夫、少し我慢して。」
俺は肉棒を半分までゆっくり出し入れした。
「ああ、はぁはぁ」
沙希の歪んだ顔が元に戻ってきたようだ。それを確認した俺は、肉棒を最奥まで突き入れた。
「じゅぷっ。」
「ああ、はぁっ」
俺はあまりの気持ち良さに、思わずため息を漏らしてしまった。気持ちいい。気持ち良すぎる!
沙希の蜜つぼの中は暖かく、狭く、俺の肉棒を優しく締め付ける。そして膣壁がぐにょぐにょと動き、肉棒にからみつく。深く差し込んだ肉棒の先端は沙希の子宮口に達しているようだ。これはまずい、長くはもたないぞ。
俺は今まで何十人もの少女とのセックスを体験してきた。その中には処女もいたし、名器と思われる少女もいた。しかし、この沙希の蜜つぼはそれらの少女と全く違った。
まるで肉棒を受け入れる為だけに存在しているような、まさに肉棒快感器官としか言いようがないほどの名器だった。いやらしくうごめく膣壁が、射精感を増長させる。
俺は沙希に覆い被さりキスをしながら、ゆっくりと、ゆっくりとストロークさせた。沙希の頭を抱え、ディープキスをしながら、蜜つぼの快楽に浸る。
「沙希のオマ●コ、気持ちいいよ。沙希は?気持ちいい?」
「うん・・・あっ。」
俺は迫りくる射精感を何とか抑えながら、ゆっくりと腰を動かす。
「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ。」
沙希の狭い蜜つぼに肉棒をねじ込むような感覚。狭い、狭くて柔らかくて温かくて、ぐにょぐにょとうごめく膣壁。
「沙希、上になってみて。」
俺はたまらず体勢を変えようと、結合したまま沙希を抱き上げ、騎乗位の体勢をとる。俺の上になった沙希は戸惑っているようだ。
「沙希、これで自分の好きなように動いてごらん。」
しかし沙希はどうしたらいいか分からないようで、じっとしたままだ。
俺は沙希のくびれた腰を掴み、上下にゆっくりストロークさせた。
「じゅぷっ、じゅぷっ。」
ああ、沙希の蜜つぼは更にキツクなり、俺の肉棒をいやらしく咥え込む。
「じゅぷっ、じゅぷっ。じゅぷっ。」
ダメだ。俺は体位を変えて5分ももたずにギブアップした。
「さあ、また仰向けになって。」
俺は再び沙希を寝かせ、小さな蜜つぼに肉棒を挿入する。
「じゅぽっ。」
蜜つぼの最奥まで挿入すると、またゆっくりと肉棒をストロークさせる。
「あん、あん、きゃんっ。」
沙希の、中2少女の可愛い喘ぎ声は、先ほどより大きくなってきた。
「きゃん、きゃん、あっ、あっ。」
俺はもう射精感を抑えることが出来なくなってきていた。もっと時間をかけて、じっくりと色々な体位を愉しみたかったのに。1度射精しているから、もっと、もつと思っていたのに。
俺はストロークを繰り返しながら、また沙希に覆いかぶさり、頭を抱えてディープキスをした。
「沙希、君のオマ●コが気持ち良すぎて、俺もう出ちゃいそうだよ。せいし出していい?」
「あっ、うん。」
「中に出していいよね?」
「嫌ッ、赤ちゃん出来ちゃう。」
「大丈夫だよ、俺はせいし少ないから、赤ちゃん出来ないよ。いいよね?中に出しても。」
「本当に?あん。」
「本当、せいしほとんどいないんだ。」
「なら、いいよ。」
俺は口から出まかせを言って沙希を納得させた。
ディープキスをしながら俺は肉棒の出し入れのストロークを徐々に速めていく。もう限界だ。
「じゅぷっ、じゅぷっ。」
「あぁ、もう我慢できない。沙希の、沙希のオマ●コの中に出すよ!出すよ!」
「ああっ、拓也っ。」
「ドピューッ!ドクドクドク。」
俺は沙希の膣中に、子宮に精液を吐き出した。沙希の蜜つぼの中は、俺の精液と沙希の愛液が混ざり合っているだろう。蜜つぼの最奥に射精したので、俺の精液は沙希の子宮に達し、汚していることだろう。
「ドクドクドク。」
俺は肉棒をすぐに抜かずに、暫く繋がったままで、沙希にディープキスをする。
「沙希、愛してる、愛してるよ。」
「ウチも、拓也愛してる。」
「せいし、中に出したよ。」
「うん・・・なんだか、温かいよ。」
十分に射精感を味わった俺は、やっと身を起こした。
そして肉棒をゆっくりと抜き出す。精液は中に留まったままだった。俺は二本の指で、沙希の蜜つぼを押し広げた。すると蜜つぼからは精液と愛液が混じり合った液体が、ぬるっと出て来た。そのいやらしい液体は、沙希のヴァギナから尻の穴の方へとたれてきた。俺はその精愛液を手ですくい、沙希の前に差し出した。
「さあ、これが沙希と俺との愛の証だよ。さあ、飲んで。」
沙希は頬をピンク色に染めたまま、俺の手のひらに口を近づけて、精愛液を口に含ませ、ゴクリと飲み込んだ。
「よくできたね、沙希はいい子だね、エライよ。」
そう言いながら俺は、沙希に優しくキスをした。
俺は沙希の子宮にこびり付いた俺の精液を想像していた。これから俺と沙希が何度も生中出し性交を続けるごとに、俺の精液は沙希の子宮に蓄積していくのだ。これで沙希は、俺専用の肉便器と化したのだ。
シーツを見ると、若干の血液がついていた。
こうして沙希の処女喪失の儀式は終わりを迎えたのだった・・・。
「チュッ、ジュルジュル。」
俺は沙希の愛液を飲みながら秘部を舐める。小陰唇を開き、蜜つぼ、尿道、クリトリスと舌を這わせる。
「ジュルジュル、チュパッ。ペロペロ。」
蜜つぼからは愛液が流れ出し、愛液と俺の唾液が尻の穴までつたって行く。
俺は仰向けになっている沙希の腰にクッションを当て、下半身を持ち上げる。そして両足を広げさせると、秘部から尻の穴までが露わになる。尻の穴に顔を近づけると、少し便の匂いがした。
「沙希、今日、うんちした?」
「・・・うん。」
それを聞いた俺は、沙希の下半身を更に抱え上げるよにして、尻の穴に顔を近づけた。便の匂いが鼻腔から入り込んでくる。
「お尻の穴、キレイにしてあげる。」
「いやっ!汚いよ。」
俺はかまわずに尻の穴に舌を這わせる。微かな苦みが拭ききれていない便の証だ。俺は沙希の尻の穴を拭き取るように、中2女子の汚れた尻の穴を丹念に舐め上げる。
「んん・・・」
そして次に、舌先をすぼめて、沙希の尻の穴に舌をねじ込む。尻穴内部にも便が付着しているようで、更に苦みが増すが、それが俺の興奮を更に深める。
「チロチロ。チュッ。」
美味しい、沙希の、中2女子の汚れた尻の穴は最高の御馳走だ。俺は我を忘れて尻穴に舌を這わせ、舐めつくす。
「んん、もう許して。」
「尻の穴、気持ち良くない?」
「んんっ、恥ずかしい。」
沙希の尻穴をキレイに舐め上げ、少女の尻の穴を堪能した俺は、今度は秘部に舌を這わせる。
「沙希はやっぱり、こっちがいいんだね。
俺はまたクリトリスに舌を這わせる。指で皮を剥き、舌を這わせ吸い付く。
「チュパッ、チュウ、ペロペロ。」
「あぁ、あん・・・。」
「沙希、マ●コ舐められるの、好きになったね。」
「うん・・・あん。」
俺はクリトリスを舐めながら、蜜つぼに中指を入れていく。第一関節、第二間接まで入った。
そしてゆっくりと指を動かし、膣壁を刺激しする。
「今、俺の指が沙希の膣の中に入ってるよ。痛くない?」
「うん・・・大丈夫。」
「ここに俺のおちんちん、入るかなあ?」
「わかんないよ・・・あん。」
俺は蜜つぼから指を引き抜き、沙希の横に移動した。
「おちんちん、握って。」
そう言うと俺は、既にギンギンに硬直した、沙希の唾液と精液で濡れた肉棒を握らせた。
「ほら、また硬くなったよ。舐めて。」
肉棒を沙希の顔に近づけると、沙希は自分から肉棒を咥えた。
俺はクリトリスを弄りながら、沙希のフェラを愉しんだ。沙希は必死に肉棒を咥え、舌を這わせる。
「チュパッ、チュパッ。あん。」
大分慣れてきたようだ。そろそろ処女喪失といこうじゃないか。
俺は沙希の口から肉棒を抜き、沙希の上に覆いかぶさった。
「沙希、おちんちん、挿れるよ。」
「・・・うん。」
「生でいい?」
「・・・うん。」
沙希の抵抗は全くない。もはや自制心は崩壊し、快楽に身を任せているように思える。
俺はギンギンに硬直した肉棒にローションを塗りたくり、肉棒を沙希の蜜つぼにあてがう。
そして蜜つぼの入り口付近を肉棒で撫でる。
「沙希、挿れるよ。」
そう言いながら、肉棒を蜜つぼに少しずつ差し込む。入口付近に弾力があり、肉棒が押し戻される。処女膜が最後の抵抗をしているのだろうか。俺は少し強めに肉棒を差し込む。すると、「にゅるっ」とカリ首付近までが飲み込まれた。
「きゃん!」
沙希が子犬の様な声をあげた。
「大丈夫?痛かった?」
「ううん・・・大丈夫。拓也、ウチのこと、好き?」
「うん、大好きだよ、愛してる。」
そう囁きながら俺は、肉棒の快楽に集中する。処女膜を貫通した俺の肉棒は、先へ先へと行こうとする。だが、焦りは禁物だ。
「沙希、今ね、おちんちん、先っちょだけ入ってるよ。痛かったら、言ってね。」
「うん・・・」
俺は沙希の太ももを撫でながら、肉棒を更に奥へと突いて行く。
「にゅるっ。」
「痛い。」
肉棒が半分まで入ったところで、沙希が小さな声で言った。
「大丈夫、少し我慢して。」
俺は肉棒を半分までゆっくり出し入れした。
「ああ、はぁはぁ」
沙希の歪んだ顔が元に戻ってきたようだ。それを確認した俺は、肉棒を最奥まで突き入れた。
「じゅぷっ。」
「ああ、はぁっ」
俺はあまりの気持ち良さに、思わずため息を漏らしてしまった。気持ちいい。気持ち良すぎる!
沙希の蜜つぼの中は暖かく、狭く、俺の肉棒を優しく締め付ける。そして膣壁がぐにょぐにょと動き、肉棒にからみつく。深く差し込んだ肉棒の先端は沙希の子宮口に達しているようだ。これはまずい、長くはもたないぞ。
俺は今まで何十人もの少女とのセックスを体験してきた。その中には処女もいたし、名器と思われる少女もいた。しかし、この沙希の蜜つぼはそれらの少女と全く違った。
まるで肉棒を受け入れる為だけに存在しているような、まさに肉棒快感器官としか言いようがないほどの名器だった。いやらしくうごめく膣壁が、射精感を増長させる。
俺は沙希に覆い被さりキスをしながら、ゆっくりと、ゆっくりとストロークさせた。沙希の頭を抱え、ディープキスをしながら、蜜つぼの快楽に浸る。
「沙希のオマ●コ、気持ちいいよ。沙希は?気持ちいい?」
「うん・・・あっ。」
俺は迫りくる射精感を何とか抑えながら、ゆっくりと腰を動かす。
「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ。」
沙希の狭い蜜つぼに肉棒をねじ込むような感覚。狭い、狭くて柔らかくて温かくて、ぐにょぐにょとうごめく膣壁。
「沙希、上になってみて。」
俺はたまらず体勢を変えようと、結合したまま沙希を抱き上げ、騎乗位の体勢をとる。俺の上になった沙希は戸惑っているようだ。
「沙希、これで自分の好きなように動いてごらん。」
しかし沙希はどうしたらいいか分からないようで、じっとしたままだ。
俺は沙希のくびれた腰を掴み、上下にゆっくりストロークさせた。
「じゅぷっ、じゅぷっ。」
ああ、沙希の蜜つぼは更にキツクなり、俺の肉棒をいやらしく咥え込む。
「じゅぷっ、じゅぷっ。じゅぷっ。」
ダメだ。俺は体位を変えて5分ももたずにギブアップした。
「さあ、また仰向けになって。」
俺は再び沙希を寝かせ、小さな蜜つぼに肉棒を挿入する。
「じゅぽっ。」
蜜つぼの最奥まで挿入すると、またゆっくりと肉棒をストロークさせる。
「あん、あん、きゃんっ。」
沙希の、中2少女の可愛い喘ぎ声は、先ほどより大きくなってきた。
「きゃん、きゃん、あっ、あっ。」
俺はもう射精感を抑えることが出来なくなってきていた。もっと時間をかけて、じっくりと色々な体位を愉しみたかったのに。1度射精しているから、もっと、もつと思っていたのに。
俺はストロークを繰り返しながら、また沙希に覆いかぶさり、頭を抱えてディープキスをした。
「沙希、君のオマ●コが気持ち良すぎて、俺もう出ちゃいそうだよ。せいし出していい?」
「あっ、うん。」
「中に出していいよね?」
「嫌ッ、赤ちゃん出来ちゃう。」
「大丈夫だよ、俺はせいし少ないから、赤ちゃん出来ないよ。いいよね?中に出しても。」
「本当に?あん。」
「本当、せいしほとんどいないんだ。」
「なら、いいよ。」
俺は口から出まかせを言って沙希を納得させた。
ディープキスをしながら俺は肉棒の出し入れのストロークを徐々に速めていく。もう限界だ。
「じゅぷっ、じゅぷっ。」
「あぁ、もう我慢できない。沙希の、沙希のオマ●コの中に出すよ!出すよ!」
「ああっ、拓也っ。」
「ドピューッ!ドクドクドク。」
俺は沙希の膣中に、子宮に精液を吐き出した。沙希の蜜つぼの中は、俺の精液と沙希の愛液が混ざり合っているだろう。蜜つぼの最奥に射精したので、俺の精液は沙希の子宮に達し、汚していることだろう。
「ドクドクドク。」
俺は肉棒をすぐに抜かずに、暫く繋がったままで、沙希にディープキスをする。
「沙希、愛してる、愛してるよ。」
「ウチも、拓也愛してる。」
「せいし、中に出したよ。」
「うん・・・なんだか、温かいよ。」
十分に射精感を味わった俺は、やっと身を起こした。
そして肉棒をゆっくりと抜き出す。精液は中に留まったままだった。俺は二本の指で、沙希の蜜つぼを押し広げた。すると蜜つぼからは精液と愛液が混じり合った液体が、ぬるっと出て来た。そのいやらしい液体は、沙希のヴァギナから尻の穴の方へとたれてきた。俺はその精愛液を手ですくい、沙希の前に差し出した。
「さあ、これが沙希と俺との愛の証だよ。さあ、飲んで。」
沙希は頬をピンク色に染めたまま、俺の手のひらに口を近づけて、精愛液を口に含ませ、ゴクリと飲み込んだ。
「よくできたね、沙希はいい子だね、エライよ。」
そう言いながら俺は、沙希に優しくキスをした。
俺は沙希の子宮にこびり付いた俺の精液を想像していた。これから俺と沙希が何度も生中出し性交を続けるごとに、俺の精液は沙希の子宮に蓄積していくのだ。これで沙希は、俺専用の肉便器と化したのだ。
シーツを見ると、若干の血液がついていた。
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