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第19話 二階堂由紀 32才とのデート その2 ホテルにて
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俺達は駐車場に着いた。由紀がドアを開けてエンジンをスタートさせる。
「ほんと、暑いわね。日傘がなかったら大変よね」
そう言いながら由紀はフリルの着いた白い日傘を閉じ、車内にしまった。
「拓也さん、乗って。さあ行きましょう」
「ああ、行こう」
そう言いながら俺は、大量の買い物袋を後部座席に押し込んだ。そして二人は車に乗り込み、走り出した。
「拓也さん、これからどうしましょうか?」
「・・・そうだねえ」
「あそこに行って涼みましょうよ、いつものところ」
「いつもの?」
「そう、いつもの・・・ホテル」
はいはい来ましたよ。まあわかっていたけどね。ここから車で30分ほどの所に、俺達がいつも利用するホテルがある。由紀はそこへ行こうと言うのだ。俺は沈黙したまま、これから起こるであろう情交を想像していた。
アルファロメオは爽快に走り、やがていつものホテルへ着いた。今まで由紀は、俺のマンションに来たことがない。由紀の中で、何か線引きでもあるのだろうか。もっとも俺も部屋に呼ぼうとしたことはないが。
やがてホテルへ到着し、車を駐車スペースにとめた。
「拓也さん着いたわよ。さあ、入りましょう」
「ああ、うん」
ホールで部屋の鍵を受け取り、三階までエレベーターに乗る。そして俺達二人は腕を組みながら通路を歩いて行く。やがて部屋の前に到着し、中に入った。部屋の中はエアコンが効いていて、涼しかった。
「あー涼しいわね、アウトレットではかなり暑かったわよね。」
「そうだね。汗かいちゃったね」
「私、ちょっと先にシャワー浴びてくるね、待ってて」
そう言うと由紀はバスルームへと向かっていった。
何回かの由紀とのセックスで感じたのだが、どうやら彼女にはマゾ気質があるようだ。せっかくだから今日はそのマゾ気質を開放してやろうじゃないか。そろそろ由紀を従順なメス豚にしてやろう。
そんなことを考えていると、やがて由紀が白いバスローブを着てバスルームから出て来た。
「ああ、気持ちよかった。ねえ拓也さん、私の事、好き?愛してる?」
そう言いながらバスローブ姿の由紀が近づいてくる。バスローブの上からもはっきり分かる程に豊満な双丘だ。
「ああ、愛してる。俺は由紀さんのこと、由紀のこと愛しているよ」
「嬉しい、私も拓也さんのこと、愛してる」
そう言うと由紀は、俺に抱きつきキスをしてきた。少し厚めの唇がルージュで光を放ち、たまらなくエロい。
俺と由紀の唇が重なり、やがて自然に舌を絡め合う。
「チュッ、クチュクチュッ」
「んん・・・」
ディープキスを交わしながら、由紀は俺をベッドに押し倒した。そしてまた舌を絡め合う。
「クチュッ、クチュッ」
「はあん・・・」
そして由紀はバスローブを脱ぎ捨てた。豊満な乳房が露わになる。乳輪と乳首は少し大きめで、茶褐色をしている。
由紀は膝をついて、俺の短パンとトランクスをずり下げ脱がし、肉棒を咥えてきた。
「チュッ、パクッ」
「ああ、由紀、俺まだシャワー浴びてないよ・・・」
「チュパチュパッ・・・いいの、もう我慢できないの」
由紀はそう言いながら、絶品のフェラテクを駆使して、俺の肉棒にしゃぶりつく。
「チュパチュパッ・・・。ああ、拓也さんの、おしっこ臭いおちんちん、美味しい」
「はぁはぁ、由紀、気持ちいいよ・・・」
由紀の熟練したフェラテクに、俺は身を任せている。真性ロリコンの俺だが、由紀のフェラテクで勃起しないということはない。
もちろん一番好きなのは少女のぎこちないフェラな訳だが、いったんセックスを始めたからには、俺も男だ、やることはやる。
由紀は左手で玉袋を弄びながら、フェラを続ける。だが悪いが、どんなにフェラテクがあっても、32才の由紀では、射精までは至らない。
俺は由紀を抱き起こし、またキスをした。舌を絡め合い、唾液を由紀の口内に流し込む。
「チュッ、クチュクチュッ」
そして今度は俺が由紀をベッドに押し倒し、ディープキスを続ける。そして豊満な乳房を乱暴に揉みしだき、時折パンパンと乳房をスパンキングした。
「由紀は本当におっぱいがでかいよね。こんなにいやらしいおっぱいして、今まで何人もの男を咥え込んだんだろ?淫乱な女だ」
「いやっ、言わないで・・・」
そういいながら由紀は喘ぎ声を出し始めた。
俺は既に由紀のマゾ気質を見抜いている。今日は思い切り虐めてあげようじゃないか。
「由紀・・・本当は、虐められるのが好きなんだろ?」
「あん、いやっ、ちがう」
「こんなにいやらしい身体しておいて、よく言うね。由紀は本当はドMだんだろ?」
俺は由紀の豊満な乳房にしゃぶりついた。そして乳首を吸い、時折甘噛みをする。そして乳房を軽くスパンキングした。
「ああ、そうです・・・私はMです・・・」
「そう、正直でいいよ。これから俺は君を、淫乱肉便器として調教してあげるね」
「あん、調教してください。犯してください」
思ったとおりだ、由紀とは既に何回もセックスをして慣れてきている。ここでこいつの淫乱ドMを開放してやろう。
「由紀、これからいっぱい犯してやるから、覚悟しろよ。俺の調教は甘くないからな」
「ああ、よろしくおねがいします」
由紀は目をウルウルとさせて悶えている。由紀は俺とこういうセックスをしたかったのかも知れない。
でも、自分から、女性から自分はマゾですなんて言えないだろう。
俺はこれから、本格的にメス豚由紀の調教に入るのだった。
「ほんと、暑いわね。日傘がなかったら大変よね」
そう言いながら由紀はフリルの着いた白い日傘を閉じ、車内にしまった。
「拓也さん、乗って。さあ行きましょう」
「ああ、行こう」
そう言いながら俺は、大量の買い物袋を後部座席に押し込んだ。そして二人は車に乗り込み、走り出した。
「拓也さん、これからどうしましょうか?」
「・・・そうだねえ」
「あそこに行って涼みましょうよ、いつものところ」
「いつもの?」
「そう、いつもの・・・ホテル」
はいはい来ましたよ。まあわかっていたけどね。ここから車で30分ほどの所に、俺達がいつも利用するホテルがある。由紀はそこへ行こうと言うのだ。俺は沈黙したまま、これから起こるであろう情交を想像していた。
アルファロメオは爽快に走り、やがていつものホテルへ着いた。今まで由紀は、俺のマンションに来たことがない。由紀の中で、何か線引きでもあるのだろうか。もっとも俺も部屋に呼ぼうとしたことはないが。
やがてホテルへ到着し、車を駐車スペースにとめた。
「拓也さん着いたわよ。さあ、入りましょう」
「ああ、うん」
ホールで部屋の鍵を受け取り、三階までエレベーターに乗る。そして俺達二人は腕を組みながら通路を歩いて行く。やがて部屋の前に到着し、中に入った。部屋の中はエアコンが効いていて、涼しかった。
「あー涼しいわね、アウトレットではかなり暑かったわよね。」
「そうだね。汗かいちゃったね」
「私、ちょっと先にシャワー浴びてくるね、待ってて」
そう言うと由紀はバスルームへと向かっていった。
何回かの由紀とのセックスで感じたのだが、どうやら彼女にはマゾ気質があるようだ。せっかくだから今日はそのマゾ気質を開放してやろうじゃないか。そろそろ由紀を従順なメス豚にしてやろう。
そんなことを考えていると、やがて由紀が白いバスローブを着てバスルームから出て来た。
「ああ、気持ちよかった。ねえ拓也さん、私の事、好き?愛してる?」
そう言いながらバスローブ姿の由紀が近づいてくる。バスローブの上からもはっきり分かる程に豊満な双丘だ。
「ああ、愛してる。俺は由紀さんのこと、由紀のこと愛しているよ」
「嬉しい、私も拓也さんのこと、愛してる」
そう言うと由紀は、俺に抱きつきキスをしてきた。少し厚めの唇がルージュで光を放ち、たまらなくエロい。
俺と由紀の唇が重なり、やがて自然に舌を絡め合う。
「チュッ、クチュクチュッ」
「んん・・・」
ディープキスを交わしながら、由紀は俺をベッドに押し倒した。そしてまた舌を絡め合う。
「クチュッ、クチュッ」
「はあん・・・」
そして由紀はバスローブを脱ぎ捨てた。豊満な乳房が露わになる。乳輪と乳首は少し大きめで、茶褐色をしている。
由紀は膝をついて、俺の短パンとトランクスをずり下げ脱がし、肉棒を咥えてきた。
「チュッ、パクッ」
「ああ、由紀、俺まだシャワー浴びてないよ・・・」
「チュパチュパッ・・・いいの、もう我慢できないの」
由紀はそう言いながら、絶品のフェラテクを駆使して、俺の肉棒にしゃぶりつく。
「チュパチュパッ・・・。ああ、拓也さんの、おしっこ臭いおちんちん、美味しい」
「はぁはぁ、由紀、気持ちいいよ・・・」
由紀の熟練したフェラテクに、俺は身を任せている。真性ロリコンの俺だが、由紀のフェラテクで勃起しないということはない。
もちろん一番好きなのは少女のぎこちないフェラな訳だが、いったんセックスを始めたからには、俺も男だ、やることはやる。
由紀は左手で玉袋を弄びながら、フェラを続ける。だが悪いが、どんなにフェラテクがあっても、32才の由紀では、射精までは至らない。
俺は由紀を抱き起こし、またキスをした。舌を絡め合い、唾液を由紀の口内に流し込む。
「チュッ、クチュクチュッ」
そして今度は俺が由紀をベッドに押し倒し、ディープキスを続ける。そして豊満な乳房を乱暴に揉みしだき、時折パンパンと乳房をスパンキングした。
「由紀は本当におっぱいがでかいよね。こんなにいやらしいおっぱいして、今まで何人もの男を咥え込んだんだろ?淫乱な女だ」
「いやっ、言わないで・・・」
そういいながら由紀は喘ぎ声を出し始めた。
俺は既に由紀のマゾ気質を見抜いている。今日は思い切り虐めてあげようじゃないか。
「由紀・・・本当は、虐められるのが好きなんだろ?」
「あん、いやっ、ちがう」
「こんなにいやらしい身体しておいて、よく言うね。由紀は本当はドMだんだろ?」
俺は由紀の豊満な乳房にしゃぶりついた。そして乳首を吸い、時折甘噛みをする。そして乳房を軽くスパンキングした。
「ああ、そうです・・・私はMです・・・」
「そう、正直でいいよ。これから俺は君を、淫乱肉便器として調教してあげるね」
「あん、調教してください。犯してください」
思ったとおりだ、由紀とは既に何回もセックスをして慣れてきている。ここでこいつの淫乱ドMを開放してやろう。
「由紀、これからいっぱい犯してやるから、覚悟しろよ。俺の調教は甘くないからな」
「ああ、よろしくおねがいします」
由紀は目をウルウルとさせて悶えている。由紀は俺とこういうセックスをしたかったのかも知れない。
でも、自分から、女性から自分はマゾですなんて言えないだろう。
俺はこれから、本格的にメス豚由紀の調教に入るのだった。
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