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第8章 クリフ一家と領地改革!?
第238話 やっぱりあるよねモンスターハウスも
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「収納すると効果がわかるのはありがたかったな。名称不明で使ってみるまで効果がわからない可能性もあったからこの辺は親切だったな。」
クリフは地下2階に降りる前に入手してるアイテムを確認していた。袋の中には、ポーション5個と弁当3個のダンジョンに持ち込んだモノと、薬草×2、毒消し草×1、パン、木の剣、木の盾の地下1階で手に入れたアイテムで合計14個になっていた。
袋の中にあるアイテム名を強く意識するとアイテムの効果が表れた。
ポーション:HPを30回復する。
弁当:満腹度を100回復する。
薬草:HPを10回復する。
毒消し草:失った攻撃力が回復する。
パン:満足度を50回復する。
木の剣:攻撃力2
木の盾:防御力2
「そう言えば薬草とか毒消し草なんかは食べれば満腹度も多少回復したよな。まあとりあえずパンを食べておくか。」
クリフは満腹度を50回復させるパンを食べ、左手に手に入れた木の盾を装備して地下2階を歩く。
すると・・・
後ろからいきなり攻撃を受けた。
「いたっ!?」
クリフは後ろを振り向いた。そこには、太った二足歩行の猫みたいなモンスターがいた。すぐにクリフは鉄の剣で猫のモンスターを攻撃する。猫のモンスターは1撃で倒れなかった。クリフの攻撃を受けながらも猫のモンスターは攻撃を仕掛けてきた。クリフはモンスターの攻撃を盾で防ぐ。3度斬りつけるとモンスターは消えて行った。
「ふー。後ろとか全然気づかないな。それに、盾で防いでもしっかりHPは減ってる。防御する意味ってもしかしたらないのかもな。盾で防御しなくても同じダメージなら防御を無視して攻撃回数を増やした方がいいか。現にモンスターはそんな感じだったし・・・後、盾は正直装備しなくてもいいかもしれないな。ステータスを見る限り防具は一つしか装備できない可能性が高い。とすれば武器1個、防具1個、アクセサリー1個って感じか。」
後ろの警戒は難しいので、不意打ちを覚悟してクリフは前に進んだ。
「おっ、これはかなりの大部屋だな。モンスターも5体いるし。どうする?うまく立ちまわって1体ずつ倒すか。とりあえず近くにいるスライムを倒そう。他のモンスターにはまだ気づかれてないっぽいし。」
クリフは遠くに見えるモンスターを警戒しながらスライムに近づいた。すると・・・
「えっ!?」
クリフはいきなり目の前が真っ白になり、気づけば別の部屋にいた。
「ワープゾーンの罠か・・・。ってあれ?マッピングが全くされてないぞ。どういう事だ?」
地下2階の別の部屋に飛ばされたと思っていたクリフは、元々いた部屋が地図に表示されていたいのを不思議に思い、メニューを確認した。するとそこには、現在階3階、最深階3階と書かれていた。
「まじか~。他の階へのワープもあるんだな・・・。そうするとワープの罠は気を付けないとな。気を付けるって言っても感知する事も解除する事もできないからどうする事もできないけど・・・。いや、剣を振りながら進んだら先に罠を見つける事ができるか?」
クリフはとりあえず部屋の中を剣を振りながら進んでみた。
「無理だな。なんか罠っぽいのが出て来たから見つける事はできるけど、あきらかに動きづらいし疲れる。これをずっとするのは無理だ。ゲームとか違ってマス目なんかないし、とりあえずモンスターハウスぐらいは使うって感じか。モンスターハウスは罠が多いってのは定番だもんな。まああとアイテムも多いのもだな。」
地下2階をワープの罠で進んだクリフは、地下3階を進んだ。
「地下2階でレベル上げできなかったから、ここでレベル7ぐらいまで上げたいな。今はまだ武器と防具の力でモンスターを倒せてるけど、モンスターが強くなってきたらやばいよな。」
そして、通路を進み部屋に入ると・・・
目の前には無数のモンスターがいた。
「モンスターハウスだ!!」
(まじか・・・地下3階でモンスターハウスってムリゲーだろ・・・。さすがにこの状況で勝てないぞ。それに、通路に逃げたって人3人分ぐらいの幅があるから1体ずつ対処する事もできない。)
クリフは来た道を引き返し時間をかせごうとするが、モンスターハウスに入った瞬間モンスター全員に気付かれていたので、逃げる事もできずクリフは通路の真ん中で四方八方モンスターに囲まれた。
(無理無理無理無理。)
剣を大きく振りかぶって前の3方向のモンスターに対して攻撃を仕掛けるが、左右と後方からおかまいなしにモンスター達はクリフに攻撃を仕掛ける。
(考える時間もないぞ・・・)
そうこうしているうちにクリフのHPはゼロとなった。そして・・・
クリフは入口へと戻されていた。
『今回の挑戦、到達階数地下3階、モンスターハウスでモンスターに倒されて死亡。』
名前:クリフ・エターレイン
レベル:4
職業:商人
HP:0/40
MP:-
攻撃力:9/9(+10)
防御力:9(+10)
満腹度:70
死亡時のステータスと死亡の原因が流れてきた。
(HPがゼロになるとこうなるのか。まあ死ぬ事に対してそこまで苦しかったわけじゃないからその点は助かったけど、モンスターから攻撃はやっぱり痛かったな。それにアイテムとかも使う余裕が全くなかった。その辺は考えないとな。)
不思議なダンジョン1回目の挑戦は地下3階という結果で終わったのだった。
クリフは地下2階に降りる前に入手してるアイテムを確認していた。袋の中には、ポーション5個と弁当3個のダンジョンに持ち込んだモノと、薬草×2、毒消し草×1、パン、木の剣、木の盾の地下1階で手に入れたアイテムで合計14個になっていた。
袋の中にあるアイテム名を強く意識するとアイテムの効果が表れた。
ポーション:HPを30回復する。
弁当:満腹度を100回復する。
薬草:HPを10回復する。
毒消し草:失った攻撃力が回復する。
パン:満足度を50回復する。
木の剣:攻撃力2
木の盾:防御力2
「そう言えば薬草とか毒消し草なんかは食べれば満腹度も多少回復したよな。まあとりあえずパンを食べておくか。」
クリフは満腹度を50回復させるパンを食べ、左手に手に入れた木の盾を装備して地下2階を歩く。
すると・・・
後ろからいきなり攻撃を受けた。
「いたっ!?」
クリフは後ろを振り向いた。そこには、太った二足歩行の猫みたいなモンスターがいた。すぐにクリフは鉄の剣で猫のモンスターを攻撃する。猫のモンスターは1撃で倒れなかった。クリフの攻撃を受けながらも猫のモンスターは攻撃を仕掛けてきた。クリフはモンスターの攻撃を盾で防ぐ。3度斬りつけるとモンスターは消えて行った。
「ふー。後ろとか全然気づかないな。それに、盾で防いでもしっかりHPは減ってる。防御する意味ってもしかしたらないのかもな。盾で防御しなくても同じダメージなら防御を無視して攻撃回数を増やした方がいいか。現にモンスターはそんな感じだったし・・・後、盾は正直装備しなくてもいいかもしれないな。ステータスを見る限り防具は一つしか装備できない可能性が高い。とすれば武器1個、防具1個、アクセサリー1個って感じか。」
後ろの警戒は難しいので、不意打ちを覚悟してクリフは前に進んだ。
「おっ、これはかなりの大部屋だな。モンスターも5体いるし。どうする?うまく立ちまわって1体ずつ倒すか。とりあえず近くにいるスライムを倒そう。他のモンスターにはまだ気づかれてないっぽいし。」
クリフは遠くに見えるモンスターを警戒しながらスライムに近づいた。すると・・・
「えっ!?」
クリフはいきなり目の前が真っ白になり、気づけば別の部屋にいた。
「ワープゾーンの罠か・・・。ってあれ?マッピングが全くされてないぞ。どういう事だ?」
地下2階の別の部屋に飛ばされたと思っていたクリフは、元々いた部屋が地図に表示されていたいのを不思議に思い、メニューを確認した。するとそこには、現在階3階、最深階3階と書かれていた。
「まじか~。他の階へのワープもあるんだな・・・。そうするとワープの罠は気を付けないとな。気を付けるって言っても感知する事も解除する事もできないからどうする事もできないけど・・・。いや、剣を振りながら進んだら先に罠を見つける事ができるか?」
クリフはとりあえず部屋の中を剣を振りながら進んでみた。
「無理だな。なんか罠っぽいのが出て来たから見つける事はできるけど、あきらかに動きづらいし疲れる。これをずっとするのは無理だ。ゲームとか違ってマス目なんかないし、とりあえずモンスターハウスぐらいは使うって感じか。モンスターハウスは罠が多いってのは定番だもんな。まああとアイテムも多いのもだな。」
地下2階をワープの罠で進んだクリフは、地下3階を進んだ。
「地下2階でレベル上げできなかったから、ここでレベル7ぐらいまで上げたいな。今はまだ武器と防具の力でモンスターを倒せてるけど、モンスターが強くなってきたらやばいよな。」
そして、通路を進み部屋に入ると・・・
目の前には無数のモンスターがいた。
「モンスターハウスだ!!」
(まじか・・・地下3階でモンスターハウスってムリゲーだろ・・・。さすがにこの状況で勝てないぞ。それに、通路に逃げたって人3人分ぐらいの幅があるから1体ずつ対処する事もできない。)
クリフは来た道を引き返し時間をかせごうとするが、モンスターハウスに入った瞬間モンスター全員に気付かれていたので、逃げる事もできずクリフは通路の真ん中で四方八方モンスターに囲まれた。
(無理無理無理無理。)
剣を大きく振りかぶって前の3方向のモンスターに対して攻撃を仕掛けるが、左右と後方からおかまいなしにモンスター達はクリフに攻撃を仕掛ける。
(考える時間もないぞ・・・)
そうこうしているうちにクリフのHPはゼロとなった。そして・・・
クリフは入口へと戻されていた。
『今回の挑戦、到達階数地下3階、モンスターハウスでモンスターに倒されて死亡。』
名前:クリフ・エターレイン
レベル:4
職業:商人
HP:0/40
MP:-
攻撃力:9/9(+10)
防御力:9(+10)
満腹度:70
死亡時のステータスと死亡の原因が流れてきた。
(HPがゼロになるとこうなるのか。まあ死ぬ事に対してそこまで苦しかったわけじゃないからその点は助かったけど、モンスターから攻撃はやっぱり痛かったな。それにアイテムとかも使う余裕が全くなかった。その辺は考えないとな。)
不思議なダンジョン1回目の挑戦は地下3階という結果で終わったのだった。
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