常連客のイケメンに懐かれた結果、オイル塗れでひたすら中出しアクメさせられるマッサージ師

あるぷす

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 俺の視線に、柊は躊躇いなくバスローブの前を捲る。
 施術室の吐息さえ滲むような薄明かりの中、ビキビキと血管を浮き立たせる柊の巨根が背中ごしでもハッキリと見えた。既にその先端からはトロリ♡とカウパーを募らせている。

「ね、間宮さん。もっとちゃんと見て♡♡」
「っへ、っぁ!ひ、いらぎ……ッ♡♡」

 そう言うなり、オイルのついた手を引かれて――気づけば俺は、柊の前で膝をついて座らされていた。そこには、身に着けるように言ったはずの紙ショーツは見当たらず、片手じゃ包みきれない程の太さの褐色ナマちんぽが俺の視界を覆った。

「んッ……♡あ…っ♡♡」
「間宮さん、すっごいえっちな顔してる……♡」

 熱い吐息を漏らしながら、うっとりと俺を見下ろす柊の瞳は、まるで獲物をとらえた捕食者のようだった。

「っふ、ぁ♡……っはぁ、っはぅ♡」
「そんなに俺のちんぽが恋しかった?」
「っン♡」

ビタン♡と、柊の熱いちんぽが頬にぶつけられる。

「っひぅ♡……すごい、おっきぃ♡」
「間宮さんを見た時からだよ……っはぁ♡もうずっと苦しかった♡」

 怒り狂ったように血管を浮き立たせ、反り返るちんぽの向こうには、やっぱろトロトロに甘えた目でこちらを見下ろす柊がいた。

「間宮さん、かわい♡」
「~~ッ♡」

 柊の甘ったるい声が途切れる事なく耳をつく。そんな声を出されたら、もう……♡

「っはぁ……はぁっ♡間宮さん、俺の、ここ……凄い凝ってるから。いつもみたいに、ほぐしてくれる♡?」
「ひい、らぎ……」
「ね、お願い♡」

 コテンと首を横に傾げる甘えるような柊の表情とは裏腹に、むせかえるような雄の匂いが鼻孔をかすめた。
 あぁ、俺と柊はいつからこんな関係になったんだっけ。少し前までは本当に普通の「施術者」と「客」の関係だったのに。
ある日の施術中、柊が勃起した。それを見た瞬間、気持ちを我慢出来ず俺は柊に言ってしまったのだ。
お前のここも、俺がほぐしてやるよ、と。そしたら——。

「ほら、間宮さんのちんぽも……もうこんなになってる♡」

ごりゅッ♡

「ッぁ、うっっ♡♡」

 答えない俺に焦れたのか、柊の足が俺の股の間に容赦なく入り込んできた。そして、楽しむように足の指でグリグリ♡と俺の勃起ちんぽを弄る。
その瞬間、俺の理性は弾けた。

「ひ、いらぎぃ……♡……っは、ン♡これから、特別もみほぐしコースに入る、から……っ♡」
「お願いします♡時間……も、っは♡金も、どんなに、かかってもいいんで……特別もみほぐしコースで♡♡」

 金なんか、要るかよ。
 そう、答えるよりも先に、俺は我を忘れて、俺はだらだらとカウパーを垂れ流す柊のちんぽに容赦なくしゃぶりついた。

「っむぅ~~~♡♡」
「オッッお゛ッ!!!♡♡♡♡♡♡」

 頭上から、獣のような柊の喘ぎ声が聞こえる。
 あの、爽やかで誰からも好かれるイケメンが俺の前で無防備にちんぽを差し出し、吠えている姿を思うと体が熱くて堪らない。

 ちゅぽ♡ちゅぽ♡ぢゅるるっ♡レロレロレロレロ♡♡

「っふ、ン♡っう゛ぅぅ~~~♡♡レロレロ♡♡……っはぁ、ン♡」

 柊のズル剥けのちんぽは、口いっぱいに頬張っても、先端すら飲み込めない。
 俺はもったりとした玉を指で優しく揉み解しながら、汗で蒸れた男根を下から上へと血管に沿うように舐めた。
 柊のちんぽ♡すごい、凝ってるッ♡♡

「フーッ♡フーッ♡♡ま、♡みやしゃ♡ッの口、マン……たま、んないッ♡♡イイッ♡……もっと、奥でほぐして……ッ♡」
「ん゛ぐぅぅぅッ♡♡」

 すると、俺のじれったい口淫に耐えかねた柊が余裕なさげに俺の後ろ髪を掴み、頭を無理やり前後に動かしてきた。これ、やば……ッ♡

「んお゛っ♡♡……んふぅぅ~~~っっっっ♡♡♡」

 喉の奥を亀頭で突かれて尚、柊の巨根は最後まで呑み込めない。
 呼吸すらままならない中、必死に唇をすぼめ、カリの段差を刺激するようにじゅぷ♡じゅぷ♡と舌で舐め回す。

 レロレロレロレロ♡♡ちゅぱちゅぱ♡じゅるぅぅぅッ♡♡♡

「っく、ま、みやさ……ッッきもち♡♡すげぇ、ちんぽ♡ほぐ、れるッ……♡!!!♡んおぉぉ゛っっっっ!♡♡♡」

 まだ咥えたばかりだというのに、口の中の巨根が射精の体制に入りブルリ♡と震えた。見上げると、堪らないといった様子で天井に向かって吠えている柊の姿がある。

(ひいらぎのちんぽ♡♡俺の口で、気持ち良くてぶるぶる♡震えてる♡♡マンコに挿れたみたいになって……ッ♡♡)

 まるで口の中をオナホのように扱われる感覚に胸をときめかせながら、俺はたまらずスラックスを脱ぎ、オイルでドロドロの指を自身のアナルへと突っ込んだ。

「ん゛ッ♡♡ふぅぅぅ~~~♡♡♡」

 グチュッ♡♡ズチュッ♡♡ぬちッ♡♡ ズジュッ♡♡♡ズプッグププッ♡♡

 パンツの隙間からぐぽぐぽ♡とケツまんこに指を出し入れする。オイル塗れの指はアッサリとヒクつくヒダを押し広げ、期待に震える媚肉をぐちょぐちょに揉み解していく。柊の視線を感じながらも、みっともなく腰をうねらせるのを止められない。

「まみやさっ……♡まみやさん♡♡トロトロで、マジっ……もうっ♡♡お゛っっっっ♡♡♡♡」
(ほしいぃ♡♡柊のおちんぽみるく、ぜんぶっ欲しいっ♡♡)

 俺はアロマの匂いに混じる卑猥な雄の匂いに、わざと唾液を絡め下品な音を立てながら柊の勃起ちんぽに吸い付いた。

「もっ、でるッッ♡♡♡まみや、さッ……俺の、ッお゛……ぜんぶ、飲んでっっ♡♡」

 どっちゅんっっ♡♡♡♡

 次の瞬間、喉の奥に柊の勃起ちんぽが容赦なく付きたてられ、目の前が真っ白になった。

「~~~ッん゛ふぅぅっ♡♡♡♡」
 ビュルルル~~~ッ♡♡!!

 一瞬、呼吸を忘れるほどの濃密さが喉にまとわりつく。発情した獣のような本能をくすぐる匂いがムワァ♡と鼻を抜ける。

「っは、っは♡んッ……まみや、さ……まみやさッ♡♡」

 柊が快感に打ち震えながら、甘えるように俺の名前を何度も呼んだ。
 まるでメスを孕ませるように「おっ、おっ♡」と腰を振るその姿は、普段のピシリとスーツを着こなした爽やかなイケメンの姿からは程遠い。

「はーっ♡はーっ♡……っぁんぅ♡ひ、らぎぃ……♡♡」
「ま、みやさ……すげぇ……エロ顔♡……顔にも、出したかった♡♡」
「んっ♡」

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