常連客のイケメンに懐かれた結果、オイル塗れでひたすら中出しアクメさせられるマッサージ師

あるぷす

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 注ぎ込まれた精液はお世辞にも美味しいとは思えなかったが、中からねっとりと満たされていくような充足感に、俺は少し萎えた柊のちんぽをぺろぺろと舐めた。

 ペロ……♡♡レロ、レロレロレロ♡♡ちゅっ♡

「……っぁは……ぁ♡まみや、さんの……おそうじフェラ、マジで、きもち良いです♡♡」
「ん、ん♡……凝り、取れた♡?」
「まだ全然♡」

 言葉通り、カリの隙間や尿道をペロペロ♡と舐めているうちに、柊のちんぽはすぐに復活した。

「ねぇ……間宮さん♡俺のちんぽ、まだすごい凝ってるから……」
「っ、ぁひ♡」

 気づけば、柊の手によって俺の体は施術ベッドの上へと引き上げられていた。
 抵抗する間もなく、俺の体はいつの間にか柊の膝の間にすっぽり収まっている。前の開かれたバスローブのせいで、固くて熱い柊の筋肉を直に感じた。

「ねぇ、間宮さん♡」
「ンッ♡♡」

 そんなふざけた声とは裏腹に、抱き寄せる腕には容赦がない。背中に回る体温に、ドクンと心臓が鳴った。

「っぁ、ン♡っぁ……っぁ♡そこ、ダメ」
「ダメ?なんで♡?」
「だって……っひ、っぁ♡♡」

 ベッドの上で膝立ちになる俺の腰に、柊の手がねっとりと這いまわる。スラックスは脱げ、パンツも膝のところまで落ちている。露わになった尻たぶを強引に開かれ、耳元に低い声が響く。

「ね♡俺の凝り凝りのちんぽ……間宮さんのココで、もっとぐちょぐちょにほぐして♡」

ぐぷっ♡♡♡

「っひぁぁ♡♡」
「はぁ……♡すっげぇ、トロトロ♡それに、あつい……♡」

 先ほど自分でぐちゃぐちゃに解したアナルに、今度は柊の指が容赦なく捻じ込まれる。柊は指の感触を楽しむようにしばらくズポズポ♡と指を出し入れしながら、施術台の上に置かれたオイルの容器にチラリと目をやった。

「……間宮さんの凝りも一緒に解しましょう♡」

 柊はそう言うと、それまで柊と俺の体の間で隠れていた勃起ちんぽにうっとりとした視線を向けた。

「やっ♡……見るな♡はずかし……っふぁぁ♡」
「っはぁ、マジでかわい……♡色もピンクで……間宮さん、ほんと……ちんぽも全部……可愛くて癒される♡」
「言う、なぁっ♡♡」

 柊の巨根と比べると、俺のちんぽは随分小ぶりに見える。柊のがデカ過ぎるだけで、俺のが普通サイズだ、と言い張りたいが——こればかりは、誤魔化しようがない。昔から小さくてコンプレックスだった。
 でも、柊に「可愛い♡」と大きな指で包み込まれると、なんだか悪くなく思えるので不思議だ。

「ぁっ♡あっ♡あぅっ……♡ひいらぎッ♡♡の手ぇ……しゅご、ひもちぃ♡っぁぁ♡♡!」
「間宮さん、マジで……ッ♡!オイル、足しましょうね」
「っふ、ぁ……♡」

 施術用の生暖かいオイルがタラーーっとちんぽに垂れ流され、柊の手で容赦なく上下に擦り上げられる。

「っひ、ぁ~~~♡お゛っ♡♡ おぉっ♡♡」
「っはは!間宮さん、そんなにクリちんぽきもちい?」
「ひぁぁぁっ♡♡ く、くり♡♡ くりしゅご、気持ちいいよぉぉッ♡♡ イくっ♡ クリイキするぅうう♡♡♡」

しゅこ♡……しゅこ♡じゅこじゅこじゅこじゅこ♡♡
しゅこ♡しゅこ♡しゅこ♡ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 腕の中でよがり狂う俺に、柊は次の瞬間俺のクリちんぽからパッと手を離した。それまで甘い暴力のように与えられた刺激は止み、俺は物足りなさに「な、んで……♡」と甘えた声で柊の顔を見下ろした。

「……っふー♡っふーー♡♡も、俺も限界なんで……ッ♡」
「っひ……っぁ♡」

 荒い呼吸の中、柊は高ぶる巨根にたっぷりと施術オイルを垂らす。怒り狂う血管の筋に沿うようにオイルが流れ落ちるその姿は、卑猥なのにどこか美術館に並ぶ彫刻のようで、倒錯した気持ちになる。

「……っはぁ♡っはぁ…っふーー♡♡そろそろ、間宮さんのナカで、マッサージ、してもらえますか?」
「っぅ、ぁ♡」

 柊の熱っぽい声が耳元に響く。
 俺は既に期待にキュン♡とヒクつくケツまんこに理性が焼け付くのを感じながら、力強く添えられる柊の腕の中でコクリと頷いた。

「っはぁ♡ひ、らぎ……ナカで、凝りを、ゆっくり、ほぐすから……♡力を、抜いて……俺の、言うこと……聞けよ♡」
「は、いっ……♡」

 ピタ♡とヒクつくケツマンコに熱い熱の塊が押し当てられる。
 自身を抑えるようにフーーっ♡フーッ♡と激しく息を吐く柊の顔は、もう俺のマンコの事しか考えられない様子で、目を細めてこちらを見ていた。

ぬぷッ♡ぐぷぷっ♡♡♡

(あ♡くる、くるくるッッ♡柊の勃起ちんぽが……♡俺のマンコに……早く、早く欲しい♡♡)

 急く気持ちを抑えながらゆっくり腰を下ろしていく。指で解され熟れ切った膣が歓喜に震え、柊の怒張にねっとりと肉が絡み付くのが分かる。

「っぁ♡っぁ♡クる……ナカにぃ♡……凄い、凝ってる……柊のッ、生ちんぽ♡♡」
「お゛ッ♡お゛ッ……♡♡……フーッ♡フーッ♡」
「ひ、らぎ……ま、いにち……♡しごと、して……がんばって……えらいッ♡♡」
「っは、まみやさ……お゛っ……♡♡おっっっ~~♡♡♡♡♡」

 柊の肩に手を置き、快楽に霞む視界の中で反り返る亀頭の部分だけを挿入した状態でクポクポ♡と腰を動かす。

「あっ………っふ、むぅっ♡♡はあッッ♡♡、ひ、らぎ…おっきぃ♡♡♡」

 本当はすぐにでも奥まで挿れたかったが、オイルをまとって赤黒くそそり立つ剛直が一気にナカを満たすことを想像すると、快楽の期待を越えて恐怖を覚えた。
 そう、絶対に膝の力が抜けないようふんばった——その時だった。

「もっ、ムリですッ♡♡!」
「えッ、あっ♡♡!!ダメっっっ♡♡せじゅつ……ちゅうはっ、言うこと…って♡あああああっっっ♡♡♡♡!!」
「っこんなユルい動きじゃ……凝り取れねぇっ!!!」

 ズちゅんッッッ♡♡♡ぐぷぅぅッッ♡♡♡

「~~~っっ♡あぁぁぁ゛ッ♡♡だめっ♡だめっ♡しょこッ……ひぐぅッッ♡♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡♡♡腰止ま、ンねぇっっ!!!」

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