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ずちゅずちゅ♡と卑猥な水音を響かせながら、容赦なく突き上げられる。律動がしにくいのか、巻き付けていた足を解かれ、太腿を乱暴に両手で掴まれこれ以上ないほど足を開かされた。
「っはぁ、っは……いいなッ……娘に、きみは本当に、もったいなかった。きみは最初っから、私が貰うべきだったんだよ……っ!」
「~~~っひ、っぁぁぁ♡♡‼」
紳士的な見た目に反して、その腰使いはただメスを孕ませることだけを目的とした獣じみた動き。
なのに、そんな背徳の一突きごとに胸がキュン♡と甘く高鳴ってしまう。
腰を打ちつけられるたびに叩きつけられる玉袋は、はちきれそうなほど重みを増していて、ここにこの人の濃ゆい子種がぎゅうぎゅう♡に詰まっているのかと思うと、それだけでマン汁がどぷどぷ♡溢れ出した。
「っこんなに甘えて……♡本当にいやらしい体だ。いいかい?君はもう、私のお嫁さんだ。私の子を孕むための身体だ」
「ひぎぃぃいイイッ♡♡お゛っ♡お゛お゛お゛ッ♡♡そ、そこぉ♡♡子宮ごりごりィィ♡♡‼」
「さぁ、キミの中にたっぷり出してあげるからね。しっかり私の子を孕みなさい」
その宣告と同時に、それまで激しかった腰の動きが更に乱暴になる。硬く張り詰めた亀頭が子宮口を開けと言わんばかりにゴチュ‼ゴチュ♡‼と殴りつける。そんなお義父さんのちんぽの乱暴な突き上げに、俺の子宮は受精の瞬間を待ち望むみたいにビクビク♡と震えあがっていた。
ぐっぽぐっぽ♡‼‼ぐっぽん‼ぐっぽん♡ぐっぽぐっぽ♡ぐっぽんぐっぽん♡ぐっぽぐっぽ♡ぐっぽんぐっぽん♡どちゅんッッ♡‼‼
(だ、されるぅぅ……ッ♡♡お義父さんの、ちんぽからいっぱい……赤ちゃんの種出されて……妊娠、させられちゃうぅ~~ッ♡♡‼)
お義父さんのちんぽを望むように、本能のまま腰を激しく付き上げた瞬間。
それまで締まっていた子宮口がぬぷ……ッ♡と熱い怒張の先端を受け入れた。
「んほぉぉ~~~~~ッッッ♡♡‼お゛お゛~~ッ♡♡‼‼‼」
「っ、はッ……!」
びゅるるるっ♡‼びゅっ♡びゅるるるるるっ♡‼どぷどぷどぷぅぅッ♡♡
どくどくっ♡と、奥へ熱いものが注ぎ込まれる。
あまりの衝撃と腹の中を満たす精子の熱さに、ヒクヒク♡と全身が痙攣した。
その間もお義父さんは、注いだ精子を子宮に馴染ませるように、ゆるゆると腰を揺すり続ける。
「ひぁぁぁっ♡♡ナカっ……で……も、おと、さ……腰揺らしちゃ、だめぇぇ♡♡」
「……ん?なんで?きみの子宮にもっと私の形を覚えさせておかないと」
「ふ、っン……♡」
灼けるような精液が子宮に叩きつけられる感覚。怖いはずなのに、奥まで満たされる幸福感に心が揺れる。
(だめだ……お義父さんの、赤ちゃん……孕むなんて、絶対、ダメなの……のに……嬉しい、なんて……♡♡)
白濁が流れ込むたび、子宮がぎゅうぎゅうと吸いついて離さない。俺は羞恥と快楽に震えながら、お義父さんの腕の中で観念するしかなかった。
「まだ、足りないね?」
「おと、うさ……♡?」
多幸感に溺れながら、お義父さんのちんぽで何度もアクメを繰り返す。
次の瞬間、ぐったりとした俺の身体は、そのまま抱え上げられ、腰を強制的に跨がされてしまった。
「……ほら、今度は自分で動いてみせて」
「っひあぁッ♡‼」
ズプププゥッ♡‼
まだナカにどっぷり収まっているお義父さんの極太肉棒が、ずしりと自分の体重を受け止めて奥を圧迫していた。
「ひっ……♡おっき……ぃ……♡む、無理……むりですっ♡」
「大丈夫。……ほら、もう根元まで呑み込んでいる。私ももう歳だ。だから……今度は私を気持ちよくさせてくれないか?」
うっすらと疲労を滲ませながら目を細めるお義父さんの色っぽい表情に、否定の言葉は喉の奥で消えた。
歳だなんて言いながらも、ナカでガチガチに脈打つお義父さんの極太ちんぽ。その存在に甘えるように、俺はいやらしく腰をくねらせてしまった。
ぬぷ、ぬぷ♡こちゅ♡こちゅ♡……ぬるぅぅッ♡
ゆっくりと腰を上下させると、ぐちゅっ、ずぷずぷっと卑猥な音が響き、ナカを擦り上げる感覚に頭が痺れていく。
「んぁぁっ♡あっ♡お、おとうさんの……ちんぽ……っ♡きもちぃっ……♡♡」
「自分で搾り取っているよ。もう、完全に私のお嫁さんだね。……じゃあ、可愛いお嫁さんのために、私ももっと気持ちよくさせてあげよう」
その声と同時に、胸元へヌルリと生温い舌が這い上がる。
「っひぃぃぃッ♡♡‼やッ……おっぱいっ♡♡そこ、も……だめぇぇッ♡♡‼」
露わになった真っ赤な乳首を、じゅるじゅる♡じゅぽじゅぽ♡と音を立てて吸われながら、もう片方は指でぐりぐり♡と転がされる。
さらに、もう一方の手が下まで伸びて、可愛がるようにクリをこりゅ♡こりゅ♡と擦り上げてきた。
「ひぃっ♡♡やっぁぁぁぁッ♡♡‼‼いっしょに……っ♡乳首とクリ、いっしょに、しちゃ……っ♡‼っほぉぉぉぉぉっ‼♡」
ダメと言いながら、俺は狂ったように激しく腰を振った。お義父さんにおっぱいとクリを押し付けるように、両手を後ろ手に床につき、腰をうねらせお義父さんの精子を搾り取ろうとする。
ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ぽちゅ♡ぽちゅんッ♡
(だめぇ……腰、止まら、ないっ♡……欲しいっ♡お義父さんの赤ちゃん孕みたいっ……♡‼もっと、もっと種汁、飲まないと……っぉ♡♡‼)
「っはぁ、っは……いいなッ……娘に、きみは本当に、もったいなかった。きみは最初っから、私が貰うべきだったんだよ……っ!」
「~~~っひ、っぁぁぁ♡♡‼」
紳士的な見た目に反して、その腰使いはただメスを孕ませることだけを目的とした獣じみた動き。
なのに、そんな背徳の一突きごとに胸がキュン♡と甘く高鳴ってしまう。
腰を打ちつけられるたびに叩きつけられる玉袋は、はちきれそうなほど重みを増していて、ここにこの人の濃ゆい子種がぎゅうぎゅう♡に詰まっているのかと思うと、それだけでマン汁がどぷどぷ♡溢れ出した。
「っこんなに甘えて……♡本当にいやらしい体だ。いいかい?君はもう、私のお嫁さんだ。私の子を孕むための身体だ」
「ひぎぃぃいイイッ♡♡お゛っ♡お゛お゛お゛ッ♡♡そ、そこぉ♡♡子宮ごりごりィィ♡♡‼」
「さぁ、キミの中にたっぷり出してあげるからね。しっかり私の子を孕みなさい」
その宣告と同時に、それまで激しかった腰の動きが更に乱暴になる。硬く張り詰めた亀頭が子宮口を開けと言わんばかりにゴチュ‼ゴチュ♡‼と殴りつける。そんなお義父さんのちんぽの乱暴な突き上げに、俺の子宮は受精の瞬間を待ち望むみたいにビクビク♡と震えあがっていた。
ぐっぽぐっぽ♡‼‼ぐっぽん‼ぐっぽん♡ぐっぽぐっぽ♡ぐっぽんぐっぽん♡ぐっぽぐっぽ♡ぐっぽんぐっぽん♡どちゅんッッ♡‼‼
(だ、されるぅぅ……ッ♡♡お義父さんの、ちんぽからいっぱい……赤ちゃんの種出されて……妊娠、させられちゃうぅ~~ッ♡♡‼)
お義父さんのちんぽを望むように、本能のまま腰を激しく付き上げた瞬間。
それまで締まっていた子宮口がぬぷ……ッ♡と熱い怒張の先端を受け入れた。
「んほぉぉ~~~~~ッッッ♡♡‼お゛お゛~~ッ♡♡‼‼‼」
「っ、はッ……!」
びゅるるるっ♡‼びゅっ♡びゅるるるるるっ♡‼どぷどぷどぷぅぅッ♡♡
どくどくっ♡と、奥へ熱いものが注ぎ込まれる。
あまりの衝撃と腹の中を満たす精子の熱さに、ヒクヒク♡と全身が痙攣した。
その間もお義父さんは、注いだ精子を子宮に馴染ませるように、ゆるゆると腰を揺すり続ける。
「ひぁぁぁっ♡♡ナカっ……で……も、おと、さ……腰揺らしちゃ、だめぇぇ♡♡」
「……ん?なんで?きみの子宮にもっと私の形を覚えさせておかないと」
「ふ、っン……♡」
灼けるような精液が子宮に叩きつけられる感覚。怖いはずなのに、奥まで満たされる幸福感に心が揺れる。
(だめだ……お義父さんの、赤ちゃん……孕むなんて、絶対、ダメなの……のに……嬉しい、なんて……♡♡)
白濁が流れ込むたび、子宮がぎゅうぎゅうと吸いついて離さない。俺は羞恥と快楽に震えながら、お義父さんの腕の中で観念するしかなかった。
「まだ、足りないね?」
「おと、うさ……♡?」
多幸感に溺れながら、お義父さんのちんぽで何度もアクメを繰り返す。
次の瞬間、ぐったりとした俺の身体は、そのまま抱え上げられ、腰を強制的に跨がされてしまった。
「……ほら、今度は自分で動いてみせて」
「っひあぁッ♡‼」
ズプププゥッ♡‼
まだナカにどっぷり収まっているお義父さんの極太肉棒が、ずしりと自分の体重を受け止めて奥を圧迫していた。
「ひっ……♡おっき……ぃ……♡む、無理……むりですっ♡」
「大丈夫。……ほら、もう根元まで呑み込んでいる。私ももう歳だ。だから……今度は私を気持ちよくさせてくれないか?」
うっすらと疲労を滲ませながら目を細めるお義父さんの色っぽい表情に、否定の言葉は喉の奥で消えた。
歳だなんて言いながらも、ナカでガチガチに脈打つお義父さんの極太ちんぽ。その存在に甘えるように、俺はいやらしく腰をくねらせてしまった。
ぬぷ、ぬぷ♡こちゅ♡こちゅ♡……ぬるぅぅッ♡
ゆっくりと腰を上下させると、ぐちゅっ、ずぷずぷっと卑猥な音が響き、ナカを擦り上げる感覚に頭が痺れていく。
「んぁぁっ♡あっ♡お、おとうさんの……ちんぽ……っ♡きもちぃっ……♡♡」
「自分で搾り取っているよ。もう、完全に私のお嫁さんだね。……じゃあ、可愛いお嫁さんのために、私ももっと気持ちよくさせてあげよう」
その声と同時に、胸元へヌルリと生温い舌が這い上がる。
「っひぃぃぃッ♡♡‼やッ……おっぱいっ♡♡そこ、も……だめぇぇッ♡♡‼」
露わになった真っ赤な乳首を、じゅるじゅる♡じゅぽじゅぽ♡と音を立てて吸われながら、もう片方は指でぐりぐり♡と転がされる。
さらに、もう一方の手が下まで伸びて、可愛がるようにクリをこりゅ♡こりゅ♡と擦り上げてきた。
「ひぃっ♡♡やっぁぁぁぁッ♡♡‼‼いっしょに……っ♡乳首とクリ、いっしょに、しちゃ……っ♡‼っほぉぉぉぉぉっ‼♡」
ダメと言いながら、俺は狂ったように激しく腰を振った。お義父さんにおっぱいとクリを押し付けるように、両手を後ろ手に床につき、腰をうねらせお義父さんの精子を搾り取ろうとする。
ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ぽちゅ♡ぽちゅんッ♡
(だめぇ……腰、止まら、ないっ♡……欲しいっ♡お義父さんの赤ちゃん孕みたいっ……♡‼もっと、もっと種汁、飲まないと……っぉ♡♡‼)
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