500 / 2,313
想定外の喘ぎと顔射
しおりを挟む
歌見は自ら胸を寄せて谷間を深め、左右非対称に歪んだ胸筋を突き出して俺を誘惑した。夢のような光景に耐えられる訳もなく、泣いてねだるまで焦らしてやると決めたことを忘れ、薄紅色のそれにしゃぶりついた。
「んぁっ!」
右乳首、いや、右乳輪を口に含む。ローションでぬるぬるとしたそこに唾液まみれの舌を押し付け、乳首が勃っても柔らかさを持ったままの乳輪を弄ぶ。
「あっ、ぁああっ! ぁ、んんっ……ひぁっ!? そっち、もぉっ……ぅ、あっ、ぁ、あぁーっ!」
左乳首は指先で細かく引っ掻く。もちろん爪は触れさせず、乳首が埋まっている穴の縁を重点的に攻める。
「はっ、ぁっ? あぁっ! 目っ、チカチカするっ、イくっ、水月ぃっ、イくっ、乳首イくっ……イくぅうゔっ!」
筋肉質な身体が反り返り、勢いよく迸った精液が腹にかけられた。俺は歌見が脱力するのすら待たず、ぢゅうぅ~っと乳首を吸った。飲んでしまったローションは無味無臭だった。
「……っ!? ぁあああああっ!? 何すんっ、んんっ! んゃっ、ぁああっ! やっ、だ、ぁああっ! イった、今イっ……ぁああっ!」
歌見は俺の右手首を掴み、もう片方の手で俺の頭を掴んだ。胸から引き剥がしたいのかもしれないが、いくら筋肉質でも絶頂直後では俺に勝てない。
「ぷはっ」
しかし、ぷるんっと乳首が外に出たような感覚があったので口を離させてもらおう。
「おお……! パイセンのシャイな乳首ちゃんがコンニチハしてくださってますぞ。こんにちは、お久しぶりですぞ乳首ちゃま」
「乳首と話すなド変態……お、おい、イかせてくれたらパイズリしてやるって約束だったろ。それしてやるから……一旦、なっ?」
絶頂直後の敏感な身体に触れられたくないようだ。泣いてねだるまで焦らせなかったから泣いて嫌がるまでイかせてやろうと思っていたのにな。
「ふむ……ではその前にパイセン、新しく買った物があるので見て頂いてもよろしいか?」
断って連続絶頂に陥らせてもいいが、怒ってパイズリしてくれなくなったら嫌だし、俺の陰茎もそろそろ限界が近い。
「……なんだ?」
「むふふ……ニップルリングでそ! こちらの太ったスポイトのようなポンプの吸い口に硬めのゴム製のニップルリングをはめまして~」
ポンプを歌見の右乳首に向けると歌見は胸を腕で隠した。
「一回だけパイセン一回だけ一回だけ」
「ふ、ふざけるな! そんなものつけられたら……!」
「パイズリしてくださる間だけでいいので! 絶対触りませんので!」
「…………絶対だぞ。触ったら、もう……即パイズリやめるからな」
小さく呟きながら腕をどかし、胸を突き出してくれた歌見に感謝しながらポンプの口を乳頭に押し当てた。
「ひっ……ぁあっ!?」
押していたポンプを離すと吸い口の中に歌見の乳首が吸い込まれる。俺は素早く吸い口にはめていたニップルリングをズラし、歌見の乳首の根元にはめさせた。
「ぁあんっ! んっ、んんん……!」
再びポンプを押して吸い口から歌見の乳首を解放し、ニップルリングで締め付けられた乳首をしげしげと眺める。
「おぉ……ガッチガチですな」
大きく膨らんだ乳首は真っ赤に充血して震えている、触れれば一瞬でイってしまうのではとドキドキしながら指を近付けると、歌見にその手を掴まれた。
「お前っ、絶対触らないと言ったばかりだろ!」
「あ……ご、ごめんなさいでそ! あまりにも魅力的でつい手が……」
「……触ったらすぐやめるからな。ほら、さっさと来い。女みたいに乳がある訳じゃないんだ、ろくに挟めないからな。多分ほぼ擦り付けるだけだぞ。後で文句言うなよ」
必要のない予防線を張りながら歌見はソファの背もたれに身を任せ、俺を引き寄せた。むっちりとしたその胸筋を自らの手で脇の方から寄せて谷間を深くすると、俺に「来い」と視線で伝えた。
「ペェセンのペェズリ……ワクワクすっぞ!」
「……百点満点中二点」
「厳すぃ、似せる気なかったとはいえ辛いでぞ。さてさて気を取り直して、いざ……!」
ペールオレンジの胸に陰茎を押し付ける。揉めばふかふかと柔らかいのだが、陰茎を押し付けただけでは柔らかさはよく分からない。
「ふぉお……たまらん」
歌見の胸に陰茎を押し付けているというただそれだけで気持ちいい。だが、射精には物足りない。もっと強く擦り付けさせてもらわなければ。
「……っ、こんなこと、することになるとはな」
「と申しますと?」
「あぁっ、別に……嫌な訳じゃ、なくてなっ」
赤らんだ顔で俺を見つめる歌見の表情からは確かに不快感は感じ取れない。男根を擦り付けられてどこか嬉しそうにするなんて、元ノンケも来るところまで来たな。俺としては嬉しい限りだ。
「こんな美形に、こんなことするなんて……ぁっ、ん……筋トレ始めた頃の俺に言っても、信じないだろうな……は、ぁっ、やばい……気持ちいいっ」
「おや、これパイセンも気持ちいいのですか。それはそれは……思わぬ僥倖ですな。ところでパイセンちょっと失礼しても?」
「ん……?」
「今のままでは少々刺激が足りませんゆえ」
歌見の胸の谷間に陰茎を押し付け、胸筋の側面に手のひらを当てて鷲掴みにし、陰茎を挟ませる。
「ぅあっ……!?」
歌見のことを巨乳巨乳と言い続けてきたが、もちろん女性の本物の巨乳のようには陰茎を挟めない。いや、女の人とこういうことしたことないから実際どうなのか知らないけど……っと、話が逸れた。
(要するにしっかりとは挟めないけど、裏筋きゅってされてる感くらいは出せてるってことでそ。まぁ十分ですな、このまましばらく擦れば出るでしょう)
やはり何より俺の陰茎を胸に擦り付けられている歌見というビジュアルがたまらない。
「ぁ、あっ? 待っ、てぇっ……んぁあっ! これっ、俺も気持ちぃっ、ひっ、ゃ、嘘っ、んぁああっ! ぁうっ、ふ、ぅっ……嘘っ、こんなっ、ぁあっ……!」
「えっ……!? ちょっ、ちょちょ、そんな喘ぐんですかパイズリって! マジですかパイセンやっば興奮するっあっ出ちゃうもう出ちゃうっ!」
予想外の喘ぎ声に驚いたまま射精してしまい、断りのないまま歌見に顔射してしまった。
「……っ、ふぅ…………あわわパイセンごめんなさいでそ」
「んっ……」
健康的に日に焼けた褐色の顔にべっとりと白濁液が付着している。その光景もまた勃起を誘うが、怒られるかもという不安がギリギリ勝っている。
「…………?」
歌見はぽやんとしたまま口元に垂れた俺の精液を舐めた。それを見て俺の陰茎は不安を振り切り、再び勃ち上がった。
「んぁっ!」
右乳首、いや、右乳輪を口に含む。ローションでぬるぬるとしたそこに唾液まみれの舌を押し付け、乳首が勃っても柔らかさを持ったままの乳輪を弄ぶ。
「あっ、ぁああっ! ぁ、んんっ……ひぁっ!? そっち、もぉっ……ぅ、あっ、ぁ、あぁーっ!」
左乳首は指先で細かく引っ掻く。もちろん爪は触れさせず、乳首が埋まっている穴の縁を重点的に攻める。
「はっ、ぁっ? あぁっ! 目っ、チカチカするっ、イくっ、水月ぃっ、イくっ、乳首イくっ……イくぅうゔっ!」
筋肉質な身体が反り返り、勢いよく迸った精液が腹にかけられた。俺は歌見が脱力するのすら待たず、ぢゅうぅ~っと乳首を吸った。飲んでしまったローションは無味無臭だった。
「……っ!? ぁあああああっ!? 何すんっ、んんっ! んゃっ、ぁああっ! やっ、だ、ぁああっ! イった、今イっ……ぁああっ!」
歌見は俺の右手首を掴み、もう片方の手で俺の頭を掴んだ。胸から引き剥がしたいのかもしれないが、いくら筋肉質でも絶頂直後では俺に勝てない。
「ぷはっ」
しかし、ぷるんっと乳首が外に出たような感覚があったので口を離させてもらおう。
「おお……! パイセンのシャイな乳首ちゃんがコンニチハしてくださってますぞ。こんにちは、お久しぶりですぞ乳首ちゃま」
「乳首と話すなド変態……お、おい、イかせてくれたらパイズリしてやるって約束だったろ。それしてやるから……一旦、なっ?」
絶頂直後の敏感な身体に触れられたくないようだ。泣いてねだるまで焦らせなかったから泣いて嫌がるまでイかせてやろうと思っていたのにな。
「ふむ……ではその前にパイセン、新しく買った物があるので見て頂いてもよろしいか?」
断って連続絶頂に陥らせてもいいが、怒ってパイズリしてくれなくなったら嫌だし、俺の陰茎もそろそろ限界が近い。
「……なんだ?」
「むふふ……ニップルリングでそ! こちらの太ったスポイトのようなポンプの吸い口に硬めのゴム製のニップルリングをはめまして~」
ポンプを歌見の右乳首に向けると歌見は胸を腕で隠した。
「一回だけパイセン一回だけ一回だけ」
「ふ、ふざけるな! そんなものつけられたら……!」
「パイズリしてくださる間だけでいいので! 絶対触りませんので!」
「…………絶対だぞ。触ったら、もう……即パイズリやめるからな」
小さく呟きながら腕をどかし、胸を突き出してくれた歌見に感謝しながらポンプの口を乳頭に押し当てた。
「ひっ……ぁあっ!?」
押していたポンプを離すと吸い口の中に歌見の乳首が吸い込まれる。俺は素早く吸い口にはめていたニップルリングをズラし、歌見の乳首の根元にはめさせた。
「ぁあんっ! んっ、んんん……!」
再びポンプを押して吸い口から歌見の乳首を解放し、ニップルリングで締め付けられた乳首をしげしげと眺める。
「おぉ……ガッチガチですな」
大きく膨らんだ乳首は真っ赤に充血して震えている、触れれば一瞬でイってしまうのではとドキドキしながら指を近付けると、歌見にその手を掴まれた。
「お前っ、絶対触らないと言ったばかりだろ!」
「あ……ご、ごめんなさいでそ! あまりにも魅力的でつい手が……」
「……触ったらすぐやめるからな。ほら、さっさと来い。女みたいに乳がある訳じゃないんだ、ろくに挟めないからな。多分ほぼ擦り付けるだけだぞ。後で文句言うなよ」
必要のない予防線を張りながら歌見はソファの背もたれに身を任せ、俺を引き寄せた。むっちりとしたその胸筋を自らの手で脇の方から寄せて谷間を深くすると、俺に「来い」と視線で伝えた。
「ペェセンのペェズリ……ワクワクすっぞ!」
「……百点満点中二点」
「厳すぃ、似せる気なかったとはいえ辛いでぞ。さてさて気を取り直して、いざ……!」
ペールオレンジの胸に陰茎を押し付ける。揉めばふかふかと柔らかいのだが、陰茎を押し付けただけでは柔らかさはよく分からない。
「ふぉお……たまらん」
歌見の胸に陰茎を押し付けているというただそれだけで気持ちいい。だが、射精には物足りない。もっと強く擦り付けさせてもらわなければ。
「……っ、こんなこと、することになるとはな」
「と申しますと?」
「あぁっ、別に……嫌な訳じゃ、なくてなっ」
赤らんだ顔で俺を見つめる歌見の表情からは確かに不快感は感じ取れない。男根を擦り付けられてどこか嬉しそうにするなんて、元ノンケも来るところまで来たな。俺としては嬉しい限りだ。
「こんな美形に、こんなことするなんて……ぁっ、ん……筋トレ始めた頃の俺に言っても、信じないだろうな……は、ぁっ、やばい……気持ちいいっ」
「おや、これパイセンも気持ちいいのですか。それはそれは……思わぬ僥倖ですな。ところでパイセンちょっと失礼しても?」
「ん……?」
「今のままでは少々刺激が足りませんゆえ」
歌見の胸の谷間に陰茎を押し付け、胸筋の側面に手のひらを当てて鷲掴みにし、陰茎を挟ませる。
「ぅあっ……!?」
歌見のことを巨乳巨乳と言い続けてきたが、もちろん女性の本物の巨乳のようには陰茎を挟めない。いや、女の人とこういうことしたことないから実際どうなのか知らないけど……っと、話が逸れた。
(要するにしっかりとは挟めないけど、裏筋きゅってされてる感くらいは出せてるってことでそ。まぁ十分ですな、このまましばらく擦れば出るでしょう)
やはり何より俺の陰茎を胸に擦り付けられている歌見というビジュアルがたまらない。
「ぁ、あっ? 待っ、てぇっ……んぁあっ! これっ、俺も気持ちぃっ、ひっ、ゃ、嘘っ、んぁああっ! ぁうっ、ふ、ぅっ……嘘っ、こんなっ、ぁあっ……!」
「えっ……!? ちょっ、ちょちょ、そんな喘ぐんですかパイズリって! マジですかパイセンやっば興奮するっあっ出ちゃうもう出ちゃうっ!」
予想外の喘ぎ声に驚いたまま射精してしまい、断りのないまま歌見に顔射してしまった。
「……っ、ふぅ…………あわわパイセンごめんなさいでそ」
「んっ……」
健康的に日に焼けた褐色の顔にべっとりと白濁液が付着している。その光景もまた勃起を誘うが、怒られるかもという不安がギリギリ勝っている。
「…………?」
歌見はぽやんとしたまま口元に垂れた俺の精液を舐めた。それを見て俺の陰茎は不安を振り切り、再び勃ち上がった。
2
あなたにおすすめの小説
男子高校に入学したらハーレムでした!
はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。
ゆっくり書いていきます。
毎日19時更新です。
よろしくお願い致します。
2022.04.28
お気に入り、栞ありがとうございます。
とても励みになります。
引き続き宜しくお願いします。
2022.05.01
近々番外編SSをあげます。
よければ覗いてみてください。
2022.05.10
お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。
精一杯書いていきます。
2022.05.15
閲覧、お気に入り、ありがとうございます。
読んでいただけてとても嬉しいです。
近々番外編をあげます。
良ければ覗いてみてください。
2022.05.28
今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。
次作も頑張って書きます。
よろしくおねがいします。
【完結】 男達の性宴
蔵屋
BL
僕が通う高校の学校医望月先生に
今夜8時に来るよう、青山のホテルに
誘われた。
ホテルに来れば会場に案内すると
言われ、会場案内図を渡された。
高三最後の夏休み。家業を継ぐ僕を
早くも社会人扱いする両親。
僕は嬉しくて夕食後、バイクに乗り、
東京へ飛ばして行った。
男子寮のベットの軋む音
なる
BL
ある大学に男子寮が存在した。
そこでは、思春期の男達が住んでおり先輩と後輩からなる相部屋制度。
ある一室からは夜な夜なベットの軋む音が聞こえる。
女子禁制の禁断の場所。
どうしてもお金が必要で高額バイトに飛びついたらとんでもないことになった話
ぽいぽい
BL
配信者×お金のない大学生。授業料を支払うために飛びついた高額バイトは配信のアシスタント。なんでそんなに高いのか違和感を感じつつも、稼げる配信者なんだろうと足を運んだ先で待っていたのは。
見ぃつけた。
茉莉花 香乃
BL
小学生の時、意地悪されて転校した。高校一年生の途中までは穏やかな生活だったのに、全寮制の学校に転入しなければならなくなった。そこで、出会ったのは…
他サイトにも公開しています
俺、転生したら社畜メンタルのまま超絶イケメンになってた件~転生したのに、恋愛難易度はなぜかハードモード
中岡 始
BL
ブラック企業の激務で過労死した40歳の社畜・藤堂悠真。
目を覚ますと、高校2年生の自分に転生していた。
しかも、鏡に映ったのは芸能人レベルの超絶イケメン。
転入初日から女子たちに囲まれ、学園中の話題の的に。
だが、社畜思考が抜けず**「これはマーケティング施策か?」**と疑うばかり。
そして、モテすぎて業務過多状態に陥る。
弁当争奪戦、放課後のデート攻勢…悠真の平穏は完全に崩壊。
そんな中、唯一冷静な男・藤崎颯斗の存在に救われる。
颯斗はやたらと落ち着いていて、悠真をさりげなくフォローする。
「お前といると、楽だ」
次第に悠真の中で、彼の存在が大きくなっていき――。
「お前、俺から逃げるな」
颯斗の言葉に、悠真の心は大きく揺れ動く。
転生×学園ラブコメ×じわじわ迫る恋。
これは、悠真が「本当に選ぶべきもの」を見つける物語。
続編『元社畜の俺、大学生になってまたモテすぎてるけど、今度は恋人がいるので無理です』
かつてブラック企業で心を擦り減らし、過労死した元社畜の男・藤堂悠真は、
転生した高校時代を経て、無事に大学生になった――
恋人である藤崎颯斗と共に。
だが、大学という“自由すぎる”世界は、ふたりの関係を少しずつ揺らがせていく。
「付き合ってるけど、誰にも言っていない」
その選択が、予想以上のすれ違いを生んでいった。
モテ地獄の再来、空気を読み続ける日々、
そして自分で自分を苦しめていた“頑張る癖”。
甘えたくても甘えられない――
そんな悠真の隣で、颯斗はずっと静かに手を差し伸べ続ける。
過去に縛られていた悠真が、未来を見つめ直すまでの
じれ甘・再構築・すれ違いと回復のキャンパス・ラブストーリー。
今度こそ、言葉にする。
「好きだよ」って、ちゃんと。
平凡ワンコ系が憧れの幼なじみにめちゃくちゃにされちゃう話(小説版)
優狗レエス
BL
Ultra∞maniacの続きです。短編連作になっています。
本編とちがってキャラクターそれぞれ一人称の小説です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる