眼中になかった同期とセフレになってみたら沼すぎて、初恋。

ぴょす

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失禁誘導羞恥プレイにご乱心

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「や゛、ぁ、…た゛ッ……待っ、ほんと…た゛め……いっちゃう…から…」

「お前がどんだけイこうが、俺が気持ち良くなるためにヤってんだから付き合えよ」

司の容赦ないピストンが始まり、肌がぶつかる音と、湿ったピストン音が風呂場に響く。

俺の絶叫と司の低く荒々しい喘ぎ声が混じり合い、頭がクラクラする。快感と圧迫感が一気に押し寄せ、俺は連続で絶頂に達するほどだっま。

「司っ…あ゛ぁ‼︎♡♡いぐッ‼︎♡いっちゃ、あ゛‼︎…ッッ、またッ…や゛、も゛お…もおむりッ、むりッ…うぁ゛~~~~‼︎」

「だからなんだよ。やめねーつってんだろ。」

冷たく言い放ち、司のピストンはさらに激しくなる。俺の身体は半分意識が飛び、舌がだらしなく垂れ、目は虚ろに風呂場のタイルだけが見えていた。

「……ぁ゛あ゛…ッ♡あ゛♡っあ゛♡♡♡~~~~……ちんぽ、きもち…い゛っ、、、♡ちんぽ……♡♡♡ちんぽ、に…犯されて♡♡、、きもちくなっ、てる…♡♡♡壊れちゃ…ッ………は…ぁ゛…」

「ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡ってうるせーなぁ。そんなに俺のちんぽ好き?久々だもんなぁ。寂しかった?」

「あ゛……抜かない゛て゛………ッ~~~~‼︎」

「おっきいちんぽ大好きだもんな。今までいろんな奴のちんぽに媚びてきたクソまんこ犯されながら、もう俺しか無理って言えよ。」

「ひ゛ぐッ‼︎んお゛…………もッ……もう…司のちんぽ以外無理ッ…い゛♡♡♡♡…」

ふっと鼻で笑うのが聞こえてくる。一定のリズムで後ろから突き上げられて、俺はもう馬鹿になっていくだけ。

「分かる?狭いケツ穴ぬるぬるの生ちんぽでかき混ぜられてぴすとんされてんの嬉しい?好きだよな?だったらほら、言うことあんだろ?」

「ゎか…♡♡♡分かるから、あ゛…♡♡♡も、許し、て…」

「"許して"じゃなくて、"ありがとうございます"だろ」

「ぁ゛……り、ありがとうッ…ございま…す…ッう゛♡♡ありがとうございますッ…ん゛♡♡♡んぁ、ぁ゛……む、り、、も……っ゛う゛…」

「お前に無理とかないから。お前が抱いてくださいって言ってきたんだろ。ならちゃんと責任取れよ。泣いてんじゃねえよ。俺のものにならないんだったらなるまで俺に使われてろよ……」

「っん゛」

突然、下腹部に異変を感じる。
失禁しそうな感覚に、意識が一気に戻る。

「や…………‼︎嫌だ、司…っ、出ちゃう…出ちゃうから…ッ」

俺は爪先立ちのまま暴れ、逃げようとするが、司の手が俺の腰をがっちり掴み、捻じ伏せる。

「全部見せろよ、もう……」

「っ…く゛、、、や…た゛…でる…ッ…………‼︎」

俺の声が切羽詰まる、と同時。司が俺の奥で弾ける。精液の熱が内側を満たしてく。

その瞬間、俺は抑えきれず風呂場のタイルに盛大に失禁してしまった。

尿がタイルを叩く音が響き、俺の身体が羞恥と快感で震え、涙が頬をはっきりと伝う。

司に抱き潰されるように何度も何度も果てたんだ、もう身体は限界で、足に力が入らない。

「……っ……や、だ……」

自分の下半身から流れ出した感覚に、頭が真っ白になる。なかったことにはできないし、もうどうにもならない。

最悪だ。司の前で、俺……。
告白なんて言ってる場合じゃ……

「……慎」

怒られる?呆れられる?そんな想像で胸が潰れそうになった、その時。

「……可愛すぎ」

腕ごとすくい上げるように抱き寄せられた。司の声は驚くほど優しくて、でもどこか切なげで、背筋が震える。濡れた髪を指で梳かれ、耳元でそっと囁かれる。

「気持ち良すぎておもらし、しちゃったんだ?」

「……っ」

情けない声が零れたのに、司は微笑んだままだ。その笑みが、どうしようもなく愛おしくて、縋りたくなる。

「ほんと……可愛いすぎて困る…」

「可愛くなっ…」

「可愛い。だって全部見せてくれただろ。……」

頬を撫でる手があまりに大きくて、あまりに温かくて、胸の奥がきゅっと詰まる。

こんなの、ずるい。
優しくされたらされただけ好きになる。
抱きしめられたまま、耳に落ちる最後の囁き。

「早く俺のものになって」

ああ、やっぱり俺、この人に抗えない。
司の全てに沼りたい。溶かされてしまいたい。


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