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第一章 メス堕ち前夜
第十六話 はじめてのメスイキ
「あっ……なにこれ……あんっ……きちゃう……いっちゃう……ああんっ……いっちゃうの」
おちんちんの下あたりがギュッ、ギュッっと収縮する。
知らない。こんな感覚、知らないの。
(ねぇママ。そろそろ堕ちるの? 人間のオス、メス堕ちするの?)
(おもちゃが欲しいのは分かるけど、焦っちゃダメよ。これから、じっくりたっぷり時間をかけて、堕としていくの)
ダメ……何かが来ちゃう。胸が気持ちよすぎて、何かが来ちゃうの……。
(ふふっ。いいこと教えてあげる。あなたの脳は、メス化のエキスでいっぱいになっているの。この状態でエッチな快感を味わえば味わうほど、オスとしての性欲が消えていくの。メスイキすればするほど、オスだった頃の記憶が剥がれて落ちていくの)
「あっ、あんっ、きちゃう……あん……いっちゃ」
(人間のオス、ママのお話聞いてないよ。人間のくせに生意気だよ)
(うふふ。そうね。後でたっぷりお仕置きしましょうね)
「いく。あんっ。いちゃ……いっちゃうの……」
(イきなさい。胸だけの刺激で、あなたはいくの。自分の中の男を棄てて、メスイキするの)
「だっ、あんっ、ダメ……無理っ……あんっ……もう無理」
(あと一押しね。もっと激しくおっぱいを揉んであげる。乳首をとろとろに溶かしてあげる。ほらっ、こんな風に)
「あぁぁん。胸が、おちんちんが、あんっ、はぁぁぁあーーん」
ビクッ……ビクッ……。
(もっとよ。あなたは女なんだから、もっと感じられるはずよ。ほらっ)
「ダメ……またきちゃ……あぁぁぁぁぁーーーーぁん」
(ママ、すごい。人間、またおちんちんがから、透明な液、たくさん出したよ。お魚さんみたいに、ビクン、ビクンしてるよ)
(もう立派なオカマ汁ね。おちんちんが、クリちゃんに変わってきた証拠よ。もっともっとあなたの中の男を消してあげる。オスの本能を絞め殺してあげる。全ての男の成分が消えたとき、あなたは生まれ変わるの。本物のメスにね)
おちんちんの下あたりがギュッ、ギュッっと収縮する。
知らない。こんな感覚、知らないの。
(ねぇママ。そろそろ堕ちるの? 人間のオス、メス堕ちするの?)
(おもちゃが欲しいのは分かるけど、焦っちゃダメよ。これから、じっくりたっぷり時間をかけて、堕としていくの)
ダメ……何かが来ちゃう。胸が気持ちよすぎて、何かが来ちゃうの……。
(ふふっ。いいこと教えてあげる。あなたの脳は、メス化のエキスでいっぱいになっているの。この状態でエッチな快感を味わえば味わうほど、オスとしての性欲が消えていくの。メスイキすればするほど、オスだった頃の記憶が剥がれて落ちていくの)
「あっ、あんっ、きちゃう……あん……いっちゃ」
(人間のオス、ママのお話聞いてないよ。人間のくせに生意気だよ)
(うふふ。そうね。後でたっぷりお仕置きしましょうね)
「いく。あんっ。いちゃ……いっちゃうの……」
(イきなさい。胸だけの刺激で、あなたはいくの。自分の中の男を棄てて、メスイキするの)
「だっ、あんっ、ダメ……無理っ……あんっ……もう無理」
(あと一押しね。もっと激しくおっぱいを揉んであげる。乳首をとろとろに溶かしてあげる。ほらっ、こんな風に)
「あぁぁん。胸が、おちんちんが、あんっ、はぁぁぁあーーん」
ビクッ……ビクッ……。
(もっとよ。あなたは女なんだから、もっと感じられるはずよ。ほらっ)
「ダメ……またきちゃ……あぁぁぁぁぁーーーーぁん」
(ママ、すごい。人間、またおちんちんがから、透明な液、たくさん出したよ。お魚さんみたいに、ビクン、ビクンしてるよ)
(もう立派なオカマ汁ね。おちんちんが、クリちゃんに変わってきた証拠よ。もっともっとあなたの中の男を消してあげる。オスの本能を絞め殺してあげる。全ての男の成分が消えたとき、あなたは生まれ変わるの。本物のメスにね)
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