喋るオナホ

油そば

文字の大きさ
3 / 5

綺麗

しおりを挟む
「あれ、家に誰もいない、、、」
おかしい、いつものこの時間なら、父は仕事から帰ってくるか、妹は、家に居るはずなのに、
僕は、不思議に思いながらも、リラックスできると思い、靴下を脱ぎっぱなしのままリビングのソファにダイブした。
疲れたーーー!!!!
僕が、家庭内ヒエラルキー最下層になってから、家では休む暇がないほど、母と妹にコキ使われた.
昨日は、僕が寝ている時に、妹は、僕のベッドに入ってきて、洗剤を買ってこいと言った。
普通、童貞なら、妹がベットに入ってきた瞬間ちょっと、いやらしい妄想をするはずだが、実際は違った。
母に至っては、僕がシャワーを浴びている最中、風呂場の温度を温水から冷水に下げるし、おかげで、風邪も引いた。
おかげで、ここ一週間は大変だった。
改めて、僕は、家の周りを見渡した。
誰か、いるだろうか、本当にくつろげるだろうか、僕は家の屋根裏に忍者が潜んでいないのかも、確認した。
幸運なことに、僕の家には、忍者はなく
僕がこうして、だらけているのをチクるやつもいないだろう。
僕は、スマホから、ポケットから取り出して、ソシャゲを開いたその時、また
アイツが僕の声が僕のバックからする。

「出してーーー!!!」

オナホだった。

「そうだ、ごめんごめん、忘れてた。」

完全に、忘れていた。おナホをバック入れて公園で遊んでいたということを

僕は、おナホをバックから、すぐに取り出した。

すると、おナホは、自我があるかのように動き出し、バックから出た。

「はぁぁぁ!!暑かったわ!!」

どうやら、オナホも、暑いところは、苦手らしい。こういうところは、人間と似ているようだ。

僕は、おナホを見ると、オナホには、不思議な点があった。

それは、汗らしき?ものが、女性器から
溢れ出ているのだ。

僕は、何故、汗が出ているのか、気になり
オナホに聞いてみた。

「なんで、こんなに、水が出ているの?」

すると、おナホはこう答えた。

「汗よ」

汗なのか、僕は驚き、オナホをしばらく凝視していると、僕の股間は、膨れ上がり
マンモス状態になった。

「おかしい、散歩に行く前に、五回連続発射して、三途の川が見えたのに、まさか
こんな短時間で大きくなるなんて、、、」

幸い、家には、誰もいない。
だが、母と妹は、帰ってくるかもしれない。
クソ!どうすれば!!
この焦燥と葛藤のせいか、僕の股間はまた膨れ上がり、ナウマンゾウ状態になった。

「もうだめだ!!」

やはり、僕は、自分の欲求に抗うことはできずに、おナホを無理やり、鷲掴みにし、自分の膨れ上がったマンモスに装着した。

すると、おナホは、急に鷲巣されたのに
驚いたのか、「ひゃん!」と女の子らしい
声を上げた。

その声を聞き、僕のナウマンゾウは、ますます大きくなった。

「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」

「ひとみ!!たけこ!!まさこ!!」

僕は、幼稚園から、高校に至るまでに好きだった女の子を言いながらシコった。

「うぉぉぉぉ!!」

この気持ちは、もう、どうしようもないほど、止められない。

僕は、おナホを上下に擦り、摩擦で火が出るほど擦った。
途中僕の陰毛が、焼畑農業状態になり
全て消えたあと、また、新しい生命が股間に芽吹くという、神秘な光景になりながらも、僕は擦り、擦り続けた。
「ひぐぅぅぅぅ!!」
おナホは、僕の上下運動の速さについてこれず、悲鳴をあげていた。
だが、僕は、その悲鳴すら無視し、一心不乱に、おナホを使い続けた。
僕が、おナホを使い続け、どれくらい経ったのだろうか、気がつけば、僕の周りは火の海に包まれ、火災報知器すら鳴った。
だが、僕は止めることはできなかった。
そうだ、ここでやめたら、僕は、、、
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

意味が分かると怖い話(解説付き)

彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです 読みながら話に潜む違和感を探してみてください 最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください 実話も混ざっております

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

性別交換ノート

廣瀬純七
ファンタジー
性別を交換できるノートを手に入れた高校生の山本渚の物語

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

まなの秘密日記

到冠
大衆娯楽
胸の大きな〇学生の一日を描いた物語です。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

処理中です...