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レインボーアークフレンズ
三人の出会い
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何百年前
「さくらん‼︎待ってよルン‼︎」
「早く早く‼︎」
ドンッ
「きゃっ!?」
「いてて。ラリアじゃない⁇」
「ご、ごめんなさい」
「いいよ」
「あー‼︎伝説のアイドルルン‼︎」
「は?伝説のアイドル⁇なんのこと?」
「赤月月美さんルン⁇」
「そ、そうだけど、貴方達誰?」
「さくらの名前は、さくらん‼︎よろしくね‼︎」
「初めましてルン‼︎ミュールンですルン‼︎よろしくルン‼︎」
「うん」
「お願い‼︎虹の桜で、ライブしてよ‼︎」
「別にいいよ」
「返事早いルン‼︎」
「じゃ、行こっか」
「うん」
「ルン」
虹の桜
「此処が、虹の桜、綺麗」
「伝説のコーデ、月と太陽とスイーツクイーンのコーデを持っている、月美にしか、頼めないことなの‼︎お願い‼︎」
「るんからも願いルン‼︎」
「え、えーと曲は......」
「とにかく全部やって‼︎」
「は、はい」
今までやって来たライブを順番にこなし、最後の曲になった。
「これが、一番の思い出。虹の橋」
「たとえ遠くに離れても、心は、繋がっているーどこにいったて必ず見つけるよ。だって君がくれた優しさ、(愛しさ)勇気ー(友情)どんな時だって、笑顔で笑い合った。もしも、自分を見失っても大丈夫。だって、光は、ここにあるからー。どんな時だって、歌えば、笑顔になれるよー。いつもきらきらしているステージへようこそー。初めて、踊る時は、緊張するけど、周りを見てみんながいるよー。スポットライトを当たって、輝いて」
チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ、私はルミさあこの道を通ってあなたのステージが待ってるわ」
「うん‼︎」
「この扉を開けて、この先がレインボーステージよ」
「虹のその先だって行けるよー。その先には、きっと夢にあふれた世界があるよー」
「レインボーステージ大成功ー」
「さらにもっともっと上へスペシャルレインボーステージに‼︎」
「たとえ君が見えなくなってもいい、だって、君は、夢の階段の先で、待っててくれるからー。君がくれた夢(希望)ひかり(輝き)どんな時だって、笑顔でいられるよー。たとえ、それが暗闇になっても大丈夫。みんなが輝きをくれるからー。歌って踊り続ければ、君の隣でいつかは、スイーツクイーンになるよ。いつだって君は、輝いているから、負けないようにキラキラしいこうと思っているよ。レインボーステージを成功させて、ランクを上げてちゃうよ。どんな時でも笑顔でいられるように前を向いて歩くよー」
「スペシャルレインボーステージ大成功ー」
「もっともっと上のステージへ超スペシャルレインボーステージ」
「私達の勇気が何なのかわからない時があるけど、負けたくないから。今まで、やってきたことも無駄にはしたくないから。私が初めてレインボーアークを通ってレインボーステージへ行った日に、なりたい自分を見つけた気がする。夢のステージが今始まる。世界の人にありがとうって伝いたいんだ。今の私がいるのはみんなのおかげだから。世界に希望や夢を抱いていけるように私は願ってる。レインボーアーク」
「超スペシャルレインボーステージ大成功ー」
「もっともっともーっと上のステージへ、超超スペシャルレインボーステージに」
「七色の花を集める時、奇跡が起きるよ。レインボーアークの世界を通って、レインボーステージに行くよ。桃色の花は恋する色。赤色の花は情熱の色。青色の花は冷静の色。黄色の花は元気の色。緑色の花はやすらぎの色。紫色の花は魅力ある色。白色の花は癒しの色。全部の花が合わさる時、七色の花の奇跡が起きるよ。レインボーアークのスペシャルなステージにようこそ。レインボーアーク」
「超超スペシャルレインボーステージ大成功ー」
「凄いルン‼︎」
「これなら、虹の桜も復活するよ‼︎月美‼︎本当にありがとう‼︎」
「うふふ。どういたしまして」
これが、私と二人の出会い。偶然だとしても、二人に出会えたから、もう一度、チャンスがやって来た。ありがとう。
「さくらん‼︎待ってよルン‼︎」
「早く早く‼︎」
ドンッ
「きゃっ!?」
「いてて。ラリアじゃない⁇」
「ご、ごめんなさい」
「いいよ」
「あー‼︎伝説のアイドルルン‼︎」
「は?伝説のアイドル⁇なんのこと?」
「赤月月美さんルン⁇」
「そ、そうだけど、貴方達誰?」
「さくらの名前は、さくらん‼︎よろしくね‼︎」
「初めましてルン‼︎ミュールンですルン‼︎よろしくルン‼︎」
「うん」
「お願い‼︎虹の桜で、ライブしてよ‼︎」
「別にいいよ」
「返事早いルン‼︎」
「じゃ、行こっか」
「うん」
「ルン」
虹の桜
「此処が、虹の桜、綺麗」
「伝説のコーデ、月と太陽とスイーツクイーンのコーデを持っている、月美にしか、頼めないことなの‼︎お願い‼︎」
「るんからも願いルン‼︎」
「え、えーと曲は......」
「とにかく全部やって‼︎」
「は、はい」
今までやって来たライブを順番にこなし、最後の曲になった。
「これが、一番の思い出。虹の橋」
「たとえ遠くに離れても、心は、繋がっているーどこにいったて必ず見つけるよ。だって君がくれた優しさ、(愛しさ)勇気ー(友情)どんな時だって、笑顔で笑い合った。もしも、自分を見失っても大丈夫。だって、光は、ここにあるからー。どんな時だって、歌えば、笑顔になれるよー。いつもきらきらしているステージへようこそー。初めて、踊る時は、緊張するけど、周りを見てみんながいるよー。スポットライトを当たって、輝いて」
チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ、私はルミさあこの道を通ってあなたのステージが待ってるわ」
「うん‼︎」
「この扉を開けて、この先がレインボーステージよ」
「虹のその先だって行けるよー。その先には、きっと夢にあふれた世界があるよー」
「レインボーステージ大成功ー」
「さらにもっともっと上へスペシャルレインボーステージに‼︎」
「たとえ君が見えなくなってもいい、だって、君は、夢の階段の先で、待っててくれるからー。君がくれた夢(希望)ひかり(輝き)どんな時だって、笑顔でいられるよー。たとえ、それが暗闇になっても大丈夫。みんなが輝きをくれるからー。歌って踊り続ければ、君の隣でいつかは、スイーツクイーンになるよ。いつだって君は、輝いているから、負けないようにキラキラしいこうと思っているよ。レインボーステージを成功させて、ランクを上げてちゃうよ。どんな時でも笑顔でいられるように前を向いて歩くよー」
「スペシャルレインボーステージ大成功ー」
「もっともっと上のステージへ超スペシャルレインボーステージ」
「私達の勇気が何なのかわからない時があるけど、負けたくないから。今まで、やってきたことも無駄にはしたくないから。私が初めてレインボーアークを通ってレインボーステージへ行った日に、なりたい自分を見つけた気がする。夢のステージが今始まる。世界の人にありがとうって伝いたいんだ。今の私がいるのはみんなのおかげだから。世界に希望や夢を抱いていけるように私は願ってる。レインボーアーク」
「超スペシャルレインボーステージ大成功ー」
「もっともっともーっと上のステージへ、超超スペシャルレインボーステージに」
「七色の花を集める時、奇跡が起きるよ。レインボーアークの世界を通って、レインボーステージに行くよ。桃色の花は恋する色。赤色の花は情熱の色。青色の花は冷静の色。黄色の花は元気の色。緑色の花はやすらぎの色。紫色の花は魅力ある色。白色の花は癒しの色。全部の花が合わさる時、七色の花の奇跡が起きるよ。レインボーアークのスペシャルなステージにようこそ。レインボーアーク」
「超超スペシャルレインボーステージ大成功ー」
「凄いルン‼︎」
「これなら、虹の桜も復活するよ‼︎月美‼︎本当にありがとう‼︎」
「うふふ。どういたしまして」
これが、私と二人の出会い。偶然だとしても、二人に出会えたから、もう一度、チャンスがやって来た。ありがとう。
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