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解答
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「さあ。答えをどうぞです。ラフォーレさん」
「えっ?指名制なのね」
「そうみたいですね」
「月乃が、月美に、面白う。やってみようよ月美って言って誘ったから」
「正解です。簡単過ぎませんね。第二問、月美さんのマイマネージャー、ルミの本名はなんでしょうか?では、みかさん。答えをどうぞです」
「え、えーと。ルミじゃないの?」
「ブーブーです。やはり、最初に間違えたのは、みかさんでしたか。後で、ペナルティーがあります」
「そんなぁー」
「えっ?」
「月美さんどうかしましたか?」
「ううんなんでもない」
「正解は、ルルミナです。次の問題で最後です。○○○○○○○○事件をなんて言うでしょうか⁇深雪さん」
「え、えっと、スイーツウォッチ事件⁇」
「正解です。次の部屋にお進みください」
ガチャ
「今度は、私ですか」
「なんでそんなに冷静なの?」
「慌てても意味ありません」
「では、問題です。何処の世界に牙剥いた○○○○が追いかけてくるんだ!のまるまるに入る言葉は?月美さん‼︎」
「スライム」
「正解です。では次です。赤宮さんの、下の名前は?エリーナさん⁇」
「あ、あー。なんだっけ⁇」
「えっ?」
「え、エリーナさん⁇嘘でしょ⁇」
「だって、一番最近できた小説は私だもん‼︎全部を把握してないよ‼︎」
「答えをどうぞです」
「ミレン‼︎」
「ブーブーです。正解は、赤宮ミレナさんです」
「......エリーナ」
「ごめんってば‼︎」
「エリーナさんも、後でペナルティーです。次の問題が最後です。ミレナさんが敬語を使うようになった訳はなんでしょうか?ラフォーレさん」
「た、確か、ミレナのお姉さんになりたくて、お姉さんの方は敬語を使っていたから⁇」
「正解です‼︎」
「よ、よかった」
「次の部屋にお進みください」
「まだ続くの?」
「仕方ありませんよ」
ガチャ
「次は、ラフォーレさんなのね」
「そうだね」
「コホンッ。ラフォーレさんが死んだ理由はなんでしょ⁇選択問題にします。一、災害。二、自殺。三、牛に引かれた。どれでしょうか?」
「人の死を抉り出して楽しい?」
「あー。誰だって嫌よね」
「そうですね」
「皆さん。一斉に解答をどうぞです」
「三‼︎」
「正解です。次の問題です。笑いの神様の名前はなんでしょうか⁇深雪さん‼︎」
「えっ‼︎」
「わかるよ。覚えてないよね?」
「サービス問題だぁ‼︎」
「えっ......」
「では、答えをどうぞです」
「ルーフェン‼︎」
「正解です‼︎」
「深雪の裏切り者‼︎」
「なんで!?」
「さ、さあ?」
「次の問題で最後です。フィードバックさんが、ラフォーレさんにプロポーズをしました。でも、一回目のプロポーズで、ラフォーレさんはなんて言ったでしょうか⁇もう一度、深雪さん‼︎」
「これは、簡単だね」
「......」
「えっ。まさか、わからないの⁇」
「マジで?まじで?」
「二人とも人のこと言えないよ」
「うっ‼︎」
「ごめんなさい‼︎」
「ブーブーです。答えは、ふ、フィードバック、それって......死亡フラグなんだけど......でした‼︎」
「わからないよ!恋なんて、し、してないわけじゃないけど、えっと......」
「後で、女子会ようね?」
「うん」
「次の部屋にお進みください」
ガチャ
「次は、みささんですか」
「問題です。みかさんを好いている、王子の名前は......」
「それは、次回になるよ‼︎」
つづく
「えっ?指名制なのね」
「そうみたいですね」
「月乃が、月美に、面白う。やってみようよ月美って言って誘ったから」
「正解です。簡単過ぎませんね。第二問、月美さんのマイマネージャー、ルミの本名はなんでしょうか?では、みかさん。答えをどうぞです」
「え、えーと。ルミじゃないの?」
「ブーブーです。やはり、最初に間違えたのは、みかさんでしたか。後で、ペナルティーがあります」
「そんなぁー」
「えっ?」
「月美さんどうかしましたか?」
「ううんなんでもない」
「正解は、ルルミナです。次の問題で最後です。○○○○○○○○事件をなんて言うでしょうか⁇深雪さん」
「え、えっと、スイーツウォッチ事件⁇」
「正解です。次の部屋にお進みください」
ガチャ
「今度は、私ですか」
「なんでそんなに冷静なの?」
「慌てても意味ありません」
「では、問題です。何処の世界に牙剥いた○○○○が追いかけてくるんだ!のまるまるに入る言葉は?月美さん‼︎」
「スライム」
「正解です。では次です。赤宮さんの、下の名前は?エリーナさん⁇」
「あ、あー。なんだっけ⁇」
「えっ?」
「え、エリーナさん⁇嘘でしょ⁇」
「だって、一番最近できた小説は私だもん‼︎全部を把握してないよ‼︎」
「答えをどうぞです」
「ミレン‼︎」
「ブーブーです。正解は、赤宮ミレナさんです」
「......エリーナ」
「ごめんってば‼︎」
「エリーナさんも、後でペナルティーです。次の問題が最後です。ミレナさんが敬語を使うようになった訳はなんでしょうか?ラフォーレさん」
「た、確か、ミレナのお姉さんになりたくて、お姉さんの方は敬語を使っていたから⁇」
「正解です‼︎」
「よ、よかった」
「次の部屋にお進みください」
「まだ続くの?」
「仕方ありませんよ」
ガチャ
「次は、ラフォーレさんなのね」
「そうだね」
「コホンッ。ラフォーレさんが死んだ理由はなんでしょ⁇選択問題にします。一、災害。二、自殺。三、牛に引かれた。どれでしょうか?」
「人の死を抉り出して楽しい?」
「あー。誰だって嫌よね」
「そうですね」
「皆さん。一斉に解答をどうぞです」
「三‼︎」
「正解です。次の問題です。笑いの神様の名前はなんでしょうか⁇深雪さん‼︎」
「えっ‼︎」
「わかるよ。覚えてないよね?」
「サービス問題だぁ‼︎」
「えっ......」
「では、答えをどうぞです」
「ルーフェン‼︎」
「正解です‼︎」
「深雪の裏切り者‼︎」
「なんで!?」
「さ、さあ?」
「次の問題で最後です。フィードバックさんが、ラフォーレさんにプロポーズをしました。でも、一回目のプロポーズで、ラフォーレさんはなんて言ったでしょうか⁇もう一度、深雪さん‼︎」
「これは、簡単だね」
「......」
「えっ。まさか、わからないの⁇」
「マジで?まじで?」
「二人とも人のこと言えないよ」
「うっ‼︎」
「ごめんなさい‼︎」
「ブーブーです。答えは、ふ、フィードバック、それって......死亡フラグなんだけど......でした‼︎」
「わからないよ!恋なんて、し、してないわけじゃないけど、えっと......」
「後で、女子会ようね?」
「うん」
「次の部屋にお進みください」
ガチャ
「次は、みささんですか」
「問題です。みかさんを好いている、王子の名前は......」
「それは、次回になるよ‼︎」
つづく
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