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二人の新婚生活(ハメ潮/シャワ浣/異物插入/二本差し)
台所えっち♡②
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「はあっ、ぁ、んんっ♡♡」
ぽとん、と3個目がアナルからトマトが落ちる。猫山が切なげにお尻を振る。
「あと2個♡」
「これ、やらぁ……うんちしてるみたいで、はずかしいよぉ♡♡♡」
「かわいいから大丈夫♡」
「んっ、んん♡」
猫山が何回もいきむが、赤いプチトマトがアナルの入り口で出たり入ったりを繰り返している。
「あと2個は難しいかな?こっち向いて、座って足広げてみて?」
猫山が後ろを振り返り、言われるままの体勢を取る。犬井は猫山のアナルをじっと観察する。
「んっ、んんっ♡はあっ、ぁ……♡」
プチトマトがころん、と床に転がる。犬井が拾い、作業台に置いた。
「がんばったね♡あと1個だね」
犬井が猫山のアナルのナカを覗くように、ぐいっと指を差し込んだ。猫山がびくりと腰を跳ねさせる。
「ひぁっ♡あっ♡あんっ♡も、いぬのほしいよぉ…♡」
「プチトマト1個入ってるよ?このまま入れたらどうなっちゃうのかな?」
「やらやら、ぐじゅぐじゅになっちゃうよ♡も、出してえ……♡」
「うん、さっきみたいにいきんでみて♡」
「してるのぉ……んっ、んん♡」
「ん、手伝ってあげるね♡」
犬井が猫山のアナルからぴょこんと飛び出したプチトマトのヘタを歯でぷちりと噛み切った。猫山はいやいやとお尻を揺らす。アナルから赤い玉が見え隠れしている。
「ふふ、猫のお尻からプチトマトが出たり入ったりしてる♡ちゅっ、ちゅるっ♡」
「ひあっ♡あんっ♡やあっ、あんっ♡」
犬井がプチトマトを舌で転がすと、猫山が足を震わせて喘ぐ。犬井が顔の角度を変えてアナルを唇で吸い上げ、ぽこんっと抜けたプチトマトを咀嚼して味わった。
「おいしい♡」
「やらあ……♡」
「ごめんね、ねこ♡おちんちん入れる?」
「ん、いぬのおちんちんほしい……」
猫山がうっとりとした表情で犬井を見上げる。
「立ってお尻向けられる?バックでしたい♡」
「ん……♡」
猫山が作業台に寄りかかり、既に熟れたアナルを犬井に向ける。犬井は猫山を後ろから抱き締め、アナルの入り口に最大に勃起した亀頭をぴたりと押し当てた。
「はあっ♡んん……♡」
「欲しかった?」
「うん♡」
「とろっとろ♡かわいー♡」
犬井が亀頭でアナルをノックするとその形に柔らかく広がっていく。
「あ♡ああ♡ズプズプ♡」
「うん♡ねこの良い子ちゃんアナル、簡単にはいっちゃうねー♡」
「んんっ♡はぁ、んん♡きもちいの♡」
「ふふ♡ぴくぴくしててかわい♡あ、そうだ♡」
犬井がゆっくりペニスを插入しながら、まな板に乗ったきゅうりを手に取った。
♡♡♡♡♡
ぽとん、と3個目がアナルからトマトが落ちる。猫山が切なげにお尻を振る。
「あと2個♡」
「これ、やらぁ……うんちしてるみたいで、はずかしいよぉ♡♡♡」
「かわいいから大丈夫♡」
「んっ、んん♡」
猫山が何回もいきむが、赤いプチトマトがアナルの入り口で出たり入ったりを繰り返している。
「あと2個は難しいかな?こっち向いて、座って足広げてみて?」
猫山が後ろを振り返り、言われるままの体勢を取る。犬井は猫山のアナルをじっと観察する。
「んっ、んんっ♡はあっ、ぁ……♡」
プチトマトがころん、と床に転がる。犬井が拾い、作業台に置いた。
「がんばったね♡あと1個だね」
犬井が猫山のアナルのナカを覗くように、ぐいっと指を差し込んだ。猫山がびくりと腰を跳ねさせる。
「ひぁっ♡あっ♡あんっ♡も、いぬのほしいよぉ…♡」
「プチトマト1個入ってるよ?このまま入れたらどうなっちゃうのかな?」
「やらやら、ぐじゅぐじゅになっちゃうよ♡も、出してえ……♡」
「うん、さっきみたいにいきんでみて♡」
「してるのぉ……んっ、んん♡」
「ん、手伝ってあげるね♡」
犬井が猫山のアナルからぴょこんと飛び出したプチトマトのヘタを歯でぷちりと噛み切った。猫山はいやいやとお尻を揺らす。アナルから赤い玉が見え隠れしている。
「ふふ、猫のお尻からプチトマトが出たり入ったりしてる♡ちゅっ、ちゅるっ♡」
「ひあっ♡あんっ♡やあっ、あんっ♡」
犬井がプチトマトを舌で転がすと、猫山が足を震わせて喘ぐ。犬井が顔の角度を変えてアナルを唇で吸い上げ、ぽこんっと抜けたプチトマトを咀嚼して味わった。
「おいしい♡」
「やらあ……♡」
「ごめんね、ねこ♡おちんちん入れる?」
「ん、いぬのおちんちんほしい……」
猫山がうっとりとした表情で犬井を見上げる。
「立ってお尻向けられる?バックでしたい♡」
「ん……♡」
猫山が作業台に寄りかかり、既に熟れたアナルを犬井に向ける。犬井は猫山を後ろから抱き締め、アナルの入り口に最大に勃起した亀頭をぴたりと押し当てた。
「はあっ♡んん……♡」
「欲しかった?」
「うん♡」
「とろっとろ♡かわいー♡」
犬井が亀頭でアナルをノックするとその形に柔らかく広がっていく。
「あ♡ああ♡ズプズプ♡」
「うん♡ねこの良い子ちゃんアナル、簡単にはいっちゃうねー♡」
「んんっ♡はぁ、んん♡きもちいの♡」
「ふふ♡ぴくぴくしててかわい♡あ、そうだ♡」
犬井がゆっくりペニスを插入しながら、まな板に乗ったきゅうりを手に取った。
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