【R18】鬼畜召喚者のモンスター娘ハーレム~女神のギフトで魔獣をモン娘に変え、中出しで下僕にするタイプの英雄譚~

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第10話 取りあえず全員犯し尽くす 前編

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「んちゅ、れちゅ、はぷっ……」
「えろ、レロ、んっ……」

 朝、下半身の違和感と共に目覚めた。顔を上げ瞳を開くと、朝勃ちしたチンポに黒騎士と白騎士がむしゃぶりついている。
 黒騎士は鈴口に舌の先を伸ばし、先走り汁をなめとっている。
 白騎士は亀頭に唇全体をつけ、熱烈なチンポキスをしている。
 この時、黒騎士は黒革の胸バンドを上へとズリ上げ、白騎士は胸部装甲をパージ。つまりはどちらも巨乳を露わにし、そそり立つ巨根を挟み撃ちにしていた。

 その密着具合は、コリコリになっている二人の乳首が、褐色と白色の乳で埋もれながらも擦れ合うほどだった。

「あ、……」
「おはよう、ございます……」
 俺が起きたことに気づき、コチラを横目で見る2騎の肌は汗ばんでいる。頬には赤みがかかり、瞳にはハートマークが浮かんでいる。
 そして流石に、朝勃ちチンポにWフェラ&Wパイズリのコンボは効果的すぎた。濃厚な一番搾りを食らわせるため、俺は二人の頭をガッと頬ずりさせるように押さえつける。

 ほっぺのちんこサンドからの、女騎士への顔面射精。二人の頬の間で熱い精液が噴射され、その量により顔がダマのような白濁液に埋め尽くされていく。
 ――びゅるっ!びゅるるっ!びゅるるるるるっ!!
「は、はひ、はひぃ……♥♥♥」
「あ、イく……♡♡」
 トロンとした顔の女騎士たちに俺は尋ねた。

「意外だな。逆バニー娘とかダンジョン娘とか、寝床に潜り込んでくるのはそっちの方だと思ってた」
「ああはい、ですので……」
「そうなさろうとしていた二人を撃退し、私共が潜り込みました……」
「てことは、アッサリ屈服を認めたってことだ」
「我々の創造主である紅月の吸血鬼を、御主人様はチンポ奴隷になさりました」
「その時点で、彼女が持つ我々の所有権は御主人様に譲渡されました」
「つまりダンジョンコアがそうであるように、我々2騎もまた御主人様の道具」
「どうかザーメン処理なりオナホ人形なり、お好きなようにお使いくださいませ」

 と言うので、まずは女騎士共の尻を2つ合わせて贅沢な尻コキをした。
 下半身だけを露出させた二人を背中合わせにし、後ろ手で恋人繋ぎをさせた状態で尻のみ隙間ができないよう密着。つまりは褐色と白色のW尻コキだ。
 尻の割れ目と垂直になるよう出し入れし、どスケベ女騎士の肉厚なケツを感じながら一発。尻の割れ目を穴代わりに、アナルを刺激するようにしながら一発。
 二人の白と黒のケツが精子でドロドロになるよう、熱く濃くマーキングした。

「ご、御主人様ぁ……」
「そろそろコチラにも、お願い申し上げます……」
 すると女騎士は同時にくぱぁと、愛液が垂れる蜜壺を開帳。
 迷わずマンコに5発ずつ中出しした。

 ビクンビクンッ!!♡♡
「お゛ぉっ……♥♥ ほ、ぉおおぉおぉぉっ…………♥♥♥♥」
「あっ……んっ、んんんんぅん~~~~ッッ♡♡ んぐぅッ♡」


~~~~~~~~~


 そのまま気絶した2騎を放置して部屋を出ると、そこでは逆バニー娘とダンジョンコア娘が土下座で待機していた。体毛が一部をいやらしく隠しているだけの逆バニー娘と、全裸&半透明のダンジョンコア娘の土下座。
 それは何とも背徳的な、全裸土下座に等しいものだった。

「出遅れた立場で傲慢なのは重々承知でございますッ! ですが、ですが――」
「どうかおめぐみをォォォ……!! もう我慢できないぴょん、おまんこズボズボしてほしいぴょーん!!」
「食事はすでに用意いたしました。しかしどうか、どうかお慈悲を」
「食べながらでいいからー! ついででいいからー! エロ兎のハメ穴にとぷ♡とぷ♡注ぎ込んで欲しいぴょん♥」
「ならお前ら、どれだけ濡れてる?」

 その一言だけで察したのだろう。
 土下座の耐性のまま即座に反転し、迷いなく一緒になって二人は俺に尻を向けた。どスケベ女騎士に比べれば薄い尻だが、どちらもぷりぷりと健康的な柔らかさがあるのは間違いない。どちらもがっしりとした、女の腰をしている。
 そしてその秘裂からは、トロトロと透明な液が溢れていた。床に水たまりができるのに、そう時間はかからないだろう。

「よし2人とも、そのまま挿れやすいよう腰だけ上げろ」
「了承!」
「かしこまりぴょん!」
 頭を地面に擦り付けた土下座のまま、ピンと足を伸ばす二人。メス穴が器用にも、ちょうど俺の腰の位置に添えられた。この2人はもう、見ずとも俺のチンポが分かるのだろう。

「やっぱこういうのは悪い気がしない――な!」
 ズッブゥゥゥゥ!!!
「「んあァァァァァァァァァ!!!!!♥♥♡♡♥♥♡♡」」
 痛みも抵抗もあるはずがなく、2人のメス穴は俺の雄チンポを歓喜の嬌声と共に受け入れた。


~~~~~~~~~


「ほひっ♡ はひっ♡ しあ、わへぇ~♡♥♡♥」
 腰砕けになった逆バニー娘が、ウサギなのにヒキガエルのような姿勢で迷宮の床で伸びていた。浮かべる表情はまごうことなきアヘ顔で、がに股からは粘い精液が垂れだしている。その全身は汗だくで、うさ耳から四肢から全てがビクビクと痙攣している。

「ワタクシ、大満足……♡♡♡ 百点満点の、つよつよオチンポ様でした♡♡♡」
 対してダンジョンコア娘の方はと言うと、腰が砕けて入るもののバニー娘のように気絶しては居なかった。息も絶え絶えで、精液あふれるメスまんこは俺に完全敗北しているが、しかし快楽の中、一応意識は保っていた。

「ですが、ご主人さまは未だ臨戦態勢であらせられます。天を突く勃起チンポ、流石でございます。以上のことから――」
 そしてダンジョンコア娘がパチンと指を鳴らすだけで、迷宮が起動。壁に扉が出現し、開かれ、その先には――
「このような趣向を用意させていただきました」

 辺り一面に壁尻があった。迷宮の壁3方向に、コの字型になるように、俺のチンポの高さで兎娘たちが群れ単位で壁に埋め込まれていた。尻(まんこ)だけを俺に見せた状態で。
 部屋の中は兎の獣臭と、それ以上の発情したメスの臭いに満ちている。それを嗅ぐだけで、巨根の血管が浮き上がる気がした。

「それらは全てご主人さまの所有物。どうか、如何様にも」

 大、中、小、極小と一列に並んでいるのは、一家まとめてメスになった奴らだろう。お父さん兎にお母さん兎、大きい方の娘と小さい方の娘。俺のチンポに貫かれた、竿姉妹の家族たち。その股は全員、例外なく濡れていた。

 他にも、バックで犯したメカクレ兎。押し倒して種付けしたボーイッシュ兎。発情させてイキ狂わせたムキムキ兎。初イキうれションさせたショタ風味ロリ兎。ぴょんぴょんさせてうわキツしたBBA系兎。

 俺の手でチンポをとられたり処女を奪われたり、メスの悦びを刻まれたり。
 そんな、巨根にひれ伏した何十匹もの兎娘の群れ。
 奴らは壁に固定され、無謀に尻と穴だけをコチラに向けている。いつ、どんないじられ方をされようと抵抗できない。
 その事実に口角が上がる中、最初に俺が犯すことを選んだのは、群れの中で一番小さなメスの穴。竿姉妹一家の末っ子のマンコに俺はちんこを突き刺した。
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