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第11話 取りあえず全員犯し尽くす 中編
しおりを挟むその壁尻の姿勢は、手を後ろにした土下座というのが一番近いだろう。その体勢で足首、手首、骨盤。そして太ももの付け根ががっちりホールドされた、ダンジョンの壁に埋まった兎娘の群れの壁尻。
俺が最初の前菜に選んだのは、その中の最小であり最年少。
ロリよりペドに近い竿姉妹一家の末っ子マンコは、ギッチギチのぷに穴だった。
「キッツ……!」
俺の肉棒は挿入というよりはねじ込むに近く、小さなぷに穴を無理やり押し広げた。最初から手加減なしの全力でピストンした結果、手でこするよりもキツイ肉の感触がゴシゴシと巨根を襲った。
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥
ズん♥ ズン♥ ズン!♥
そしてチンポを出し入れするたび、俺のカリ首は幼い蜜穴からトロットロの愛液をかき出し続ける。発情の潤滑液が後から後から溢れ出て、大粒の水滴となって床に跡を残す。
「ガキのくせしてスケベすぎるぜ発情ウサギ! いつでも子供埋める準備、万端じゃねーか。こんだけやっても血の一滴も流れねぇ!」
小さな小さなぷに穴の、小さな小さな腰を握る。俺の両手で掴みきれるだけの周囲しかない、ペドの腰。それを掴んだまま小さなケツの、ぷにぷにを愉しみながらズン♥ ズン♥ パン♥ パン♥ と打ち付けてから僅かに4回。
たったそれだけで、最年少ペドっ子のウサギ尻が赤みを帯び始めた。
叩きすぎではない。
それは間違いなく、本格的な発情で肌が赤みを帯びだした色だった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
side:壁の向こう側
巨根を打ち付ける男からは見えない向こう側では、防音のダンジョン壁がみだらな喘ぎ声を完全に遮断していた。
「お”、お”ッ、お”ッ♥!お”ッ♥♥」
壁尻状態で固定された最年少ペド兎は、当然のことながら床に足が届いていない。幼い骨盤とぷにぷにの太ももがダンジョン壁で抑え込まれているちみっ子は、ズンズンと容赦なく突かれる衝撃を何処にも逃せずにいた。
ボコ♥ゴリュ♥ゴチュ♥
「もっとょ、もっとょ、もっとょぉぉぉ!!♥♥」
その上で舌っ足らずな喘ぎ声を、逆バニー姿の幼女は上げる。子供の中の子供でありながら、メスの悦びを叫んでいた。なのでその乳首はコリコリと硬い肉芽となっている。
「あ、あ、あゃぁぁっっ!!!!♥♥♥♥」
絶頂、絶頂、また絶頂。1ピストンごとに、ぷに穴を蹂躙される幼女ウサギはアクメを決めていた。汗とよだれをダラダラ垂らしながら、絶頂の余韻で短い耳をビクビク痙攣させていた。
「ズルい、ズルい、なんでそっちばっかりィ…! わたしも、わたしもきもちよくしてよぅ! おなかホジホジして、あたまマッシロにしてよぅ!!」」
それを横目で見て、大きい方の逆バニー娘は隣で暴れだす。足首、手首、骨盤。そして太ももの付け根を固定されたまま、それでも少女はお尻をふりふり。
小ぶりなお尻と、兎の丸いしっぽをふりふりして、必死に交尾のアピールをする。壁の向こうのご主人さまに、トロトロのメス穴を主張する。
「おチンポください♡ ホジホジください♡ 立派おちんちんでわたしのあそこ、いっぱいいっぱいホジホジしてくだしゃ~い♡♡」
「お、おい、そんな恥知らずな――」
ふりふり♡ ふりふりふり♡
「はっ、あなたはそんなこと言えないでしょう」
ふりふり♡ ふりふりふり♡
そして同じように発情マンコをふりふりしていた、チンポを欲しがる雌堕お父さんウサギを、調教済お母さんウサギは同じくふりふりしながら冷たい目で見つめていた。
どちらもセックスアピールを怠らない発情ケツダンスのまま、竿姉妹となった雌堕ち夫婦は言い争い出す。
「真っ先にチン堕ちしてチン媚びした、短小チンポ取られたこのクソ雑魚オスが……。発情して子供産む準備してるアナタに、何も言う資格はないわ!」
「お、お、お、お前だって完全敗北してたじゃないか! 俺はお前たちを守るため、前に出たから先に犯されただけ! 順番が逆だったら先にチン負けしてたのはお前だろうに!」
「わたしはメスでアナタはオスだった! メスがおチンポ様に負けるなんて当然でしょ!? そんなことよりチンポ取られて屈服されて、オスとして完全に負けて恥ずかしくないの!?」
「う、う、う、うるさいっ! 娘片方を差し出して、結局自分ごと両方調教された無能が偉そうな――」
しかし、2人の争いは邪魔が入ったことで中断される。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
「ハハハ、流石は親子だな! 末っ子が犯されてる隣で、発情しながら全員ケツ振ってやがる」
大、中、小のウサギ娘の尻。お父さん兎、お母さん兎、大きい方の娘兎。ダラダラと発情汁を股間から垂らしながら、全員がほとんど同じ動きで尻を振り、兎の尻尾をふりふりしながら動けない状態でも俺にアピールをしていた。
なので俺は、手が届く位置に居た大きい方の娘の兎マンコに指を突っ込んだ。大きい方と言っても、精々小学生ぐらいのちびマンコだが。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
side:壁の向こう側
「あ♡ ゆび、ゆびきた、ゆびッ! やった、やった♡ しかもお尻も、おまんこの穴だけじゃなくて、お尻の穴まで一緒にホジホジ、ほじほじ♡ よかった、やった♡ ちゃんと洗っておいてよかった、もっとやって、もっとホジホジして――んッ♡!? んッ!♡♡ んンンンンンンンンッッッ――――♡♡♡♡!?!?」
うずいてうずいて仕方がなかったメス穴の、うずいていた部分をホジホジされ絶頂。視界が白くなる感覚とともに、兎のロリっ娘は何度も何度も雷に打たれたように痙攣した。
その胸の小さな乳首は、ペド兎の乳首と一緒にびんびんに勃起している。それを見るお父さん兎のちっぱいと、お母さん兎の巨乳の先端もまたびんびんに勃起していた。
(う、――)
(うらやましいッッ!!)
2人の耳は兎の長耳。ダンジョンの防音壁の向こう側で、娘二人が犯されている水音がちゃんと聞こえている。それを聞けば聞くほどに、隣であえぐ二人の娘を見るほどに、マンコと乳首にウズウズが溜まっていった。
手首が固定されているから自分でイジることはできない。胸のうずうずは絶対に取れない。取れるとするなら、それはご主人さまのイチモツが挿し込まれたときにメス穴のウズウズが取れるだけ。
がく、がくがく、ガクガクガクガクッッ♥♥♡♡!!
マンコと乳首が疼き、とっくに疼きはそこから全身へ広がっていた。
((ちんこ、ちんこ、ちんこ欲しいッッ♥♥♡♡))
お父さん兎とお母さん兎は、両方共同じことを考えていた
「――ぁ」
と。突如、チンポ様に貫かれている幼女の顔が、不安げなものになった。
「ま、ママ……。なんか、おなかのおくで、ぷちゅんて――」
その言葉を聞き、調教済お母さんウサギは伏し目がちに答えた。
「……そう、初潮が来る前に排卵しちゃったのね」
「お、おお、そんな―――ィ゛ぐッ♡」
雌堕ちしたお父さんウサギは、生まれたばかりの娘が孕まされることに絶望。その股が、潮を吹く勢いでジュンと濡れた。つまりは精神的なものだけで絶頂した合図だ。
「アンタ、何をそんな理由で達して――ア゛ッ、けど、旦那と子供のメスの臭いでわたしも――イグッッ♡」
そしてその臭いを嗅いで、快楽堕ちしたお母さん兎の股も更にジュンと濡れた。
ぼびゅぅっ♡ びゅびゅりゅるっ♡♡ びゅるゅううううぅうぅぅ!!!♡♡♡
「ふひゃあああぁあっ!な、なんりゃこれぇえっっ!??!ア、きた――――――――っっっぉぉおぉぉおおおっ♡♡♡」
そして2人の長い耳は、ペド兎がイキまくる大音声の中でも、大砲のような射精音を壁の向こうから確かに聞いた。
まず臭いだけで、ドロッドロに粘いものが大量に射精されたことが分かった。そしてブクリと膨れ上がったペド兎の腹部を見て、竿姉妹一家は同時に思う。
(あ、アレは確実に孕んだ♡)
(……お、俺もアレ欲しい――♡)
(いいな、うらやましいなぁ。やっぱりチンポでイキたいなぁ♡)
~~~~~~~~~~~~~~~~~
「さて、じゃあ次は――」
その後、俺はいろいろなことをした。
大中小の家族マンコでクンニの特訓をしたり、メスの体、女の弱点をより探ろうと様々な刺激を壁尻に与えまくった。
くちくちくちくちくちくち♡♡♡♡♡♡
ぬ”ち”ゃぬ”ち”ゃぬ”ち”ゃぬ”ち”ゃ♡♡♡♡♡♡
尻に顔をうずめ、口の中で包皮も剥き、クリトリスを吸う。すじマンにキスをし、尿道口を刺激する。舌を膣内にねじ込み、先端で弱点を攻めまくる。
ブッシャアアアアアアアア!
その度に汗と潮でダンジョンのシミが増えていき、俺の体はメスの臭いに包まれる。
(っはあ゛っ、っ、…なっ、に…これっ…っ?、あうっ、くぅぅうっ……っ!)
(ひぃぃぃぃ!!はひぃいいいっ!………っ゛!あ゛っ!?!!ひ、ぎぃ??!)
(イッて、もうイッてるのにぃぃ!?!なんでっ、なんでイクのとまらなひのぉお゛、ぉおおおおっっっ!????!!!)
そのチンポでほじほじされるのとは違う刺激に、竿姉妹一家は絶頂を繰り返す。
そしてやり過ぎなほどにほぐしたメス穴に、俺は種付けを繰り返した。
(キタキタキタ、ちんぽ来たァァァァァ♡♡!! わたしに子供、三匹目! どうか産ませて頂戴ィィィィ、いっッグぅぅぅ♡♥♡♥♡♥♡♥)
母兎の経産婦まんこを攻めながら、両隣の父兎と子兎に手マン。尻の穴に親指をねじ込み、それ以外の指数本でマンコと肛門を両掴みに刺激すると、2人は面白いぐらいにイキグルった。
(おうぅぅうっ!??!うああぁぁああああ゛っっっ!ぐっ、ひぃぃいいいいいいっっっっ!!きひゃぁあああ゛ああっっっっ!!!!イ、グ゛ひぁぁあああああぁぁあああぁああっ゛っっっっっ!!!!!!)
(チンポでイキたい、チンポでイキたいのにああ゛っ!あがぁぁあ゛あ゛ぁぁああ゛っ!!お゛ぁあ゛アああああ゛―――――――っ゛ッ゛!~~~~―――――ッ゛っ゛!!!!!!!!!)
ほぐれたロリ兎の肛門に、俺のイチモツを宛てがい全力ピストン。穴がめくれかけるほどに肛虐しまくり、その尻を壁付きオナホ扱いした。
(ふあぁぁ゛ああっ゛ぁあ゛あ゛あ゛♡♡♡♡!!っっ!!!ひぐゥうゥう゛っっっ!!!!♡♡キモチイイのおわらないっ…からだのナカあついぃっ……っくおぉお!♡♡♡♡おしり、おしりがあちゅいぃっ……!?!?!?♡♥♡♥♡♥)
バシィッ!バシッ、バシッ!と、雌堕ち父兎のマンコをほじくりながらハリのある桃尻を連続スパンキング。叩くたび、尻たぶが揺れるたび、もうオスには戻れないTS兎は悦びの潮を吹いた。
(ふあぁぁ゛ああっ゛ぁあ゛あ゛あ゛!!っっ!!!♡♡♡♡ひぐゥうゥう゛っっっ!!!!♡♡なにこれっっ…!?♡♡なんだこれぇっ!お尻叩かれるたび、気持ちいのがっ、気持ちいのが止まんないっ、ずっと上がっていってるっ!!♡♡っっ゛!??!♡♡♡♡うお゛っ、ふあぁ゛ぁ゛っ!!!か、ふぅぅ゛っ、ひぐう゛うぅ゛ああぁああ――っ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡いぐっ!!またイグっッッ!!イッでるのにまたイグぅぅう゛あぁぁああああああああああああぁあああ゛っっっっっっ!!♡♡♡♡!!ひぎぃぎあぁあ゛あ゛ああ゛あああ゛あ゛あ゛!!!!♡♡♡♡!!!♡♡♡♡!!)
当然、それ以外の壁尻状態だった逆バニー娘たちも1人残さず陵辱。半日かけて俺は、女体化&雌堕ちした首狩兎の群れを犯し尽くした。
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