【R18】鬼畜召喚者のモンスター娘ハーレム~女神のギフトで魔獣をモン娘に変え、中出しで下僕にするタイプの英雄譚~

実用性重視

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第12話 取りあえず全員犯し尽くす 後編

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 次に俺はこのダンジョンの元主である、真祖の吸血鬼の元を訪れた。ダンジョンコアが動かす自動扉が開かれ、陽光挿し込む地下ダンジョンの最上階、最も浅い場所にいる紅月の女帝はヨダレをダラダラ垂らしながら出迎えた。

「んぐぅ、ふぐぅ、ふぅーッ、……!!」
 理由の1つは、吸血鬼の牙を防ぐ目的で口枷をしていたため。手足を縛られた上で常時口が開けっ放しなため、口枷の隙間から流れるヨダレを止められないのだ。
「よだれ掛けがいるな、それ」
 白い首、鎖骨、爆乳。そして乳首の先端。止められない唾液が、シワひとつない吸血女帝の美体をローションのように光らせていた。
 ぐ、うぅぅぅぅ……
 そしてもう一つの理由が、吸血女帝が現在極度の空腹を抱えているからだ。
 ここは太陽の牢獄、吸血鬼をいたぶり続けるための部屋。俺の命令で体の自由を奪い、食事も取らせずに昼間は太陽そのままの、夜は蓄光していた太陽光で24時間責め続ける。それをもう何日も続けていた。

「んん! んー、んぉーッ!!」
(おい! 出せ、出せぇーっ!!)
 不死身の吸血鬼なので死にはしないが、それでも相当にキツイはずだ。なにせ太陽光にやられる体を修復するため、常時彼女はエネルギーを消費している。
 よって騒ぐ女帝の視線はチンポに釘付け、飢えた野獣の眼で愛液濡れの肉棒から目をそらさない。
 飢餓状態の体は、早く生物の体液から精力を補給したくてたまらない。一番いいのは血液らしいが、二番目に良いのは精液だ。特に女神の秘術が刻まれた俺の精液は、並の血液以上の生命力を有している。

 今の吸血女帝にとってはご馳走以外の何でもない。だからこそ、彼女は今精液を摂取することしか考えられなくなっている。
 それが、俺が理由だ。

「ダンジョン・コア」
「承知いたしましてございます」
 そして、俺の指令で部屋はエレベーターのように下降。下にあった一室と融合する。
「――――!♡!♡」
(濃厚な、精液の臭い……芳しい交合の残り香……♡ 頭がクラクラする―――)

 そこは壁尻の間。俺に犯されたばかりの逆バニー娘が群れごと放置されている場所。コの字型に並ぶ雌共の股間からは、種付けされたばかりの新鮮な精液が後から後から溢れている。
 女帝の喉がツバを飲み込むのを、俺の眼は見逃さなかった。

「選べ。口枷を外されてコイツらの股から精液をすするか、子宮から精力を粘膜補給するか」
「―――ッ!」
(一番腹を満たせるのは、直接精液を食すこと。畜生共の汚らわしい場所に口をつけ、汚らわしいものをすすらねばならぬ。かと言ってほとの粘膜から吸える精力などたかが知れておる。それではこの飢餓は無くならない……)

「さぁどうする?」
「ぐぅぅぅ……!」
(ああクソ、なのにどうして――妾のマンコはアレを欲しがっておるのか♡ 焼けた鉄棒の如き肉棒の、何よりも熱い生命力に溢れた精液……♡ アレで子宮をパンパンにされたいと、どうして思っておるのか♡♡)
 そして吸血女帝はプライドを捨て、ダンジョンの床の上で這いつくばりながら、豚のようにコチラに尻を向けた。すでに準備は万端で、容赦なく俺は肉棒をねじ込んだ。

「お望み通り、後背位(バック)で全力ピストンしてやる!」
 開始されるのは獣の交尾。快楽を貪り合うセックスだった。
「ンぉ゛――!ムぐ……っ♡! ん゛、フーッ……♡♡” フーっ♡♡”!!」
 荒い鼻呼吸を行いながら、女帝はただ与え続けられる官能に身を任せている。そのためほんの十数秒も経たない間に絶頂を目の前に迎え、彼女は無意識に俺のチンポに子宮口を押し当てる。
 つまりは無意識のおねだりだった。
 なので弱点のGスポットを一気に刺激してやりつつ、雌の最奥を肉棒でピストン。彼女は部屋のど真ん中で激しく潮を吹いてアクメする。
 プシャアァッ……!♡♡ と女帝の興奮をそのまま表すかのように吹き出た淫汁は、白い太ももを濡らして足元に水溜まりを作った。

(3百年間オナニーしか経験のなかった雑魚マンコにっ、魔獣殺しの英雄チンポがハメられて――)
「ん”ほ♥ォぉぉぉッ♥♥」
(これぇ♥ふっとぉ♥ 雑魚マンコずぽずぽ開拓されるぅ♥♥ ほひっ、あっ、やだ♥抜いちゃやだ♥抜くなっ♥あ”ッ ちんぽ、ずぽずぽ、おしっこ漏れりゅう……♡”♡”)

 押し倒したままグぃと顔を上げさせ覗いてみると、その顔は完全にとろけきり出来上がっている。もはや何処に魔王軍十二使徒がひとりの威厳が残っているのか、分かったものではなかった。これでも長き時を生きたダンジョンマスターだろうに、メスの快楽に全く抗えていない。

(はっ!? おちんぽ良すぎて我を忘れかけた! ちょっとだけ、ちょっとだけ乱れかけた! しかし所詮コヤツは人間、妾の性欲処理の肉棒。一度は油断により敗北し、今はこのような立場だが――いずれ逆転を果たすその時のため、吸血女帝の威厳を……)
 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ‼‼♥♥
 目が合ったことで少しだけ冷静になったようだが、それも一瞬のこと。
 ちょっと強めに尽きまくるだけで、次の瞬間には白目をむいてよがりだす。

(お”ひ”ィ~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♥♥♥ しゅご♡しゅご♡突かれるたびにイぐ♡調子乗ってごメッ♡こんな勝てな、無理ッ♥ あっ♥やべっ、またイグっ♡ イぐイぐイッグゥゥゥゥぅぅ♡♡♡!?!?)

 そして射精。びゅっぶゅるるるるるっ♡♡ どびゅぅぅ、びゅくっ、びゅくぅっ♡♡♡ ぼびゅるるるぅぅっ♡♡♡
(お゛ぉっ……♥♥!!!??ほ、ぉおおぉおぉぉっ…………♥♥♥♥!!あっ……んっ、んんんんんんんぅん~~~~ッッ♡♡ んぐぅッ♡ あふぅッ♡ ひぐっ♡ ふっ、ふぅううううんッ!?!?♡♡♡)
 ダマのような精液が俺の鈴口から溢れ、女帝の腹をぼこりとフラませた。

 彼女の子宮口は俺の亀頭に吸い付き、ゴクゴクと精液を飲み込んでいく。そして吸血鬼の子宮は飲み込んだ精液から、溢れんばかりの生命力を吸収し精力を補給。それにより、食欲と性欲の両方を満たすという強力な快楽を吸血女帝は味わった。

(ヂグショウ、300年モノ男日照りまんこ完全開発されてる……♡ このままじゃこいつのものになっちゃうぅ……♡♡)
 すでに精液の虜となり、もうマスターである男のものになっているというのに。――それを認めず脆弱な意地を張ったまま、息も絶え絶えな吸血美姫は迷宮の床で、ぶぴぶぴと白濁液をマンコから吹き出す全裸のまま気絶した。


~~~~~~~~~~~~~~~~~


 そして最後に、俺は女神の元を訪れた。ダンジョンコア娘に命じて、現在ヤツは壁尻とは違う形で。ダンジョンの壁に埋め込まれている。腕を前に持って来させて拘束し、膝と肩を密着させた縦向きのまんぐり返しのような形だ。
 すじまんもクリもアナルも丸見えな、何も隠させない姿勢。まるで一つのオブジェクトのように、俺はそのクソ女を拘束していた。

「――アンタ、一体何がしたいの」
「単にお前に地獄の責め苦を味あわせたいだけだ。お前が自殺を選びたくなるぐらいにまで、その心をへし折りたい。それが俺の願いだ」

「何、私がこの世界に召喚したことをまだ根に持ってる訳?」
「当然だ。外道なりに世間に合わせ、社会人としてまっとうに生きるという夢を持っていたが――お前のせいで破れた。俺はお前を絶対に許さない。だがお前は反省してない。思いつく限りの責め苦を色々やったが、そのメンタルに負わせた傷は時間経過で治る程度のものだった」

「当たり前だ! わたしは女神、貴様ら人間とは存在の規格が違う! 貴様などわたしの――」
「だからこそ俺は、お前に渡されたこの力で魔獣を狩る。色んな魔獣をメスに変えて堕として、配下に加えていけば――いつかお前を完膚なきまでに壊せる方法が見つかるかもしれん。例えば女神の対である魔王の配下、魔王軍十二使徒が総力を上げてお前を陵辱した場合、果たして無事で居られるか?」
「……ッ!」

 良かった。流石にそれだけやれば、神といえども無事では済まないだろうという予想は当たっていた。

「お前の狙い通りに動くのは癪だが、しかしお前に復讐を終えるまでは魔獣を駆除し続けてやる。――いつか、お前を壊し尽くせる魔獣を見つけるまで。……ただ、それはそれとして」
 そして俺は石柱を取り出した。
「取りあえず今日は、お前の括約筋を破壊することから始めてみよう。肛門ガバガバにして、二度と閉じないようにしてやる」
「は? おま、ふざけっ……! そんなもの入る訳がな、オボゴォォォォォッ!?!?!?!?」

 快楽を与えるためではなく苦痛を与えるため、俺は俺の腕より太い石柱を無理やり女神のケツに突き挿した。しかし開発済みの敏感アナルだからか、容赦なくピストンしているにも関わらず次第に声に甘いものが混じりだす。

「オギョ、オギョっ!? んぐぅ、!! ンンンん!?!?♡♡」
「マジかーこいつ、気持ち悪いな」
 ぱっくりとオマンコを広げてみると、ひとつきごとに潮を吹いている。だからグリグリと肛門を切れさせるつもりで無理に動かしてみるも、正直効果は薄かった。

「お”、お”ッ、お”ッ♥!お”ッ♥♥!」
「やっぱり別のアプローチが必要なんだろうな。この程度の責め苦だと割とアッサリ適応しやがる。……まぁそれはそれとして、だったら行くとこまで行ってやる」
 石柱を膝蹴りでケツ穴に叩き込んだ後、俺は逆バニー娘での特訓手マンを試してみることにした。
 ゴツい人差し指でクリトリスを押しつぶし、親指はマンコにねじ込み刺激。そしてもう片方の人差し指を尿道口に当て――
 ズニュグリュウッッ!!
「っっ!!?♥♥♥♥」
 ねじ込むようにして、指でほじほじ。それにより眼球がぐりんと裏返った女神は、無様にものけぞりながら絶頂した。

「ングぅぅぅぅぅぅンンンッ!?イッグゥゥゥゥぅぅ♥♥!?!?♥♥!?!」
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