【R18】鬼畜召喚者のモンスター娘ハーレム~女神のギフトで魔獣をモン娘に変え、中出しで下僕にするタイプの英雄譚~

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番外編 女王蜂ハニー・クイーン・ビーのマゾ堕ち 後編

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 このイカせ合いは、お互いの“参った”のみが決着を分ける勝負。なのでもし審判がいれば、五分と経たずにクイーン・ビーの敗北が宣言されていただろう。

「ふう゛ーっ、ふう゛ーっ、ふう゛ーっ、…………♡♡♡」

 完全にクイーン・ビーがアクメ失神をキメたため、俺は軽く息を吐きベッドの上でヒクヒクとガニ股痙攣を続ける女王蜂を眺めながら、怯え隠れていた適当なオス蜂を一匹捕まえて女体化。そのぷに穴を適当にいじって遊んでいた。

 先刻まで危険で妖艶な雰囲気の微笑みを浮かべていた、威厳溢れる女王の面影はどこにもない。

「ぉ゛……お、ぉ゛……ぉ……っっ……、ァ……♡♡」

 自らの巣の寝室に横たわるクイーン・ビー。
 まぶたの無い複眼は開ききったまま戻ってこず、力無く半開きとなった顎から呼気を漏らしている。
 昆虫の肌特有の硬い肌でブラジャーのように支えられたデカ乳は、重力に引っ張られる形で左右に離れ、下品に尖った先端からは先程以上に蜜があふれている。

 そしてその膣穴、あるいは卵管と言うべき箇所からは、たった一発の射精から零れた精液により水溜まりが出来上がっており、ゴプッ……♡ とダマのようなザーメンを溢し続けていた。

 女王にあるまじき下品な外股開きで全てをあけっぴろげに晒し、白い肌には珠のような汗が浮かんでいた。

「ま、こんなもんだわな」

 “勝ったな”と、俺は単なる事実としてそう確信しながらクイーン・ビーの元へと近付いていく。すでに改竄光線は照射済み。あらゆる意味で、もう勝負はついている。
 なのでここから先は――コイツがそうしてきたように、ただの遊びだ。

 俺はクイーン・ビーの傍へと移動し、右手の中指と薬指を立て、未だザーメンと一緒に悦びの証である雌汁を垂れ流すクイーン・ビーの淫裂へと。

 ──ヌ゛ヂュリ♡♡

「お゛ッッ……?♡♡♡」

 指を挿入した。
 指先から第一関節、第二関節、と火傷しそうな程の雌肉の熱が俺の指を包み込み、甲斐甲斐しく媚びるように卵管が吸い付いてきた。

 ちゅく、ヌヂッ、っちゅぷじゅぷ、チュコチュコチュコ……♡♡♡

「ぉ゛゛っお゛っお゛っ゛オ゛っいぐっ?♡♡ いぐっいっぐ……い、イ゛ぐ……!♡♡♡」

 射精したばかりの精液を卵管の壁に刷り込むような的確な手マンに、放心しているクイーン・ビーは大股開きのまま別の生き物のように腰をヘコつかせ始めた。

 まるで洗い流すかのように卵管は奥から分泌液を製造。
 精液と本気汁が混ざった粘液に水気が増えていく。

 ちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐっ…………!!♡♡♡
 ぐりゅうっ♡♡♡♡

「イ゛゛っっ……っぐ!!!♡♡♡」

 プシィィィィッ♡♡♡ と一際激しくビクンッと腰を跳ねさせ、女王らしからぬ後頭部と足だけでマンコを突き出すガニ股ブリッジと共に、クイーン・ビーの股から噴水のようにイキ潮が吹き出した。

 その勢いは女王蜂の配下が見ても“本気(マジ)イキ”と言うしか無い程のもので、広い空間ではないものの反対側の巣の壁にまで飛沫が飛び散った。

「カ……ハ……ぁ゛……♡♡ ハァ゛ー……っ………ぁ゛……♡♡♡」

 筋肉の硬直かアクメの余韻か、女王として衆目に晒しては一生の恥となるような無様なブリッジの姿勢のまま、クイーン・ビーは全ての思考を快楽に染める。

 しかし。 
 ちゅく……っ♡♡

「オ゛っ……?♡♡ な゛……ぇ、まだ────ッッぎ♡♡♡」

 俺は手を止めなかった。

 突き上げた腰を押し戻すように、指を挿入れたまま手マンに使っている方の手首の付け根でクイーン・ビーの腰を抑え、支えとなっている彼女の両足をもう片方の手で払って伸ばさせて、また彼女の背中をベッタリと付けさせる。

 ────ニ゛ゅぢゅっ♡♡ しゅりゅ♡♡ ヌヂッ、ニ゛ゅぐぅ……っ♡♡♡

「ん゛お゛ぉ゛お゛~~゛~……っ!?♡♡♡ ま゛っ、待゛♡♡♡ 指や゛゛っめ♡♡♡」

 ド派手にイッて一際敏感になっている卵管内の柔肌、粘膜を、今度は擦り付ける刺激ではなくゆっくりと前後しながら指の腹で押し付ける圧迫するような動きで官能を与えてくる。

 早くも押し戻された自分の腰が勝手にヘコヘコと痙攣し始め、のし掛かるような重たい快感に彼女はベッドシーツを握り締める事しか出来なかった。

「クイーン・ビーの卵管にも、どうやらGスポットがあるらしい。分かるか、ここだ。このちょっとザラザラした粒立ってるところが――お前も知らないお前の弱点だ」

「せっ説めぇ゛っする゛っな゛ぁ゛♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛イグっまたイ゛っく……!♡♡♡ ァ゛……アグメキま゛るッッ!♡♡♡」

 トントントン……♡♡ と絶妙なリズムと力加減で卵管の弱点を叩かれる、女王蜂に絶頂が再来する。

 それに併せるようにして、俺は改竄光線の効果で新しく生えてきた勃起したクリトリスの根元を優しく押し上げた。

「お゛゛ッイ゛゛グっっっっ……これ、しらなっ……!!!♡♡♡」

 ────ッッシュイィィィーーッ……!♡♡♡ と、間髪入れずのニ度目の本気アクメにクイーン・ビーは再度腰を跳ね上げ、後頭部と踵(かかと)を支えにまた見事な潮吹きを迎える。

 一度目のアクメより更に高い軌道で放たれた透明な飛沫は放物線を描き、壁には届かずビチャビチャと水音を立てて手前の床に飛び散った。

「ぁ゛……ぁ゛は……んヒ……っェ゛……♡♡」

(まず……い……♡゛♡♡ ま……敗けっ……る……♡♡♡)

 ハメられてすらいない、人間のたった指二本の手慰みに、彼女は本気で敗北を予感していた。

 自分の身体が、一つの生命体としてこのオスに屈服していくのを感じる。

 恭順し、支配され、征服される事が正しい事であると、このオスに番え、と、他ならぬ女王の遺伝子が訴えていた。

「オ゛…………ほ……ぉ゛……っァ゛……♡♡♡」

「おら、次いくぜ」

「も……も゛……や゛め……、……っお゛っお゛、お゛?♡♡♡」

 同じ行程をなぞるように、俺はまたクイーン・ビーの腰を押し戻して足を払い、また異なる形の快楽責めを繰り返していく。

 休憩の間も与えられずたった一度で脳内が真っ白になる全力アクメを立て続けにニ度も浴びせられたクイーン・ビーに、それを中断させる余力は無い。

 ぢゅこっ♡♡ っじゅぷっ♡♡♡ ぢゅっこ♡♡ ぢゅり゛ゅっ♡♡♡

「ふぎゅっ……ッ!!♡♡♡ お゛ん゛っ!♡♡♡ お゛ぉ゛っ!!♡♡ つよ、つよ゛イ゛っ!!♡♡♡ イグッ!!?♡♡♡」

 三度目の責めはより強く、理性という岩肌を削る荒波のような明確にイカせる責め。

 リズムは不規則で、撫でて圧して擦る動きをバラバラに混ぜ合わせたうえで雌に屈服を迫る攻撃的な刺激に、もはや“堪える”とか“イッてないフリ”とかそんな段階を数段飛ばしにした先の次元でクイーン・ビーはまた腰をヘコつかせ始めた。

 指を出し挿入れするだけで雌汁が止めどなく湧き出してくる。

 卵管内に射精された精液と混ざって小刻みに噴き出して、もはや俺の手首に至るまでビショビショに濡れていた。

「お゛っお゛っお゛っお゛イグっ、ぁいぐ……っ!♡♡♡ いっく、いく……いくいぐイグイ゛っ……!♡♡ ……っお゛ぅ゛っ♡♡♡ こっ……今度は何っを゛♡♡♡」

 “このまま何度も終わりなく指だけでイカされ続けるのだろうか”といった予感を脳裏によぎらせながら、再びクイーン・ビーの快感のボルテージは絶頂へと向けて加速し始める。

 そのタイミングで、俺はまた一度目とニ度目に無い行動を取った。

 クイーン・ビーの淫裂を弄り続ける手はそのままに、もう片方の手で彼女の下腹部に手のひらを押し当てるという一見意図の分からない行為を。

「ッッう゛っく……ふ、ぅぅ……っ!♡♡♡ お゛ッッ…………!!♡♡♡ ちょっ、待゛♡♡♡ お゛ま、ーっ♡♡♡ それやめ゛っ────う゛っっぎ!!♡♡♡」

 決してクイーン・ビーの下腹部、腰をベッドに押し付けたりはしていない。
 本当にただ“それ以上腰が上に行かないように”手で天井を作っただけ。

 だというのに、クイーン・ビーへの効果は抜群であった。

 ちゅこちゅこぐちゅヌ゛ぢゅぐじゅヂュコチュコ……っ!!♡♡♡

「んお゛ぉ゛ーーーっ!!♡♡♡♡ それ゛やべてっ!♡♡ 頼゛む゛っ♡♡♡ 手や゛っめ゛゛!♡♡♡ 腰ヘコさせでっ!!♡♡ お゛っッお゛ッお゛゛っ!!♡♡♡ イグッ!♡♡♡ っ~゛~゛マ゛ンコ壊゛れ……る゛っ!!♡♡♡♡ う゛ッ゛お゛っお゛お゛ぉ゛っ!!?♡♡♡」

 許容量の限界を何周も超えた快楽にクイーン・ビーは喉を枯らして懇願しながら、俺の手のひらに情けなく腰を押し付けていた。

 それでも、俺の手は外れない。

 クイーン・ビーに、仰け反ったり腰をヘコつかせて“快楽を少しでも逃す”という行いを許さない。

 下は女王蜂のベッド、上は俺の手のひら。

 二つに挟まれ、動かせるゆとりは僅かしかない。

 つまり快楽を少しでも誤魔化して逃がす先を封じられ、膨大な快感は蓄積の一途を辿る。

「ぁ゛っあ゛っぁ゛っぁ゛……!!♡♡♡ んお゛ぉ゛っお゛お゛っ♡♡♡ ごっ後生゛だぁ゛ぁ゛ぁ゛……っ!!♡♡♡」

(駄目だ♡♡♡ 勝てんっ♡♡ 雄の力に敗げる゛゛♡♡♡ 分からされ゛る゛♡♡♡)

 もはや恥も外聞もなく懇願するも、抑えつける力もクイーン・ビーの卵管を責める指の動きも一向にゆるまない。単純シンプルに力で抑え込まれるという原始的な行いゆえに、雄と雌の力関係が彼女の脳に如実に刻まれた。

「よっ、と」

 ────ぐり゛ゅぃっ♡♡♡

「ん゛゛っほォ゛ォッ゛!!?♡♡♡」

 指を根元まで押し挿入れ、親指の付け根で可愛らしく勃起したクリトリスを押し潰す。

 そのトドメの一押しにクイーン・ビーは間抜けな声を上げて深い屈服アクメをキメた。

 ビグンッ……!♡♡♡ と彼女の意思に関係なく動く身体は、それまでと同じように強烈に仰け反り腰を跳ね上げさせるが、その腰の制動の全てを俺の手のひらに抑え込まれて余すことなく屈服アクメの味を覚えさせられる。

「ぅ゛゛♡♡♡ お゛、オ゛ーーっ♡♡♡ っし……死゛ぬ……!!♡♡♡ イギ死ぬ゛ぅぅっ……!!♡♡♡」

 プジィィィーーーッ♡♡♡ と嬉ション混じりのイキ潮を盛大に吹き出すも、それら全ての飛沫は俺の手のひらに塞がれて激しく彼女の股ぐら周りの狭い空間を潤していく。

 今度の腰ヘコ封じの手マンアクメにはそれだけでない快楽が並列でクイーン・ビーの脳を灼いていた。

 単純な作用反作用の法則である。
 “壁を押したら自身にも同じ量の『押す力』が壁から与えられる”というものであり、あまりのイキっぷりに身体が仰け反ろうとして、クイーン・ビーは現在俺の手を激しく下腹部で押しているのだ。

 それがもたらすのは、下腹部の圧迫による体外式ポルチオの刺激。

 たった一度の卵管内射精でダウンして、指だけで深イキをキメさせられ雌として鮮烈に目覚めさせられたクイーン・ビーの子宮にその快楽は、彼女に敗北を認めさせるには十分すぎる快感であった。

「こ……降参゛……っ゛……!♡♡♡ ま゛いっ、だ……♡♡♡ ぎ……ギブ……!♡♡♡ ギブぅ゛ぅ゛っ……!!♡♡♡」

 もはや己のプライドなどを意識する余裕もなかった。

 後頭部をベッドに押し当て急所の首筋を晒してまで仰け反りながら肉厚な舌をベロリと伸ばす仰け反り舌出しアクメをキメながら、クイーン・ビーは必死きわまりない降参の言葉を口にする。

「お゛っオ゛っお゛ぉ゛ま゛たくる……っ!!♡♡♡ ィグイグイグイグイ゛っ~~……!!♡♡♡ わ゛、我゛の敗゛けだっ♡♡♡ 汝のオンナ゛にな゛るッッ゛♡゛゛♡♡ 頼……む゛っ……とっ……止べで……っ!♡♡♡」

 明確な降参宣言。敗北。
 服従の快感を卵管で覚えながら、毒針による抵抗といった本来簡単に出来るはずの事も出来ない。
 彼女に取れる手段は、ただ必死に彼に自主的に止めてもらえるように敗けを宣言しながら懇願する事だけであった。

「よし、勝った」

 満足げに息を吐きながら、俺は女王蜂を追い込む手を止める。
 いつもなら降参を告げ勝敗が決した相手だろうと、ここからさらにいたぶるのだが――今日はその気分ではなかった。俺の本命はあくまで、妖精を引っ張り出すためのハチミツなのだから。

「……ぁ゛……あ、ぅ゛…………か、は……ぁ……っ……はぁ……ぁ…………♡♡♡」

 女王のベッドの上で膝立ちになり見下ろせば、ヒューヒューとか細くも熱い息を吐きながら、完全に脱力して朧気な意識のまま瀕死の虫のように痙攣する無様な女王の姿が映る。

 達成感を覚えながら俺は放心してヂョロロロ……♡♡ と弱々しく小便を漏らすクイーン・ビーに近付き、確認のために彼女のタップリとした手のひらから溢れる左乳を持ち上げた。

 そこから溢れ出る特別な蜜――次世代の女王を育てるためにのみ使用するロイヤルハニーを採取する。こうして俺は、四大ロリ精霊と妖精王妃ティターニアを配下にすることに成功するのだった。

「お゛ッお゛ッッ゛お゛ッお゛ッお゛ッ!!♡♡♡ お゛ぉ゛イグ……!!♡♡ 堕ぢるっ♡♡ ッッ゛オ゛゛♡゛♡♡ な゛っなか……♡♡♡ わ゛れの膣内なかに゛っ♡♡♡ 世継ぎ作る゛場所ッッ゛♡♡♡ ザーメ゛ン欲しイ゛っ……!♡♡♡ ご、この即イキ癖がついたロイヤルまんこをぉ゛……ん゛お゛ぉ゛……ッ゛♡♡♡♡ な゛っんじ……♡♡ 汝の゛ォ゛ぉっ……!♡♡ っ都合のぃ゛い゛ハメ穴゛っ♡♡♡ 女王蜂チンポケースにし、じてくだ……さ……い……っ!♡♡♡」

 ぼびゅるるるっどぶゅっ、びゅぐるるるぅぅっ♡♡♡ びゅぐ、ぶびゅっびゅう~~~っ!!♡♡♡

「~゛~゛~゛~゛~゛~゛~゛~゛ッッ゛!!!♡♡♡♡」

 その後、こいつのまんこもちゃんとハメ潰した。
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