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男子二人がカラオケで発情するだけ-カサブ●-
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ゲイカップルが成立すると噂になっているカラオケ屋さんにまたお客様が来られた。
さて、今日歌いに来た男子生徒の二人の名前は大田 幾久と高田 清である。大田幾久は彼が幼少期に見ていたアニメのOPを歌った。これが高田清の発情のきっかけになるとは夢にも思わなかった。
(なんだこの感情は……俺がかつてあのアニメのくぎちゃんに抱いていた気持ちのようなものを大田に持ってしまっている)
「大人になりたい俺達の♪ ワガママ一つ聞いて欲しい♪」
その瞬間、高田の気持ちが爆発した。
「大田! 大人になりたいならこの場で一緒に大人になろうぜ!」
高田清はいきなり服を脱ぎはじめた。彼の絞り込まれながらも適度に筋肉の発達した身体が露わになる。大田幾久は完全に様子がおかしい思い、すかさずルーム内の電話機をとった。
「店員さん! 早く来てくれ! 連れが大変だ!」
1分ほどして、すぐに店員さんがかけつけてきた。
「どうなさりましたかお客様?」
「連れが大変です!」
「店員の兄さん! 俺達は大人になりたいのさ! それだけのワガママを聞いて欲しいだけさ!」
「分かりました。ごゆっくりお楽しみ下さい♪」
がちゃり
そういって店員さんはルームのドアに外側から鍵をかけた。大田幾久はすぐにドアを開けようとしたが、鍵は外側からしか開かない仕組みとなっているようだった。
「おい大田、俺の雄っぱいを見てくれ」
大田幾久は高田清の胸を見て興奮する感情が湧いた。高田清の胸は筋肉が発達し、揉みごたえがありそうに見え、かつ劣情も湧くものに見えた。
「おれの乳をもいでもいんだぜ。ボインボインだぜ」
大田幾久は高田清の胸をすぐに揉みにいった。筋肉による弾力をもの凄く感じられるものだった。
「も、揉むだけじゃ物足りねえよ!!」
大田幾久は高田清の胸を揉みながらもさらに自身の唇で高田清の乳首を吸いにいった。
「ふぅぅぅ!! そ、そんなに揉まれて乳首まで吸われたら、俺の股間から稲妻が出ちまう」
びゅくん びゅくん
ズボンをはいた状態で高田清は射精してしまった。
「汚しちまったな、俺が綺麗に吸ってあげるよ」
じゅうう
高田清のズボンに出来た聖なるシミを大田幾久はズボンの上から吸っていった。
「これが高田の味……すげえ濃くて……匂いもぷんぷんして……毎日飲みてえ味だ……」
今日もまた、男子同士のカップルが誕生したのであった。
さて、今日歌いに来た男子生徒の二人の名前は大田 幾久と高田 清である。大田幾久は彼が幼少期に見ていたアニメのOPを歌った。これが高田清の発情のきっかけになるとは夢にも思わなかった。
(なんだこの感情は……俺がかつてあのアニメのくぎちゃんに抱いていた気持ちのようなものを大田に持ってしまっている)
「大人になりたい俺達の♪ ワガママ一つ聞いて欲しい♪」
その瞬間、高田の気持ちが爆発した。
「大田! 大人になりたいならこの場で一緒に大人になろうぜ!」
高田清はいきなり服を脱ぎはじめた。彼の絞り込まれながらも適度に筋肉の発達した身体が露わになる。大田幾久は完全に様子がおかしい思い、すかさずルーム内の電話機をとった。
「店員さん! 早く来てくれ! 連れが大変だ!」
1分ほどして、すぐに店員さんがかけつけてきた。
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「連れが大変です!」
「店員の兄さん! 俺達は大人になりたいのさ! それだけのワガママを聞いて欲しいだけさ!」
「分かりました。ごゆっくりお楽しみ下さい♪」
がちゃり
そういって店員さんはルームのドアに外側から鍵をかけた。大田幾久はすぐにドアを開けようとしたが、鍵は外側からしか開かない仕組みとなっているようだった。
「おい大田、俺の雄っぱいを見てくれ」
大田幾久は高田清の胸を見て興奮する感情が湧いた。高田清の胸は筋肉が発達し、揉みごたえがありそうに見え、かつ劣情も湧くものに見えた。
「おれの乳をもいでもいんだぜ。ボインボインだぜ」
大田幾久は高田清の胸をすぐに揉みにいった。筋肉による弾力をもの凄く感じられるものだった。
「も、揉むだけじゃ物足りねえよ!!」
大田幾久は高田清の胸を揉みながらもさらに自身の唇で高田清の乳首を吸いにいった。
「ふぅぅぅ!! そ、そんなに揉まれて乳首まで吸われたら、俺の股間から稲妻が出ちまう」
びゅくん びゅくん
ズボンをはいた状態で高田清は射精してしまった。
「汚しちまったな、俺が綺麗に吸ってあげるよ」
じゅうう
高田清のズボンに出来た聖なるシミを大田幾久はズボンの上から吸っていった。
「これが高田の味……すげえ濃くて……匂いもぷんぷんして……毎日飲みてえ味だ……」
今日もまた、男子同士のカップルが誕生したのであった。
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