6 / 12
6話 射精管理
しおりを挟む
「俺の射精を管理する……? な、何でそんな事を……」
「ふふ……。美味しいものをよりおいしく頂く為でありんすぇ。この可愛らしい実がぷっくりと腫れて袋がはち切れそうになりんしたら、あちきが気持ちよく抜いてあげんすよ」
ユミルは俺の背中に抱きつき、玉を撫でながらそう囁いてきた。
「そ、そんな勝手な……」
「勝手? あちきの言うことを聞くのがミサオさんの仕事でありんしょう? ここで働く以上、ミサオさんに拒否する権利などありんせん」
これが俺の仕事……。
嫌なら店を辞めるしかないって事か……。
でも何でそこまでして精液を欲しがるんだ?
「ミサオさん、体が強張っていんすよ?」
「そ、そりゃいきなりそんな事言われたら怖くもなるよ……んぐぁ!」
と突然、凍りつくほどの冷気を股間に感じた。
下半身を見るとピンク色の光がズボンの中から漏れ出している。
「な、何だこれ? 一体何をしたんだ?」
「ちっと魔法をかけさせてもらいんした。これでミサオさんは、今は何をしても射精する事が出来んせん。あちきがこの手を離すまでは……んふふ」
ユミルは玉を撫でていた左手で、勃起したものを優しく撫でてきた。
そして先っぽから溢れ出るヌルヌルの潤滑液を手の平に馴染ませ、手慣れた手つきでぐにゅぐにゅと先っちょをこねくり回してくる。
「んっ! ぐっ! ふぐぁ!」
「体の方は正直でありんすねぇ。こんなにだらしなく涎を垂らして……」
ユミルは俺の肩から顔を覗かせると、首筋を舐め上げてきた。
「ふぁっ!」
「怖がることなどありんせん。あちきに身を任せてくれればうんと気持ち良くしてあげんすから。ほらほら」
爪先で俺の乳首をほじくり回し、我慢汁でぬめった手が卑猥な手つきで竿をしごく。
そうされるうちにアソコ全体がジンジンと疼き出し、徐々に射精感が迫ってくる。
もう射精する事しか考えられない。
「んぐぅ……。ゆ、ユミルもう駄目だ……で、出るぅう……ッ!」
「ミサオさん、残念ながらその願いは叶いんせん。今のミサオさんは自由に射精出来ない体でありんすぇ」
「う、嘘だ……だってもう先っぽまで来てるよ……! あぁ……いっ、イク! ひっ、ギぐぅぉぁあ……ッ!」
しかしユミルの言った通りいつまで経ってもイけない。
絶頂寸前の尿意にも似た快感が竿の先端まで込み上げ、留まり続ける。
アソコ全体が蚊に刺されたようにムズ痒く、ユミルの手が上下する度にそれは強まっていく。
「あぁ……ミサオさんの悶える姿、たまりんせん……。あちき、胸が熱くなってきんした……」
「んぐぁあ……ヒ! ヒぎ! ギぎぃぅァア……ッ!」
ズンズンと重い鈍痛が下腹部を襲ってくる。
まるで玉の中に閉じ込められた何億という稚魚たちが外に出せと怒り狂い、暴れ回っているかのようだ。
「ミサオさん! もっと、もっともっと悶えて……!」
「ぐギぃっ! んギギゃぁあぁ……ッ!」
ち○ぽを握り締めるユミルの手の動きがどんどん激しさを増していく。
本来ならばとっくに射精しているはずのち○ぽはパンパンに腫れあがり、遂には先っぽから透明な汁を噴き出し始めた。
「あぁん! こんなに潮を噴き出して……かわいぃ……」
潮吹きをした後も尚、ユミルの手は緩まる事なく手淫を続けてくる。
「あっ……あガぁっ! がっ! はガガぁあ……ッ!」
もう頭がおかしくなりそうだ。
いつまで経っても射精出来ず、このムズ痒い快感が際限なく強まっていく。
「ミサオさん。あちきの性奴隷になって、あちきに射精管理されても構いんせんよねぇ?」
ユミルは竿をしごく手をピタリと止めてそう言った。
その瞬間、先程にも増した性の衝動が物凄い勢いで襲いかかってくる。
「うっぐぅうあぁ……ッ! ユミル、手を止めちゃダメだ! もっと、もっとぉ……!」
「ミサオさん? ちゃんと答えてくんなまし。あちきの性奴隷になって、射精管理されたいと」
この際、もう性奴隷だなんだのはどうだっていい。
このままユミルにされるがまま、ただ快楽に溺れていたい。
「……お、俺はユミルの性奴隷になって射精管理されたい! もうどうにでもしてくれていいから、だから……だからその手だけは止めないでくれぇ……!」
もう何でもよかった。
ただち○ぽをしごいてくれさえすれば。
頭の先から足の先までがムズ痒く、射精したくて居ても立っても居られない。
まるで体中の血液が白濁した毒液と化し、全身を蝕んでいるかのようなのだ。
「……ミサオさん、そろそろお遊びはお終いにしんしょう。湯が冷めてしまいんす」
と、ユミルは急に素っ気のない態度になり俺の体からスッと身を引いた。
「えぇっ……! ちょ、ちょっと待って……」
とその直後、押し潰されるような強烈な痛みがアソコに襲いかかった。
「いっ……! んぐぎぃ……ッ!」
アソコの状態を確認しようとズボンの中を覗き込むと、下腹部に赤い謎の印を発見した。
「な、何だこれ……?」
「契約の刻印。契約が成立した証でいんす」
「契約の……刻印?」
「ミサオさんは自分自身の口で言いんしたよねぇ? あきちの精奴隷となり、射精管理されたいと。それの証でいんすよ。これにより、これからはあちきの許可なく射精することは出来んせん。んふふ」
アソコを襲っていた痛みは引いたが、ほっぽりだされた体は火照ったままで性欲は最高潮に高まったままだ。
「そんじゃミサオさん、お風呂にしんしょうか」
「そ、そんなぁ……」
「ミサオさん、あちきが終わりと言ったら終わりでいんす。この程度で根を上げていては先が思いやられんすよ。本当の苦しみはこれからでいんすぇ」
冷たい視線が俺の股間に突き刺さる。
「う、うぅ……」
俺はいきり立つち○ぽをギュッと握り締め、仕方なく首を縦に振った。
「ふふ……。美味しいものをよりおいしく頂く為でありんすぇ。この可愛らしい実がぷっくりと腫れて袋がはち切れそうになりんしたら、あちきが気持ちよく抜いてあげんすよ」
ユミルは俺の背中に抱きつき、玉を撫でながらそう囁いてきた。
「そ、そんな勝手な……」
「勝手? あちきの言うことを聞くのがミサオさんの仕事でありんしょう? ここで働く以上、ミサオさんに拒否する権利などありんせん」
これが俺の仕事……。
嫌なら店を辞めるしかないって事か……。
でも何でそこまでして精液を欲しがるんだ?
「ミサオさん、体が強張っていんすよ?」
「そ、そりゃいきなりそんな事言われたら怖くもなるよ……んぐぁ!」
と突然、凍りつくほどの冷気を股間に感じた。
下半身を見るとピンク色の光がズボンの中から漏れ出している。
「な、何だこれ? 一体何をしたんだ?」
「ちっと魔法をかけさせてもらいんした。これでミサオさんは、今は何をしても射精する事が出来んせん。あちきがこの手を離すまでは……んふふ」
ユミルは玉を撫でていた左手で、勃起したものを優しく撫でてきた。
そして先っぽから溢れ出るヌルヌルの潤滑液を手の平に馴染ませ、手慣れた手つきでぐにゅぐにゅと先っちょをこねくり回してくる。
「んっ! ぐっ! ふぐぁ!」
「体の方は正直でありんすねぇ。こんなにだらしなく涎を垂らして……」
ユミルは俺の肩から顔を覗かせると、首筋を舐め上げてきた。
「ふぁっ!」
「怖がることなどありんせん。あちきに身を任せてくれればうんと気持ち良くしてあげんすから。ほらほら」
爪先で俺の乳首をほじくり回し、我慢汁でぬめった手が卑猥な手つきで竿をしごく。
そうされるうちにアソコ全体がジンジンと疼き出し、徐々に射精感が迫ってくる。
もう射精する事しか考えられない。
「んぐぅ……。ゆ、ユミルもう駄目だ……で、出るぅう……ッ!」
「ミサオさん、残念ながらその願いは叶いんせん。今のミサオさんは自由に射精出来ない体でありんすぇ」
「う、嘘だ……だってもう先っぽまで来てるよ……! あぁ……いっ、イク! ひっ、ギぐぅぉぁあ……ッ!」
しかしユミルの言った通りいつまで経ってもイけない。
絶頂寸前の尿意にも似た快感が竿の先端まで込み上げ、留まり続ける。
アソコ全体が蚊に刺されたようにムズ痒く、ユミルの手が上下する度にそれは強まっていく。
「あぁ……ミサオさんの悶える姿、たまりんせん……。あちき、胸が熱くなってきんした……」
「んぐぁあ……ヒ! ヒぎ! ギぎぃぅァア……ッ!」
ズンズンと重い鈍痛が下腹部を襲ってくる。
まるで玉の中に閉じ込められた何億という稚魚たちが外に出せと怒り狂い、暴れ回っているかのようだ。
「ミサオさん! もっと、もっともっと悶えて……!」
「ぐギぃっ! んギギゃぁあぁ……ッ!」
ち○ぽを握り締めるユミルの手の動きがどんどん激しさを増していく。
本来ならばとっくに射精しているはずのち○ぽはパンパンに腫れあがり、遂には先っぽから透明な汁を噴き出し始めた。
「あぁん! こんなに潮を噴き出して……かわいぃ……」
潮吹きをした後も尚、ユミルの手は緩まる事なく手淫を続けてくる。
「あっ……あガぁっ! がっ! はガガぁあ……ッ!」
もう頭がおかしくなりそうだ。
いつまで経っても射精出来ず、このムズ痒い快感が際限なく強まっていく。
「ミサオさん。あちきの性奴隷になって、あちきに射精管理されても構いんせんよねぇ?」
ユミルは竿をしごく手をピタリと止めてそう言った。
その瞬間、先程にも増した性の衝動が物凄い勢いで襲いかかってくる。
「うっぐぅうあぁ……ッ! ユミル、手を止めちゃダメだ! もっと、もっとぉ……!」
「ミサオさん? ちゃんと答えてくんなまし。あちきの性奴隷になって、射精管理されたいと」
この際、もう性奴隷だなんだのはどうだっていい。
このままユミルにされるがまま、ただ快楽に溺れていたい。
「……お、俺はユミルの性奴隷になって射精管理されたい! もうどうにでもしてくれていいから、だから……だからその手だけは止めないでくれぇ……!」
もう何でもよかった。
ただち○ぽをしごいてくれさえすれば。
頭の先から足の先までがムズ痒く、射精したくて居ても立っても居られない。
まるで体中の血液が白濁した毒液と化し、全身を蝕んでいるかのようなのだ。
「……ミサオさん、そろそろお遊びはお終いにしんしょう。湯が冷めてしまいんす」
と、ユミルは急に素っ気のない態度になり俺の体からスッと身を引いた。
「えぇっ……! ちょ、ちょっと待って……」
とその直後、押し潰されるような強烈な痛みがアソコに襲いかかった。
「いっ……! んぐぎぃ……ッ!」
アソコの状態を確認しようとズボンの中を覗き込むと、下腹部に赤い謎の印を発見した。
「な、何だこれ……?」
「契約の刻印。契約が成立した証でいんす」
「契約の……刻印?」
「ミサオさんは自分自身の口で言いんしたよねぇ? あきちの精奴隷となり、射精管理されたいと。それの証でいんすよ。これにより、これからはあちきの許可なく射精することは出来んせん。んふふ」
アソコを襲っていた痛みは引いたが、ほっぽりだされた体は火照ったままで性欲は最高潮に高まったままだ。
「そんじゃミサオさん、お風呂にしんしょうか」
「そ、そんなぁ……」
「ミサオさん、あちきが終わりと言ったら終わりでいんす。この程度で根を上げていては先が思いやられんすよ。本当の苦しみはこれからでいんすぇ」
冷たい視線が俺の股間に突き刺さる。
「う、うぅ……」
俺はいきり立つち○ぽをギュッと握り締め、仕方なく首を縦に振った。
0
あなたにおすすめの小説
娼館で元夫と再会しました
無味無臭(不定期更新)
恋愛
公爵家に嫁いですぐ、寡黙な夫と厳格な義父母との関係に悩みホームシックにもなった私は、ついに耐えきれず離縁状を机に置いて嫁ぎ先から逃げ出した。
しかし実家に帰っても、そこに私の居場所はない。
連れ戻されてしまうと危惧した私は、自らの体を売って生計を立てることにした。
「シーク様…」
どうして貴方がここに?
元夫と娼館で再会してしまうなんて、なんという不運なの!
愛された側妃と、愛されなかった正妃
編端みどり
恋愛
隣国から嫁いだ正妃は、夫に全く相手にされない。
夫が愛しているのは、美人で妖艶な側妃だけ。
連れて来た使用人はいつの間にか入れ替えられ、味方がいなくなり、全てを諦めていた正妃は、ある日側妃に子が産まれたと知った。自分の子として育てろと無茶振りをした国王と違い、産まれたばかりの赤ん坊は可愛らしかった。
正妃は、子育てを通じて強く逞しくなり、夫を切り捨てると決めた。
※カクヨムさんにも掲載中
※ 『※』があるところは、血の流れるシーンがあります
※センシティブな表現があります。血縁を重視している世界観のためです。このような考え方を肯定するものではありません。不快な表現があればご指摘下さい。
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
主人公の恋敵として夫に処刑される王妃として転生した私は夫になる男との結婚を阻止します
白雪の雫
ファンタジー
突然ですが質問です。
あなたは【真実の愛】を信じますか?
そう聞かれたら私は『いいえ!』『No!』と答える。
だって・・・そうでしょ?
ジュリアーノ王太子の(名目上の)父親である若かりし頃の陛下曰く「私と彼女は真実の愛で結ばれている」という何が何だか訳の分からない理屈で、婚約者だった大臣の姫ではなく平民の女を妃にしたのよ!?
それだけではない。
何と平民から王妃になった女は庭師と不倫して不義の子を儲け、その不義の子ことジュリアーノは陛下が側室にも成れない身分の低い女が産んだ息子のユーリアを後宮に入れて妃のように扱っているのよーーーっ!!!
私とジュリアーノの結婚は王太子の後見になって欲しいと陛下から土下座をされてまで請われたもの。
それなのに・・・ジュリアーノは私を後宮の片隅に追いやりユーリアと毎晩「アッー!」をしている。
しかも!
ジュリアーノはユーリアと「アッー!」をするにしてもベルフィーネという存在が邪魔という理由だけで、正式な王太子妃である私を車裂きの刑にしやがるのよ!!!
マジかーーーっ!!!
前世は腐女子であるが会社では働く女性向けの商品開発に携わっていた私は【夢色の恋人達】というBLゲームの、悪役と位置づけられている王太子妃のベルフィーネに転生していたのよーーーっ!!!
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義。
世界観、建築物や衣装等は古代ギリシャ・ローマ神話、古代バビロニアをベースにしたファンタジー、ベルフィーネの一人称は『私』と書いて『わたくし』です。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる