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6話 射精管理
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「俺の射精を管理する……? な、何でそんな事を……」
「ふふ……。美味しいものをよりおいしく頂く為でありんすぇ。この可愛らしい実がぷっくりと腫れて袋がはち切れそうになりんしたら、あちきが気持ちよく抜いてあげんすよ」
ユミルは俺の背中に抱きつき、玉を撫でながらそう囁いてきた。
「そ、そんな勝手な……」
「勝手? あちきの言うことを聞くのがミサオさんの仕事でありんしょう? ここで働く以上、ミサオさんに拒否する権利などありんせん」
これが俺の仕事……。
嫌なら店を辞めるしかないって事か……。
でも何でそこまでして精液を欲しがるんだ?
「ミサオさん、体が強張っていんすよ?」
「そ、そりゃいきなりそんな事言われたら怖くもなるよ……んぐぁ!」
と突然、凍りつくほどの冷気を股間に感じた。
下半身を見るとピンク色の光がズボンの中から漏れ出している。
「な、何だこれ? 一体何をしたんだ?」
「ちっと魔法をかけさせてもらいんした。これでミサオさんは、今は何をしても射精する事が出来んせん。あちきがこの手を離すまでは……んふふ」
ユミルは玉を撫でていた左手で、勃起したものを優しく撫でてきた。
そして先っぽから溢れ出るヌルヌルの潤滑液を手の平に馴染ませ、手慣れた手つきでぐにゅぐにゅと先っちょをこねくり回してくる。
「んっ! ぐっ! ふぐぁ!」
「体の方は正直でありんすねぇ。こんなにだらしなく涎を垂らして……」
ユミルは俺の肩から顔を覗かせると、首筋を舐め上げてきた。
「ふぁっ!」
「怖がることなどありんせん。あちきに身を任せてくれればうんと気持ち良くしてあげんすから。ほらほら」
爪先で俺の乳首をほじくり回し、我慢汁でぬめった手が卑猥な手つきで竿をしごく。
そうされるうちにアソコ全体がジンジンと疼き出し、徐々に射精感が迫ってくる。
もう射精する事しか考えられない。
「んぐぅ……。ゆ、ユミルもう駄目だ……で、出るぅう……ッ!」
「ミサオさん、残念ながらその願いは叶いんせん。今のミサオさんは自由に射精出来ない体でありんすぇ」
「う、嘘だ……だってもう先っぽまで来てるよ……! あぁ……いっ、イク! ひっ、ギぐぅぉぁあ……ッ!」
しかしユミルの言った通りいつまで経ってもイけない。
絶頂寸前の尿意にも似た快感が竿の先端まで込み上げ、留まり続ける。
アソコ全体が蚊に刺されたようにムズ痒く、ユミルの手が上下する度にそれは強まっていく。
「あぁ……ミサオさんの悶える姿、たまりんせん……。あちき、胸が熱くなってきんした……」
「んぐぁあ……ヒ! ヒぎ! ギぎぃぅァア……ッ!」
ズンズンと重い鈍痛が下腹部を襲ってくる。
まるで玉の中に閉じ込められた何億という稚魚たちが外に出せと怒り狂い、暴れ回っているかのようだ。
「ミサオさん! もっと、もっともっと悶えて……!」
「ぐギぃっ! んギギゃぁあぁ……ッ!」
ち○ぽを握り締めるユミルの手の動きがどんどん激しさを増していく。
本来ならばとっくに射精しているはずのち○ぽはパンパンに腫れあがり、遂には先っぽから透明な汁を噴き出し始めた。
「あぁん! こんなに潮を噴き出して……かわいぃ……」
潮吹きをした後も尚、ユミルの手は緩まる事なく手淫を続けてくる。
「あっ……あガぁっ! がっ! はガガぁあ……ッ!」
もう頭がおかしくなりそうだ。
いつまで経っても射精出来ず、このムズ痒い快感が際限なく強まっていく。
「ミサオさん。あちきの性奴隷になって、あちきに射精管理されても構いんせんよねぇ?」
ユミルは竿をしごく手をピタリと止めてそう言った。
その瞬間、先程にも増した性の衝動が物凄い勢いで襲いかかってくる。
「うっぐぅうあぁ……ッ! ユミル、手を止めちゃダメだ! もっと、もっとぉ……!」
「ミサオさん? ちゃんと答えてくんなまし。あちきの性奴隷になって、射精管理されたいと」
この際、もう性奴隷だなんだのはどうだっていい。
このままユミルにされるがまま、ただ快楽に溺れていたい。
「……お、俺はユミルの性奴隷になって射精管理されたい! もうどうにでもしてくれていいから、だから……だからその手だけは止めないでくれぇ……!」
もう何でもよかった。
ただち○ぽをしごいてくれさえすれば。
頭の先から足の先までがムズ痒く、射精したくて居ても立っても居られない。
まるで体中の血液が白濁した毒液と化し、全身を蝕んでいるかのようなのだ。
「……ミサオさん、そろそろお遊びはお終いにしんしょう。湯が冷めてしまいんす」
と、ユミルは急に素っ気のない態度になり俺の体からスッと身を引いた。
「えぇっ……! ちょ、ちょっと待って……」
とその直後、押し潰されるような強烈な痛みがアソコに襲いかかった。
「いっ……! んぐぎぃ……ッ!」
アソコの状態を確認しようとズボンの中を覗き込むと、下腹部に赤い謎の印を発見した。
「な、何だこれ……?」
「契約の刻印。契約が成立した証でいんす」
「契約の……刻印?」
「ミサオさんは自分自身の口で言いんしたよねぇ? あきちの精奴隷となり、射精管理されたいと。それの証でいんすよ。これにより、これからはあちきの許可なく射精することは出来んせん。んふふ」
アソコを襲っていた痛みは引いたが、ほっぽりだされた体は火照ったままで性欲は最高潮に高まったままだ。
「そんじゃミサオさん、お風呂にしんしょうか」
「そ、そんなぁ……」
「ミサオさん、あちきが終わりと言ったら終わりでいんす。この程度で根を上げていては先が思いやられんすよ。本当の苦しみはこれからでいんすぇ」
冷たい視線が俺の股間に突き刺さる。
「う、うぅ……」
俺はいきり立つち○ぽをギュッと握り締め、仕方なく首を縦に振った。
「ふふ……。美味しいものをよりおいしく頂く為でありんすぇ。この可愛らしい実がぷっくりと腫れて袋がはち切れそうになりんしたら、あちきが気持ちよく抜いてあげんすよ」
ユミルは俺の背中に抱きつき、玉を撫でながらそう囁いてきた。
「そ、そんな勝手な……」
「勝手? あちきの言うことを聞くのがミサオさんの仕事でありんしょう? ここで働く以上、ミサオさんに拒否する権利などありんせん」
これが俺の仕事……。
嫌なら店を辞めるしかないって事か……。
でも何でそこまでして精液を欲しがるんだ?
「ミサオさん、体が強張っていんすよ?」
「そ、そりゃいきなりそんな事言われたら怖くもなるよ……んぐぁ!」
と突然、凍りつくほどの冷気を股間に感じた。
下半身を見るとピンク色の光がズボンの中から漏れ出している。
「な、何だこれ? 一体何をしたんだ?」
「ちっと魔法をかけさせてもらいんした。これでミサオさんは、今は何をしても射精する事が出来んせん。あちきがこの手を離すまでは……んふふ」
ユミルは玉を撫でていた左手で、勃起したものを優しく撫でてきた。
そして先っぽから溢れ出るヌルヌルの潤滑液を手の平に馴染ませ、手慣れた手つきでぐにゅぐにゅと先っちょをこねくり回してくる。
「んっ! ぐっ! ふぐぁ!」
「体の方は正直でありんすねぇ。こんなにだらしなく涎を垂らして……」
ユミルは俺の肩から顔を覗かせると、首筋を舐め上げてきた。
「ふぁっ!」
「怖がることなどありんせん。あちきに身を任せてくれればうんと気持ち良くしてあげんすから。ほらほら」
爪先で俺の乳首をほじくり回し、我慢汁でぬめった手が卑猥な手つきで竿をしごく。
そうされるうちにアソコ全体がジンジンと疼き出し、徐々に射精感が迫ってくる。
もう射精する事しか考えられない。
「んぐぅ……。ゆ、ユミルもう駄目だ……で、出るぅう……ッ!」
「ミサオさん、残念ながらその願いは叶いんせん。今のミサオさんは自由に射精出来ない体でありんすぇ」
「う、嘘だ……だってもう先っぽまで来てるよ……! あぁ……いっ、イク! ひっ、ギぐぅぉぁあ……ッ!」
しかしユミルの言った通りいつまで経ってもイけない。
絶頂寸前の尿意にも似た快感が竿の先端まで込み上げ、留まり続ける。
アソコ全体が蚊に刺されたようにムズ痒く、ユミルの手が上下する度にそれは強まっていく。
「あぁ……ミサオさんの悶える姿、たまりんせん……。あちき、胸が熱くなってきんした……」
「んぐぁあ……ヒ! ヒぎ! ギぎぃぅァア……ッ!」
ズンズンと重い鈍痛が下腹部を襲ってくる。
まるで玉の中に閉じ込められた何億という稚魚たちが外に出せと怒り狂い、暴れ回っているかのようだ。
「ミサオさん! もっと、もっともっと悶えて……!」
「ぐギぃっ! んギギゃぁあぁ……ッ!」
ち○ぽを握り締めるユミルの手の動きがどんどん激しさを増していく。
本来ならばとっくに射精しているはずのち○ぽはパンパンに腫れあがり、遂には先っぽから透明な汁を噴き出し始めた。
「あぁん! こんなに潮を噴き出して……かわいぃ……」
潮吹きをした後も尚、ユミルの手は緩まる事なく手淫を続けてくる。
「あっ……あガぁっ! がっ! はガガぁあ……ッ!」
もう頭がおかしくなりそうだ。
いつまで経っても射精出来ず、このムズ痒い快感が際限なく強まっていく。
「ミサオさん。あちきの性奴隷になって、あちきに射精管理されても構いんせんよねぇ?」
ユミルは竿をしごく手をピタリと止めてそう言った。
その瞬間、先程にも増した性の衝動が物凄い勢いで襲いかかってくる。
「うっぐぅうあぁ……ッ! ユミル、手を止めちゃダメだ! もっと、もっとぉ……!」
「ミサオさん? ちゃんと答えてくんなまし。あちきの性奴隷になって、射精管理されたいと」
この際、もう性奴隷だなんだのはどうだっていい。
このままユミルにされるがまま、ただ快楽に溺れていたい。
「……お、俺はユミルの性奴隷になって射精管理されたい! もうどうにでもしてくれていいから、だから……だからその手だけは止めないでくれぇ……!」
もう何でもよかった。
ただち○ぽをしごいてくれさえすれば。
頭の先から足の先までがムズ痒く、射精したくて居ても立っても居られない。
まるで体中の血液が白濁した毒液と化し、全身を蝕んでいるかのようなのだ。
「……ミサオさん、そろそろお遊びはお終いにしんしょう。湯が冷めてしまいんす」
と、ユミルは急に素っ気のない態度になり俺の体からスッと身を引いた。
「えぇっ……! ちょ、ちょっと待って……」
とその直後、押し潰されるような強烈な痛みがアソコに襲いかかった。
「いっ……! んぐぎぃ……ッ!」
アソコの状態を確認しようとズボンの中を覗き込むと、下腹部に赤い謎の印を発見した。
「な、何だこれ……?」
「契約の刻印。契約が成立した証でいんす」
「契約の……刻印?」
「ミサオさんは自分自身の口で言いんしたよねぇ? あきちの精奴隷となり、射精管理されたいと。それの証でいんすよ。これにより、これからはあちきの許可なく射精することは出来んせん。んふふ」
アソコを襲っていた痛みは引いたが、ほっぽりだされた体は火照ったままで性欲は最高潮に高まったままだ。
「そんじゃミサオさん、お風呂にしんしょうか」
「そ、そんなぁ……」
「ミサオさん、あちきが終わりと言ったら終わりでいんす。この程度で根を上げていては先が思いやられんすよ。本当の苦しみはこれからでいんすぇ」
冷たい視線が俺の股間に突き刺さる。
「う、うぅ……」
俺はいきり立つち○ぽをギュッと握り締め、仕方なく首を縦に振った。
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