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第3章 蓬莱家で住み込みのお仕事
192★桜に極上のエナジーを………
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桜が和輝からのいたのを確認し、白夜はベットに乗り上げ、意識を深く沈められた和輝の脚を大きく左右に開いて、その間に身体を入れた。
「見ておいで、桜
こうやって可愛がって
あげると
人間の男の子の生殖器は
面白いぐらいすぐに
反応するんだよ」
そう言って、白夜は和輝の両足をヒザ立ちにさせてから屈みこみ、そのパジャマの前を開いてタンクトップをたくしあげる。
「クスッ……こうすると
少し情緒が出るな……」
意識り無い者に対する
愛撫行為ほどつまらぬ
モノはないからな
もっとも、私はこの
神咲和輝という子に
興味があるから
これはこれで楽しいがな
それに、これは
桜に必要なコトだ
正確には、この子の
新鮮なエナジーに満ちた
《精》が必要だからな
どれ、少し身体の方に
快楽を教え込んで
おこうかな
気分がノッてきた白夜は、和輝の鳩尾周辺に口付けを落としながら、萎えたままのモノと双玉を一緒に握りこみ、柔らかく手のひらの中で揉み転がしてやる。
鳩尾周辺に痕跡が残らない程度の口付けを落とした白夜は、タンクトップをギリギリまでたくし上げる。
そして、乳首という名の小さな胸飾りのような果実を味わう。
そう、その小さな果実を唇でもぎ取るかのように、卑猥に何度も唇で揉み潰す。
白夜の絶妙な愛撫に反応し、意識を深く沈められている和輝の腰が、その唇と手のひらの動きに合わせて、ヒクヒククネクネと淫猥に蠢く。
性器と双玉を愛撫していた白夜は、和輝の反応にほくそ笑みを浮かべて、触れていない方の小さな果実も、唇と舌で味わいだす。
クッと唇で潰されると、和輝の腰がビクンッと跳ね上がり、舌を絡めるようにして吸い上げると、もどかしいとでも言うように、何度も腰をヒクヒクさせながら揺すり上げる。
左右の乳首を充分丹念に愛撫した白夜は、手のひらにおさまっている男根が、フルフルと震えて芯を持ち出すのを感じて、ニッと嗤う。
まだ柔らかいが、自己主張を始めたのを確認し、白夜は身体を起こして桜に言う。
「クスッ…見てごらん、桜
こうやって、丹念な愛撫を
してあげると……
人間の男の子の身体は
こういう風に反応する
ぅん? ああ、少し時間を
掛けすぎたようだな
ふむ……少々なんだが
直接的な刺激を与えて
勃起させてしまうか………」
そう言った白夜の手首で、2度目の時間を知らせる音が短く鳴っていた。
ああ、白夜兄ぃ様があちらに
帰る時間が迫っているのね
そんなコトを桜が考えている間に、白夜は人差し指と中指を口腔に咥えて、たっぷりと唾液をまぶし、和輝の双丘の狭間に隠れる、蕾みへと指を滑らせた。
少々可哀想ではあるがな
今は、意識は無い状態だから
そこまでの抵抗はなかろう
白夜は、和輝の硬い蕾みの華芯を無造作に、唾液をまぶした指先で割り開いて行く。
本来、排泄されるためにある器官を、割り開かれる感触に反応し、意識を深くにまで落とされているにもかかわらず、和輝はつらそうに小さく鳴く。
「……っ……ぁ……ぅ……
くぅ…ひっ…あぁぁぁ…」
排泄器官への異物の強引な侵入に、小さく鳴いた和輝は、一瞬だけ身もがいたが、それ以上の抵抗はなく、苦しげな仕草と細い声を微かに上げるだけだった。
少し強引過ぎたか?
だが、イイ反応だな
これなら、私も楽しめる
どれ、性器も双玉も
可愛がってやろうか
白夜は、和輝の前立腺を捜しながら、異物の侵入に反応して萎えてしまったモノを口腔につるりと吸い込み、舌を使って淫猥な快楽を送り込む。
同時に、手のひらに双玉を握りこみ、淫猥に揉み込む。
「…ぁ……ぅん……ぃ……
くぅ…ン……ぁぁ……くっ
……ゃ…ぁ……ぃぃ………」
ふふふふ……ここか………
随分と、気持ち良さそうな
反応をしてくれるな
あとで、この屋敷に帰還した
時が楽しみだな
こういうまっさらな子を
背徳の快楽に浸り溺れさせ
私の手がなくては
生きていけないくらいに
抱かれる快楽に
染め上げるのも一興だな
こころはまっさらなままで
身体だけが、快楽に溺れる
そら、無垢な身体に、もっと
甘く暗い快楽を与えてやろう
和輝の前立腺を見付けた白夜は、指の腹で絶妙な愛撫を与えて身悶えさせる。
そして、口腔で愛撫していたモノが完全に怒張したところで、白夜は桜を呼ぶ。
「ほら、こんなに彼のモノは
元気になったぞ、桜
食べにおいで、たんと
《精》を吐き出すように
してあげるから………」
「見ておいで、桜
こうやって可愛がって
あげると
人間の男の子の生殖器は
面白いぐらいすぐに
反応するんだよ」
そう言って、白夜は和輝の両足をヒザ立ちにさせてから屈みこみ、そのパジャマの前を開いてタンクトップをたくしあげる。
「クスッ……こうすると
少し情緒が出るな……」
意識り無い者に対する
愛撫行為ほどつまらぬ
モノはないからな
もっとも、私はこの
神咲和輝という子に
興味があるから
これはこれで楽しいがな
それに、これは
桜に必要なコトだ
正確には、この子の
新鮮なエナジーに満ちた
《精》が必要だからな
どれ、少し身体の方に
快楽を教え込んで
おこうかな
気分がノッてきた白夜は、和輝の鳩尾周辺に口付けを落としながら、萎えたままのモノと双玉を一緒に握りこみ、柔らかく手のひらの中で揉み転がしてやる。
鳩尾周辺に痕跡が残らない程度の口付けを落とした白夜は、タンクトップをギリギリまでたくし上げる。
そして、乳首という名の小さな胸飾りのような果実を味わう。
そう、その小さな果実を唇でもぎ取るかのように、卑猥に何度も唇で揉み潰す。
白夜の絶妙な愛撫に反応し、意識を深く沈められている和輝の腰が、その唇と手のひらの動きに合わせて、ヒクヒククネクネと淫猥に蠢く。
性器と双玉を愛撫していた白夜は、和輝の反応にほくそ笑みを浮かべて、触れていない方の小さな果実も、唇と舌で味わいだす。
クッと唇で潰されると、和輝の腰がビクンッと跳ね上がり、舌を絡めるようにして吸い上げると、もどかしいとでも言うように、何度も腰をヒクヒクさせながら揺すり上げる。
左右の乳首を充分丹念に愛撫した白夜は、手のひらにおさまっている男根が、フルフルと震えて芯を持ち出すのを感じて、ニッと嗤う。
まだ柔らかいが、自己主張を始めたのを確認し、白夜は身体を起こして桜に言う。
「クスッ…見てごらん、桜
こうやって、丹念な愛撫を
してあげると……
人間の男の子の身体は
こういう風に反応する
ぅん? ああ、少し時間を
掛けすぎたようだな
ふむ……少々なんだが
直接的な刺激を与えて
勃起させてしまうか………」
そう言った白夜の手首で、2度目の時間を知らせる音が短く鳴っていた。
ああ、白夜兄ぃ様があちらに
帰る時間が迫っているのね
そんなコトを桜が考えている間に、白夜は人差し指と中指を口腔に咥えて、たっぷりと唾液をまぶし、和輝の双丘の狭間に隠れる、蕾みへと指を滑らせた。
少々可哀想ではあるがな
今は、意識は無い状態だから
そこまでの抵抗はなかろう
白夜は、和輝の硬い蕾みの華芯を無造作に、唾液をまぶした指先で割り開いて行く。
本来、排泄されるためにある器官を、割り開かれる感触に反応し、意識を深くにまで落とされているにもかかわらず、和輝はつらそうに小さく鳴く。
「……っ……ぁ……ぅ……
くぅ…ひっ…あぁぁぁ…」
排泄器官への異物の強引な侵入に、小さく鳴いた和輝は、一瞬だけ身もがいたが、それ以上の抵抗はなく、苦しげな仕草と細い声を微かに上げるだけだった。
少し強引過ぎたか?
だが、イイ反応だな
これなら、私も楽しめる
どれ、性器も双玉も
可愛がってやろうか
白夜は、和輝の前立腺を捜しながら、異物の侵入に反応して萎えてしまったモノを口腔につるりと吸い込み、舌を使って淫猥な快楽を送り込む。
同時に、手のひらに双玉を握りこみ、淫猥に揉み込む。
「…ぁ……ぅん……ぃ……
くぅ…ン……ぁぁ……くっ
……ゃ…ぁ……ぃぃ………」
ふふふふ……ここか………
随分と、気持ち良さそうな
反応をしてくれるな
あとで、この屋敷に帰還した
時が楽しみだな
こういうまっさらな子を
背徳の快楽に浸り溺れさせ
私の手がなくては
生きていけないくらいに
抱かれる快楽に
染め上げるのも一興だな
こころはまっさらなままで
身体だけが、快楽に溺れる
そら、無垢な身体に、もっと
甘く暗い快楽を与えてやろう
和輝の前立腺を見付けた白夜は、指の腹で絶妙な愛撫を与えて身悶えさせる。
そして、口腔で愛撫していたモノが完全に怒張したところで、白夜は桜を呼ぶ。
「ほら、こんなに彼のモノは
元気になったぞ、桜
食べにおいで、たんと
《精》を吐き出すように
してあげるから………」
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