Cまでいけないハイスペック男子が絶倫女子になる物語

あやどん

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菊川明美の処女喪失未遂

ファンは格好の餌食

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    ホテルの駐車所に車を止めて入り口へ向かう海斗・・・

すると、入り口に立つアイドル並みに爽やかな美人女子大生がこちらに笑顔で歩み寄ってきた。



「浅野海斗さんですよね!ねっ!すごーい!わたし、めちゃめちゃファンなんです🎵」

いきなり汚れのない白く透き通った華奢な手で握手をされる海斗。

あ、あぁ、今日はよろしくね。

有名人らしくクールさを乱さないよう気をつける海斗。

この娘と、ヤるのか、俺は・・・

見た目は正直、女子高生にま負けじ劣らずの若くフレッシュな女の子である。

きょ、今日は僕の作品のことを色々聞きたいんだよね?

「はい🎵もちろんです!」

女の子なのに、パワフルだな~・・・

よし、わかった。部屋でゆっくり話そう・・・

ロビーで部屋の鍵を受け取り、ふたりは503号室に向かう・・・

ーーー「わーー!広ーい!こんなにすごい部屋で海斗さんのお話が聞けるなんてもう最高ー🎵」

菊川明美は、現在では記者を目指しているらしく、会いたいと思った人にアポを取って取材をしているらしい。

だから、こんなにも快く受け入れてくれたのか。

まぁ、本当に受け入れてもらいたいモノは別なんだな・・・

ひとりでボソボソと呟く海斗。

「えっ?海斗さん、なにか言いましたぁ?」

い、いや!べつになにも・・・まぁ座ってください。

ひとつ咳払いをして、さりげなくベッドに腰掛けるよう明美を誘う海斗。

そこに向かい合うようにイスに座る海斗。

「早速ですけどー、海斗さんって恋人はいるんですかぁ?」

恋人は、仕事が忙しくって作ってる暇がないよ。

「きゃー!カッコいい♡なんか~わたし、いま記者を目指してて~、本当になりたいと思っているんですけど~、なんか最近~、お金持ちの男性と付き合いたいと思うようになってきちゃって~・・・」

日頃の鬱憤を晴らすかのごとく、ベラベラと作品に関係のないことを話し始める明美。

つまり、君は将来どうなりたいのかな?

「わたし・・・あの・・・本当に海斗さんのことが大好きで・・・今日お会いできたこともすっごく嬉しくってー・・・なんか、運命っていうか・・・あの伝えたいことがあるんですけ・・・」

突然、彼女の唇に指を当てがう海斗・・・

もうこれ以上は、言葉はいらないよ・・・

明美は嬉しさのあまりキレイな顔を崩して海斗に抱きつく。

海斗も明美を温かく抱きしめ、頬にゆっくりとキスをする・・・

「あぁ・・・海斗さん・・・だめ・・・もっと好きになっちゃう。」

夢か現実かわからなくなるほど、恍惚に満ちてゆく明美。

しめた。今日の獲物は確実に仕留めるぞ。

海斗はそっと、明美のハリのあるキレイなバストに優しく触れ、円を描くように動かしながら柔肉を緩急をつけながら揉みしだく・・・

「あっ・・・」
女にしか出せない艶やかで甲高いエロスを口から発する明美。

海斗の虜になってしまった明美の身体をベッドに寝かせ、腰に跨る。

柔軟剤のほのかな香りが漂うピンクのセーターを脱がせ、ブラにジーンズの格好にさせる海斗。

「海斗さん・・・きて・・・」

甘い囁きに、海斗のアソコははち切れんばかりに腫れあがった・・・

上から重なるように身体を密着させ、明美の上唇を甘噛みし、下唇を舐め、不意に舌を絡ませる海斗。

「んっ・・・んあ・・・かいとさん・・・じょうず・・・」

身体を少し横にして明美を抱き寄せ、ブラのホックを外し右手で中学生のような汚れなき乳房を揉みしだき、指先で乳首の先端を転がす海斗・・・

「あっ!・・・あっ・・・あっ・・・あん!」

明美の声は一定のリズムを刻みながら徐々に高くなってゆき、頬も赤らんでくる・・・

やがて、その右手を明美の股間にもってきて、ジーンズのチャックを下ろし中に入れてゆく・・・

パンティの記事から濾されずにそのまま滲み出たような濃厚な愛液が指に絡みつく・・・

女子大生の聖なる体液を指先で感じ取った海斗は、貪るように一気にジーンズを脱がしパンティの上から熱く濡れた女の園を弄んでゆく・・・

そのたびに止まらなくなる明美の嬌声・・・

「あああっ!海斗さんもういれてぇーー!!!」

明美の脚を大きく開きパンティのクロッチをずらした海斗は、ダラダラと涎のように女液が滴るイチジクに肉槍を挿れてゆく・・・

「ああーーー!!やっぱりだめーーー!!これ以上はおかしくなっちゃうのーーー!!!」

おれだって、おかしくなりそうだよ!!

腰を動かすたびにキツく締まる明美のおマ○コによって擦れ肉槍の穂先から何かが溢れ出てきそうになる・・・

「ああああーー!!!もうだめめーーー!!」

おれもだっ!あけみちゃん!!・・・

ふたりの愛の絶叫が響き渡るころ、海斗のケータイが鳴る。

おいっ!またかっ!ふざけるなよもうー!・・・

激しい腰つきを少しずつ緩めていき、一旦抜きとる海斗。

「えっ・・・もうやめちゃうの?」

苛立つ海斗は明美のことを他所に着信先へ折り返し電話をかけた。

はい、浅野です。えっ?いま誰と会っているかって?・・・それは、プライベートの友人とあってますが。

「先程、菊川明美とeシティーホテルに入るところを見たと、うちの編集部の社員が申しておりますが。」

な、なんのことですか?よくわからないので一旦切らせて頂きます。

まずい、まずいぞこれは。

明美ちゃん、君が所属する大手出版メーカーから連絡があって、そこの社員が俺たちのことを尾行していたらしい。このことがバレたらマズイから、とにかく今日はこれで一旦解散しよう。

「んー、仕方ないですね。わかりました。今日はありがとうございました。」

どうしようか、変装でもしないとホテルから出るのは至難の業・・・

あっ、明美ちゃん、俺と服を交換して出ていくか?

「海斗さんが女装して私が男装するってことですか?おもしろーいー!でもそれこそバレバレでスクープになりますよね笑」

そうだな笑 よし、裏口から出て俺は車で会社に戻るから、家まで送るよ。」

ふたりは身だしなみを整え、eシティーホテルを後にした・・・








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