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第1話 危険な肝試し
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夜の闇が村を包み込む頃、リナはこっそりと家を抜け出した。15歳の彼女は、好奇心旺盛な村娘だった。村の昔話が大好きで、特に近所の森の奥に佇む古い城…通称「こちょこちょの城」について、耳にするたびに胸を高鳴らせていた。誰も近づかないその城は、昔の王女が呪いをかけた場所だと言われている。入った者は笑い狂ってしまう、という不気味な伝説があった。でも、リナにとっては絶好の肝試しスポットだ。村の屈強な男たちですら怖がって近寄らないのに、彼女はワクワクしながら、城へ続く道を歩いていくのだった。
真夜中の森は静かで、木々がざわめく音だけが響く。リナはランタンを手に、城の鉄門に近づいた。門は古びて錆びついていたが、そっと手で押しただけで開いた。
「へへ、意外と簡単じゃん!」
彼女は小さく笑い、門をくぐった。城の中庭は荒れ果て、雑草が膝まで伸びている。空気はひんやりと湿り気を帯び、どこか甘い香りが漂っていた。
「変な匂い……花かな?」
リナは首を傾げながら、城の入り口へ向かった。扉を押し開けると、そこは広間だった。埃っぽい空気が鼻を突き、ランタンの灯りが影を落とす。家具は古く、絨毯は色褪せている。
「誰もいないみたい……でも、なんかドキドキする!」
リナは興奮気味に歩き始めた。ところが、数歩進んだところで、足元に違和感を覚えた。カチッ、という小さな音。次の瞬間、天井から何かが降りてきた。
「え、何これ!?」
リナは慌てて後退したが、遅かった。巨大な毛布のようなものがゆっくりと落ちてきて、無数の柔らかい羽根が彼女の体にのしかかる。リナは羽根の毛布の下敷きになってしまった。体を動かそうとするが、少し手足を動かしただけでも、ゾワゾワと撫でるような感触が体を刺激する。
「あははっ! や、やめっ……何これぇ!」
リナは笑い声を上げて身をよじった。羽根は首筋から脇腹、太ももまで、容赦なく全身を覆い尽くしている。かといって、逃げ出そうとすればするほど、余計に羽根が体をくすぐり、笑い声が大きくなってしまう。彼女は生まれつきくすぐったがりで、村の友達にちょっと触られただけでも大笑いしてしまうような体質だ。それが今、こんなトラップにかかってしまったのだ。
「あはははは! 助けてぇ!」
助けを呼んでも、もちろん誰も来ないだろう。リナは爆笑しながらもなんとか這い出ると、息を切らしながら地面に座り込んだ。
「はあはあ……何あれ、トラップ? くすぐりトラップなんて、噂通りね…」
と呟く。体がまだビリビリとくすぐったさを残していて、笑いが止まらない。その時、暗闇から柔らかい声が響いた。
「ふふ、久しぶりのお客さんね。しかも、こんなに可愛い笑い声……おいしそう♡」
リナはびっくりして顔を上げた。そこに立っていたのは、美しい…女性だった。長い銀色の髪が月光に輝き、赤い瞳が妖しく光る。服装は黒いドレスで、背中から翼のようなものが覗き、尻尾がゆらゆらと揺れている。見た目は20歳くらいだが、人間ではなさそうだ。
「あ、あなたは……誰?」
女性は優雅に近づき、リナの顎を指で持ち上げた。
「私はルナ。この城に住んでるの。くすぐりサキュバス、って呼ばれる魔族なのよ。」
「ひっ、サキュバス?」
サキュバスについては、学校の授業で聞いたことがある。人間の精力を搾り尽くし、魔力に変換して生きる強力な魔族だ。エッチなことをしてきて、廃人になるまで興奮させられる…そんなイメージがリナの頭を駆け巡る。これから何をされるか想像し、リナは思わず、両腕で胸をガードする。
「あらあら、思春期の女の子には刺激が強かったかしら?でも安心して。くすぐりサキュバスは人間にとって安全よ。私たちは、人の笑い声を栄養に生きてるの。笑ってくれれば、酷いことはしないわ。でも、長いこと誰も来なくて、空腹でね……魔法も使えないくらい弱ってるの」
ルナの瞳が輝き、リナの体を舐めるように見つめ、イタズラっぽく微笑んだ。
「あなた、勝手に城に入ったわよね? お仕置きが必要だわ。夜明けまで、私の栄養源になってちょうだい!」
リナは慌てて立ち上がろうとした。そんな難癖でくすぐられてはたまらない。しかし、リナが動くより速く、ルナの尻尾が素早く彼女の腰に巻きついた。尻尾の先はブラシのような柔らかい毛でできていて、軽く触れただけでゾワゾワとしたくすぐったさが走る。
「ひゃああ!待って! ごめんなさい、すぐ出るから! あはっ!あははははは!」
尻尾が腰をサワサワと撫で始め、リナは笑い声を上げた。ルナはリナを抱き寄せると、広間のソファに座らせた。リナの隣に腰を下ろすと、ルナは両手を彼女の脇腹に置いた。
「ふふ、逃がさないわよ。まずは、手で優しく……こちょこちょ♡」
指先がリナの脇を軽く這い始めた。最初はゆっくり、爪の先で皮膚をなぞるように。リナの体はそれだけで敏感に反応し、体をくねらせる。
「あはは! やだ、くすぐったいよぉ!」
ルナの指は巧みだった。脇腹からお腹へ、時には首筋を狙って。リナは笑い転げ、足をバタバタさせた。
「あはははは! 止めて、ルナさん! 私、くすぐりに弱いんだってば!」
だがルナは止まらない。むしろ、笑い声が聞こえるたびに彼女の表情がうっとりとする。
「ふふふ、弱い方が私は嬉しいわよ。ああ、この笑い声……栄養になるわ。もっと笑って!こちょこちょこちょこちょ~!」
空腹でくすぐり魔法が使えないルナは、代わりに別の方法を取った。リナの首筋に顔を近づけ、ゆっくりと舌を這わせたのだ。
「え、何……あはっ!あはははは!いひひひい!」
ルナの舌は温かく、唾液が肌に塗り広げられる。すると、不思議なことが起きた。唾液がローションのように滑りを良くし、リナの肌の感度が一気に倍増したのだ。ただでさえくすぐったがりの体が、触れただけで電気が走るように敏感になるのだからたまらない。
「や、やだ……何これ、もっとくすぐったくなってる!」
ルナは満足げに微笑み、再び指を動かした。今度は唾液で湿った首筋を、爪で優しくこちょこちょする。リナの笑いは一段と大きくなった。
「あははははは! だめぇ、首は弱いんだからぁ!」
ジタバタと暴れるが、立ち上がって逃げようとすると、膝や腰をモミモミ、コチョコチョと集中攻撃され、ソファに倒れ込んでしまう。今度はルナの尻尾も加わり、足の裏をブラシのようにサワサワと撫で始めた。尻尾の毛は細かく柔らかく、足の指の間まで入り込んでくすぐる。
「足も!? あははは! ルナさん、許してぇ!」
リナはくすぐりの総攻撃にされるがままだ。ルナは交互に手と尻尾を使い、時には舌で新しい部分を湿らせて感度を上げた。お腹を指で高速こちょこちょ、太ももを尻尾でサワサワ、背中を舌で舐めてから指で撫でる。リナは広間に響き渡るほどの大声で笑う。
「あはははは! もう無理! いひひひひひ!無理ぃ!あははははは!」
ルナの目は輝きを増し、徐々に力が回復しているようだった。
「ふふ、いいわよ。あなたの笑顔、とっても素敵だわ……もっと、もっと笑いなさい♡」
リナは抵抗しようとしたが、体がくすぐったさで力が入らない。ルナの指が脇の下のツボを深く揉み込むように動き、尻尾が膝の裏を狙う。感度の上がった肌は、もう、ルナに抱きつかれるだけで爆笑を誘う。
「あはははははは! だめ、息できない!ひゃあああ!」
やがて、リナはソファに倒れ込み、ルナに抱きかかえられる形になった。ルナはリナの耳元で囁きながら、耳たぶを舌で舐め、指で首をこちょこちょする。ゾクゾクするような、クセになるような感触に、リナは抵抗できなくなってしまう。ルナは満足げに栄養を吸収し、弱っていた体が少しずつ活力を取り戻すのを感じていた。
「ふふ、朝日が上がるまで、たっぷりくすぐってあげるから、覚悟しなさい。こちょこちょこちょ~!もっと笑って?私を元気にさせてね♡」
次のくすぐりの波が来て、リナの思考は笑いに溶けていった。
真夜中の森は静かで、木々がざわめく音だけが響く。リナはランタンを手に、城の鉄門に近づいた。門は古びて錆びついていたが、そっと手で押しただけで開いた。
「へへ、意外と簡単じゃん!」
彼女は小さく笑い、門をくぐった。城の中庭は荒れ果て、雑草が膝まで伸びている。空気はひんやりと湿り気を帯び、どこか甘い香りが漂っていた。
「変な匂い……花かな?」
リナは首を傾げながら、城の入り口へ向かった。扉を押し開けると、そこは広間だった。埃っぽい空気が鼻を突き、ランタンの灯りが影を落とす。家具は古く、絨毯は色褪せている。
「誰もいないみたい……でも、なんかドキドキする!」
リナは興奮気味に歩き始めた。ところが、数歩進んだところで、足元に違和感を覚えた。カチッ、という小さな音。次の瞬間、天井から何かが降りてきた。
「え、何これ!?」
リナは慌てて後退したが、遅かった。巨大な毛布のようなものがゆっくりと落ちてきて、無数の柔らかい羽根が彼女の体にのしかかる。リナは羽根の毛布の下敷きになってしまった。体を動かそうとするが、少し手足を動かしただけでも、ゾワゾワと撫でるような感触が体を刺激する。
「あははっ! や、やめっ……何これぇ!」
リナは笑い声を上げて身をよじった。羽根は首筋から脇腹、太ももまで、容赦なく全身を覆い尽くしている。かといって、逃げ出そうとすればするほど、余計に羽根が体をくすぐり、笑い声が大きくなってしまう。彼女は生まれつきくすぐったがりで、村の友達にちょっと触られただけでも大笑いしてしまうような体質だ。それが今、こんなトラップにかかってしまったのだ。
「あはははは! 助けてぇ!」
助けを呼んでも、もちろん誰も来ないだろう。リナは爆笑しながらもなんとか這い出ると、息を切らしながら地面に座り込んだ。
「はあはあ……何あれ、トラップ? くすぐりトラップなんて、噂通りね…」
と呟く。体がまだビリビリとくすぐったさを残していて、笑いが止まらない。その時、暗闇から柔らかい声が響いた。
「ふふ、久しぶりのお客さんね。しかも、こんなに可愛い笑い声……おいしそう♡」
リナはびっくりして顔を上げた。そこに立っていたのは、美しい…女性だった。長い銀色の髪が月光に輝き、赤い瞳が妖しく光る。服装は黒いドレスで、背中から翼のようなものが覗き、尻尾がゆらゆらと揺れている。見た目は20歳くらいだが、人間ではなさそうだ。
「あ、あなたは……誰?」
女性は優雅に近づき、リナの顎を指で持ち上げた。
「私はルナ。この城に住んでるの。くすぐりサキュバス、って呼ばれる魔族なのよ。」
「ひっ、サキュバス?」
サキュバスについては、学校の授業で聞いたことがある。人間の精力を搾り尽くし、魔力に変換して生きる強力な魔族だ。エッチなことをしてきて、廃人になるまで興奮させられる…そんなイメージがリナの頭を駆け巡る。これから何をされるか想像し、リナは思わず、両腕で胸をガードする。
「あらあら、思春期の女の子には刺激が強かったかしら?でも安心して。くすぐりサキュバスは人間にとって安全よ。私たちは、人の笑い声を栄養に生きてるの。笑ってくれれば、酷いことはしないわ。でも、長いこと誰も来なくて、空腹でね……魔法も使えないくらい弱ってるの」
ルナの瞳が輝き、リナの体を舐めるように見つめ、イタズラっぽく微笑んだ。
「あなた、勝手に城に入ったわよね? お仕置きが必要だわ。夜明けまで、私の栄養源になってちょうだい!」
リナは慌てて立ち上がろうとした。そんな難癖でくすぐられてはたまらない。しかし、リナが動くより速く、ルナの尻尾が素早く彼女の腰に巻きついた。尻尾の先はブラシのような柔らかい毛でできていて、軽く触れただけでゾワゾワとしたくすぐったさが走る。
「ひゃああ!待って! ごめんなさい、すぐ出るから! あはっ!あははははは!」
尻尾が腰をサワサワと撫で始め、リナは笑い声を上げた。ルナはリナを抱き寄せると、広間のソファに座らせた。リナの隣に腰を下ろすと、ルナは両手を彼女の脇腹に置いた。
「ふふ、逃がさないわよ。まずは、手で優しく……こちょこちょ♡」
指先がリナの脇を軽く這い始めた。最初はゆっくり、爪の先で皮膚をなぞるように。リナの体はそれだけで敏感に反応し、体をくねらせる。
「あはは! やだ、くすぐったいよぉ!」
ルナの指は巧みだった。脇腹からお腹へ、時には首筋を狙って。リナは笑い転げ、足をバタバタさせた。
「あはははは! 止めて、ルナさん! 私、くすぐりに弱いんだってば!」
だがルナは止まらない。むしろ、笑い声が聞こえるたびに彼女の表情がうっとりとする。
「ふふふ、弱い方が私は嬉しいわよ。ああ、この笑い声……栄養になるわ。もっと笑って!こちょこちょこちょこちょ~!」
空腹でくすぐり魔法が使えないルナは、代わりに別の方法を取った。リナの首筋に顔を近づけ、ゆっくりと舌を這わせたのだ。
「え、何……あはっ!あはははは!いひひひい!」
ルナの舌は温かく、唾液が肌に塗り広げられる。すると、不思議なことが起きた。唾液がローションのように滑りを良くし、リナの肌の感度が一気に倍増したのだ。ただでさえくすぐったがりの体が、触れただけで電気が走るように敏感になるのだからたまらない。
「や、やだ……何これ、もっとくすぐったくなってる!」
ルナは満足げに微笑み、再び指を動かした。今度は唾液で湿った首筋を、爪で優しくこちょこちょする。リナの笑いは一段と大きくなった。
「あははははは! だめぇ、首は弱いんだからぁ!」
ジタバタと暴れるが、立ち上がって逃げようとすると、膝や腰をモミモミ、コチョコチョと集中攻撃され、ソファに倒れ込んでしまう。今度はルナの尻尾も加わり、足の裏をブラシのようにサワサワと撫で始めた。尻尾の毛は細かく柔らかく、足の指の間まで入り込んでくすぐる。
「足も!? あははは! ルナさん、許してぇ!」
リナはくすぐりの総攻撃にされるがままだ。ルナは交互に手と尻尾を使い、時には舌で新しい部分を湿らせて感度を上げた。お腹を指で高速こちょこちょ、太ももを尻尾でサワサワ、背中を舌で舐めてから指で撫でる。リナは広間に響き渡るほどの大声で笑う。
「あはははは! もう無理! いひひひひひ!無理ぃ!あははははは!」
ルナの目は輝きを増し、徐々に力が回復しているようだった。
「ふふ、いいわよ。あなたの笑顔、とっても素敵だわ……もっと、もっと笑いなさい♡」
リナは抵抗しようとしたが、体がくすぐったさで力が入らない。ルナの指が脇の下のツボを深く揉み込むように動き、尻尾が膝の裏を狙う。感度の上がった肌は、もう、ルナに抱きつかれるだけで爆笑を誘う。
「あはははははは! だめ、息できない!ひゃあああ!」
やがて、リナはソファに倒れ込み、ルナに抱きかかえられる形になった。ルナはリナの耳元で囁きながら、耳たぶを舌で舐め、指で首をこちょこちょする。ゾクゾクするような、クセになるような感触に、リナは抵抗できなくなってしまう。ルナは満足げに栄養を吸収し、弱っていた体が少しずつ活力を取り戻すのを感じていた。
「ふふ、朝日が上がるまで、たっぷりくすぐってあげるから、覚悟しなさい。こちょこちょこちょ~!もっと笑って?私を元気にさせてね♡」
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