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ロリストーカー 15(ゆき、キー子)
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私がゆきに触れると、ゆきの身体がビクッと跳ねた。「ひゃっ…」
「緊張しないで、別に痛いことする訳じゃないんだから。」
そう言い石鹸を付ける
いくら子供でも胸は躊躇するなぁ…
腕から洗う。やっぱり少しカサカサしているので、丁寧にする。
「力抜いて、硬いよ。預けていいから」
手で泡立てながら洗っていく
「直接石鹸付けちゃダメだからね、きちんと泡立てて。」
「うん…」
腕を洗い終える。
それで…体だよね…胸…
なんで恥ずかしがってるの、洗うだけだってっ!そう思い手を伸ばす
意識してしまっていた為か、先に胸に手が触れてしまった
「んっ…そこから…?」
慌てて手を戻し、肩に触れる
「ご、ごめんっ…」
柔らかい肌を撫でるように洗う
未熟な胸に手を当てる。
いっつもどうやってたっけ…
えっと…裏を念入りに…って、この子はそんなに大きくないから…
できるだけ小さなピンク色の部分に手を当てないように。小さな背中も念入りに洗う。まだ前は恥ずかしい…
「前、洗わないの…?」
ゆきが聞いてくる
「えっ!?洗うよ、そりゃ…」
お腹からなぞる様に念入りに洗う。
決心をして、えいっと胸に触れた。少し硬い感触がした時にはビクッとし、ゆきは
「んんっ…!」
と甘い声を上げた
「変な声ださないでよ…!」
この子感じてるの…お願いだから大人しくしてて、じゃないとこっちまで…
ゆき触れる度に声を出した
こっちまで変な気分なるから…やめて…
「だから声出さないでって…!」
「でも…」
ゆきは答える
これじゃ下はもっと洗えないよ…!
やっとの事で洗い終えた。
脚を洗うと、次はあそこだ
ここは変わってもらうか…?
でも言っちゃったし、それにここは特に綺麗にしなきゃだから…
「キー子さん大丈夫?」
ゆきが私を覗き込んだ
「う、うんっ、大丈夫、洗うから」
「ここは特に丁寧にね…」
そう言い、股に手を伸ばす。
私は泡立ててなぞる様にしてるけど…
頭でイメージする
先にお尻からにしよう。
うん、まだ心が追いつかない
「ゆきちゃん、腰上げて」
するとゆきは椅子を立ち、四つん這いになった。
そ、そうじゃないってっ…!!
もうやめて…理性が…
「そ、そうじゃないかなー、あはは…」
「じゃあこう?」
体育座り(三角座り)になり、その状態で足を広げた。二つの穴がこっちへ向く
そ、そうでもないよっ!!
わざとやってんの!?
この子ピュア過ぎて私がどうにかなりそう
「そうじゃなくって…」
顔が熱くなってきた
「じゃあどうすればいいのっ?」
頬を膨らませる
「そ、そのままでいいや…」
ほかの体勢が思い付かなかった。
これって傍から見たらアレに見える…
開いた股に手を当て、尻を撫でて洗いながらお尻の穴も洗う。ほんとはこっちが後なんだけどね…。慣れないのか、もじもじしていた。くすぐったそう。
さて、強敵だ…
さらに私も興奮してきてる。
手で泡立て、見つめる
筋があり、少しピンク色で綺麗だ。
石鹸の棚にデリケートゾーン専用のソープがあったので拝借する。
「あの…しないの?」
見つめていた私にゆきが言う
「うん…するよ…」
ゴクリと唾を飲み、手を当てた。
周りを洗い、包み込むように手を被せる
途中、ゆきの体が反応したり変な声を上げるので大変だった。
外側を念入りに洗う。
「ここは丁寧に洗ってね、それとちゃんと隅々まで」
ワレメに手を当て、広げると
「んやっ」
と声を上げた
集中だ集中…!!
内側からヒダの部分を優しく擦る
「き、キー子さん…なんかくすぐったい」
「んっ…!」
「声は我慢して…せめて」
もー!ここは雑にできないし、どうしたらいいの……!?
ちっちゃな豆のような突起に触れると、大きくゆきの体が跳ねた
「あっ…んんっ…」
なぞると更に跳ねる。
もう完全に手〇ンだよ…
親指と人差し指、中指の指の腹で拭う
「ねえ、キー子さん…ちょっと変な感じなんだけど…」
この子イったりしないよね…?
まさかそんな早いわけないよね、うん。
「大丈夫、大丈夫だよ」
私の心は大丈夫じゃない。
エッチな気分になり、もうこの子とエッチしちゃおうかと思えてきた。
だめだめ、我慢しなきゃ!
「ん、んん…っ」
甘い声を上げる。ゆきが抱きついているので耳元で聞こえてしまう。
お願いだから…
弱いシャワーで流す時も声を抑えながらビクッと震えていた。
「お、終わった……」
その場に座り込む。
「ねえ、さっきのってなに…?」
「変な感じだったんだけど…」
「後からわかるよ」
だからそのもじもじしたような体勢やめて
「じゃあ、髪洗おっか」
「うん」
肩まで揃えられた髪はツヤツヤしていた。こっちはやっぱり丁寧にやってるのかな
「これは自分でできる?」
「うんっ」
そう言い、内股で洗い始めた。
私も身体を洗う。
ゆきの感触がまだ残っていた。
委員長にいってもえっちさせてくれないよね…、この子としたい…。
ってだめだ、自分の洗わないと!
「緊張しないで、別に痛いことする訳じゃないんだから。」
そう言い石鹸を付ける
いくら子供でも胸は躊躇するなぁ…
腕から洗う。やっぱり少しカサカサしているので、丁寧にする。
「力抜いて、硬いよ。預けていいから」
手で泡立てながら洗っていく
「直接石鹸付けちゃダメだからね、きちんと泡立てて。」
「うん…」
腕を洗い終える。
それで…体だよね…胸…
なんで恥ずかしがってるの、洗うだけだってっ!そう思い手を伸ばす
意識してしまっていた為か、先に胸に手が触れてしまった
「んっ…そこから…?」
慌てて手を戻し、肩に触れる
「ご、ごめんっ…」
柔らかい肌を撫でるように洗う
未熟な胸に手を当てる。
いっつもどうやってたっけ…
えっと…裏を念入りに…って、この子はそんなに大きくないから…
できるだけ小さなピンク色の部分に手を当てないように。小さな背中も念入りに洗う。まだ前は恥ずかしい…
「前、洗わないの…?」
ゆきが聞いてくる
「えっ!?洗うよ、そりゃ…」
お腹からなぞる様に念入りに洗う。
決心をして、えいっと胸に触れた。少し硬い感触がした時にはビクッとし、ゆきは
「んんっ…!」
と甘い声を上げた
「変な声ださないでよ…!」
この子感じてるの…お願いだから大人しくしてて、じゃないとこっちまで…
ゆき触れる度に声を出した
こっちまで変な気分なるから…やめて…
「だから声出さないでって…!」
「でも…」
ゆきは答える
これじゃ下はもっと洗えないよ…!
やっとの事で洗い終えた。
脚を洗うと、次はあそこだ
ここは変わってもらうか…?
でも言っちゃったし、それにここは特に綺麗にしなきゃだから…
「キー子さん大丈夫?」
ゆきが私を覗き込んだ
「う、うんっ、大丈夫、洗うから」
「ここは特に丁寧にね…」
そう言い、股に手を伸ばす。
私は泡立ててなぞる様にしてるけど…
頭でイメージする
先にお尻からにしよう。
うん、まだ心が追いつかない
「ゆきちゃん、腰上げて」
するとゆきは椅子を立ち、四つん這いになった。
そ、そうじゃないってっ…!!
もうやめて…理性が…
「そ、そうじゃないかなー、あはは…」
「じゃあこう?」
体育座り(三角座り)になり、その状態で足を広げた。二つの穴がこっちへ向く
そ、そうでもないよっ!!
わざとやってんの!?
この子ピュア過ぎて私がどうにかなりそう
「そうじゃなくって…」
顔が熱くなってきた
「じゃあどうすればいいのっ?」
頬を膨らませる
「そ、そのままでいいや…」
ほかの体勢が思い付かなかった。
これって傍から見たらアレに見える…
開いた股に手を当て、尻を撫でて洗いながらお尻の穴も洗う。ほんとはこっちが後なんだけどね…。慣れないのか、もじもじしていた。くすぐったそう。
さて、強敵だ…
さらに私も興奮してきてる。
手で泡立て、見つめる
筋があり、少しピンク色で綺麗だ。
石鹸の棚にデリケートゾーン専用のソープがあったので拝借する。
「あの…しないの?」
見つめていた私にゆきが言う
「うん…するよ…」
ゴクリと唾を飲み、手を当てた。
周りを洗い、包み込むように手を被せる
途中、ゆきの体が反応したり変な声を上げるので大変だった。
外側を念入りに洗う。
「ここは丁寧に洗ってね、それとちゃんと隅々まで」
ワレメに手を当て、広げると
「んやっ」
と声を上げた
集中だ集中…!!
内側からヒダの部分を優しく擦る
「き、キー子さん…なんかくすぐったい」
「んっ…!」
「声は我慢して…せめて」
もー!ここは雑にできないし、どうしたらいいの……!?
ちっちゃな豆のような突起に触れると、大きくゆきの体が跳ねた
「あっ…んんっ…」
なぞると更に跳ねる。
もう完全に手〇ンだよ…
親指と人差し指、中指の指の腹で拭う
「ねえ、キー子さん…ちょっと変な感じなんだけど…」
この子イったりしないよね…?
まさかそんな早いわけないよね、うん。
「大丈夫、大丈夫だよ」
私の心は大丈夫じゃない。
エッチな気分になり、もうこの子とエッチしちゃおうかと思えてきた。
だめだめ、我慢しなきゃ!
「ん、んん…っ」
甘い声を上げる。ゆきが抱きついているので耳元で聞こえてしまう。
お願いだから…
弱いシャワーで流す時も声を抑えながらビクッと震えていた。
「お、終わった……」
その場に座り込む。
「ねえ、さっきのってなに…?」
「変な感じだったんだけど…」
「後からわかるよ」
だからそのもじもじしたような体勢やめて
「じゃあ、髪洗おっか」
「うん」
肩まで揃えられた髪はツヤツヤしていた。こっちはやっぱり丁寧にやってるのかな
「これは自分でできる?」
「うんっ」
そう言い、内股で洗い始めた。
私も身体を洗う。
ゆきの感触がまだ残っていた。
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ってだめだ、自分の洗わないと!
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