26 / 81
ロリストーカー 20(ゆき、キー子)
しおりを挟む
ゆきを抱え、風呂場へ行く
「ほら、脱いで」
手を差し出す
「う、うん」
そう言ってスカートとパンツを脱ぐ。パンツはぐっしょり濡れていた。
下だけ履いていない状態が妙にエロい。
「上も脱いじゃって、それで下洗ってもいいよ」2枚を受け取り、風呂場から出る
「このままお風呂入っちゃう?」
一応聞いておいた。
「うーん、悪いし、私あっちの家で寝るから、帰らなきゃ…」
「そっか、じゃあ今は流すだけでいい?」
「うん。借りるね」
そうしてシャワーの音が聞こえた。
風呂場の前で
手に持った下着を見つめる
少し蒸れ、臭いがする
パンツを手に取る。濡れていた。
(だ、だめだやっちゃ…)
ムラムラしてくる。す、少しなら…
パンツを顔に当てると、まだ少し暖かくて、いい匂いに思えた。
パンツを手で顔に当て、うずくまる
「いい匂い…っ…んんっ…!」
自分のアソコに手を当て、ゆっくりと撫でると快楽と共に声が出た。
「ゆ、ゆきちゃ……あんっ、あぁっ…」
くちゅくちゅといやらしい音が響く
ゆきのパンツを手に付け、それで直接自分の敏感な所を擦る。
暖かくて湿った布が肌を滑り、ゆきのパンツだからか余計に興奮して快楽が駆け巡る
「ん…だめぇっ…!こんな所で…!」
喘ぎながらもやめられない。
「い、イくぅぅ…っ!!」
「イっちゃう…あ、んんん…っ!!」
ビクッと大きく体が跳ね、更にゆきのパンツを汚してしまった。
「少しスースーするー」
そう言い、ゆきが急に出てきた
そ、そういえばここ風呂場の前だった…
「き、キー子さん…?何してるの…?」
ゆきはパンツを片手に、パンツをずらして股に手を当ててうずくまっている私を見た
「ゆ、ゆきっ……!!!!」
みるみる顔が熱くなっていく
「き、汚いよ…?」
「だ、大丈夫!今から洗うから、ゆきはタオル巻いて待っててね!今から取ってくるから!」
そう言ってパンツを履き、自分の部屋へかけていく。
(み、見られた…!!)
まだピュアだからよかったものの、見られた事に変わりは無い。結局抑えられなかった。あのままオナニーしちゃうなんて…
顔を抑えてしゃがむ
(うー、恥ずかしい…!)
タンスにはゆきに合うパンツはない。
どうしよう…スカートなら調節できるタイプがあるんだけどな…
の、ノーパン?
言ったら聞いてくれるかな、でもどうせ帰るのだし、その間だけ…
「パンツないんだけど、家まで我慢できる?」ゆきに尋ねると、頷いた
自分の部屋からローションを取ってきて、ついでにローターも取って家を出る。
この子、履いてないんだよね…
少しいたずらをしたくなってきた。
ローションもあるし…いいかな…
あの丘で、少し…
「ほら、脱いで」
手を差し出す
「う、うん」
そう言ってスカートとパンツを脱ぐ。パンツはぐっしょり濡れていた。
下だけ履いていない状態が妙にエロい。
「上も脱いじゃって、それで下洗ってもいいよ」2枚を受け取り、風呂場から出る
「このままお風呂入っちゃう?」
一応聞いておいた。
「うーん、悪いし、私あっちの家で寝るから、帰らなきゃ…」
「そっか、じゃあ今は流すだけでいい?」
「うん。借りるね」
そうしてシャワーの音が聞こえた。
風呂場の前で
手に持った下着を見つめる
少し蒸れ、臭いがする
パンツを手に取る。濡れていた。
(だ、だめだやっちゃ…)
ムラムラしてくる。す、少しなら…
パンツを顔に当てると、まだ少し暖かくて、いい匂いに思えた。
パンツを手で顔に当て、うずくまる
「いい匂い…っ…んんっ…!」
自分のアソコに手を当て、ゆっくりと撫でると快楽と共に声が出た。
「ゆ、ゆきちゃ……あんっ、あぁっ…」
くちゅくちゅといやらしい音が響く
ゆきのパンツを手に付け、それで直接自分の敏感な所を擦る。
暖かくて湿った布が肌を滑り、ゆきのパンツだからか余計に興奮して快楽が駆け巡る
「ん…だめぇっ…!こんな所で…!」
喘ぎながらもやめられない。
「い、イくぅぅ…っ!!」
「イっちゃう…あ、んんん…っ!!」
ビクッと大きく体が跳ね、更にゆきのパンツを汚してしまった。
「少しスースーするー」
そう言い、ゆきが急に出てきた
そ、そういえばここ風呂場の前だった…
「き、キー子さん…?何してるの…?」
ゆきはパンツを片手に、パンツをずらして股に手を当ててうずくまっている私を見た
「ゆ、ゆきっ……!!!!」
みるみる顔が熱くなっていく
「き、汚いよ…?」
「だ、大丈夫!今から洗うから、ゆきはタオル巻いて待っててね!今から取ってくるから!」
そう言ってパンツを履き、自分の部屋へかけていく。
(み、見られた…!!)
まだピュアだからよかったものの、見られた事に変わりは無い。結局抑えられなかった。あのままオナニーしちゃうなんて…
顔を抑えてしゃがむ
(うー、恥ずかしい…!)
タンスにはゆきに合うパンツはない。
どうしよう…スカートなら調節できるタイプがあるんだけどな…
の、ノーパン?
言ったら聞いてくれるかな、でもどうせ帰るのだし、その間だけ…
「パンツないんだけど、家まで我慢できる?」ゆきに尋ねると、頷いた
自分の部屋からローションを取ってきて、ついでにローターも取って家を出る。
この子、履いてないんだよね…
少しいたずらをしたくなってきた。
ローションもあるし…いいかな…
あの丘で、少し…
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
身体だけの関係です‐原田巴について‐
みのりすい
恋愛
原田巴は高校一年生。(ボクっ子)
彼女には昔から尊敬している10歳年上の従姉がいた。
ある日巴は酒に酔ったお姉ちゃんに身体を奪われる。
その日から、仲の良かった二人の秒針は狂っていく。
毎日19時ごろ更新予定
「身体だけの関係です 三崎早月について」と同一世界観です。また、1~2話はそちらにも投稿しています。今回分けることにしましたため重複しています。ご迷惑をおかけします。
良ければそちらもお読みください。
身体だけの関係です‐三崎早月について‐
https://www.alphapolis.co.jp/novel/711270795/500699060
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる