26 / 95
26 ベッドに跳ねる、水と液
しおりを挟む
パジャマのまま、小さなゆきのベッドに2人で潜った。ぬいぐるみが枕元に置いてあり、水色の布団が綺麗に敷かれていた。
2人で向かい合うと、狭いせいかお互いの息が当たる。そして見つめ合う
「ゆき、キスしてもいい?」
隣に横になっているゆきに手を伸ばす
「うんっ」
ゆきはゴソゴソっと寄ってきて、少し乾燥した唇を重ねた。
私はゆきを抱えて私の上に乗せ、仰向けの状態でキスをした。
ゆきは私の上で頬を掴む。
サラサラの髪を撫で、左手でゆきの後ろ側からゆきのパジャマ、ワンピースの裾を引き上げて布の上からゆきのワレメ部分をなぞる。
「んっ…!ぷはっ、んあっ…」
唇を離してゆきが感じ、声を上げる
まだ少ししか濡れていなかった。
キスを再開したまま右手でゆきの乳首をつまみ、指の腹で円を書くようになぞりながら人差し指の先で突起の先端を触れる
「ん…んっ…」と口から溢れるくらい舌を絡ませながら、ゆきは感じていた。
唇を離すとゆきの顔が火照っていた。そのまま口を乳首に持っていき、さっきのように舐める。その間もワレメを布の上から優しく引っ掻くように刺激する。段々湿ってきたのが分かった。
「あっ、あっ…!はぁっ…んんっ…!」
パンツをずらしゆきのワレメに口を当て、力を入れて舐める。両手で乳首を弄り、口では濡らしながらクンニしていた。
「ああっ…!はぁ、はっ…んやぁっ…!」
ゆきは私に抱き着きながら身体を震わせる
「キー子さん…そろそろ…んああっ…!」
ガクガクと大きく震え、ゆきの股間から液が溢れてきた。
「あああっ…!」
自分の手で抑え、我慢しているのが分かる
そして少ししてからローターを取り出す
電源を入れると、音がしながら振動した。
「それって…?」
ゆきが寝そべりながら指さす
「じっとしてて…」
ローターを振動させながらそれをゆきのマメへ近付け、滑らすように付けた
「ああっ…!!なに、これ…!んぁっ、あっ、やああぁっ…!だめぇ…!」さっきよりも声を大きくして喘ぐ
「キー子さん、キー子さんっ…!」
「だめ…これ…だめっ…んんっ、あんっ!ふあっ、んんんっ…あぁっ!」
乳首を舐めながらローターを滑らせ、ワレメの内側に入れる。
「や、やめっ…あぁぁっ…んぁ…!」
股を閉じて我慢しているようだった。
そこで再びキスをし、耳を噛むように舐める。すると更にゆきの体が跳ねた。
「気持ちいい…?」
口を離して聞くと、ゆきがニコッと微笑んで私に「うんっ…もっと」と言っていた。
ローターを乳首に当て、口をゆきのアソコに付けて舌を出し入れする様にして舐めるとその度にゆきが「あっあっ…」と言って喘いだ。
シーツに唾液か愛液か分からない液がこぼれ、勢いよく吸うとジュルっと音がした
「キー子さんっ!もう…もうっ…」
私の頭を掴む力が強くなり、ゆきの腰が震えているのが分かる。
「だめぇっ…!ああっ……!!」
ゆきが足をピンと伸ばしてビクッと震える。奥から液が溢れてきた
ゆきはゆびを咥えて息を荒くしながらまだ震える自分の腰、ワレメに手を当てた
「ふぅっ…んっ」
ビクッとして手を離す
「汚しちゃったね…」
濡れたシーツに触れる
「大丈夫だよ…汚しても」
潤んだ目をこちらに向け、私に抱き着いた
「まだ汚しても大丈夫なんだよ…?」
そう言って私にキスをした
「まだいけるの…?」
「うん…!」ワンピースの裾を直し、ゆきはパンツを脱いで傍へ置いた。
湿ったピンク色のワレメが見える
そこをなぞりながら
「もっと気持ちよくなりたい」
そう言って自分の指を中へ入れた
肩を震わせ、前屈みになる
「ほら、キー子さん…っ」
私の手を取る
「じゃあ本気でしちゃうからね?」
そう言って私もパジャマのズボンを脱ぎ、下半身はパンツ一枚になった。
「今度は私も気持ちよくなるんだから」
2人で向かい合うと、狭いせいかお互いの息が当たる。そして見つめ合う
「ゆき、キスしてもいい?」
隣に横になっているゆきに手を伸ばす
「うんっ」
ゆきはゴソゴソっと寄ってきて、少し乾燥した唇を重ねた。
私はゆきを抱えて私の上に乗せ、仰向けの状態でキスをした。
ゆきは私の上で頬を掴む。
サラサラの髪を撫で、左手でゆきの後ろ側からゆきのパジャマ、ワンピースの裾を引き上げて布の上からゆきのワレメ部分をなぞる。
「んっ…!ぷはっ、んあっ…」
唇を離してゆきが感じ、声を上げる
まだ少ししか濡れていなかった。
キスを再開したまま右手でゆきの乳首をつまみ、指の腹で円を書くようになぞりながら人差し指の先で突起の先端を触れる
「ん…んっ…」と口から溢れるくらい舌を絡ませながら、ゆきは感じていた。
唇を離すとゆきの顔が火照っていた。そのまま口を乳首に持っていき、さっきのように舐める。その間もワレメを布の上から優しく引っ掻くように刺激する。段々湿ってきたのが分かった。
「あっ、あっ…!はぁっ…んんっ…!」
パンツをずらしゆきのワレメに口を当て、力を入れて舐める。両手で乳首を弄り、口では濡らしながらクンニしていた。
「ああっ…!はぁ、はっ…んやぁっ…!」
ゆきは私に抱き着きながら身体を震わせる
「キー子さん…そろそろ…んああっ…!」
ガクガクと大きく震え、ゆきの股間から液が溢れてきた。
「あああっ…!」
自分の手で抑え、我慢しているのが分かる
そして少ししてからローターを取り出す
電源を入れると、音がしながら振動した。
「それって…?」
ゆきが寝そべりながら指さす
「じっとしてて…」
ローターを振動させながらそれをゆきのマメへ近付け、滑らすように付けた
「ああっ…!!なに、これ…!んぁっ、あっ、やああぁっ…!だめぇ…!」さっきよりも声を大きくして喘ぐ
「キー子さん、キー子さんっ…!」
「だめ…これ…だめっ…んんっ、あんっ!ふあっ、んんんっ…あぁっ!」
乳首を舐めながらローターを滑らせ、ワレメの内側に入れる。
「や、やめっ…あぁぁっ…んぁ…!」
股を閉じて我慢しているようだった。
そこで再びキスをし、耳を噛むように舐める。すると更にゆきの体が跳ねた。
「気持ちいい…?」
口を離して聞くと、ゆきがニコッと微笑んで私に「うんっ…もっと」と言っていた。
ローターを乳首に当て、口をゆきのアソコに付けて舌を出し入れする様にして舐めるとその度にゆきが「あっあっ…」と言って喘いだ。
シーツに唾液か愛液か分からない液がこぼれ、勢いよく吸うとジュルっと音がした
「キー子さんっ!もう…もうっ…」
私の頭を掴む力が強くなり、ゆきの腰が震えているのが分かる。
「だめぇっ…!ああっ……!!」
ゆきが足をピンと伸ばしてビクッと震える。奥から液が溢れてきた
ゆきはゆびを咥えて息を荒くしながらまだ震える自分の腰、ワレメに手を当てた
「ふぅっ…んっ」
ビクッとして手を離す
「汚しちゃったね…」
濡れたシーツに触れる
「大丈夫だよ…汚しても」
潤んだ目をこちらに向け、私に抱き着いた
「まだ汚しても大丈夫なんだよ…?」
そう言って私にキスをした
「まだいけるの…?」
「うん…!」ワンピースの裾を直し、ゆきはパンツを脱いで傍へ置いた。
湿ったピンク色のワレメが見える
そこをなぞりながら
「もっと気持ちよくなりたい」
そう言って自分の指を中へ入れた
肩を震わせ、前屈みになる
「ほら、キー子さん…っ」
私の手を取る
「じゃあ本気でしちゃうからね?」
そう言って私もパジャマのズボンを脱ぎ、下半身はパンツ一枚になった。
「今度は私も気持ちよくなるんだから」
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
〈社会人百合〉アキとハル
みなはらつかさ
恋愛
女の子拾いました――。
ある朝起きたら、隣にネイキッドな女の子が寝ていた!?
主人公・紅(くれない)アキは、どういったことかと問いただすと、酔っ払った勢いで、彼女・葵(あおい)ハルと一夜をともにしたらしい。
しかも、ハルは失踪中の大企業令嬢で……?
絵:Novel AI
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム
ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。
けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。
学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!?
大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。
真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる