【R18】弱小剣士が降魔術師になって人生やり直し~淫魔に毎日搾られて最強に~

広東封建

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第一章【レイシア編】

路上(性描写有り)

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「ーーそれよりもお前、服くらい着ろよ……魔法で服装くらい変えられるんだろ?」

「え~だって面倒くさいもーん」

 淫魔は街中であられもない姿を晒していた。
 淫魔の不可視の魔法で他の人間には見えなくなっているようだが、これでは常に性欲を煽られてたまったものではない。

「それにぃ……その方がダーリンも元気になるでしょ……?♥️」

 淫魔がフワリとシンの前に移動すると、その体を体に押し付けてきた。

「ちょ、こんなところで……!」

 シンの我慢は脆くも崩れ、チ◯ポがムクムクと盛り上がる。

「いいじゃんいいじゃん♪」

『ズルッ』

 淫魔は人目もはばからず、シンのズボンをずり下げる。

「あぁむっ♥️ ジュルッ! ジュポッジュポッ!」

 そしてみるみるうちに硬くなっていくシンのチ◯ポをそのまま口に咥え、激しくしゃぶり始めた。

「ああああっ! やっやめっ……!」

 シンはたまらず声を上げる。
 だが通りすぎる人達はそれを全く気にする様子もない。

「らいじょうぶらよー。ダーリンのころはられにもみえれないふぁらー」

 どうやらシンにも不可視の魔法をかけたらしい。
 とは言っても人前でエロい事をするのは流石にシンも抵抗がある。
 なんとか淫魔の頭を引きはがそうとするが、ものすごい勢いでチ◯ポを吸われて腕に力が入らない。

「おかあさーん、今日のご飯はなーにー?」

「今日はシチューよ」

 道の真ん中で卑猥な行為を行っているシンの隣を、美人な人妻とその娘が通りすぎる。

 あどけない笑顔で楽しそうに歩く母子。

『ジュボッ! ジュルッグッポグッポ!』

 そのすぐ側で全裸の淫魔が下品に股を開き、マ◯コを『グチュグチュ』とかき回しながら、卑猥な音を立ててチ◯ポをしゃぶる。

「あ……ああっ」

 あまりの変態的な行為にシンは『ドクン』と鼓動が鳴る。
 高まる背徳感と興奮に胸打つ鼓動が、くすぐるようにチ◯ポの快感を高めていく。

「だ、ダメだっ……! でる!」

『ドピュドピュルッ!』

 シンはたまらず舌を垂らしながら射精する。

「ングッ♥️ ゴキュッゴキュ」

 淫魔もとろけるような幸悦の表情で、シンの放った精液を飲み干す。

「ンフ……おいしい♥️
 ねえダーリーンここでしようよ!? ね!? マ◯コにチ◯ポ入れてもっと気持ちよくなろ!? ね!? ね!? 私もう我慢できないー!!」

 淫魔は獣じみた目でシンのチ◯ポをつかむと、既に滝のように愛液の流れるマ◯コへと強引にあてがう。

「ちょ、ちょっと待って! 腹が減りすぎて……し、死ぬ……!
 とりあえず飯を食わせてくれ……!」

 昨日の昼から何も食べずにセックスし続けたシンは、極限の空腹感で今にも倒れそうだった。

「えぇ~んも~仕方ないなぁ~」

 淫魔は渋々とシンのチ◯ポから手を離し、二人は料理屋へと向かったーー



「ーーとりあえず、俺の許可なく街中で精液搾り取るの禁止で」

「えええー! なんでー!?」

 シンは食事を取りながら、淫魔に対して非情な命令を下した。
 人に見えないとは言っても、さすがに人前であんなことをしていたらヤバい趣向に目覚めてしまう。

「でもダーリンは私のご主人様なんだから、本気で止めさせようと思えばその場で止められるじゃん。
 そうしないってことは、ダーリンも本当はしたいんでしょー?」

 隣に座る淫魔がシンの股間をグリグリと手で弄りながら、ニヤニヤと誘ってくる。

「うっ……そ、それは……と、とにかく外では禁止! あと服も着ること!」

「ちぇっ。は~い……」

 シンは痛いところを突かれたが、厳しく言いつけると淫魔は渋々従った。

「じゃあ私からもダーリンにお願いしていーい?♪」

「な、なんだよ」

 魔法で黒いワンピースを着た淫魔が、キラキラと笑顔を浮かべながらシンにお願いする。
 ノーブラの胸が服にセクシーな突起を浮かび上がらせてはいるものの、人間とたがわぬ可愛らしい姿にシンは顔を赤らめた。

「私に名前を付けて欲しいの!」

「な、名前?」

 卑猥なお願いをされるのではと身構えていたシンは、意外な言葉に肩をすかされる。

「うん! 私は元々低級魔族だったからノーネームなんだけど、サキュバスクイーンになったからダーリンに名前を付けて欲しいの!」

「名前かあ……」

 改めて名前で呼ぶとなると妙な照れ臭さを覚えるシン。
 さらにはそれを自分が付けるとなると、まるで自分のペットや子供のような気がしてくる。
 とは言っても普段可愛がられているのは、どちらかというとシンの方なのだが。

(俺の事をダーリンと呼ぶセクシーな淫魔……
 ラムっていう名前が思い浮かんだけど、なんだかスゴくダメな気がする……)

 シンの脳内に「だっちゃ」という謎の語尾を発する、見たこともない魔族のような美女が浮かび、いけない大人の事情を感じてブンブンと頭を振る。

「リザ……なんてどうかな……?」

「リザ……可愛い! ダーリンありがとう!♥️ 私は今日からダーリンのリザね!」

 リザは大喜びでシンに抱き付く。
 生き返りリザレクションしたシンが、初めて召喚した淫魔という単純な由来だったが、本人は喜んでいるようで良かった。

「じゃあダーリンもお腹いっぱいになったことだし、リザもダーリンの精液もらおうかな♥️」

 シンが食べ終わったのを見計らって、リザがワンピースの裾をヒラリと持ち上げシンの上にまたがる。
 よく見ればリザは裸にワンピースを纏っただけで、パンツも履いていない。

「こ、こら! 外では許可なくしちゃダメってさっき言ったばかりだろ!
 淫魔はいつもそんなに腹ペコなのか!?」

 シンはリザのパイパンマ◯コを見て勃起しそうになるのをなんとか堪え、息荒く盛るリザを静止する。

「淫魔は精液を吸収して栄養に変えるけどお腹は空かないよー。
 でもいつも精液が欲しくてエッチな気分になるから我慢できないの……♥️
 それにここは外じゃないよー?♥️」

 リザが淫魔の生態を説明しながらシンのズボンをずり下げチ◯ポをむき出しにすると、目をハートにしながらチ◯ポをマ◯コに擦り付けた。

「だ、誰かにバレたらまた出禁になっちゃうだろ……!」

 先ほど宿屋の店主に怒られたことを思い出し、シンはリザを諭す。

「大丈夫だよー♥️ 魔法で誰にも認識できないし、ダーリンの精液もこぼさずちゃんとマ◯コで飲み干すか……らあ!♥️」

『ズボッ!』

「ああっ!」

 シンは淫魔の魅惑に勝てず、そのまま挿入を許してしまった。
 店内に『グチュッ』という、淫猥な音が響く。

「ああ~♥️ やっぱりダーリンのチ◯ポ最っ高♥️
 お腹いっぱいになったからいっぱい精液出してね♥️」

『パンパンパンパンパンッ!」

 そしてそのままリザは激しく腰を動かし始めた。

「あああっ! きっきもち……いいっ!」

 シンも堪らず声を上げる。

 もはやシンにはこの快楽を拒否する理性は残っていなかった。
 むしろ店員や客の多くいる店内でセックスをするという変態行為に悦びすら感じてしまう。

(ああああっ……ダメだっ! どんどん変態趣向に目覚めてしまう……!)

 とうとう淫靡な欲求に逆らえず、シンも腰を動かし始めた。

『バチュンバチュンバチュンバチュンッ!』

「あはは! ダーリンもう変態さんになっちゃったね!
 いっぱいしよ!? どこでも構わず変態セックスしまくろ!?」

「う……うんっ……する……! いっぱいセックスするぅ……!」

 淫魔の快楽に理性の崩壊したシンが、非倫理的な約束をしてしまうが、もはやなにも考えられない。

 今はただ、可愛いリザとエロいことがしたい。

 シンはリザと共に、堕落した快楽の蜜に酔いしれたーー




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