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絶頂日記
其の八十一 絶頂日記 朱雀之章
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絶頂日記 其の弐
⋯⋯回帰不老不死化された、子供の肉体の全人類は、飲み食いも排泄もせず、また病む事も死ぬ事も無く、五感を常に鋭敏な性的快感に感じて、自分自身の手で手淫や自慰を一日中、繰り返して性的絶頂(オルガスムス)し続けていたのでした。
⋯⋯やがて、魔物達の地球への入植は順調に進行し、人類の建築物は全て破壊され、解体されて魔物達の世界の建築物へと、建て替えられて行ったのです。
⋯⋯やがて、山野で常に素っ裸で、野生動物として暮らしていた野良稚児の人間族の幼い少年少女達は、既に乳幼児期の記憶以外は全て消えて仕舞っていたのでした。
⋯⋯そして、都会の賑やかな刺激を求めて、次第に侵略者の魔物達の都市へと移動して、昔の人類の都市の野良猫や野良犬の様に、魔物達の都市の路上で常に素っ裸で暮らし始めたのです。
⋯⋯また、実は、魔物達は全人類を回帰不老不死化する最初の段階で、精神感応(テレパシー)の催眠学習機で、そんな素っ裸で眠っている幼い肉体の人類に、人間族の声帯でも発声可能な、標準魔物言語を睡眠学習で、予(あらかじ)め記憶させておいたのでした。
⋯⋯やがて、山野や魔物都市の路上で、常に素っ裸で暮らす、新たな地球の野生動物としての幼い人類は、魔物達に便利な無料の労働力として、常に素っ裸のままで使役されたのです。
⋯⋯そして、そんな素っ裸の幼い人類の労働の報酬は、使役した魔物達に抱かれ、性的快感を感じ続ける事だったのでした。
⋯⋯また、そんな魔物達の、淫魔族が地球の各地に建設した遊郭都市では、特に容姿が可愛らしい、或いは容姿の美しい人間族の幼い少年少女達を、魔物達は子姓や童娼と呼んで、魔物の客を取らせたのです。
⋯⋯そんな、淫魔族の遊郭都市は、地球の世界各地、例えば砂漠の中央にオアシスか蜃気楼の様に存在したり、熱帯雨林の密林の中に滅亡した石塔の古代都市の様に存在したり、山岳地帯や海岸地帯に、人間族の東洋の温泉宿や漁村の様に再現建設されたのでした。
⋯⋯そして、そんな遊郭都市の、稚児宿や童娼窟の、子姓や童娼の幼い人間族の少年少女達は、性的快楽を求めて、無報酬で客の魔物達に、自ら進んで抱かれ続けたのです。
⋯⋯常に素っ裸で暮らす、人間族の幼い少年少女達は、回帰不老不死化され全身の五感を性的快感に変えられて、魔物達が性的快感中毒や性的絶頂中毒と呼ぶ、常に性的刺激を求め続ける状態で、一日中、自慰を繰り返していたのでした。
⋯⋯今では、不老不死化された幼い肉体の人類にとって、日々暮らす事とは、常に性的快感を感じ続け、性的絶頂を繰り返す事を意味していたのです。
⋯⋯更に、遊郭都市の路上にも、無数の野良稚児達が常に素っ裸で住み着いており、路上で素っ裸の手淫を繰り返しては、可愛(あい)らしく性的絶頂し続けていたのでした。
⋯⋯処で、そんな幼い肉体の、野良稚児の人類の素っ裸の少年達は、回帰不老不死化(リサイクル)の巨根化(ウタマロ)の呪詛の封印を解かれていて、巨根の包茎の陰茎(ペニス)を常に、大きな包茎のままで固く勃起させ続けていたのです。
⋯⋯そんな、人間族の常に素っ裸の幼い少年達は、魔物達に大人気で、山野や魔物達の都市の路上で手淫と性的絶頂を繰り返していると、通り掛かりの魔物達が近付いて来たのでした。
⋯⋯素っ裸の少年達は、股間で常に固く勃起し続けている包茎の巨根を、魔物達の指や触手や舌で丹念に愛撫され続けて愛玩玩弄(ペッティング)され続けて、やがて真っ赤に赤面した可愛い顔で、性的絶頂(オルガスムス)させられ続けたのです。
⋯⋯そして、そんな魔物達は、特に素っ裸の少年達の股間で固く勃起した包茎の巨根の先端の、包皮を大きく剥いた鋭敏な、無垢の子供の亀頭の粘膜を、丹念に愛撫して玩弄してやったのでした。
⋯⋯魔物達は手や触手で、素っ裸の少年の四肢を拘束し、身動き出来無い無抵抗な幼い少年の、今、包皮を剥いて露出させた、桜色の敏感な亀頭粘膜を、淫らに愛撫して性的快感で責め苛み続けてやったのです。
⋯⋯そして、其の強烈な性的快感に、素っ裸の少年の上げる幼い悲鳴を楽しみながら、愛撫を止めてと、可愛(あい)らしく泣きながら素っ裸で哀願する少年を、言葉で玩弄し続けながら、更に丹念に責め苛み続けてやったのでした。
⋯⋯路上に、仰向けに素っ裸で寝かされて、両足を左右へ大きく開かせられた幼い少年は、股間で固く勃起した包茎の巨根(おちんちん)の、包皮を剥かれて加虐凌辱的(サディスティック)に責め苛み続けられたのです。
⋯⋯そして、集まって来た魔物達が取り巻いて、見物する視線の中で、素っ裸の少年を繰り返し性的絶頂させ射精させて、少年を受虐凌辱(マゾヒスティック)の性的快感で、性的調教(テイム)してやったのでした。
⋯⋯そして、そんな素っ裸の少年達が、次の日も、路上で自慰と性的絶頂と射精を繰り返していると、再び昨日の、幼い包茎少年の包皮を剥いて加虐凌辱的に玩弄し続けた、魔物達が現れたのです。
⋯⋯既に、そんな手淫と射精を路上で繰り返す、少年達を取り囲んでいた見物の魔物達の見守る中、回帰不老不死化で、亀頭粘膜が完全に包皮に覆われて、一晩で再び包茎に戻っていた、勃起させ続けている素っ裸の少年の巨根を、昨日の魔物達は、少年の包皮を再び剥いて、加虐凌辱してやったのでした。
⋯⋯魔物達は、路上に仰向けに寝かせて両足をMの字に開かせ、股間で常に勃起し続けている素っ裸の少年の、包皮を剥いた包茎の巨根(おちんちん)を嬲(なぶ)り、再び繰り返し性的絶頂させ、射精させ続けたのです。
⋯⋯そして、更に、少年を路上で四つん這いや、俯(うつぶ)せに寝かせると、次に素っ裸の少年の無防備な肛門(アヌス)を魔物達の、指や触手や舌で丹念に愛撫してやったのでした。
⋯⋯固く勃起させ続けている巨根に続けて、幼い肛門も性的快感で魔物に刺激された素っ裸の少年の肛門は、直ぐに自然に緩(ゆる)み、自(みずか)ら丸く大きく開いたのです。
⋯⋯実は、回帰不老不死化(リサイクル)の副効果(オプション)には、幾つかの自然反射運動も有り、例えば人間族の素っ裸の幼い少年少女達の、内腿(こかん)に何かが触れると、素無意識に両足を左右に大きく開いて仕舞(しま)ったのでした。
⋯⋯魔物達が、開脚反射(カムヒア)と呼ぶ其れ以外にも、回帰不老不死化の副効果には、魔物達が開肛反射(フルオープン)と呼ぶ、人間族の素っ裸の少年少女達が肛門を刺激されると、無意識に窄(すぼ)めていた肛門を緩(ゆる)めて仕舞ったのです。
⋯⋯そして、自分の直腸(アヌス)の中への、魔物達の指や触手や舌の挿入(そうにゅう)を無抵抗に受け入れ、更に肛門に性的快感の刺激を感じ続けると、肛門が少しずつ開き始め、最後には素っ裸の幼い肛門が、真ん丸に大きく開いたままになって仕舞ったのでした。
⋯⋯今も、路上に素っ裸で四つん這いや、俯せに寝た野良稚児の少年達は、魔物の指や触手や舌の愛撫で緩めた肛門の周囲と肛門の中へ、少年達の手淫で路上に射精した、自分の白い精液を潤滑剤として魔物に繰り返し、魔物達の指や触手で、丸く大きく開いたままの肛門の中へ、塗り拡げられたのです。
⋯⋯そして、そんな素っ裸で四つん這いの、幼い少年の背後から、少年の開いた両足の間に魔物が跪(ひざまず)き、両手で左右から少年の腰を鷲掴(わしづか)みにすると、固く勃起させた醜悪な巨根(ファルス)を、ゆっくりと少年の肛門の中へ、先端から挿入して行ったのでした。
⋯⋯また、路上に素っ裸で俯(うつぶ)せに寝かせた少年の、白い背中の上に四つん這いで跨(またが)った魔物が、固く勃起させた醜悪(グロテスク)な巨根の先端を、ゆっくりと少年の肛門から直腸内(たいない)へと、深々と挿入して行ったのです。
⋯⋯すると、路上に素っ裸の四つん這いや、素っ裸で俯せに寝た幼い少年達は、自分(みず)から腰を前後や上下に動かし、直腸内(アヌス)の固く勃起した魔物の巨根を抽挿(ちゅうそう)させて、性的快感を求めたのでした。
⋯⋯そして、そんな素っ裸で腰を振る少年達の白い股間では、先程、包皮を剥かれて、鋭敏な亀頭の粘膜を露出させられた、包茎の幼い巨根(おちんちん)が大きく固く勃起し続けていたのです。
⋯⋯回帰不老不死化された、子供の肉体の全人類は、飲み食いも排泄もせず、また病む事も死ぬ事も無く、五感を常に鋭敏な性的快感に感じて、自分自身の手で手淫や自慰を一日中、繰り返して性的絶頂(オルガスムス)し続けていたのでした。
⋯⋯やがて、魔物達の地球への入植は順調に進行し、人類の建築物は全て破壊され、解体されて魔物達の世界の建築物へと、建て替えられて行ったのです。
⋯⋯やがて、山野で常に素っ裸で、野生動物として暮らしていた野良稚児の人間族の幼い少年少女達は、既に乳幼児期の記憶以外は全て消えて仕舞っていたのでした。
⋯⋯そして、都会の賑やかな刺激を求めて、次第に侵略者の魔物達の都市へと移動して、昔の人類の都市の野良猫や野良犬の様に、魔物達の都市の路上で常に素っ裸で暮らし始めたのです。
⋯⋯また、実は、魔物達は全人類を回帰不老不死化する最初の段階で、精神感応(テレパシー)の催眠学習機で、そんな素っ裸で眠っている幼い肉体の人類に、人間族の声帯でも発声可能な、標準魔物言語を睡眠学習で、予(あらかじ)め記憶させておいたのでした。
⋯⋯やがて、山野や魔物都市の路上で、常に素っ裸で暮らす、新たな地球の野生動物としての幼い人類は、魔物達に便利な無料の労働力として、常に素っ裸のままで使役されたのです。
⋯⋯そして、そんな素っ裸の幼い人類の労働の報酬は、使役した魔物達に抱かれ、性的快感を感じ続ける事だったのでした。
⋯⋯また、そんな魔物達の、淫魔族が地球の各地に建設した遊郭都市では、特に容姿が可愛らしい、或いは容姿の美しい人間族の幼い少年少女達を、魔物達は子姓や童娼と呼んで、魔物の客を取らせたのです。
⋯⋯そんな、淫魔族の遊郭都市は、地球の世界各地、例えば砂漠の中央にオアシスか蜃気楼の様に存在したり、熱帯雨林の密林の中に滅亡した石塔の古代都市の様に存在したり、山岳地帯や海岸地帯に、人間族の東洋の温泉宿や漁村の様に再現建設されたのでした。
⋯⋯そして、そんな遊郭都市の、稚児宿や童娼窟の、子姓や童娼の幼い人間族の少年少女達は、性的快楽を求めて、無報酬で客の魔物達に、自ら進んで抱かれ続けたのです。
⋯⋯常に素っ裸で暮らす、人間族の幼い少年少女達は、回帰不老不死化され全身の五感を性的快感に変えられて、魔物達が性的快感中毒や性的絶頂中毒と呼ぶ、常に性的刺激を求め続ける状態で、一日中、自慰を繰り返していたのでした。
⋯⋯今では、不老不死化された幼い肉体の人類にとって、日々暮らす事とは、常に性的快感を感じ続け、性的絶頂を繰り返す事を意味していたのです。
⋯⋯更に、遊郭都市の路上にも、無数の野良稚児達が常に素っ裸で住み着いており、路上で素っ裸の手淫を繰り返しては、可愛(あい)らしく性的絶頂し続けていたのでした。
⋯⋯処で、そんな幼い肉体の、野良稚児の人類の素っ裸の少年達は、回帰不老不死化(リサイクル)の巨根化(ウタマロ)の呪詛の封印を解かれていて、巨根の包茎の陰茎(ペニス)を常に、大きな包茎のままで固く勃起させ続けていたのです。
⋯⋯そんな、人間族の常に素っ裸の幼い少年達は、魔物達に大人気で、山野や魔物達の都市の路上で手淫と性的絶頂を繰り返していると、通り掛かりの魔物達が近付いて来たのでした。
⋯⋯素っ裸の少年達は、股間で常に固く勃起し続けている包茎の巨根を、魔物達の指や触手や舌で丹念に愛撫され続けて愛玩玩弄(ペッティング)され続けて、やがて真っ赤に赤面した可愛い顔で、性的絶頂(オルガスムス)させられ続けたのです。
⋯⋯そして、そんな魔物達は、特に素っ裸の少年達の股間で固く勃起した包茎の巨根の先端の、包皮を大きく剥いた鋭敏な、無垢の子供の亀頭の粘膜を、丹念に愛撫して玩弄してやったのでした。
⋯⋯魔物達は手や触手で、素っ裸の少年の四肢を拘束し、身動き出来無い無抵抗な幼い少年の、今、包皮を剥いて露出させた、桜色の敏感な亀頭粘膜を、淫らに愛撫して性的快感で責め苛み続けてやったのです。
⋯⋯そして、其の強烈な性的快感に、素っ裸の少年の上げる幼い悲鳴を楽しみながら、愛撫を止めてと、可愛(あい)らしく泣きながら素っ裸で哀願する少年を、言葉で玩弄し続けながら、更に丹念に責め苛み続けてやったのでした。
⋯⋯路上に、仰向けに素っ裸で寝かされて、両足を左右へ大きく開かせられた幼い少年は、股間で固く勃起した包茎の巨根(おちんちん)の、包皮を剥かれて加虐凌辱的(サディスティック)に責め苛み続けられたのです。
⋯⋯そして、集まって来た魔物達が取り巻いて、見物する視線の中で、素っ裸の少年を繰り返し性的絶頂させ射精させて、少年を受虐凌辱(マゾヒスティック)の性的快感で、性的調教(テイム)してやったのでした。
⋯⋯そして、そんな素っ裸の少年達が、次の日も、路上で自慰と性的絶頂と射精を繰り返していると、再び昨日の、幼い包茎少年の包皮を剥いて加虐凌辱的に玩弄し続けた、魔物達が現れたのです。
⋯⋯既に、そんな手淫と射精を路上で繰り返す、少年達を取り囲んでいた見物の魔物達の見守る中、回帰不老不死化で、亀頭粘膜が完全に包皮に覆われて、一晩で再び包茎に戻っていた、勃起させ続けている素っ裸の少年の巨根を、昨日の魔物達は、少年の包皮を再び剥いて、加虐凌辱してやったのでした。
⋯⋯魔物達は、路上に仰向けに寝かせて両足をMの字に開かせ、股間で常に勃起し続けている素っ裸の少年の、包皮を剥いた包茎の巨根(おちんちん)を嬲(なぶ)り、再び繰り返し性的絶頂させ、射精させ続けたのです。
⋯⋯そして、更に、少年を路上で四つん這いや、俯(うつぶ)せに寝かせると、次に素っ裸の少年の無防備な肛門(アヌス)を魔物達の、指や触手や舌で丹念に愛撫してやったのでした。
⋯⋯固く勃起させ続けている巨根に続けて、幼い肛門も性的快感で魔物に刺激された素っ裸の少年の肛門は、直ぐに自然に緩(ゆる)み、自(みずか)ら丸く大きく開いたのです。
⋯⋯実は、回帰不老不死化(リサイクル)の副効果(オプション)には、幾つかの自然反射運動も有り、例えば人間族の素っ裸の幼い少年少女達の、内腿(こかん)に何かが触れると、素無意識に両足を左右に大きく開いて仕舞(しま)ったのでした。
⋯⋯魔物達が、開脚反射(カムヒア)と呼ぶ其れ以外にも、回帰不老不死化の副効果には、魔物達が開肛反射(フルオープン)と呼ぶ、人間族の素っ裸の少年少女達が肛門を刺激されると、無意識に窄(すぼ)めていた肛門を緩(ゆる)めて仕舞ったのです。
⋯⋯そして、自分の直腸(アヌス)の中への、魔物達の指や触手や舌の挿入(そうにゅう)を無抵抗に受け入れ、更に肛門に性的快感の刺激を感じ続けると、肛門が少しずつ開き始め、最後には素っ裸の幼い肛門が、真ん丸に大きく開いたままになって仕舞ったのでした。
⋯⋯今も、路上に素っ裸で四つん這いや、俯せに寝た野良稚児の少年達は、魔物の指や触手や舌の愛撫で緩めた肛門の周囲と肛門の中へ、少年達の手淫で路上に射精した、自分の白い精液を潤滑剤として魔物に繰り返し、魔物達の指や触手で、丸く大きく開いたままの肛門の中へ、塗り拡げられたのです。
⋯⋯そして、そんな素っ裸で四つん這いの、幼い少年の背後から、少年の開いた両足の間に魔物が跪(ひざまず)き、両手で左右から少年の腰を鷲掴(わしづか)みにすると、固く勃起させた醜悪な巨根(ファルス)を、ゆっくりと少年の肛門の中へ、先端から挿入して行ったのでした。
⋯⋯また、路上に素っ裸で俯(うつぶ)せに寝かせた少年の、白い背中の上に四つん這いで跨(またが)った魔物が、固く勃起させた醜悪(グロテスク)な巨根の先端を、ゆっくりと少年の肛門から直腸内(たいない)へと、深々と挿入して行ったのです。
⋯⋯すると、路上に素っ裸の四つん這いや、素っ裸で俯せに寝た幼い少年達は、自分(みず)から腰を前後や上下に動かし、直腸内(アヌス)の固く勃起した魔物の巨根を抽挿(ちゅうそう)させて、性的快感を求めたのでした。
⋯⋯そして、そんな素っ裸で腰を振る少年達の白い股間では、先程、包皮を剥かれて、鋭敏な亀頭の粘膜を露出させられた、包茎の幼い巨根(おちんちん)が大きく固く勃起し続けていたのです。
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