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其の九 淫獄転生 其の伍 半人半戯 其の児獣指恥
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……つまり、土壺に捕らえられた全裸の野良稚児達は、全身を土壺の無数の触手で丹念に愛撫され続けながら、触手の刺胞で無数に刺され続け、注入された催淫毒のアレルギー反応で白い裸身を、淡い薔薇色に染めながら、全身の激しい痒みで責め苛まれ続けていたのでした。
……土壺の無数の触手は、全裸の野良稚児の全身を、情け容赦無く刺胞で刺し続けて、野良稚児達は足の裏から両乳首まで、男児達は柔らかな陰嚢(いんのう)から勃起させた陰茎(ペニス)の先端の亀頭粘膜まで、女児達は触手に包皮を剥かれて露出させられた、陰核(クリトリス)の粘膜までを執拗に、刺され続けて、性的絶頂(オルガスムス)を繰り返していたのです。
……而(しか)も、そんな野良稚児達は不老不死化されていたので、土壺の触手の刺胞が突き刺さった、全裸の全身の無数の小さな穴は、直ぐに治癒して滑らかな子供の皮膚のままで、全裸の野良稚児達は白い裸身の全身を薔薇色に染めて、全身を襲う猛烈な痒みで責め苛まれ続けていたのでした。
……そして、そんな土壺(ドツボ)は、実は、魔物の密猟者達が、性的玩具に改造する素体の目的で、野良稚児達を捕獲する為に山野に放った生体罠蟲(おとしあな)で、土壺に呑まれた全裸の野良稚児達の、首から下の全身の性感帯を開発する為に、土壺の触手は子供達の肛門(アヌス)や女陰(われめ)の中にまで何本も挿入されて、其の刺胞で催淫毒を子供達の粘膜に繰り返し、注入し続けていたのです。
……実は、野良稚児達を人工子宮装置で量産して、不老不死化加工してから全裸で野山に放し、更に其の野良稚児達に寄生させる、様々な寄生蟲達を研究開発して飼育し、野良稚児達の周囲に密かに放していたのは、淫魔達だったのでした。
……淫魔達は、全裸の野良稚児達に様々な淫蟲達を寄生させ、昼夜、其の少年少女達を性的快感で玩弄し続けては、幼い性的絶頂(オルガスムス)を繰り返させ続けていたのです。
……そして、其れは、子供達から溢れ出した生命エネルギーが魔素(マナ)に変化して、魔界の野山を豊富な子供の魔素で常に満たし続けると云う、魔界の大地を溢れる悦楽と魔素で覆い尽くすと云う、淫魔族の涅槃園構想(ニルヴァーナ・ランド)、別名を餌場牧場計画(タベホーダイ)だったのでした。
……また、そんな野良稚児達の一部を、密かに性的玩具に改造して、妖魔界の魔物達に密売していたのは、他ならぬ淫魔族政府だったので、野良稚児達の密猟組織を、厳しく取り締まっていたのです。
……妖魔界の山野や、街の裏路地で、全裸で暮らしている人間族の少年少女達、つまり野良稚児達は可愛らしい表情(かお)で、体内の寄生蟲達の与える性的刺激に喘(あえ)ぎ続けながら、自慰(オナニー)を続け、更に恋人の少年同士や少女同士で裸で抱き合い乍(なが)ら、互いの裸身を淫らに愛撫し続けては、幼い性的絶頂を繰り返していたのでした。
……そして、そんな全裸の野良稚児達の痴態(すがた)を、魔物達は面白そうに見物し、気に入った容姿の少年少女達を捕獲しては、自宅で全裸で飼育して、魔素供給用の愛玩童(ペット)として淫らに可愛がっていたのです。
……そして、実は、遊廓都市の童中蟲館とは、カミラ公国の人体寄生生物研究所で、人間の野良稚児達の肉体に寄生させて、性的快感で刺激させる様々な生き物達、つまり淫魔達が催淫蟲や発情蟲と呼ぶ寄生蟲達を研究開発して来た、其の成果を展示していたのでした。
……而(しか)も、そんな寄生蟲達は、唯単(ただたん)に物理的な接触に依(よ)る性的刺激、つまり愛撫(あいぶ)だけでは無く、強い催淫性の粘液を分泌したり、少年少女達の陰茎(ペニス)や陰核(クリトリス)や両乳首を、強制的に勃起させる体液を毒針で注入したり、精神感応波(テレパシー)で稚児達の脳を支配して性的刺激を大きく増幅したり、性的絶頂(オルガスムス)の時間を長く引き延ばしたりして、野良稚児達を視覚的に演出していたのです。
……処で、そんな人工生物達を創る為の、魔物達の設計図集(フローチャート)が有って、例えば魔界蛭柳の設計図では、先ず最初に基底生物(コア)の魔界柳(シダレヤナギ)に、食虫植物の魔界靫葛(ウツボカズラ)を融合(マージ)させて靫柳を創り、次に蚯蚓(ミミズ)を融合させて枝を触手化して乾杯柳を創り、更に蛭(ヒル)を融合させて吸い柳を創り、最後に催淫毒を持たせた水母(クラゲ)を融合させて、無数の微細な催淫刺胞を持つ魔界蛭柳を完成させたのでした。
……実は、此の融合では順番が重要で、融合させる生物や物の順番が異なると、全く異なった生物が誕生したので、新生物設計図集(グリモワール)は無数の融合の、試行錯誤の結果の集大成で、蛭柳は、そんな生物融合の催淫生物の研究例として、特別に展示されていたたのです。
……勿論(もちろん)、童中蟲館にも魔界蛭柳や其の亜種達の展示室が有って、広い魔界蛭柳種の展示室には、床と天井とを繋ぐ大きな透明筒の中の、中央に魔界蛭柳が一本だけ生え、其の根元には数人の人間族の少年少女達が、全裸で軟らかな土の上に寝ており、可愛いらしく身悶え続けながら、幼い性的絶頂(オルガスムス)を繰り返していたのでした。
……土壺の無数の触手は、全裸の野良稚児の全身を、情け容赦無く刺胞で刺し続けて、野良稚児達は足の裏から両乳首まで、男児達は柔らかな陰嚢(いんのう)から勃起させた陰茎(ペニス)の先端の亀頭粘膜まで、女児達は触手に包皮を剥かれて露出させられた、陰核(クリトリス)の粘膜までを執拗に、刺され続けて、性的絶頂(オルガスムス)を繰り返していたのです。
……而(しか)も、そんな野良稚児達は不老不死化されていたので、土壺の触手の刺胞が突き刺さった、全裸の全身の無数の小さな穴は、直ぐに治癒して滑らかな子供の皮膚のままで、全裸の野良稚児達は白い裸身の全身を薔薇色に染めて、全身を襲う猛烈な痒みで責め苛まれ続けていたのでした。
……そして、そんな土壺(ドツボ)は、実は、魔物の密猟者達が、性的玩具に改造する素体の目的で、野良稚児達を捕獲する為に山野に放った生体罠蟲(おとしあな)で、土壺に呑まれた全裸の野良稚児達の、首から下の全身の性感帯を開発する為に、土壺の触手は子供達の肛門(アヌス)や女陰(われめ)の中にまで何本も挿入されて、其の刺胞で催淫毒を子供達の粘膜に繰り返し、注入し続けていたのです。
……実は、野良稚児達を人工子宮装置で量産して、不老不死化加工してから全裸で野山に放し、更に其の野良稚児達に寄生させる、様々な寄生蟲達を研究開発して飼育し、野良稚児達の周囲に密かに放していたのは、淫魔達だったのでした。
……淫魔達は、全裸の野良稚児達に様々な淫蟲達を寄生させ、昼夜、其の少年少女達を性的快感で玩弄し続けては、幼い性的絶頂(オルガスムス)を繰り返させ続けていたのです。
……そして、其れは、子供達から溢れ出した生命エネルギーが魔素(マナ)に変化して、魔界の野山を豊富な子供の魔素で常に満たし続けると云う、魔界の大地を溢れる悦楽と魔素で覆い尽くすと云う、淫魔族の涅槃園構想(ニルヴァーナ・ランド)、別名を餌場牧場計画(タベホーダイ)だったのでした。
……また、そんな野良稚児達の一部を、密かに性的玩具に改造して、妖魔界の魔物達に密売していたのは、他ならぬ淫魔族政府だったので、野良稚児達の密猟組織を、厳しく取り締まっていたのです。
……妖魔界の山野や、街の裏路地で、全裸で暮らしている人間族の少年少女達、つまり野良稚児達は可愛らしい表情(かお)で、体内の寄生蟲達の与える性的刺激に喘(あえ)ぎ続けながら、自慰(オナニー)を続け、更に恋人の少年同士や少女同士で裸で抱き合い乍(なが)ら、互いの裸身を淫らに愛撫し続けては、幼い性的絶頂を繰り返していたのでした。
……そして、そんな全裸の野良稚児達の痴態(すがた)を、魔物達は面白そうに見物し、気に入った容姿の少年少女達を捕獲しては、自宅で全裸で飼育して、魔素供給用の愛玩童(ペット)として淫らに可愛がっていたのです。
……そして、実は、遊廓都市の童中蟲館とは、カミラ公国の人体寄生生物研究所で、人間の野良稚児達の肉体に寄生させて、性的快感で刺激させる様々な生き物達、つまり淫魔達が催淫蟲や発情蟲と呼ぶ寄生蟲達を研究開発して来た、其の成果を展示していたのでした。
……而(しか)も、そんな寄生蟲達は、唯単(ただたん)に物理的な接触に依(よ)る性的刺激、つまり愛撫(あいぶ)だけでは無く、強い催淫性の粘液を分泌したり、少年少女達の陰茎(ペニス)や陰核(クリトリス)や両乳首を、強制的に勃起させる体液を毒針で注入したり、精神感応波(テレパシー)で稚児達の脳を支配して性的刺激を大きく増幅したり、性的絶頂(オルガスムス)の時間を長く引き延ばしたりして、野良稚児達を視覚的に演出していたのです。
……処で、そんな人工生物達を創る為の、魔物達の設計図集(フローチャート)が有って、例えば魔界蛭柳の設計図では、先ず最初に基底生物(コア)の魔界柳(シダレヤナギ)に、食虫植物の魔界靫葛(ウツボカズラ)を融合(マージ)させて靫柳を創り、次に蚯蚓(ミミズ)を融合させて枝を触手化して乾杯柳を創り、更に蛭(ヒル)を融合させて吸い柳を創り、最後に催淫毒を持たせた水母(クラゲ)を融合させて、無数の微細な催淫刺胞を持つ魔界蛭柳を完成させたのでした。
……実は、此の融合では順番が重要で、融合させる生物や物の順番が異なると、全く異なった生物が誕生したので、新生物設計図集(グリモワール)は無数の融合の、試行錯誤の結果の集大成で、蛭柳は、そんな生物融合の催淫生物の研究例として、特別に展示されていたたのです。
……勿論(もちろん)、童中蟲館にも魔界蛭柳や其の亜種達の展示室が有って、広い魔界蛭柳種の展示室には、床と天井とを繋ぐ大きな透明筒の中の、中央に魔界蛭柳が一本だけ生え、其の根元には数人の人間族の少年少女達が、全裸で軟らかな土の上に寝ており、可愛いらしく身悶え続けながら、幼い性的絶頂(オルガスムス)を繰り返していたのでした。
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