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婚約破棄?だから何?私の愛しき人はもうこの世に存在しないというのに…
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ある夏の日、剣士の僕は幼なじみで婚約者の伯爵令嬢を他国の王子に横恋慕されあっけなく婚約破棄されてしまいました。僕は突然の別れに涙し、それからしばらく無味な時間を過ごしていました。でも、いつまでも情けないままでいられないので前を向こうと思ったのです。
そこで少しの間旅に出ることにしました。まだ海を見た事がなかったから船の旅にね。
船内には僕と同じで、愛に破れて旅をしているような感じの男女が十数名いました。そしてその中に、20と片手の指くらいかな?長い髪をなびかせ、ずっと海を眺めていたとても美しい女性がいたんです。
「突然話しかけて失礼。もしかしてあなたも大切な人との別れを経験されたんですか?」
なぜか抑えきれずにその美女に声を掛けてしまいました。美女は驚いたような顔をして僕を見て答えました。
「…どうして分かるのですか?」
「実は僕も先日、大切な彼女に別れを告げられ、自分自身前を向く為に旅に出たのです」
「…そうだったのですか。お気の毒です。私も先日、婚約していた彼を事故で…」
事故で…と、彼女は言葉を詰まらせました。婚約破棄どころか大切な人はおそらくもうこの世にいないのでしょう。婚約破棄?だから何?私の愛しき人はもうこの世にいないというのに…と目で訴えられた気がしました。
「申し訳ない、それ以上言わなくてもいいです。お辛い気持ち、僕も少しは分かります」
僕は謝りました。そして、自分自身にも言い聞かせるように彼女に励ましの言葉をかけ続けました。
「大切な人に心配かけないよう、今は辛いけどお互い前を向いて生きましょう」
「あなた一人じゃないです。ここにいる人達も多分みんな同じような苦しみや悲しみを持って旅をしているのでしょう。みんな一緒です。みんなで悲しみを乗り越えましょう」
彼女は少しだけ笑みを浮かべ、頷きました。
港に着き、馬車でその日泊まる宿に向かうと彼女の姿がありました。僕が声をかけると「あ…」と反応し、それからしばらくの間宿屋の入口で話をしました。彼女もこの宿屋に泊まるのでした。
「明日、一緒に教会に行きませんか?」と誘いました。
「えっ??」
彼女は僕の提案に疑心を持っていたみたいでしたが、2人一緒だと悲しみや苦しみを分かち合えるし…と、僕の説得に渋々承諾しました。
そしてお互い軽く自己紹介をしました。彼女はサラと名乗りました。年は24で、隣国の侯爵令嬢ですが婚約者の第三王子が事故で亡くなり、彼の事を忘れるために従者も連れず一人旅に出たそうです。
僕は彼女を夕食にも誘いました。「お互い前を向いて生きましょうって、誓いの会がわりってわけじゃないけど何かご馳走させて下さい」と。
サラは再度警戒してきましたが、結局誘いに応じてくれました。
お互い宿の受付を終えて、夕の刻に待ち合わせの宿屋の入口に合流しました。サラは地味なフリル姿でした。そりゃそうです。婚約者を亡くして旅に出ているのに、絢爛な衣裳を着るわけがありません。
僕は彼女を連れ、地元で一番有名な水牛の肉料理屋に入ろうとしました。
「えっ??こんな時に、肉料理ですか?」
「サラ、お肉は苦手?」
「苦手とかじゃなくて、こういう旅の間は動物を食べてはいけないものではないんですか?」
「関係ないですよ。むしろそういう事を気にしてると、前を向けなくなります。美味しい物を食べて力をつけて強くなりましょう」と、ためらうサラを半ば強引に料理屋に連れ込みました。
結局、彼女は美味しそうに水牛のステーキを平らげました。
夕食後、軽くお酒に誘いました。サラはますます僕の事を怪しんで「何でこんな時にお酒なんですか?」と言ってきました。それでも僕の強引な誘いに呆れながらも応じてくれました。
飲む前からサラはお酒が弱いと言ってきましたが、想像以上の弱さでした。すぐ酔い潰れたので宿屋に連れて帰りました。
サラの鞄に入っていた宿屋の鍵を見て、刻字してあった部屋番号の鍵を開け彼女をベッドの上に寝かせました。
改めて彼女を見ますと、冷めた感じがしていましたがやはり絶世の美女でした。長い髪に涼しげな目。そして豊かな胸の膨らみ…
「じゃあ僕は自分の部屋に戻るからね、おやすみ、サラ」
僕は酔って眠っていたサラに声を掛け部屋を出ようとしました。
「あなた、何もしないで部屋を出る気?」
不意に眠っていた筈のサラが逆に声を掛けてきました。
「何もしないって?」
「だ~か~ら~、こんな美女を部屋に残したまま何もしないで部屋を出るつもりなの?って聞いてるのよ~」
酔っていたのか絡み調で問い詰めてきたサラが身を起こし、僕に抱きつくなり口づけしてきたのです。
「あの人の事を忘れさせてよっ!」
「サラ、いいんだね?本当に君を…」
問いかけの続きを言おうとした僕の唇をサラの唇が塞ぎました。僕は意を決してサラをベッドに寝かすと彼女の身体に覆い被さりました。フリルをゆっくり脱がし、胸当ての下着をそっと外しました。婚約破棄された元恋人よりもずっと豊かで綺麗な裸身が僕の前で露わになりました。僕は我慢できなくなり膨らみに手を伸ばし、その先端に瑞々しく実っていた果実にゆっくりと口をつけ吸いました。
左右の果実を味わっていると、「あっ…はぁん…」とサラが甘く息を漏らしました。そして刹那にハッと目を見開きました。
「んっ…あっ…えっ!?何!?どうして…!?」
混乱していたサラに「いや、酔ったキミが一方的に誘ってきたんだよ?」と、僕は心外だという表情を見せました。三文芝居。
「嘘っ!そんな誘うわけ…あっ!」
今度は僕が強引に彼女の唇を奪い「サラ、僕に委せて?彼の事を忘れさせてあげるから」と耳元で囁きました。ためらいがちなサラの唇が再度の僕の熱い口づけに応じてくれるようになりました。
「本当に彼の事を忘れさせてね?」
僕の背に両腕をまわしてきた彼女に向かい「委せて。僕は自国では指折りの剣士と言われているけど、下の剣さばきの方がもっと自信があるんだ」と優しく微笑みながら答えてあげました。
すぐに「あっ!すごいっ!こんなの知らないっっ!」「もうだめっ!我慢できないっ!やだっ!恥ずかしいっっ!」と普段の誇り高き侯爵令嬢からはまず聞くことの出来ない言葉や声が部屋中に響きわたりました。侯爵令嬢は豊かな胸をゆさゆさ揺らせながら僕の上で何度も激しく舞ってしまいました。切なげに海を眺めていた彼女の姿はもうどこにもありませんでした…
「少しだけ(彼を)忘れる事出来た?」
聞くとサラは愛の白濁液を胸で受け止めながら僕の方に顔を向け「…もう…どうしてくれるのよ…彼の事忘れられても今度はあなたの…その…剣が忘れられなくなったじゃない…」とヤケ笑いを浮かべながら答えました。
結局僕らは教会には行かずに一緒に見知らぬ街を旅しました。そこに暗い陰は既になく笑顔の絶えない素敵な旅になりました。
宿は同じ部屋に泊まりました。サラも初めて知った剣さばきが忘れられなくなったみたいで、僕の前で乱れまくってしまいました。
そしてとうとう最後の宿泊日に自身の一番大切な操の中に僕の愛の液体を受け止める事を許してくれたのです。王子にもまだ一度も許した事がありませんでした。
旅を終えた僕はあれから完全に立ち直り充実した日々を過ごしています。そしてこんな一介の剣士に過ぎない男の側には、愛しげに微笑みながら自身の膨らんだお腹を擦っている絶世の美女の妻がいます。
物好きな、とある侯爵令嬢だった女性です。
そこで少しの間旅に出ることにしました。まだ海を見た事がなかったから船の旅にね。
船内には僕と同じで、愛に破れて旅をしているような感じの男女が十数名いました。そしてその中に、20と片手の指くらいかな?長い髪をなびかせ、ずっと海を眺めていたとても美しい女性がいたんです。
「突然話しかけて失礼。もしかしてあなたも大切な人との別れを経験されたんですか?」
なぜか抑えきれずにその美女に声を掛けてしまいました。美女は驚いたような顔をして僕を見て答えました。
「…どうして分かるのですか?」
「実は僕も先日、大切な彼女に別れを告げられ、自分自身前を向く為に旅に出たのです」
「…そうだったのですか。お気の毒です。私も先日、婚約していた彼を事故で…」
事故で…と、彼女は言葉を詰まらせました。婚約破棄どころか大切な人はおそらくもうこの世にいないのでしょう。婚約破棄?だから何?私の愛しき人はもうこの世にいないというのに…と目で訴えられた気がしました。
「申し訳ない、それ以上言わなくてもいいです。お辛い気持ち、僕も少しは分かります」
僕は謝りました。そして、自分自身にも言い聞かせるように彼女に励ましの言葉をかけ続けました。
「大切な人に心配かけないよう、今は辛いけどお互い前を向いて生きましょう」
「あなた一人じゃないです。ここにいる人達も多分みんな同じような苦しみや悲しみを持って旅をしているのでしょう。みんな一緒です。みんなで悲しみを乗り越えましょう」
彼女は少しだけ笑みを浮かべ、頷きました。
港に着き、馬車でその日泊まる宿に向かうと彼女の姿がありました。僕が声をかけると「あ…」と反応し、それからしばらくの間宿屋の入口で話をしました。彼女もこの宿屋に泊まるのでした。
「明日、一緒に教会に行きませんか?」と誘いました。
「えっ??」
彼女は僕の提案に疑心を持っていたみたいでしたが、2人一緒だと悲しみや苦しみを分かち合えるし…と、僕の説得に渋々承諾しました。
そしてお互い軽く自己紹介をしました。彼女はサラと名乗りました。年は24で、隣国の侯爵令嬢ですが婚約者の第三王子が事故で亡くなり、彼の事を忘れるために従者も連れず一人旅に出たそうです。
僕は彼女を夕食にも誘いました。「お互い前を向いて生きましょうって、誓いの会がわりってわけじゃないけど何かご馳走させて下さい」と。
サラは再度警戒してきましたが、結局誘いに応じてくれました。
お互い宿の受付を終えて、夕の刻に待ち合わせの宿屋の入口に合流しました。サラは地味なフリル姿でした。そりゃそうです。婚約者を亡くして旅に出ているのに、絢爛な衣裳を着るわけがありません。
僕は彼女を連れ、地元で一番有名な水牛の肉料理屋に入ろうとしました。
「えっ??こんな時に、肉料理ですか?」
「サラ、お肉は苦手?」
「苦手とかじゃなくて、こういう旅の間は動物を食べてはいけないものではないんですか?」
「関係ないですよ。むしろそういう事を気にしてると、前を向けなくなります。美味しい物を食べて力をつけて強くなりましょう」と、ためらうサラを半ば強引に料理屋に連れ込みました。
結局、彼女は美味しそうに水牛のステーキを平らげました。
夕食後、軽くお酒に誘いました。サラはますます僕の事を怪しんで「何でこんな時にお酒なんですか?」と言ってきました。それでも僕の強引な誘いに呆れながらも応じてくれました。
飲む前からサラはお酒が弱いと言ってきましたが、想像以上の弱さでした。すぐ酔い潰れたので宿屋に連れて帰りました。
サラの鞄に入っていた宿屋の鍵を見て、刻字してあった部屋番号の鍵を開け彼女をベッドの上に寝かせました。
改めて彼女を見ますと、冷めた感じがしていましたがやはり絶世の美女でした。長い髪に涼しげな目。そして豊かな胸の膨らみ…
「じゃあ僕は自分の部屋に戻るからね、おやすみ、サラ」
僕は酔って眠っていたサラに声を掛け部屋を出ようとしました。
「あなた、何もしないで部屋を出る気?」
不意に眠っていた筈のサラが逆に声を掛けてきました。
「何もしないって?」
「だ~か~ら~、こんな美女を部屋に残したまま何もしないで部屋を出るつもりなの?って聞いてるのよ~」
酔っていたのか絡み調で問い詰めてきたサラが身を起こし、僕に抱きつくなり口づけしてきたのです。
「あの人の事を忘れさせてよっ!」
「サラ、いいんだね?本当に君を…」
問いかけの続きを言おうとした僕の唇をサラの唇が塞ぎました。僕は意を決してサラをベッドに寝かすと彼女の身体に覆い被さりました。フリルをゆっくり脱がし、胸当ての下着をそっと外しました。婚約破棄された元恋人よりもずっと豊かで綺麗な裸身が僕の前で露わになりました。僕は我慢できなくなり膨らみに手を伸ばし、その先端に瑞々しく実っていた果実にゆっくりと口をつけ吸いました。
左右の果実を味わっていると、「あっ…はぁん…」とサラが甘く息を漏らしました。そして刹那にハッと目を見開きました。
「んっ…あっ…えっ!?何!?どうして…!?」
混乱していたサラに「いや、酔ったキミが一方的に誘ってきたんだよ?」と、僕は心外だという表情を見せました。三文芝居。
「嘘っ!そんな誘うわけ…あっ!」
今度は僕が強引に彼女の唇を奪い「サラ、僕に委せて?彼の事を忘れさせてあげるから」と耳元で囁きました。ためらいがちなサラの唇が再度の僕の熱い口づけに応じてくれるようになりました。
「本当に彼の事を忘れさせてね?」
僕の背に両腕をまわしてきた彼女に向かい「委せて。僕は自国では指折りの剣士と言われているけど、下の剣さばきの方がもっと自信があるんだ」と優しく微笑みながら答えてあげました。
すぐに「あっ!すごいっ!こんなの知らないっっ!」「もうだめっ!我慢できないっ!やだっ!恥ずかしいっっ!」と普段の誇り高き侯爵令嬢からはまず聞くことの出来ない言葉や声が部屋中に響きわたりました。侯爵令嬢は豊かな胸をゆさゆさ揺らせながら僕の上で何度も激しく舞ってしまいました。切なげに海を眺めていた彼女の姿はもうどこにもありませんでした…
「少しだけ(彼を)忘れる事出来た?」
聞くとサラは愛の白濁液を胸で受け止めながら僕の方に顔を向け「…もう…どうしてくれるのよ…彼の事忘れられても今度はあなたの…その…剣が忘れられなくなったじゃない…」とヤケ笑いを浮かべながら答えました。
結局僕らは教会には行かずに一緒に見知らぬ街を旅しました。そこに暗い陰は既になく笑顔の絶えない素敵な旅になりました。
宿は同じ部屋に泊まりました。サラも初めて知った剣さばきが忘れられなくなったみたいで、僕の前で乱れまくってしまいました。
そしてとうとう最後の宿泊日に自身の一番大切な操の中に僕の愛の液体を受け止める事を許してくれたのです。王子にもまだ一度も許した事がありませんでした。
旅を終えた僕はあれから完全に立ち直り充実した日々を過ごしています。そしてこんな一介の剣士に過ぎない男の側には、愛しげに微笑みながら自身の膨らんだお腹を擦っている絶世の美女の妻がいます。
物好きな、とある侯爵令嬢だった女性です。
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